先日、『仰天報告…“ザ・熟年離婚”私がダンナと別れた本当の理由ベスト100』というテレビ番組がありました。法律が改正され、離婚した元妻にもきちんと年金が支払われる時代になるということで、いまやあちこちで家庭崩壊に向け(?)、ザワザワしている感じがありますが…。・・・いいんでしょうか。ま、世間の妻たちが本音を言える風潮になってきたのは良いことなのでしょうが。そんなことを思っていたら、“タブー”という . . . 本文を読む
私自身、言わずと知れた丸顔です。細面の大人っぽい顔にすごく憧れてました。一時期、頬にシャーっとチークを入れて、「シャープさを強調!」なんてやっていた時期もありましたが…最近は開き直ってしまったようです。とほほ。ところが、VoCE 2006年6月号に「丸顔の悲劇!?」というさけびが載っていてビックリ。丸顔で悩んでいる人って、けっこう多かったんですね!(VoCE読者回答)【Q】あなたは自分を丸顔だなぁ . . . 本文を読む
ストレートすぎるセリフですね。これ、だぁれ?おわかりの方、多いでしょうね。お笑い界の怪獣、明石家さんまさんが演じる“今井良介”が、大竹しのぶさん演じる“神崎桃子”に叫んだセリフでした。過去のドラマ特集でも、このシーンはよく登場しますね。『男女7人夏物語』(1986年7〜9月・鎌田敏夫脚本)は、その後のトレンディドラマブームのひきがねになりました。当時、街に出るとやたらと男女群れて遊んでいる姿が目に . . . 本文を読む
恋するあなたの毎日に、映画やドラマからとびっきりのセリフをプレゼント♪のシリーズです。2005年1〜3月の月9ドラマ『不機嫌なジーン』(大森美香脚本)は、日本全国に熱烈な“南原教授ファン”を増殖したようですね。内野聖陽さんが演じる南原教授が、竹内結子さん演じるジーンを口説く場面。何度も何度もありました。「自分もあんなふうに南原教授に言われたい♪」と妄想したみなさん、いかがお過ごしでしょうか?さて、 . . . 本文を読む
春ですね。“出会い”という見出しを求めて、書店の中をうろうろしています(!?)。そして、ある雑誌でこんなアンケートを見つけました。少し前の恋マガジンの『恋の粉飾決算』で、「第一印象のうちの約7割は“外見”で決められてしまう」とありましたが、やっぱり、服装は大事なのですね。「出会いに効く服 vs. 効かない服 200人のスタイル読者のホンネから」(参考:Style 2006.4月号より)【Q】出会い . . . 本文を読む










