katsuまるはだかぁ 芸術家への道

モザイクアート一直線のkatsuくんの日記

キウイとタピオカの相席教室と甥っ子のウエルカムボード

2016-10-13 00:04:10 | モザイク教室
今日はキウイとしばらく振りのタピオカ教室。高洲では会うけれど、アトリエとなるといつだったかな?って感じだったけれど、新しくなったアトリエって事もあったのかな?・・・ただ何か新鮮なのね。そうね、同じ教えるにしても、楽しみの量が多い場所と技術を中心にでは、教え方も変わって来る。

そうね、楽しむならここだけは教えないと・・・と最低限これだけはみたいになる。けれど、アトリエではここも教えないと・・・となり、質の向上みたいな話にもなる。それが出来るのもアトリエならこっちとこっちはどっち?みたいな微妙な色合いの見比べなんかも出来るから、より好みに近づける。

それがぺきぺきならクラッシュの箱を持って行けば、結構楽しめるが、それをこだわれば、全ての色を持って行くのは無理・・・。更に1cmタイルになると、益々無理になる・・・。それがアトリエならかなりの融通が利く・・・。ってな話。

しかもタピオカくらいになると、切る事に何ら教える事が無くなった今、いかなる指導が必要か?となると、グレードアップに繋がる事なんだけれど、じゃどうしたらそこにたどり着くか?となると、輪郭の線だけで作らないとか、花びらや葉っぱは模様では無く、良く見て・・・って基本は本物に似せる。

その時に資料を常に見て、特徴をとらえる事。その時に自分の作っている大きさによって、繊細な線を増やすか?減らすか?になったりするのね。
それをむやみに繊細な線を増やして、結局出来ないようなチャレンジは無謀に繋がるし・・・逆に簡素化し過ぎて、質の向上には繋がらなかったり・・・

そんな話が出来るのがアトリエで・・・それが出張の場合だと、持って行ったタイルしか無いのだから、限界はあったりする。そんな話。


まっキウイにしても同様でここでやると、より繊細な事が出来る・・・ただね、って事は時間も掛かるし大変さは増すんだけれどね。
そんな中、日高氏がやって来て・・・・タピオカといつ会ったっけ・・・?みたいな話になったのね・・・・。

そうだなぁアトレ依頼なのかな?・・・・あれから会って無いのかな?・・・・いずれにせよ、久しぶりだったのね。ただ昔から知っているから、話は簡単に広がったのね・・・2人共に日高氏と仲も良いしね。そんなこんなお教室が終わった後は、ウエルカムボード作り。


色々と話はあったんだけれど、明日もこの続きなんで、それについては明日・・・。
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