OKKO HOUSE GUNDOG

イングリッシュ・セターのベルと、散歩をしながらドライシューティングを楽しんでいます。トライアルにも参戦しています。

親戚のような

2017-08-10 20:54:46 | 
チョビ(アイリーン)ママとお嬢さんが、東京で用足しをして、ご主人の単身赴任先の中国に出発する前によってくれました。
東京からリムジンバスで成田空港まで来たのですが、大渋滞にはまり海ほたる経由で45分遅れで到着しました。

フォルフィーママが来た時と同じように成田山を少し見学して、お昼を食べてワン坊たちの待つ我が家へ。



我が家に到着して真っすぐワン坊のもとに。

我が家のワン坊を見てやはりチョビはちょっと小さい、と、現在12.2キロだそうです。
しかし、女性でも抱くこともできて丁度良いサイズだそうです。

ワン坊と遊びながら、自分の飼っている犬の親が可愛がられて元気にしていることがとてもうれしいと言ってくれました。
アイリッシュを飼っている知り合いの方が、どうしても親犬が見たいとお願いして見せてもらってショック受けた、見ないほうがよかったなんてことがあったそうです。

イングリッシュセターは猟犬なので、本能を生かして生活できるのが一番かもしれませんが、しかし、チョビのように家庭で可愛がられて生きてゆくこともそれはそれでよいのではないでしょうか。







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