勝地(かつち)ブログ

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vol.396 類

2017年09月21日 08時01分24秒 | Weblog
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昨日は終日、部屋に閉じこもって狩猟税と狩猟者登録申請の準備作業でした。夕方に全て終わり、今日から地区長に配付。結構な事務作業でしたが終わった今はヤレヤレです。

今朝も孫たちは機嫌良くこども園に。

明日は台風で延期になっていたこども園運動会のようで、長期出張中の息子に代わり爺ジが助っ人です。

畑の野菜も順調。



話は変わり
他所のことだからどうでもいいことなんだけど、しかし、気にくわない事だと思い続けてきたのであります。
ある町議会議員の政策秘書兼務のこと。

以下、豊田真由子衆議院議員、記者会見要旨のコピペ。

(ここから)
--あったこともない青森県板柳町の松森俊逸町議を秘書にしたのは

「奥さんが私がこんなことになっても秘書を地元で続けてくれていて、脅迫状がきたり、怖い思いをさせたりしていて、ご主人が夏の間は町議会がないので地元を回るにしても、秘書の肩書があったほうがいいだろうということで、夏の間政策秘書をしてもらったらどうかと近親者を通じて相談があった。兼職できるのか確認して、法的には問題ないし、町議会も休みなので町議としての活動はしながら政策秘書としての仕事をちゃんとやりますということだったので、であれば頑張ってくださいということで。確かにお会いをしたことも話したこともなかったので資質も見極めができたのかと問われれば、17年間政策秘書をやっていて、町議でも活躍していたということで地元をきちんと守っていただきたかったのでご了解しました」
(ここまで)

この国会議員の認識では夏の間は町議会が休みだと? 冗談じゃない! 違うだろ〜。
また、会ってもいない人に政策秘書を任せること事態、どんな感覚?
夏は休みという当の町議ご本人もその認識なら、報酬は辞退された方が理屈に合うと思う。

その人がどんな人かを察するには、その人にまつわり付く周りの人を見れば分かると云われてますが、言い得て妙です。
類は類を呼ぶ。


*誤変換及び文章の瑕疵は後ほど推敲します。

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