隣地の工事についてのトラブル

住宅メーカーエサキホームとのやり取りの記録

伝言

2016年10月19日 | 日記

昨日の昼過ぎ、市役所の人が来ていた。

お隣の方が電話をして、道路のひび割れや排水溝の蓋のひずみなどを調べて貰っていた。

ミキサー車やクレーン車やトラックが細い道をギリギリ通るようになって、これまでになかった異常が出ている。

その時ちょうど資材搬入トラックが入ってきて、作業が再開された。

 

洗濯物を出していたのだが、すぐ横の南側の道路に面した場所に停めた何も荷物を積んでいない(作業していない)トラックがアイドリングをしていた。

しばらくしたら止めるだろうと思っていたが、その気配がない。

工事現場の中央ではもう一台のトラックが資材をおろしていた。

そちらのエンジン音かと思って現場を確認しに行ったところ、やはり作業していないトラックがアイドリングしていた。

排気ガスがうちに向かってくるので、外に出してあった洗濯物を入れた。

しばらくして、もう一度現場を見に行ったが、やはり作業をしていない方のトラックのアイドリングが続いていた。

暑かったのだろう。

そして現場監督が見当たらないので、エサキホームに電話して

「作業をしていないトラックがアイドリングを続けて困っているので止めてほしい」

と電話をしたところ、

「すぐ連絡します」

と言ってくれた。

しならくして、南側のトラックのアイドリングが止まった。

よかったと思い、洗濯物を外に出した。

その後で、

「おい、○○さん、トラックのエンジンを止めてくれ」

という声が聞こえてきて、作業をしていたトラックも止まった。

2台とも止まって静かになった。

自分は偶然作業が終わったのかなと考えていた。

夕方、現場監督から電話があった。

「今日のアイドリングの件ですが、現場に確認したところ作業をしていたトラックなので不要なアイドリングではなかったとのことです。」

と言われたので、上記の説明をして該当トラックのナンバーも伝えた。

カスタマーサービスにはナンバーまでは伝えていなかったが、きちんと「作業をしていないトラックです」とは伝えた。

そうしたら、

「もう一度詳細を確認します。」

と返事をされた。

 

 

 

 

 

 

 

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