6/30静岡豪雨

梅雨末期の大雨の季節、今日の雨はまさに短時間の集中豪雨。農園で作業中に雨がパラパラッと降ってきたため急いでハウスへ避難、その瞬間ものすごい雨が降ってきました。まさにバケツをひっくり返したような雨。たった数分の雨でしたが、水はけのよい農園があっという間に池になってしまいました。静岡市内では被害も出たようですが、遠州横須賀では幸いにも大きな被害はありませんでした。
※写真(雨の粒が写真に写るくらいの降りでした)
H17三熊野神社大祭まであと273日

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6/27(日)第2回「あ組お祭り倶楽部」

先日の日曜日(6/27)、PM7:00新屋町稽古場において、第2回目となる「あ組お祭りr倶楽部」を開きました。今回は長老衆のお歴々に集まってもらい、昔の祭りの映像を見ながらお話を聞きました。
※写真(子どもから大人、長老衆まで揃って話をしました)
H17三熊野神社大祭まであと274日

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6/27(日)チャレンジ市in三社市

6/27(日)毎月第4日曜日早朝の「三社市」。今朝は、地元の子どもたちによる「チャレンジ市」も開かれました。自分たちで育てた野菜を、自分たちで売る。まさに産地直販、ひさびさに賑わいを見せた朝でした。
※写真(チャレンジ市、同時開催。大盛況でした!)
H17三熊野神社大祭まであと275日

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ヘビ避けの効果はいかに?

うちの軒先で、ツバメサンが卵を温めだしました。しかし、最近は営巣しても半分以上がヘビにやられてしまいます。これも自然の摂理でどうしようもないことなんですが、先日100円ショップで「ヘビ避け」を発見、効果があるのかないのか?試してみることにしました。
※写真(巣の両側へ吊るしてあります)
H17三熊野神社大祭まであと276日
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6/25中日新聞・祭り自慢「三熊野神社大祭」拾六軒町/ち組

6/25中日新聞・祭り自慢「三熊野神社大祭」は、遠州横須賀で一番小さい町、拾六軒町.ち組。戸数23戸という町ゆえに「おらん町根性」がひときわ強い(笑)昨年(H15)には、祢里本体を新調しました。他の町よりも、一足先に少子化を乗り越えてしまったような感があります。
H17三熊野神社大祭まであと277日

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ラベンダー満開

なんでもあり農園では、ラベンダーが満開となっています。畑全体がいい香りに包まれ、匂いに誘われたミツバチたちが忙しそうに飛び回っていました。
H17三熊野神社大祭まであと278日

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6/23中日新聞・祭り自慢「三熊野神社大祭」西大渕/み組

6/23中日新聞・祭り自慢「三熊野神社大祭」シリーズは、西大渕/み組。出しの「南総里見八犬伝」は、以前は川原町が付けていた由緒ある出しです。また、三熊野神社の宮元として、お神輿様の渡御行列や「地固め舞」など、神事を司る大切なお役目を担っています。
H17三熊野神社大祭まであと279日
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6/20高文祭、出場校による発表会

6/20、静岡市の市民文化会館において、全国高校文化祭に出場する6校が出演し、発表会を行いました。地元、横須賀高校・郷土芸能部は「三社祭礼囃子」を披露、他いろいろな芸能が発表されました。全国大会での活躍を祈っています。
※写真(H16.6.21静岡新聞)
H17三熊野神社大祭まであと280日

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台風6号のツメあと

6/21、9:30頃、強い台風6号は高知県室戸市付近に上陸しました。なんでもあり農園では、花が咲き始めたゴーヤが強風で被害を受けました。一方サトウキビはまだ丈が小さかったことが幸いし、「柳に風」状態で被害を免れました。
※写真(サトウキビはどこ吹く風でした)
H17三熊野神社大祭まであと281日

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親の小言と・・・

言い古された言葉ですが「親の小言となすびの花は、千に一つの無駄もない」それくらいナスは花が実になるってことなんですね!
H17三熊野神社大祭まであと282日
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ゴーヤの雄花と雌花

なんでもあり農園では、ゴーヤが花盛り。黄色い花がいっぱい咲いてます。よく見ると雄花と雌花があり、雌花は花の根元が、しっかりゴーヤの形をしています。
※写真上(雌花は根元がゴーヤの子どもになってます)


【これは雄花です】

H17三熊野神社大祭まであと283日
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なんでもあり農園生まれのラベンダー、あちこちで

昨年、町内のあちこちへ株分けした「なんでもあり農園」のラベンダー、今花盛りです。まずは石津の集会所ここの南東側では十数株のラベンダーが、また西大谷川・お旅所付近でも十余株が満開です
※写真上(石津集会所、南東側で咲くラベンダー)
H17三熊野神社大祭まであと284日
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6/18中日新聞・祭り自慢「三熊野神社大祭」新屋町/あ組

6/18(金)中日新聞連載、祭り自慢シリーズ「三熊野神社大祭」第4回目は、新屋町/あ組。出しは江戸の3大人形師の一人に数えられる「庄田七郎兵衛」の手による「神功皇后」彫刻は祢里本体は松林洋氏による力神、万度・鍋蓋には東海の名工とうたわれた、中山由太郎政勝が腕をふるっている。
H17三熊野神社大祭まであと286日

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店は閉めても・・・

最近残念ながら、色々な事情から店をやめてしまわれた「東の鶴田屋」さん。お祭りの時の花の紙や葉紙、また紫色の紙テープやカンゼンヨリの紙まですべて扱ってくれていました。「今年からどうなるだいやぁ~」と思っていましたが、店は閉めてもお祭り関連商品だけは取り扱ってくれるということで、一安心です。
H17三熊野神社大祭まであと286日
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6/16中日新聞・祭り自慢「三熊野神社大祭」中本町/は組

11/16、中日新聞の連載シリーズ「祭り自慢」三熊野神社大祭その3回目は、中本町/は組。中本町は横須賀の中心に位置し、かつては軒並み商店が並ぶ繁華街として「横須賀銀座」とまで呼ばれていました。祢里も彫刻をはじめ、金具や塗りなど素晴らしい出来のもので、今の祢里を作った昭和8年当時の、町の勢いを伝えています。
H17三熊野神社大祭まであと287日

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