片岡礼子 日記帳

女優:片岡礼子本人が送る日記。

長らく空いてしまいました。

2011年12月13日 | ささやき
ご無沙汰をお許し下さい。


東北の皆様…日々想っています

小さなことばかりですが
自分にとって、今できること、

それをひとつ、ひとつ、地域の方々と一緒に、実行させていただいてます。

同時に、運ばれてくるエピソードにいつも勇気を頂いております!

片岡礼子

またすぐ更新します。

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朝日新聞に掲載中

2011年10月29日 | ささやき
管理人からのお知らせです

本日 10月29日土曜日の朝日新聞のTVフェスという欄に

礼子さんの写真つきで掲載されています

11月1日放送開始のNHKドラマ「カレ、夫、男友達」(火曜夜10時)について語っています。

ぜひ朝日新聞をお買い求めください。

そしてドラマのほうもよろしくお願いします。

ドラマHPhttp://www.nhk.or.jp/drama10/kare/
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『急ぎのお知らせです!』

2011年02月25日 | ドラマ
こんにちは!
ずーっと気になりつつも、長く長くブログが空いてしまいしました。
ごめんなさい。

1月の終わりからロケで香川に行ってきた、そのドラマ

「僕が好きだった君に」が完成し、

その連絡を石森康裕監督から頂きました。

本日2月25日の夜21:30〜21:55まで
BSハイビジョンでの放送です!

タイトルは上のですが
テレビや新聞には「私が初めて創ったドラマ」っというシリーズとして載るようです。

このドラマが創られるまでのホームページも興味のある方は是非!


2月25日「僕が好きだった君に」
http://www.nhk.or.jp/hajimete/schedule/index.html

(直接アクセスする場合は、上記リンクよりご覧下さい。
 なおページによっては正しく表示できない可能性があります。)
 のぞいてみてくださいね!

ではではとても急ぎでびっくりさせました。

片岡より
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『KiSS&KiLL・キス&キル』

2010年12月23日 | movie
あるお目当ての映画を見に行き、
…確か時代劇だったと思う…。

時間を勘違いしてか、
さあ観よう!
と着いた時には
30分以上過ぎていました。

ボー然として、
取り残された気分で、
別な映画館で今から間に合う時間にズレて、
上映していないか
調べてみた。

が…。同じ上映時間。

諦めようにも、
こんな映画タイムに用意した気持ちが、
モッタイナイ!

と、気を取り直し、
見上げると、

映画「キス&キル」

の看板が…。

これは…、これは…、
ラブリーな人と、
デートで観に行くのにふさわしい、
ひとりで観るには…。
一緒に笑ったりする人無しには、辛いのものではないか…。

劇場にひとりで入るのが自分だけだったら〜

という不安よりも、
これもナニカの縁さ、
と。飛び込んだ。

始まって、すぐ

アシュトン・カッチャー
という美しい俳優と

キャサリン・ハイグルという、一見真面目そうな役どころの女優の、持ち前の明るさとそのコメディエンヌぶりに、

楽しくなってきた。

それだけでなく、
その二人の主人公が
始めた新婚生活に、
驚愕!!

こんな理想の夫って!!
(夫婦というべきか!?)

元スパイ家業という所はさておき、

優しくて、頼りがいがあって、奥さんをとっても大切にして、言葉遣いが素敵で…

こんな目に合いたいもんだ。なんてね。

逆も然り…。
と言われるかな。

こんなことを考えながらも、
多いに笑って、
アクションも小気味良く、
気分爽快でこの日の雨も、気にならず映画館を後にした、
自分にご褒美の映画デー
カップルで観ると、
倍面白いことでしょうね!

ありがとうでございました。長くなったので、この辺で…

皆さんなら、
ご褒美に今何の映画を
観たいですか?

ではでは、また。
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勇者…「ロビン・フッド」

2010年12月18日 | ささやき
映画を観ていて、

悪にも、権力にも強く、
力もたくましく
知恵があり
優しい人間

そんな主人公って…。

自分が素直な時、
(ここ大切↑)
やっぱり感動する。

映画「ロビン・フッド」

のチラシにあった、
高潔な魂とたくましい肉体を併せ持つ闘いのカリスマ…

という文字を見て、
そんなロビンを演じた、
ラッセル・クロウを見てみたいと思った。

ケイト・ブランシェット
がヒロインというのも
さらに力強さを感じて。

2時間ちょっとあったが
(調べたら2時間と28分!でも、もっと見ていたかった…くらい)

長さは贅沢なるもので
大人も子供も一緒になって楽しめて感動する、素晴らしい映画でした。


何かに迷っている自分の背中を、大切な方向へ向けて、ドンと押してくれた、そんな力強さが

後味に残った。

まだ上映も始まったばかり、これから観る方も多いと思うので、
このくらいにして…!

映画館へGO!
(ジャッピー!編集部の皆さんお元気ですか?)

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