今月いっぱいで継続雇用を卒業することを決断した。あっという間の3年1カ月だった。
ほんとはあと1〜2年継続の予定だったが、さすがにここらで終止符を打とうと思った次第である。
われながらよく決断したものだと感心している。
定年を迎えたとき、職場の体制が厳しいこともあったが、プライベートではその2年前に1人暮らしになったこともあって
正直迷っていたところ、 背中を押してくれる人がいて継続雇用で残ることを決断した。
継続雇用という制度は、多くの企業でまだまだあらゆる面で問題を抱えており、まさに「過渡期」そのものである。
考えようによっては割に合わない仕事と思えるが、考えようによっては第3の人生をゆっくり考えるいい機会でもあった。
よく’有償ボランティア’と自分には言い聞かせていたが…。
定年までの32年間と継続の3年間の合わせて35年間を過ごしたが、正直いって、楽しい32年間とアンビバな3年間だったかもしれない。
よく3年間続いたものだと思っているが、一方で企業および職場のスタッフには感謝していることも事実である。
第3の人生のstartである。
今まで途切れがちだったこのブログに向かう回数も増えることだろう。
ほんとはあと1〜2年継続の予定だったが、さすがにここらで終止符を打とうと思った次第である。
われながらよく決断したものだと感心している。

定年を迎えたとき、職場の体制が厳しいこともあったが、プライベートではその2年前に1人暮らしになったこともあって
正直迷っていたところ、 背中を押してくれる人がいて継続雇用で残ることを決断した。
継続雇用という制度は、多くの企業でまだまだあらゆる面で問題を抱えており、まさに「過渡期」そのものである。
考えようによっては割に合わない仕事と思えるが、考えようによっては第3の人生をゆっくり考えるいい機会でもあった。
よく’有償ボランティア’と自分には言い聞かせていたが…。
定年までの32年間と継続の3年間の合わせて35年間を過ごしたが、正直いって、楽しい32年間とアンビバな3年間だったかもしれない。
よく3年間続いたものだと思っているが、一方で企業および職場のスタッフには感謝していることも事実である。

第3の人生のstartである。
今まで途切れがちだったこのブログに向かう回数も増えることだろう。
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である。
のDVD
を見ながら黒豚しゃぶ
を囲んだ。なかなか楽しいひと時であった。
はひょっとして結婚は有り得ないのでは?とも思っていたが、何のことはない、2人ともあっという間にそれぞれに相応しい素晴らしいパートナーをgetしたようである。
に対するリアクションがあった。
を始めた。と言っても、スポーツ教室に通い始めただけのことである。「とりあえず6ヶ月間は教室に通って!」と周囲に言われて、きょうが初めての教室だった。それも、午前中仕事を休んで。
へ。そこそこに上手になって早くコースへ出たいものである。 








