隣地の工事についてのトラブル

住宅メーカーエサキホームとのやり取りの記録

安全

2016年10月18日 | 日記

昨日、エサキのカスタマーサービスに電話して、折り返し現場監督の上司という人から電話があった。

状況を説明したところ、一応話は通じた。

「事情を聞いて現場も見に行きます。トラックについては時間を調整して荷卸させます。」

とのことだった。

これまで同じようなことを何度も繰り返していて、何度も「困る」と伝えていた。

それにも関わらず、まだ初歩的な調整すらしていなかったことに驚いた。

当然そんなことはやっているものだと思っていた。

そして交通誘導員については、

「必要なら配置します」

とのこと。

 

近隣住民がどれだけ危険と言っても関係なく、問題性や必要性をエサキホームが感じなければ交通誘導員を配置しない、ということみたいだ。

しかし、現場監督が道路に大きくはみだしたトラックを直接見ても何も対応せず、放置してそのまま作業している有様。

つまり、実質的に、交通誘導員など置かないということ。

 

そして今朝も交通誘導員がいない状態でクレーン車が細い道を入ってきて、対向から来た車はかなりバックしていった。

その後、トラックが乗用車にクラクションを鳴らされたりもしていた。

 

 

 

 

 

 

 

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