ここの所の夜の雨でかなり池の温度が荒れているんだろうね・・・昼間は暑いわっ、
夜は冷えるわっ・・・ってね。そのせいもあって何匹か死んじゃったのね・・・
ちょっとショックなんだけれど、生き物を飼うってのはこんなリスクは付き物。
だからこれも仕方無し・・・。残念なんだけれど・・・・。
さてそんな中、のりちゃん親子教室。まずはのりちゃんから。
とうとう本体が完成。いよいよ次回からバックとなる。恐ろしい仕込みを宿題にしたから
次回は面白い展開が見られると思うのね・・・・しかし実に完成度が高いのね。
これを観たら、そりゃバックもそれ相応にならないと、はいクラッシュでおしまいね・・
と言う訳にはならない。大変なのは判っているけれどグレ-ドアップを目指して貰う事に
したのね。ただ出来ない事では消して無いのね。慌てなければ大丈夫。
そしてお母さん。

こちらも次回までにほぼ本体完成で、バックに入れる。単調に葉っぱばかりで、
大変だろうが、こちらも同様ここまで乗り切って、チャッチャとバックって訳には・・・
2人共にこの作品は自分達の看板や名刺になるようなもので、人の評価が今までの作品と
違って、楽しいモザイクでは無くて、きちんとした評価が得られる作品。
それも勿論、経験者にね。きっとやっている本人達がこの作品のグレ-ドを一番理解して
いないだろうけれど・・・・。実にここまでは何の問題も無い。
いかにこの本体に応えるバックを作れるか?になる。それが上手く行くと実に良い作品に
なる事、間違い無しなのね。本当に楽しみな作品になって来た。
さてその後に1本の電話が掛かって来た・・・・・カルチャ-から。
すると、今度は亀有店でやっては貰えないか?・・・・の問い合わせ。
勿論、お受けしますと答えたが、かぐやもそれを聞いていて、先方を切った後に、
質問をした・・・何か感じる事は無いか?
答えは簡単。成田、四街道、公津の杜とこの会社で3連敗。普通頼まれる事は無かろう。
なのに今度は亀有・・・千葉から都内に条件が良くなっている・・・・不思議でしょ?
有り得ないのね。普通はね。これだけ条件が揃わない状況でまた頼まれる・・・・
こちらとしては断る理由が見つからない。
ただこれも金魚の話と一緒で、辞めなければ必ず成功はやって来る・・・いつかね。
簡単な話で、成功ってのは最後まで諦めなかった事が、そこに結びつくもの。
今、キウイがゲゲゲの女房をまた見直しているらしいが、改めて観ても俺と何ら
変わりの無い事を言っている・・・・同じだっ・・・と言っていたが、
それなら俺も同じようにやって行けば良いのね。歩んで行く道が成功者と一緒なら。
そうそう同じようにかぐやにも言われた事があるのね。出会った頃のkatsuとは、
もう別人で付いて行くのがやっと・・・だと。あはははは。だろうね。
根本的には変わっていないが、姿勢って言うのかな?自覚とでも言うのかな?
自分でもここ数年全く違う人物になった・・・・そう思うのね。
そもそも次々と今日ののりちゃん親子のように定期的にやってくれて、あれだけの
モザイクを作れるようになる人達が増えれば、当然先生の自覚も芽生える。
誰が・・・では無くて、良くある親を育てるのも子供だったりするのと同じで、
その子供の出来いかんでは親だって、それ相応が要求されて当然なのね。
それが出来なきゃそこまでだし、それが出来ればまた人がやって来たりする。
ただそれだけの事で、その繰り返しをする・・・ただただひたすら・・・。
いくらか慣れて来た感じはあるけれど、まだ果てしない感じはするのね・・・・・
まだまだ何十年も続くと思うとね・・・・。いつまで生きるんだか判らないけど・・・
さてさてそんな中、新作下絵の続き。

こんな事を踏まえると、俺が作るだるまはこんな絵となる。
後は頭に墨つぼの滑車が付けば終了。
夜は冷えるわっ・・・ってね。そのせいもあって何匹か死んじゃったのね・・・
ちょっとショックなんだけれど、生き物を飼うってのはこんなリスクは付き物。
だからこれも仕方無し・・・。残念なんだけれど・・・・。
さてそんな中、のりちゃん親子教室。まずはのりちゃんから。
とうとう本体が完成。いよいよ次回からバックとなる。恐ろしい仕込みを宿題にしたから
次回は面白い展開が見られると思うのね・・・・しかし実に完成度が高いのね。
これを観たら、そりゃバックもそれ相応にならないと、はいクラッシュでおしまいね・・
と言う訳にはならない。大変なのは判っているけれどグレ-ドアップを目指して貰う事に
したのね。ただ出来ない事では消して無いのね。慌てなければ大丈夫。
そしてお母さん。

こちらも次回までにほぼ本体完成で、バックに入れる。単調に葉っぱばかりで、
大変だろうが、こちらも同様ここまで乗り切って、チャッチャとバックって訳には・・・
2人共にこの作品は自分達の看板や名刺になるようなもので、人の評価が今までの作品と
違って、楽しいモザイクでは無くて、きちんとした評価が得られる作品。
それも勿論、経験者にね。きっとやっている本人達がこの作品のグレ-ドを一番理解して
いないだろうけれど・・・・。実にここまでは何の問題も無い。
いかにこの本体に応えるバックを作れるか?になる。それが上手く行くと実に良い作品に
なる事、間違い無しなのね。本当に楽しみな作品になって来た。
さてその後に1本の電話が掛かって来た・・・・・カルチャ-から。
すると、今度は亀有店でやっては貰えないか?・・・・の問い合わせ。
勿論、お受けしますと答えたが、かぐやもそれを聞いていて、先方を切った後に、
質問をした・・・何か感じる事は無いか?
答えは簡単。成田、四街道、公津の杜とこの会社で3連敗。普通頼まれる事は無かろう。
なのに今度は亀有・・・千葉から都内に条件が良くなっている・・・・不思議でしょ?
有り得ないのね。普通はね。これだけ条件が揃わない状況でまた頼まれる・・・・
こちらとしては断る理由が見つからない。
ただこれも金魚の話と一緒で、辞めなければ必ず成功はやって来る・・・いつかね。
簡単な話で、成功ってのは最後まで諦めなかった事が、そこに結びつくもの。
今、キウイがゲゲゲの女房をまた見直しているらしいが、改めて観ても俺と何ら
変わりの無い事を言っている・・・・同じだっ・・・と言っていたが、
それなら俺も同じようにやって行けば良いのね。歩んで行く道が成功者と一緒なら。
そうそう同じようにかぐやにも言われた事があるのね。出会った頃のkatsuとは、
もう別人で付いて行くのがやっと・・・だと。あはははは。だろうね。
根本的には変わっていないが、姿勢って言うのかな?自覚とでも言うのかな?
自分でもここ数年全く違う人物になった・・・・そう思うのね。
そもそも次々と今日ののりちゃん親子のように定期的にやってくれて、あれだけの
モザイクを作れるようになる人達が増えれば、当然先生の自覚も芽生える。
誰が・・・では無くて、良くある親を育てるのも子供だったりするのと同じで、
その子供の出来いかんでは親だって、それ相応が要求されて当然なのね。
それが出来なきゃそこまでだし、それが出来ればまた人がやって来たりする。
ただそれだけの事で、その繰り返しをする・・・ただただひたすら・・・。
いくらか慣れて来た感じはあるけれど、まだ果てしない感じはするのね・・・・・
まだまだ何十年も続くと思うとね・・・・。いつまで生きるんだか判らないけど・・・
さてさてそんな中、新作下絵の続き。

こんな事を踏まえると、俺が作るだるまはこんな絵となる。
後は頭に墨つぼの滑車が付けば終了。
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