katsuまるはだかぁ 芸術家への道

モザイクアート一直線のkatsuくんの日記

キウイ教室

2017-03-24 07:44:48 | モザイク教室
今日はキウイ教室。キウイだから遠慮無く言えば、まぁ何とも時期外れな作品になっちゃったのね・・・。ただ来年からはお見事な作品を飾れるのね。
何しろキウイの腕で、時間を惜しまずやればそりゃこうなる。普通なら流石に掛け過ぎだろっ・・・と言いたくなるが、娘にあげると言われれば・・・。

じゃ仕方無いか・・・になる。大きさが判るように持って見たんだけれど、この大きさに一体どれだけの時間を掛けたんだろうか?・・・となると、これだけの腕を持っての時間なんで、何とも言い難い作品である。大きさこそ小さいが、これは見掛けと違って内容は大作である。

後は目地と貝の木の部分を塗れば完成となる。お疲れ様なのね。そんなこんなで終わった後、何がどう思ったのか?これがやりたい・・・となり、


また凝った事始めたのね・・・おやおや。もはやこんな小物の作品は口出し無用・・・黙って見ていれば面白い事をやってくれるのね。どちらかと言うと、良くこのモチーフを選んだなぁ・・・と、そっちの方が気になるのね。先日のアクアリウムバスもそうだけれど、以前はうえぇぇぇぇって感じで、

絶対に選ばなかったと思うのね。なのに今回は結構1人で見て歩いてたようで・・・そんな事もあったが、本当にこれで良いの?って感じなんだけれど、リアルに作らなければ、意外と可愛くも作れるんだけれどね・・・・そう言う意味では、平気そうだったのでスルーにしたのね。

本当はもっと入れてあったのだけれど、朝、アップしようとしたら・・・消えた・・・だから何か単なる報告みたいになっちゃった・・・のね。
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4匹目はアンナウミウシ

2017-03-23 03:16:15 | モザイク作家
今日も朝からウミウシ作品作り。ただWBCもあるんで聴きながら・・・って感じで。でも残念だけど負けちゃったね。ただ何か子供の頃、大リーグって圧倒的な強さで絶対に勝てないって感じだったけれど、少なくともピッチャーは完全に通用する事を見せたって感じだと思うのね・・・。

昔は知る人ぞ知るって感じで、興味のある球団が取り上げるだけの話だったけれど、今はこうした世界大会で活躍するって言うのは、大会の趣旨としては国と国の対決のようなオリンピック的なものに近いが、終わって見ると個人の活躍を知ら占める事にも繋がる訳で・・・。

それは甲子園で負けても、そこでの活躍がスカウトの目に・・・なんて、そんな規模なら昔からあった事なんだろうが、世界ね・・・勿論、今はネットもあるから、特にビックリする話では無く、きっと出られなかった大谷選手だけでは無くて、色んな選手が注目されたんだろうな・・・って思ったりする。

ただ大谷選手のように最初からメジャーリーグありきの場合は、願ったり叶ったりな話も、中にはその評価に戸惑う選手も出て来たりもするんだろうね。
そもそもそこは人間の話で、いつの世も同じで、赤穂浪士のような話とも同じように思ったりもする。

例えば仇討ちなんて自分の命も投げ出すような事をするのに、何年も掛かってしまうと、その間に家族を持ったりしている人も出て来たりする。環境や状況は色んな事で変わって来る。今すぐなら価値があっても、その後、故障なんて事になれば話は無くなったりもする。

それが証拠にメジャーに行ったピッチャーのほとんどが手術をしていたりする。その後の活躍が保証されている訳でも無く、いずれにせよ目指している人とは別に評価を受けた人は、きっとそんな悩みを抱えたりもするのだろうね・・・きっと。

いずれにせよ、そこに選出された時点で、活躍次第ではそんな事も付いて来るって事で・・・凄い世の中になったもんだ・・・と思ったりする。人に知られるって事は評価によってはそこまで変わるのか・・・ってね。ブレーは上手いから評価されても当たり前だろうが、20代、30代の選手。

試したい・・・と思う気持ちと、家族を巻き込む事・・・そうなると、その人に関わった人達もそう言う人に関わった自覚を持たないと、普通の人と同じ感覚では、きっと飲み込まれてしまうんだろうな・・・そんな事を感じてしまうと、単純に野球が好き・・・では解決出来なくなるだろうな・・。

まっ、簡単な話でそれが経営だとしても、最初は頑張る・・・ってだけで続けられるが、人が増え、知名度が上がりとなって成長して行けば、小さい頃の会社なら自分の考え1つでどうにでもなるが、それが会社に重要な事・・・となると、そう簡単には決められなくなる・・・・。

もっと言えば、自分で始めた事がもはや自分のものでは無くなってしまう事もあるんだろうな・・・ってね。野球1つ見ていて、負けた瞬間にこんな事を思ったりもする・・・・これもまた感受性。そう感じてしまったから。

そんな中、かぐやと話す事になって・・・その気持ちのままで話すと、何をしても必ず後悔はする。自分のして来た事に満足をするような事は無いのなら・・・だから後悔を責めて少なくしたいと願う。今、改めて言う事では無いだろうが、この3月を人生の大事な思い出になるように過ごして下さい。

って話をした。話は飛ぶが、昔、かぐやのせがれと釣り場の側の空き地でほんの少しだけキャッチボールをした・・・奴は俺とキャッチボールがしたいとわざわざ自宅からグラブを持って来た・・・小学生だった。そんな奴は大学生になる。きっともうそんな事は無いだろう・・・・。

俺はあの時、こんな大事な事になるとは思わなかった・・・・何と無く付き合いで、こんな事を俺として楽しいのかな?と思いつつ、何かふざけていたような・・・もしかしたら照れ臭かったのかも知れないが、いずれにせよ、奴のお陰で一生忘れない思い出の1つになった。

人に寄ってはたわいの無い話だと思うのね。けれど、俺には家族は無い。なのにこんな思い出になる。付き合ったからだとは思うが、奴がそう思ってくれたからだ・・・俺がやりたかった訳じゃないのだから・・・しかも釣り場の空き地の数十分・・・ついでって感じな時間・・・。

それでも大事な時間になる・・・今のかぐやには判っているだろうけれど、更に言って見たくなる・・・・やり残しの無いように・・・。どんなにくだらなく思っても、そのくだらない事がそれも思い出になるのだから・・・。当然ながら、判ってる・・・と返って来るのだけれど・・・。

そんな中、人に言った位だから、今度は俺の話で、来月みどりの提案で、作品販売をする事になったのね。勿論かぐやと相談した上でね。ただ、その会場には俺は行かないが、みどりが仕切ってやってくれる事になっているのね。

その趣旨としては手元にある小物作品を使って・・・って感じの話だったが、どうだろうか?今の俺の考えは、新作を作るべきでは?に変わって来ている・・・と。かぐやはやり過ぎないように・・・って止める方向ではあったが、色々と話すと、新作は作る方向で・・・となった。

ただ何でも良いって事では無く、趣旨と残った時の行先でも何とかなりそうなもので・・・って、話になったが、そもそも俺が切らないで縁取りを張ったみたいなものを量産してもね・・・それで何かを得られるか?となると、勿論場所代くらいは何とかしないとならないとは思うが、

売る事だけに執着すると、俺じゃなくても良くになる気もするし・・・でも全く売れない状況も売り子も辛いだろうし・・・そもそもそう言うイベントでは知って貰う・・・が一番であって、その場所にある目先の作品よりも、今まで作ったアルバムの写真の方が大事な訳で・・・・。

そこにある作品は吊るしみたいなもので、本来はオーダーを受けているのだし、もっと言えば何でも良いのね・・・イベントでも、個人宅でも、作品でも・・・そこにある作品だけに執着しなければ・・・大事なのは名刺が欲しいとか、悩んでくれたりしていればそれでも十分。

そんな相談をして、ひとまず今月中に応えは出す話にしてお開きをして・・・勿論、その間もウミウシ制作。ちなみに完全に終わらないのに次々に行く理由の1つは、しばらく時間が経ってしまい、自分でも何ウミウシか?判らなくなったので、調べつつ確認しているのね。

それでこうして半身だけでも作れば、後は色が決まっているので調べる調べないと言うよりも、使うタイルも決まっているので、途中、間が空いても思い出す時間が必要無くなるかな・・・・って、さっきのイベント用作品制作となれば、また据え置きなんて事にもなるだろうし・・・。ってね。

何かやっぱり続けて作ると、結構進み具合が良いのね。何か思っていたようにごちゃごちゃして来たのね・・・良い感じに。
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3匹目はアオウミウシ

2017-03-21 23:03:43 | モザイク作家
朝から小雨・・・アクアリウムバスの日じゃなくて良かったのね。そうね、これが単なる土砂降りだと、濡れないように・・・だけ考えるから、お昼に買いに行きたくないから・・・と朝、買い物一緒にしちゃうか・・・・とか、ほぼ能率効率のみになる。

それが傘を必要か?必要じゃ無いか?走ったら何とかなるんじゃないのか?みたいな今日、しかも、祭り事の後の寂しさみたいなのを加えると、感受性なんてもんでブレンドした時に、情緒なんてもんとなったりする・・・そもそも傘も持って来た。更に慌てていない。そこに情緒なんてもんが生まれる。

これがくじらなら、俳人として例えば歩いている道中に、虫や花、鳥・・・みたいに行き交うもの全てが俳句のネタになるんだろうね。例えば路上の石ころを蹴ったって、子供が雨の中、石を蹴ったら何も無くても楽しめる様のような無邪気な様子に思えたりもするが、それがもし大人なら・・・?

人生に疲れた様子にも感じられたりする。それが老夫婦とするのなら、それを蹴らなくても一緒に歩んで来た事を思い出す句にもなろう・・・。いずれにせよ、今の行為がくじらなら、こうして小雨も行かされるだろうが、今の俺に必要か?となると、今は何も必要じゃないのね。

でもね、そんな事を自然と考えてしまうのが感受性だったりするのね。そもそもタイル屋やってたら、感受性なんてもん朝から必要なんか無い。多分、雨かぁ・・・何処からやるかな・・・と能率効率のみを考えていただろうし、お母さんなら、洗濯物なんかの事を考えたりもするだろう。

でも俺は1人。何も考えなくても良い人生でもあったりするが、作家katsuって言うのは、その感受性が仕事なのね・・・どう感じるか?ってのが。ただ、それはそう言う作品の時であって、今のウミウシの作品は依頼品では無いし、しかも構図としては意味ありげではあるが、ボタニカルアートのような、

本物に似ている・・・って作り方なんで、その奥にあるものを表現する必要性は無い。これが俳句のように、先人の作った、聞いたものへの擦り込みなんてものがあると、この言葉にはこんな意味がある・・・ってルールになって行くのね。例えば何と無くカタツムリ・・・って聞くと、あじさいが浮かび、

雨が降っていて、梅雨?・・・なんて繋がったりする。それを家で飼ってて冬です・・・って言われてもね。もしこれが事実なら、いかにこのルールのような確率したものに近づけるか?・・・みたいな事を考えたりもする。つまり似ているを目指すだけじゃなくて、それは比喩へのアイテムの1つみたいに。

要するに俳句なら17文字の制限の中で作らないとならないが、俺の場合なら、そう言う季語やらの擦り込みが無いから、これはこう言う意味です・・・って言うのは全て説明的になる。だからこれでもか、これでもか・・・ってね。ある意味しつこくなるのね・・・俺のモザイクって。

絶対にこれで判るでしょ?なんて思わないから。逆にキャンバスが広いと、17文字制限じゃないから、あれもこれもとやりやすい。ただ、逆に言えば、あれもこれもやらないと、後はバック・・・なんて安い作りにもなるし・・・。ただね、今度はやり過ぎると詰め込み過ぎになったりもする。

そうね、ラーメンの具材ってのはどうだろう?・・・あれもこれもと乗せちゃうと、麺にたどり着かない・・・もはやそれでは何を食べさせたいか?判らなくなる・・・勿論、ラーメンって名乗らなければ、具材がメインで麺がトッピングって斬新かも知れないけれどね。あはははは。

いずれにせよ、文字で表現する人がいる・・・音で表現する人がいる・・・じゃ俺は?・・・って話で、何が自分らしいのか?ってのが大事になるんだけれど・・・ただね、情緒ってもんは普通の生活だと、そんなに必要性は少ないのね。とは言え、今日はいる、今日はいらない・・・って器用じゃないし・・・。

何しろこれも勉強かぁ・・・ってやって行くしかないんだろうけれど、祭り事の後、雨、一人、依頼品じゃない待つ人の無い作品作り・・・これだけ揃えば、孤独にはなるが、何とか前にはこうして進んでいたりする。ただ何か・・・何かねぇ・・・・。

これを描いていた時の気持ちと描き終わった時の気持ちと、張り出している気持ちと・・・微妙に変わって来ているのね。別に悪い意味では無くて・・・それは俺以外の廻りの環境が変わった事で、受ける気持ちに変化があるのね・・・ここも感受性なんて話。

色んな事を考える・・・・いや考えると言うよりも絡み合う・・・あれもこれもと。何1つ俺がしてあげられる事は無いのだけれど・・・。ただ思うだけ。でも思う・・・あれもこれも・・・そしたら1日が終わってた。




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ミゾレウミウシのモザイク

2017-03-21 02:15:49 | モザイク作家
今日は休日だったんだね・・・朝、かぐやから通勤時に聞いたのね。朝ドラを普通に見れると日曜じゃない・・・って認識しちゃうから、すっかり勘違いしちゃったのね。しかもいつもなら、イベントの翌日なんで片付けからスタート・・・となるのだけれど、昨日みんなが手伝ってくれたんで終わってる。

そんな訳でいきなりの作品作りになる。普通はイベントをやれば当然大なり小なり緊張感がある。色んな準備もするし、結果だって気になる。そんな中、何とかかんとか終わると、そう言う刺激から解放される・・・つまり日常が非日常になり、また日常に戻る。

刺激ってものは日常が日々の繰り返し・・・なんて場合、特に効果的だったりする。例えば、都会暮らしで電気、水道、ガス・・・と困る事の無い生活で日常を生きると、数日間ならキャンプなんて不便な非日常は楽しい。ただその数日から数週間、数か月、数年となると厳しくなるけれどね。

逆に田舎暮らしが日常なら、都会暮らしは非日常で刺激的だろう。もしそれが本当なら、こんな仕事をしている俺はどうなるのだろうか?・・・・。
そもそも家族がいない俺の場合、仲間と一緒に1日いた事は、それ自体も刺激的であって、終わると言う事は孤独になると言う事でもある。

そもそも夢を追い掛けるって言うのは果てしないもので、いつか・・・いつか・・・と追い掛ける。しかも作品作りとは孤独なもので、誰も助けてはくれない。増してオリジナル・・・常に新しいものを考えないとならない・・・。つまり日常自体が非日常みたいなものなのね・・・。

そんな中のイベント。人としては孤独からの解放となるが、作家としては宣伝として名刺を渡せる機会を頂いたようなもので、それでもすぐに結果には繋がらない・・・そしてまた明日となる。ミスチルのヒカリノアトリエみたいなものである。

ただね、桜井さんのように人間が出来ていないから、優し過ぎる嘘で涙を拭く事は出来ないから、ついつい正直に話してしまうのね。何しろたった1人でも笑ってくれるのなら・・・って続けるものらしいからね。実際、そんな事を言える余裕は無いんだけれどね・・・。

そんなイベントの後は片付けをして、また日常に戻って・・・となるが、すでに終わっていて、いきなり作家に良くも悪くも戻る事になる。しかも戻った所で、このウミウシの作品は依頼品とは関係の無い作品・・・・作っても収入には繋がらない・・・厳しい作品なのである。

そもそも収入に繋がる依頼品の仕事があるにも関わらず・・・・そもそもイベントが営業なら、個人作品依頼は仕事としての収入にもなる。けれど、こう言う作品はどちらでも無い・・・今の段階ではね。これを営業に使うのなら、そこで初めて意味のあるものになるのだけれど・・・。

こんな生き方をしていると、落語のかっぱだぬきって話が身に染みるのね・・・中々判って貰う事は難しいし、オオカミが出るよ・・・って言う童話もオオカミがいたのなら、嘘じゃなくて本当だし、そうなれば人は見掛けで判断って事になるんだけれど・・・。

いずれにせよ、本気であればあるほど葛藤がある。こんな日に特に思うのは、夢を追い掛けて散るのは良くある話で夢は破れる方が多いのだから、誰にでも想像は付く。けれど、夢が叶った人の思いを考えると、良い事も悪い事も浮かんだりもする・・・・。

夢を追い掛けて、営業へ行くと閑古鳥が鳴いていたりして、なにくそ・・・と頑張って、それが段々と人が増え、満員になったりすれば結果が付いて理想となるのだろうね・・・けれど、その舞台を踏めば更なる刺激を求めるだろうし、果てしないだろうね・・・きっと。

そしてその満員のお客さんに手を振った後は、お金も入るだろうが、また孤独になる・・・・アーチストのアリーナコンサートの後なんて想像すると、打ち上げの後の孤独なんて想像を絶するのね・・・・。それでもまた・・・ってやって行くんだろうけれど・・・。

夢を追い掛けている最中はいつか・・・と夢見て、夢が叶った人になっても、結局孤独と向き合う事になるんだろうな・・・これもその勉強なんだろう・・・と思いつつ、続けるしかない・・・って、何しろ繰り返す・・・継続は力なり・・・と。

ただね、これが平日ならみんな働いているんだから・・・となるが、休日となると休みたいな・・・なんて気持ちにもなったりもする。しかも片付けも終わっているのだから・・・ってね。以前なら、金魚屋さんにでも・・・と1時間は休めるが、もう飼っていないしね。

お酒を辞めたのに居酒屋さんに行くようなもの・・・・逆にきついのね。だから、行く場所が無くなったのも事実。全く追い込まれたもんなのね。
でもね、まだまだ何とか大丈夫で、何とか誤魔化し誤魔化し進むしかないのね・・・。

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アクアリウムバスその2

2017-03-20 05:48:12 | モザイク作家
それではその2の本題へ・・・。最初は別途お金を払って先行入場って言うのがあって、先程も触れたけれど、あんなに変わった生き物達なんで、マニアの人にはたまらないんだろうね・・・そもそも俺達の到着前からすでに2人並んでいたらしいから、7時頃に居たのかなぁ・・・・。

話に聞くとここは7階なんだけれど、階段にずっと並んでからの入場になるらしいのね・・・そんなこんなでスタートとなるが、そもそもそんなマニアな人達は生体狙いだから、一般入場になるまでは全く用事が無い感じなのね・・・ただ、特例として家族でいらしたお母さんと子供さんなんて方がいたら、

お父さんは生体、残されたご家族は体験に・・・って事になると、チャンスあり・・・って感じなのね。ちなみにここ以外のワークショップは、キャンドル作りとウーパールーパーさん・・・さてさて、今日は一体どうなるやら・・・・。

そんなこんなでも、先行入場の中にチラホラいらして貰えたんだけれど、これが大事でね、一般入場が始まった時に、丁度やっていたり、完成品が見せられると、あぁこんな感じなのかぁ・・・・なんて見て貰えたり、幼いお子さんがやっていたりすると、うちの子も出来そうね・・・と思って頂いたり、

いずれにせよ、先行入場の方は有難いのね・・・あぁ今日も何とかなるのかなぁ・・・って感じで・・・勿論、どうなるか?なんて判らないんだけれど、何と無くホッとする・・・って話。すると、一般入場が始まると、結構賑わって来たのね。


そんなこんなで、65人のご参加になったのね。勿論、不備もあるだろうけれど、何とか逃げ切った感じではある。何しろ12人の座席が埋まると、目地がいっぺんにやって来る・・・それが大抵ボンドだらけになっちゃうんだけれど、それを落とすのに時間が掛かるのね。

そうなると仕上げに時間が掛かってしまうから、お待たせする事になっちゃうので、すいませんが場内を回って頂いている間に仕上げるんで・・・と、何とか時間を稼いだりして・・・そんな中、忙しい時間帯に2.3人で隣同士の席が・・・って事になると、お待たせする事になるんで・・・と、

今回初めて、携帯を使ったのね。すると、これが意外とすんなりご案内出来て・・・・これは使えるのね。最初、電話とか聞くのはどうかな?とは思ったけれど、中々良かったのね。それと、タピオカも言ってたんだけれど、彼氏が大活躍だったのね。

そもそも結婚の話とか出ているから、彼氏と言ってもみどりはお母さんだから、かなり親しい人になるんだろうけれど、彼氏からすればアウエーな感じでしょ?確かにイベントには結構来てくれているから、俺も名前で呼べたりはするんだけれど・・・。

そんな中、受付をやって貰ったんだけれど、まぁ接客上手なのね。何だろうね・・・やっぱり人には向き不向きがあるんだろうね。正直、俺の場合は、ある程度用意された場所での接客だと思うのね・・・つまり好意的な感じでの。体験する前提ってね。

それがこう言う流しのお教室って言うのは、どうしようかなぁ・・・・って人もいる訳で。それが彼氏が、僕もやった事あるんですけれど、結構はまりますよ・・・いかがですかぁ・・・って、すっかり店員さんな感じなのね。こう言うお兄さん見た事あるぅ・・・って感じの。

それをタピオカと見ていて、上手ねぇ・・・彼って。完全にタピオカはお母さん目線での発言なんだけれど、俺は素直に営業は彼氏のが完全に上だわっ・・・って感じに見えたね。足を止めさせる話をするのね・・・さりげなく。

カルビのお姉ちゃんとイチャイチャしてても良いから・・・なんて話じゃないのね。

正直、昨日までいてくれるだけでも・・・と思ったんだけれど、すいません・・・大活躍でした・・・って話。勿論、カルビのお姉ちゃんも頑張ってくれたけれど、すんなり場に溶け込んでくれたし、逆に言えば、側にお姉ちゃんがいたからの大活躍だからね。あはははは。

そんな中、キウイがやって来たのね・・・何か知り合いに紹介したんだけれど、来ましたぁ?・・・って。いや、お会いしていないねぇ・・・って話だったが、後から聞いた話だと、忙しそうなんで通り過ぎたらしいのね・・・それでもお目当ての生態は手に入れたようなんだけれどね。

そんなこんなで最後のお楽しみは、ビンゴ大会。前回はかぐやがカニをゲットだったんだけれど・・・・さて。


それが何と今日はキウイが、ロールケーキタワーなるものをゲット。


凄いのね・・・ここのブース2連勝。ちなみに5人共外れの参加賞の缶コーヒー・・・・。

そんなこんなで、何とか逃げ切ったって話なのね。今回初の下地もあったけれど、かなり本格的に出来る事もあって、何人かやって頂いて、中々の力作もあったし、恐らく俺が聞いた中だと、5歳でも1人でやったって子もいたらしいのね。らしい・・って言うのは、目地に忙しいからなのね。

そんな中、楽しかった・・・と言う言葉を何度も聞いたのはホッとしたし、勿論、目地まだですか・・・って是正すべき言葉もあったのね。
ただだからこそ、総評が、良く逃げ切った・・・なのね。携わった皆さん、何とか終わる事が出来ました。有難うございました。

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