集団ストーカー・・・・気付かない弾圧

集団ストーカー活動を行っている「ある圧力団体」の告発。独裁を目指すために批判する者は口封じ・・裁判員も狙われています。

「圧力団体 集団ストーカー」活動は、「共謀罪」で危惧される事を示している!!

2017-05-24 23:17:41 | Weblog


こんにちは。
本当の清々しい季節になりました。

風に吹かれているのが心地よい・・・・
そんな季節。。。。

そのまま、心地よい気分でいたいのですが、
そんなわけにはいかないようです。。。。

日本の政治が、ドンドンおかしな方向に向いている・・・
そんな気がしてならないのです。

だから、気になってかになって。。。。
心配なのです。日本の未来が・・・

・「集団的自衛権」の問題・・・・
・「特定秘密保護法」の問題・・・
・「原発再稼働問題」・・・

などなど、今までも「????」という、おかしな話はありました。。。

しかし、今回、衆議院を通過した「共謀罪」ほどおかしな法律はない・・・
この法律は、単なる「テロ対策」の法律ではありません。。。
国民を、監視することを可能にする法律です!!

オリンピックにかこつけて、何とか「共謀罪」を通そうとしている!!
そう思われて仕方がない「しろもの」。。。

「ここは北朝鮮ではない!!」
そこまで監視したいのか!!・・・声を大にして言いたい!!
そういう法律です。
単なるテロ対策ではないことは明白・・・・



報道機関はわかっているはずです。。。
この法律の「どこが・・・」「何が・・・」問題であるのか。。。。

こんな法律がまかり通る時代になろうとは・・・
しかも、「強行採決!!」

問題点が明確になっていない!!
国民の前に問題を出していない!!  
いえいえ、問題点を隠してさえいる。。。。

そういう法律を成立させようとしていることだけで「反対」すべき
由々しき事態です!!

もし、自民党が、「共謀罪」を正しい法律であるというのでしたら
国民の前に論点をしっかり提示してからにしていただきたい。。。
一つ一つの批判にこたえて、説明していただきたい!!


■ 政府を批判するだけで「監視」される日本になる!!

なぜ、説明してもらいたいというのかといいますと。。。。
この「共謀罪」が成立したら

・「盗聴」・・・・「メール盗聴」がまかり通る。。。。
・「監視社会」・・犯罪者を監視するという名目で「監視」することが
         当たり前になる
・「冤罪」・・・ 政府に不都合な人物に対しては、
         嘘(デマ)でも流して犯罪者に祭り上げればよい

こんな時代になるかもしれないのです!!
政府を批判すると。。。。「テロ組織」と認定され「監視対象」
になるやもしれません。。。。

政党を支持する団体を批判しただけで「監視対象」になる
可能性もある・・・

そこまで考えるのは「杞憂???」・・・拡大解釈しすぎ??
本当に杞憂でしょうか???

政治家を支援する団体を批判する。。。
「テロ」の認定・・・つまり「監視対象にされる」ということです。
政治家を批判したことと同じだということで「監視対象」

あり得ますね。。。これでは、政府を支援している団体批判もできません。。。。

森友学園の話も、加計学園の問題もそうでした。。。。
「忖度」というやつですよ。。。。「票」になる団体に対する。。。

「一般人は関係ない!!」
「犯罪者集団にいる人間だけが対象だ!!」といいますが、どうでしようか・・・

様様゛な考えの素と、これらの言葉自体を疑ってしまいます。。。。

「圧力団体」の反社会性を訴えただけで、筆者が「テロ」に認定
される日が来るかも。。。。
杞憂ではありません。。。目の前にある危機・・
「危惧」されることなのです。。。

なぜ、筆者が、そこまでいうのか・・・


■ 監視 冤罪 メール盗聴。噂(デマ)のばらまき・・・実際にある

筆者は、皆さんに「先駆けて??」「圧力団体」から
  □「監視」され、事実無根の話をでっちあげられ
    警察や行政に「虚偽通報」され

  □ 信用できない人物と思わせるため、
    また、証人がでないように孤立化させるため
    さらに「圧力団体」に嘘(デマ)をもっともらしく見せかけるため
   「噂(デマ)のばらまき被害」にあっています。

  □ 筆者が事実をその場で記録するために携帯メールを自分宛に
    送信するのですが、その内容が漏れている。。。
    自分宛のメールですから、だれも漏らす心配はない。。。
    つまり「メール盗聴」されている。。。

これが「監視社会」の一端です


■ 「共謀罪」・・・不都合な人物は「冤罪」で社会から排除

「共謀罪」があると、政府に不都合な人物は、社会的に排除される
仕組みが動き出すことになります。。。

筆者の受けている被害から考えると、
当然のように、「圧力団体」は「冤罪」を仕立て上げてくる。。。。

・発言の信憑性をなくしたり、
・「圧力団体」を批判する団体づくりを阻止するため・・・
・裁判になったとき、証人が出ないようにするため
・「圧力団体」の嘘(デマ)を真実らしく見せるため

などなど、いくつもの目的で「冤罪」が仕組まれていくのです。。。


■ 「圧力団体」の根本思想からでる問題

「圧力団体」が、これだけ卑劣な活動を展開できる理由は
「圧力団体」の根本思想にあります。。。

「圧力団体のどんな批判も見逃すな!!戦え!!」
この考え方がキーワード・・・・

「批判するもの」を許さないという体制です。。。
「独善的」考え方。。。

さらに、「自分たちは優れている。。。」という「選民思想」を持っています。。
「反社会的活動」を展開している「圧力団体」の表向きの顔は、
「自分たちは、まともです・・・」という「偽りの顔」

つまり、世間を欺いている。。。。
「裏」の活動実態を世間に知られると飛んでもないことになる。。
だから、どんな嘘(デマ)もつく・・・虚偽通報を繰り返す。。。。

どんな手段をつかっとても、「圧力団体」の意向を通そうとする。。。
容易に推測できます。。。


■ 次回以降の準備のために

その一端をご紹介します。以降のブログの準備のためにも。。。

こんな感じです。

1. 窃盗の容疑者(事実無根)だ!!
2. 「 万引きの常習者(事実無根)よ、気を付けて!」
3. 「お金払ったの?近所では万引きの常習者(事実無根)で有名よ!!」

4.「レイプ犯(事実無根のデマ)だ!!気を付けて」
5.「見かけたらレイプ犯(事実無根のデマ)だと騒いで!!」 
6.「近所ではレイプ犯(事実無根)で有名よ!!」

など、挙げればきりがない。

さらに、あるところで、嘘(デマ)の整合性が取れなくなるほど
事実無根の嘘(デマ)がならべられている。。。。

次回以降、詳しく書きますが、噂(デマ)は

・自分の持ち物(実際には本人は持っていない物品)を盗られた!!と大騒ぎ

・さらに、何度となく「盗られた!!」と騒ぐ

・誰も、犯人を見ていないのに目撃したと騒ぐ
 「偽証をする目撃者」を頼んだ

・調べてみると、「犯人(事実無根)だ」とされた人物は、
 まっちく違う場所にいて、そこにはいない(つまり、アリバイがある)にも
 かかわらず、「自分たちにはわからない方法で盗った!!」騒ぐ

・「こんなことされて気の毒だ!!」と言わせないために
 「レイプ犯(デマ) だ!!」と騒いだ

すさまじいでしょ?!
「共謀罪」が成立すると、飛んでもない話になる予感がします。。。
これからは、筆者だけではなくて、あちらこちらで被害がでる
予感がするのです。。。

次回は、より、具体的に「危惧」される事態を説明します。。。。。

                             以上



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事実無根の犯罪のでっちあげ・・・「集団ストーカー」の手口を公開!!

2017-04-17 09:22:36 | 犯罪被害


こんにちは。

春になりました。
桜の開花宣言も北上しているようです。
花見の季節になると「春」が実感できます。。。


春なのですが、どういうわけかすっきりしないことがあります。
「森友問題」の取り扱い・・・
「その背景」・・・・
「責任の所在」・・・

「忖度したといえば政治家が介入しようと何をしようと問題ない!!」
ということなのでしょうか・・

官僚の人事権は内閣府が握っています。
つまり、政治家に対しては、いつでも「忖度」します!!
の体制です。

「ふーん」・・・・

という感じです・・・

官僚は「強いものの見方です!!」
と宣言しているようにしか見えません。。。。

気骨がある官僚や政治家に頑張っていただきたい!!



しばらくブログを更新していませんでした。
更新しないと、「圧力団体」が好きかってな噂(デマ)を流します。

本日は、その事実無根の噂(デマ)がどのように流されるのか。。。
書くことにしました。


「圧力団体」は、ただ、噂(デマ)を流すのではなくて、

◆「事実無根」の話をでっちあげ、その話に基づいて噂(デマ)
  を流します。。。
◆ さらに、その話をするときに
  「本人には絶対にいうな!!」
   と念押しをします。。。
さらに
  「本人に気づかれないように逮捕したことにしろ!!」

      ※※
      筆者に言われると困るからです。
      筆者が、その話をもとに、ブログを書いても困りますし
      事実無根!!と「信用棄損」で告訴されても困るからでしょう・・  

これが、連中の常套手段。。。。


■ 噂(デマ)をばらまく目的

先日から、筆者に関連して、こんな話を言っていました。
「どんなことをしても犯人に仕立て上げてやる!!」
「絶対に犯人にしてやる!!」

「話す」というより「叫んで」いました。

筆者を、事実無根の犯人に仕立て上げたい。。。
筆者がいると不都合・・・
周りに対する影響力を持たせたくない。。。

だから、筆者に関する破廉恥な噂(デマ)を流すのです。。。

ところが、ばら撒く噂(デマ)がないから、
犯罪をでっちあげ噂(デマ)として流します。。。

「言論弾圧!!」そのもの。。。。

筆者が、「圧力団体」の実態を暴くブログを書いている。。。
「圧力団体 集団ストーカー」の真実を発信している。。
それが、目障り・・・
だから、社会的に排除したい。

「圧力団体」の不安は、
もしかすると、法律を制定するために、
個人の活動ではなく組織化するかもしれない。。。

そう考えていることは容易に推測できます・・・・

「圧力団体」の基本的思想に
「とんな批判も見逃すな!!戦え!!」というのがあるくらいですから。。。

「(筆者を)社会的に排除したい!!」
筆者は「圧力団体」が「裏の顔」を持っていることを知ったから。。。
「圧力団体」は「表の顔」で国民をだましていることを知っているから・・・

筆者が「圧力団体批判」に関して影響力を持たないようにしたい!!
だから、噂(デマ)を流して信用されない人物にしようとする。。。

 ◆「誰も口を利く人間がいないようにしたい!!」
 ◆「誰も証人になる人間が出ないようにしたい!!」 
 ◆「何か事件があったら、全部、あいつ(筆者)が犯人だ
   と言わせるうにしたい!!」

これが、「圧力団体」の「真の目的」と「裏の活動」です。

さて、みなさん、どう思われるでしょうか・・・

筆者としては、ここまでくるとこの「圧力団体」を
「反社会的団体」と断定して問題ない。。。。
のでは??と考えています。

それとも、「人権に対する組織的犯罪集団」といったほうが
良いでしょうか・・・

「表向きの顔」はみなさんもご存じの団体かも。。。。
この団体は「裏の活動」と「表の顔」を使い分けている。。。

危険な団体かどうかの判断は、ご自身でつけてください。。。。。



■ どんな経緯と噂(デマ)か

さて、ここからが本題です!

具体的な噂(デマ)を書きましょう!!

情報源は、自宅近くでの会話からです。。。

絶対に誤解されたくないので最初にお断りしておきます、
「圧力団体」が言っている話は、
筆者の信用を落とすための話・・・・
「いやらしいこと」などしていないことを
改めてお断りして書きます。


・ある人物が行事がある話を聞きつける。
・その人物は「圧力団体構成員」である身内ら言われ、
 ある行事に参加する

・「圧力団体」を批判するターゲットに
 いやらしいことをされた(事実無根)と騒げ!!
とその「圧力団体」構成員から言い含められ騒ぐ。。。

・しかし、実際には、グルーブで行動していたので、
 そのターゲットと二人でいた時間はゼロ。
・当然ながら、だれも、そんな事実は見ていない。
・その人の近くには、近づくこともなかった。。。

しかし、
・いやらしいことをされた(事実無根)
行事が終わってから騒ぐ・・・・
(ターゲットがいるときに騒ぎだすと
すぐに「圧力団体」の活動だとわかってしまう)


■ 偽証する証人になように脅すことも厭わない

さらに、問題なのは
・「誰もそんなところを見ていない」というと、
 「見たといって!協力して!!」
・「もし、協力できないのだったら、話をしないよ!」
 「なかまにいれてやらない!!」
  と脅す。
・挙句、「協力しないと自殺する!!」

・こうして「偽の目撃者」まで作り上げる。

この事実無根の話を噂(デマ)としてばらまいた。。。。

この話は、いくつかの点で問題。。。。

・洗脳、マインドコントロールを施している
・コントロールされた人物は犯罪行為を犯罪行為と認識しないで実行している
・さらに、周囲の人物に圧力をかけ、
 「偽証」という犯罪をそそのかしている・・・
 しかも「脅す」ようにして・・・・

問題です。



■ 「圧力団体」がばら撒く噂(デマ)の特徴

「圧力団体」の噂(デマ)には特徴があります。

事実無根の窃盗事件(後日書きます)で噂(デマ)をばらまくときも
今回のように
事実無根の「女性にいたずらしようとした」という話をばらまくときも

最後に
「泣いて謝るから許してやった(事実無根)・・・」
「もう二度としないというから許してやった(事実無根)・・・」
「もう、二度としないと約束したから今度だけは許してやった(事実無根)!」

という話を付け加えています。

でっちあげの事件の顛末を
「許してやった!!」
という話に落とし込もうとするのです。。。。

これだと、事件に警察は関与していない。。。
「言い逃れ」ができるからだと推測します・・・


■ 偽の目撃証言に協力を求める

そのままでは、「嘘(デマ)だ」とわかる内容ですから、
事実に見せかける必要がある。。。。

そのために、「偽の被害者」は「偽の目撃者」を作ろうとします。。。。
「偽の目撃者」というのは「事実無根の窃盗事件」でも同様。

目撃しようとしまいと関係ありません。

「逃げててくところを見た!!」
「あいつ以外に犯人はいない!!」
などとあたかも目撃したような話しをするらしいのですが
じっさいには、何も見ていません。。。
だいだい、その場はいないのです。。。。
それでも、「圧力団体」の仲間の言われるがままに「偽証」する・・・・

挙句、
「ほかに誰が犯人だというのだ!!言ってみろ!!」
と恫喝までするものまでいる。。


■ 「圧力団体」を放置できるのか?
公安・警察、政治家にお聞きしたい

いままで、一連の話を簡単にご照会しました。

筆者には疑問があります。。。
「なぜ、政治家も警察も公安警察も、この「圧力団体」の活動を
取り締まらないのか」

それが、不思議でならないのです。。。

「圧力団体」は、事実無根の犯罪をでっちあげ、
その噂(デマ)を「圧力団体 組織」を使いばらまいています。

また、「圧力団体」の実態を知るものの口を封じるため、
事実無根の噂(デマ)をばらまき、孤立化させ、
「圧力団体」を批判するものの口封じを行います。

このブログは、その記録の一部・・・

警察の方々、公安の方々…政治家の方々が
そのブログを読んでどのように思うのか・・・・
お聞きしたいのです。。。

地元警察では、相手にされませんでした。。。。
     ※※
     参考までにお話ししますが、地元の警察にいったところ、
     その担当警察官は、相談記録用紙に何も書かず、
     丸めてしまいました。。。
     つまり、記録する気もないということですね。。。。

このような取り扱いがどうしてあるのか。。。。

■ これからも書き続ける

みなさん、いかがでしたでしょうか・・・

「圧力団体 集団ストーカー」の活動の取り締まりが必要です。

「ストーカー規制法」では「集団ストーカー」は対象外と
なっています。
「恋愛感情からでる怨嗟の情」に基づくものが取り締まりの対象
だというのです。

しかし、筆者が紹介したこの話は、
「圧力団体」を批判したことによる「怨嗟の情」といえなくもない・・・

独裁を目指す「圧力団体」の人権犯罪活動を辞めさせるため
被害者は活動をしていきましょう!!

以上



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国会議員など議員の方々に質問です。あなたに関するデマが流されたら・・・

2017-03-07 08:24:05 | Weblog



こんにちは。

まず、みなさんにお伺いします。
rss2.0は機能していますか??
最新版が2016.12.13になってたいませんか??
確認してください!!
もしかするとリンクを切られた可能性があります。
その場合、gooブログに申し入れてください!!
お願いします。
==================================

さて、冒頭から質問があります。

国会議員の方々、地方議員の方々・・・・に質問です。

「もし、あなたが、事実無根の噂(デマ)を流されて困ることはないですか??」
「今まで、事実無根の噂(デマ)を流されたことはありませんか??」
「噂(デマ)を流されたとしたら、どんな噂(デマ)ですか??」
「その噂(デマ)を流した相手がどんな組織か、大体の見当はついていますか?」
「自分の支援者が、集団ストーカー問題で困ったことはありませんか??」

さて、みんさな、どうお答えになるのでしょうか・・・・
このこたえ・・・興味があります

いま、「組織的犯罪処罰法」が国会で審議されています。

筆者は要望します。
「組織的犯罪」を「テロ」と限定せずに、考えていただきたい。。。。

国民は、その議論を期待しています。。。。
テロも大事なのですが、テロ以上に「組織的犯罪」が身近にある・・・
その被害にあう確率が高いから、テロに限定せず、
「組織的犯罪集団」の活動を検討していただきたいのです。
取り締まるべき組織の活動を実態をつぶさに見ていただきたい。

そのうえで、危険な団体は「公安調査庁」に調査を依頼すべきです。。。。
監視をしなければならない団体はあるはずです。。。。
人権侵害をする「テロ」も存在するのです。。。

国会には調査権があると聞いています。
是非、「組織的犯罪者集団」の活動実態を調べてみてください。。。

国民が安心して生活できる日本にするために・・・・




ちょっと、のんびりしすぎました。

1月に更新して以来、すでに二か月近くたちます。。
しかし、こういうことではいけません。

「圧力団体」の噂(デマ)を流すときの材料にされます。。。。

ブログが更新されないので、筆者が更新を辞めたと思ったのでしょう。。。
更新されない事実に漬け込み、「圧力団体 集団ストーカー」が、
また、噂(デマ)をばらまいています。。。

「筆者が逮捕された(事実無根)・・・だから、ブログが更新されない・・・・」

そんなはずはない!!のです。

声を大にしていいたい!!

「筆者は元気にしています。。。。逮捕なんぞはされていません!!」

しかし、噂(デマ)が流されている以上、黙っていることはできないと
思います。。。。

特に、いま、「組織的犯罪処罰法」が国会で審議されているのですから。。。

筆者が受けた被害をもとに、ブログをどんどん更新しなければならない
と考えています。
国会議員の方々が、「圧力団体」裏の活動の危険性に気づかないままに
「組織犯罪処罰法」を通してしまうといけません。


「圧力団体」がばら撒く噂(デマ)に負けず、筆者も頑張ります。
「圧力団体」の「裏」の活動の実態を告発し続けます!!


■ 「組織的犯罪処罰法」

まずは、
「組織的犯罪集団」の定義を明らかにしていただきたいものです。

当然といえば当然ですが、筆者は、活動の実態から「圧力団体」も、
立派に「組織的犯罪集団」だと思っています。

少なくとも、「人権に対する犯罪集団」であることは間違いがありません。。。
筆者は被害者ですから・・・

虚偽通報を繰り返すのですから「刑事事件」に相当する犯罪活動は行っている。
また、「信用棄損」をしている事実があるのですから、「刑事事件」に相当する活動は行っている。
さらに、偽証もしているので、「刑事事件」に相当する犯罪活動も組織的に
行っている。

国民が、安心して生活できるよう、今回の法律を作る段階で
「テロ」と限定するのではなく「組織的犯罪集団」として
 国会で議論していただきたいものです。。。。

だれが考えても「組織的犯罪集団」。。。。

取り締まる対象とすべき団体なのです。。。。


■  声さえ出せない被害者がいる!!

筆者は、この「圧力団体」野放しにすべきできないと考えています。
声さえ出せない被害者もいるのです・・・・
「被害にあった」と言ったら、
「頭がおかしい!!きちがいだ!!」といわれた被害者もいるのです。


それでは、「圧力団体」の思うがまま!!多勢に無勢
無辜の国民が、「圧力団体」の勝手なふるまいの被害にあい続けなければ
なりません。。。。

筆者に関して噂(デマ)をばらまくから。。。
という理由からだけではなく
「組織的犯罪集団」だから野放しにできない

と考えているのです。。。。
全国の中で、かなりの方々が被害を受けているから・・・


筆者が、多くの被害者の代わりに「圧力団体 集団ストーカー」の手口を
告発していかなければならない。。。。と考えています。


■ なぜ、今まで「圧力団体」を批判するものが出なかったのか。。。

先ほど申し上げましたから、今までも、「圧力団体」の活動を
批判した人物は何人もいます。。

・ブログで告発した人もいます
・裁判で戦った人もいます
・警察に相談した方もいます

しかし、かなり人たちが負けていった。。。。
警察には相手にされなかった・・・・

・組織的な力の前に個人の力には限界がある
 資金的なこともそうですし、時間との闘いもまた、仲間づくりも徹底的に
 妨害されます。。。。
・仕事もダメになります。。。。世話をした人間も「圧力団体」の報復を
 おされて「恩をあだで返せ!!」としう「圧力」に負けます。
 近所づきあいもなくなります。。。。親戚づきあいもおかしくなります、
 つまり、精神的に負けてしまう・・
・警察も、なぜか取り上げようとしません。。。。

そうして噂(デマ)を流され、困り果てる。。。。
「「圧力団体」にはさからうな!!」

と言われるようになるのです。。。


■ 国会み議員、地方議員の方々へ

「圧力団体 集団ストーカー」活動の実態を調べ、
「組織的犯罪者集団」として活動を監視し、取り締まっていただきたい
と希望しています!!
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「圧力団体 集団ストーカー」の手口を追求しなければ被害者が増えるだけ・・

2017-01-20 07:46:45 | Weblog




こんにちは。
新しい年になりました。
さて、今年はどんな年になるのでしようか??
平和な年??
それとも、波乱がある年??。。。。


冒頭からですが、ある方から忠告を受けました。
このブログに関しての忠告です。

加害者にも正義があるということでした。
しかし、「筆者」にも正義があります。
被害を受けているのは「筆者」・・・
どんな被害を受けているのか。。。。

今回は、その話を書くことにしました。
被害者が多くでていると思われるからです。



今年は、少し、本を読みたいと思っています。

そんな心境になったのは、
「サンデー毎日」を読んだから・・・・

「サンデー毎日」の1.22号の記事は大いに刺激的でした。

「2017年 国の嘘を見破る!!」

萩原博子さんと堤未果の対談です。
この記事に刺激されました。

「勉強しないと・・・・」と・・・

概要を書きますと、
______________________________________________________

オバマ大統領の「チェンジ」は現像に終わった。
1%のための政策がどんどん進められ、格差が拡大した。
オバマケアはダメ。保険会社や製薬会社の人たちが儲かるだけ。

今後、TPPではなく日米FTAの提案があるだろう。
韓国は、米国とのFTAで大変なことになった。
しかし、伝えるべき韓国メディアは、事前に懸念されたことを
韓国国民に伝えなかった。。。。外資の比率が高かったから
事実を伝えなかった。。。。とんでもない話だ。

私たちは、知る権利がある。
ニュースや法律に違和感を覚えたら
自らの頭で考えなければだめだ。政府にだまされるな。。。
_________________________________________________________

こんな感じでした。。。。


世界の組み立てが崩れてきていると感じるのです。。。
様々なものの枠組みが崩れてきています。

政治的な枠組みも、経済的な枠組みも・・・
人々の考え方も・・・


もしかすると、きな臭いもしてくるかも。。。。
見渡してみますと火種はあります・・・

火種を見ますと・・・・
「遠い・・・地球の裏側のような」ところからではありますが、

・アメリカでは、トランプ次期大統領が大暴れしそう・・・
・イギリスのEU離脱・・・
・それ以外のEU加盟国が離脱する動きを見せそう

・中東の不安定さとテロ被害の拡大・・・
・イスラエル内のアメリカ大使館移設問題

などなど、波乱な幕開け。。。
それでも、前半で上げた項目は、すぐに戦争ということではない??
と思われますが、、
後半に挙げた項目は。。。。。いかがなものでしょうか・・・

そんな、遠いところの話ではなく、距離的に近いとこの話としては
中国・朝鮮半島の動きが不気味。

ざっと、あげただけでも・・・

・中国の海洋進出の露骨な野望と覇権へ動き!!
・南沙諸島の領有権問題、埋め立てと周辺諸国に対する圧力

・尖閣諸島問題での中国軍の異常な動き方・・・牽制と挑発
・中国景気後退局面!!中国政府は国民の不満をどうそらすのか!!
・APAホテル南京事件関連書籍を中国政府がやり玉に!!

・朴槿恵大統領にカルト宗教が関与!!ここまできた韓国の不安定化!
・北朝鮮の大陸間弾道ミサイル実験実施宣言
・竹島領有権問題
・・・・・
 などなど・・・

ナショナリズムをあおる「ポピュリズム政治」に
利用されかねない問題ばかり!!

政治家の発言、一つ一つが問題になりかねない状況・・・
いきなり、おかしな方向に行くことも考えられるようになりました。

■ 問題になりそうなもの

この危ない状況で、問題になりそうなものの一つに挙げられるのが
トランプ大統領が多様する「ツイッター」です。。。

いま、大統領は、ツィッターによる新しい手法を開拓??中・・・・
のようですが・・・・
スタッフとも相談せずに、じぶんの思うままに
世界に対して、その考え方を発信していいものかどうか・・・・


「アメリカは遠い国・・・・・日本は関係ない・・・」
といえれば良いですが、

昨年の「安保法制」成立によって
日本は「地球の裏側」まで戦う体制が出来上がっています・・・
こうなると「日本は関係ない」とは言えそうもありません!!

「存立危機事態」とかいう定義に関係なく、
「米軍を助ける!!」
という観点で戦いに行くのでは・・・・
と筆者は心配しています。

「自衛隊出動」の理屈は、どうでもつけてくるはず。。。。
今では、その体制ができているのです。。。

だから。トランプ大統領のツイッターが心配。。。



この状態では、世界に対する影響力絶大なトランプ大統領が、
思っていることを、そのまま書きまくっていいものか。。。。。

なんといっても、アメリカ合衆国の大統領!
発言の一つ一つか世界を動かす!!

言い間違いや、勘違い、失言は「命取り」かもしれません。。。。
「厳しく」チェックされて当然!!

そのチェックも、「CNN」だけではないと思いますよ。。。

世界中の「トランプ  ウォッチャー」見てるはずです。。。
心配ですから・・

トランプ大統領が「小人」でないことを祈ります。。。。


■ 圧力団体は犯人をでっちあげる

身長が190センチもあるトランプ大統領を「こども」というつもり
はありません。
ここでいう「小人」とは「こども」のことではないのです。

「器が小さい人」のこと。。。

世界を動かすアメリカ合衆国大統領としての器のこと。。。。
トランプ大統領にそれだけの器があるのか。。。。

ある番組で心配していました。。。。
「器」があるのか・・・・と。。。

確かに。。。。

もし、その組織を動かす「器」がない人間が、その組織を動かすと・・・
組織に属する人間のは「小人」にしかならないと思うのです。。。。
下の人間たたくのですから、下にくっついている人間は、
上の者以上になりようがない。。。
上になれば、僻まれて「たたかれる」から・・・


筆者に対して、人権犯罪を繰り返している「圧力団体 集団ストーカー」
を見ていると
「上に立つものが小人だと、下のものは必ず「小人」になる」
よくわかります。「小人」というより犯罪者でしょうかね。。。。

・「組織の上の者」が犯罪を指示する
・「組織の下の者」は指示された犯罪活動を無条件に受け入れる
・「刑事罰相当の犯罪」を繰り返すが、言い逃れ方も教え込まれる・・・

・「圧力団体」では、犯罪をうまくやった者を称賛する。。。
・「組織のために、よくやった!!」と拍手、拍手、拍手・・・・


刑事罰相当の犯罪をく返して称賛!!
それが「拍手」ですから・・・・

上に立つものが「犯罪者」だと、下の人間「犯罪者」にしかならない!!
お分かりいただけますか??

普通ならば、上に立つものは、「犯罪行為」を止めるのが当たり前!!
しかし、「圧力団体 集団ストーカー」は、逆に犯罪を指示する組織。。。。
つまり、「反社会的団体」です。

その「反社会的団体」が、
「圧力団体 集団ストーカー」の犯罪が社会的に問題にならないように
ばらまいている噂(デマ)があります。。。。

これが、その噂(デマ)嘘(デマ)を吹き込んで、その噂(デマ)
を広めようとしているのです。。。。社会的に排除したいから・・・
_________________________________________________________________

◆ 「『○○』というのは、地元で有名なレイプ犯(デマ) だといえ!!」
◆ 「何かあったら、全員があいつのせいだ!!といわせるようにしてやる!!」
◆ 「本人に言わずに犯人にしろ!!」
◆ 「一か所でも「圧力団体」が噂(デマ)をばらまいた証拠が
出たらおしまいだ!!」
◆ 「目的を達成したら、あの話は、間違いだった、違う人物だった
  といって言い逃れろ!!」 
◆ 「声をかけられたら、「レイプ(デマ)されそうになったといえ!!」
◆ 「見かけたら、レイプ犯(デマ)だといえ!!」
 
◆ 「あいつは、万引きの常習者(デマ)よ、気を付けて!!」
◆ などなど。。。。。
_________________________________________________________________


さて、このブログでは、2017年前半は、
この話題を徹底的に追及します!!


組織や権力を使い、個人を攻撃する!!

「圧力団体 集団ストーカー」
その手口を徹底的に告発していきたいのです!!

「圧力団体 集団ストーカー」が考えている

■ 目的
■ 狙っている効果
■ ばらまく場所や人物
などなど・・・


事実に基づき説明する予定です。

では。本日は、このくらいで。。。。

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報道機関がとりあげない「圧力団体 集団ストーカー」

2016-12-13 10:18:13 | Weblog


こんにちは。
お久しぶりです。
_______________________________________________________

先日、「集団ストーカー」被害者の方からメッセージがありました。
筆者の被害状況はどうか・・・というご質問です。

今でも、「圧力団体」からの人権犯罪は続いています・・・
今回は、そのご報告もかねて。。。。

「圧力団体」は、横の連携を極端に嫌います。
そのため、ターゲットを孤立化させるため、
「圧力団体」組織を使い、あなたの周囲に、
・噂(デマ)をばらまき
・つながりがある人物
・仕事関係先
に圧力をかけてきます。。。。

お気をつけて・・・・

__________________________________________________________


前回の更新から時間が経ちました。。。

今までの経験から、更新しないでいると「圧力団体」のものが
いろいろなことを言うことが分かっています。。。

たとえば
「もう、二度と更新しないと約束した(事実無根)・・・」とか
「逮捕された(事実無根)から更新できない・・・」とか・・・・


とんでもない!!

筆者は、ここで、元気にしています・・・
「圧力団体」と約束などするはずもない。。。。

信用にしていないものと約束するなんて・・・
考えられません!!


更新しないのには理由がありました。。。


これはブログです。。。
ホームページではないので、更新の都度、
言いたいことのページが後ろへといってしまう。。。。

と危惧しているのです。。。

「そんなことはない!!」
という方もいると思うのですが、
gooブログ検索では、この「気づかない弾圧」はひっかかりません!!

検索できないように設定されているようです。。。
それでも、筆者は、皆さんに、ぜひとも前回のブログ内容を見て
いただきたかった・・・
だから、更新しないでいた。。。。

その内容は、このブログの後半に書きますが、もう少し詳しいものは
前回更新のブログをご覧いただきたいと思います。


では、いつものように「前置き」の話から・・・・


■ 激動??

前回のブログ更新から、
「激動」と言っていいくらいの動きがあります。

・米国次期大統領・・・・トランプ氏!!
・米大統領選のため、ロシアがサイバー攻撃!
  民主党幹部のメールをハッキング・・・・ウィキーリークスへ
  持ち込んだのはロシア政府関係者!!人物を特定!!
・トランプ氏、TPPはやらない!!
・韓国大統領大スキャンダル!!  弾劾裁判へ!!
・朴槿恵大統領を「カルト」教団か操る!!
アメリカは朴槿恵が大統領候補になった段階から懸念していた!!

などなどの国際的な問題がありました。国内に目を向けると

・目に余る!!TPP強行採決・・・「丁寧な説明」はどうした!!
・カジノ法案もゴリオシ!・・・「数が多ければ民主主義???」
・オリンピック会場決定過程で。。。森会長か逆襲!!
・豊洲問題!!移転ありき・・・安全性も市場関係者は「場外」??
・小池都知事 Vs 自民党都議 政党復活予算200億の戦い!?
・誰が見ても、利権の巣窟。。。。オリンピックも、豊洲市場も・・・
・やっぱり出てきた!!「現行の築地市場は大丈夫??という記事」
 
 目を引くものだけを、ざっと書きましたが・・・
 
うーーーん・・・結構ありますね。。。。。


■ 目にあまるTPP強行採決!!  「丁寧な説明はどうした??」

その中から、この話題を取り上げてみます。。。。
TPPの話です。。。。


米国次期大統領トランプ氏が、TPPからの離脱を表明している中で、
日本は、がむしゃらにTPPに突き進みました。。。。

「米国が離脱するとほとんど意味がない」と安倍首相が認めている

  「 TPP環太平洋連携協定 」

強行採決までして、法案を通しました。

安倍首相によりますと
「TPPがもつ戦略的、経済的価値について。国会を含めた国家意思
として示すことが求められる。。。」
ということですが、

国民からも
「TPPの問題点の説明が求められている・・・」
と言いたい。

あまり「報道されていない話」のなかで
「これは、説明不足でしょ・・・」
という点をいくつか具体的に言いますと、

・金融、保険分野での問題点と可能性
・健康保険分野が崩壊するかも・・・混合診療問題
・ISD条項の説明と危険性について
・ラチェット規定

です。
さらに、もともと、米国と日本は、TPPが成立しない場合でも
二国協議をしていました。

ここ数年。。。。いろいろな制度で変更がありました。。。
お気づきになりましたか ??

これ、米国との間の二国間協議の結果です。
TPPが発行しない場合に備えて、米国との間で交渉がなされていました。
しかも、二国間交渉はTPPが発行しなくても、必ずやる。。。。
というものです。

いいか悪いかは別として、協議の結果であろうと思われるものが
いくつか見えています。。。。

軽自動車税
混合診療
郵便局での保険取り扱い

などなど・・・・

報道がなされず、国民が知らない間に決まっていく。。。。

「国民不在である。。。。」
と感じます。。。

前回のブログで、
「報道は、本当の問題点を隠している。。。。」
「報道機関は、政府に不都合な話は意図的に取り上げない・・・」
と書きました。。。。。

政府だけではない・・・
報道機関も「国民不在」だと感じます。。。。。

どうして、政府やスポンサー企業におもねるのか。。。。

・新聞が、事実だけを報道していたらおしまいです。。。。
・報道機関が、政府やスポンサーにおもねるようになってたら
 日本が危ない。。。

太平洋戦争で、身に染みていたはずなのに・・・
どうして、報道機関は、その過ちをくくり返そうとするのでしょうか・・・

問題を追求し、その問題点をを国民に知らせる・・・
それが、報道機関の役目のはずです。。。。


しかし・・・報道機関は、
「圧力団体 集団ストーカー」の話も知っていながら取り上げない。。。。

これほど、ナチ的な活動を繰り返す「圧力団体」の問題点を、
まったく取り上げない。。。。

これって・・・大問題ですね。。。。
それとも「圧力団体」からの「圧力」があるのでしょうか・・・・



■ 前回のブログ骨子

さて、本題です。
前回のブログでは、

「なぜ、圧力団体は、筆者を犯人だという事実無根の噂(デマ)を
 流さなければならないのか。。。」

その理由、背景を説明しました。
お分かりいただけたでしょうか・・・・

・「圧力団体」に不都合な情報を知る人物を排除する目的・・・
・「圧力団体」が流した嘘(デマ)をたいかも真実と見せかけるため・・・
・また、証拠や証人ができないようにするため・・・
   【「一か所でも証拠がでたらおしまいだ!!」と騒いでいます・・・・】

に流すもの・・・

もう少し具体的に言えば、
ターゲットの話を聞いて、その人物以外に、
「圧力団体」の活動がおかしい・・・
と気づくものがあると困る。。。

「圧力団体」の活動がおかしい。。。。社会的な対問題だろう!!
となると大変!!

また、ターゲットが「圧力団体」の裏の活動を告発すると困る。。。。
もい、証言するものがでてきたら・・・「圧力団体」は告発される。。。 
告発されたら、社会問題。。。。

「一か所でも、証拠がでたらおしまいだ!!」
社会問題になると考えている!!と自覚しているのでしょう・・

「表に顔」はさも、まじめな活動をしている・・・
と見せかけているのです。。。。

その反動が怖いのでしょう・・・



■ 嘘(デマ)が暴かれたときの「圧力団体」の対応

証拠がでたからおしまい。。。。と考えているくらいですから・・・
事実を隠し通そうとするのです。。。

つまり、「圧力団体」がばら撒いた噂(デマ)が「嘘(デマ)」であると
発覚すると、さらなる嘘(デマ)をついてごまかそうとする。。。

「嘘(デマ)を嘘(デマ)で塗り固める・・」
普通の人間なら恥ずかしくてできない。。。。

しかし、「圧力団体」のものは普通にやってのける・・・

ひたすら、嘘(デマ)を繰り返す。。。。
なんとか、言い逃れしようとする。。。。

毎日やっていることですから、
「圧力団体」・・・・嘘(デマ)がうまい。。。


「『圧力団体』のものは、みてきたような嘘(デマ)をつくからな・・・・」
ある人が話していました。。。。

なるほど・・・言えてます・・・

普段の活動から「嘘(デマ)」をつい、相手をだましていますから
「嘘(デマ)」がうまいのは当然といえば当然なんです。。。。

「圧力団体」が噂(デマ)を流したという事実を隠したい
「圧力団体」は嘘(デマ)を流したのではなく、事実(に見せかけた話)だ!!

と言い逃れたいのですから
一度、始まった「圧力団体 集団ストーキング」は止まらない・・

◇ 「レイプ犯(デマ)だ!!」
◇ 「窃盗の容疑者(事実無根)だ!!」
◇ 「何か言われたら、脅されたといえ!!」
◇ 「見かけたら、レイプ犯(デマ)だ!!といえ!!」

しかも、
「本人には、いうな!!」
「本人には、死んでも本当のことをいうな!!」

と口止めをすることを忘れません・・・・・
 

■ 問題はいくつもある

この「圧力団体 集団ストーカー」の問題はいくつかあります。。。。

しかし、先にも言いましたが、新聞や報道機関で
「圧力団体 集団ストーカー」
を取り上げたことはありません。

黙殺。。。。。

なんでしょう・・・・

「圧力団体」は
・己の考え方が一番正しい!
・自分たちは特別な存在
・「圧力団体」だと名乗れば、一目置かれる存在になりたい!!
・「「圧力団体」に対するどんな批判も見逃すな!!戦え!!」

「劇場型」の嘘(デマ)を組織的につく集団であり、組織拡大のためには
どんな嘘でもつける。。。。
一人の人間を取り囲むようにして
周りから嘘(デマ)を言い続け、なんとしても、
説得しようとする相手をだますのです。。。。
「圧力団体」のいうことを聞くまでだますのです。。。

「圧力団体」のものの話を聞いていますと
「なんとか、説得した!!」と誇らしげに話していますが、違うようですね。。。

どんな被害があるのかは、次回のブログで説明します。。。。

一人ではだませないなら、複数の人間と場所で一人をだます。。。。
そんな団体が許さるはずがないのです。。。。

「かわいそうだが、犯人になってもらうしかないな・・・・」
「圧力団体」の嘘(デマ)のつじつま合わせの犠牲になる国民が
多数いるはず・・・・

■ だから戦う!!

こんな「圧力団体」だから筆者は戦うのです!!

一人でも被害者が少なくなるように願いながら戦うのです !!


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「不都合な真実」を隠すのが政治か?「本人にはぜったていにいうな!!」おかしな話だ!!

2016-10-20 07:46:07 | Weblog



こんにちは。

今回の話は、警察の方や、公安の方々に直接言いたい話があります。。
「圧力団体 集団ストーカー」取り締まりのことで。。。

具体的な内容は、後半「告発編」となります。。。


まずは、いつもどおり、政治の話から。。。。


最近、特に感じるのですが、
報道番組が、ちょっとおかしい。。。ということ。

政府に不都合な話になると、別の話題を集中して報道する傾向が
顕著だと感じているのです。。。。

豊洲新市場問題。。。。これがいい例です。

「豊洲の問題」が「オリンピック会場移転」の話で消えた・・・・

話が核心に触れそうになると、話題が変わる。。。。
核心には触れようとしなくなる。。。。

いったい、どういうことでしょうか??これは。。。。

忘れられないように「豊洲問題」を振り返ります。。。


■ 豊洲移転問題は東京ガスからの買い取りの経緯

この話の一番の問題は、
東京ガスからの土地の買い取りの経緯です。。。。
そのことは、当初から、このブログでさえ指摘していました。。
報道機関が分からないはずがない。。。。


◇ なぜ、汚染された土壌を高値で買い取ったのか。。。。
◇ どうして、東京ガスが売りたくないといった土地を買おう
  としたのか・・・
◇ しかも、土壌汚染対策もしたものを買いとる話だったのに、
  なぜ、結果的に、土壌対策は東京都が持つことになったのか。。。

これです。。。。(建設費用の談合問題は別にして・・・)

この話に決着がつかない限り、豊洲移転問題はなくなりません。。。。

■ 都議会の対応

この疑惑に対して「都議会」は。。。。というと
豊洲問題は会期切れで打ち切り。。。。

「会期延長」の話さえ出ない。。。

資料を出してもらうところまで。。。。
いわゆる「のりべん」をはがしてもらうところまで。。。。
それで、終了・・・・・

本当にストレスたまります。。。
「なんで、打ち切るの…ここで!!」 
という感じです。

では、報道は、そのストレスを何とかしてくれるのか・・・
といいますと、

議会が終わると同時に、豊洲問題はなくなった。。。。
報道の中心が「オリンピック問題」にすり替わった。。。。

「本当に!!どうして、そうなるんだ???」

と言いたくなるくらいです・・・

筆者は、こう思いました。

報道機関は、いつも。。。。

◇ スポンサーからの圧力に負ける。。。。。
◇ 政府の圧力に負ける。。。。。

  国民に事実を教えようとしない。。。。

政府もスポンサーも、国民に知らせ、問題の本質を追求されると
不都合があるから、報道機関に「圧力」をかける。。。。
だからなんでしょうね。。。。


■  知られると不都合だからだ

いろいろな報道を見ていますと、「不都合な真実」を
隠そうとするためには、考えられない手を使っています。。。

陰に隠れた様々な「圧力」・・・
かけられているようです。。。

さて、筆者が取り扱っている「圧力団体 集団ストーカー」。。。
この「集団ストーカー」も活動実態を知られないよう
「圧力」をがけることを忘れません。。。


その話を簡単に説明します。。。

「圧力団体 集団ストーカー」は、ただ、隠しているのではありません。
「圧力」をかける。。。。しかも、もっとひどいレベの「圧力」。。。

◇◇◇

まずは、ターゲットの信用を崩すことから始めます。。。
信じられない噂(デマ)を吹き込むのです。。。。

しかも、その時・・・
「本人には知らせるな!!」

と念を押しています。。。。


このブログの読者の中には、
「圧力団体」から「本人には言うな!!」と念を押され、
嫌がらせの協力をするように「圧力」かけられた人も
数多くいるのではないでしょうか・・・

でも、なぜなのか。。。。

「口止め」する理由を説明します。。
「圧力団体」はなぜ、「本人には言うな!!」というのか・・

簡単な話です。。。
◇ 嘘(デマ)だとばれるから。。。。
◇ 本人に聞かれると、反撃される可能性大だから・・・
◇ 社会問題になるから。。。。

「圧力団体」は、その嘘(デマ)が問題になると知っているから
「本人にはいうな!!」と言うのです。。。。

こんな噂(デマ)を流して、問題にならないはずがない。。。。

「レイプ犯(デマ)だ!!」
「レイプ犯(デマ)だが、捕まっていないのは、
 被害者が自殺した(事実無根)からだ!!」
「あいつは、レイプ犯(デマ)だ!!そんな奴と話をするな!!」

「圧力団体」はそれを居丈高に命令する。。。
そうして、最後には
「この話を本人にはいうな!!」
と口止めです・・・・

口止めしたとしても、
その発言が問題になりそうになると。。。必ず、こういう話をします。。。。
「人違いだつた」
「勘違いだった!!」
「その話は全部嘘だ!!」

また、「圧力団体」は、自分たちがほしい結果を手に入れても
同様に締めくくります。
己の活動が問題にならないように、「その話は事実ではない」という
逃げ口上を用意しているのです。。。。

この手口で、警察に対する虚偽通報も逃げますし、
また、行政に対する虚偽通報も逃げます。。。。

さらに、一般の企業に対しても・・・
「人」に対しても。。。。。


人権犯罪、犯罪をしていながら、口留めをする。。。。

「勘違いしました」「人違いでした」「嘘でした」
といって言い逃れる。。。

この状況をみれば「圧力団体 集団ストーカー」は「反社会的団体」である
と断定して問題がない。。。といえるのです。。。


■ その理由は・・・

なぜ、そこまでして、噂(デマ)をばらまこうとするのか。。。
その動機説明します。。。。


「圧力団体 集団ストーカー」がいうには、

◇「俺たちは、ブログで『国民の敵』にされた!!だから、
  筆者を『地域の敵』 にしてやる!!」
◇「一か所でも、証拠が出たら大変だ!!誰とも口をきかないようにしてやる!!」
◇「葬式にはだれも来ないようにしてやる!!」
◇「絶対に犯人に仕立て上げてやる!!」

などなど。。。。
パターンは、そんなに多くありません。。。
  
     ※ 「指令」を出す部署が同じだからでしょう・・・
        その「指令」を組織に浸透させて、実行する・・・
       「圧力団体」の特徴です。


■ 警察、公安の方々へ

このブログでは、何回となく、「圧力団体 集団ストーカー」の危険性
を訴えてきました。。。。

「圧力団体」を批判する人物に関して「虚偽通報」が異常に多いと
多いと思われます。。。。

届けた人物が「勘違いしました」「間違えました」「人違いしました」
で終わりにするのではなく、
犯人とされた人物に、しっかり事情聴取すべきです。。。。

なぜ、それをしないのか。。。。

ぜひ、お願いします。。。。
「圧力団体」が、民事不介入といったとしても・・・
「事情」を聴くべきです。。。

よろしくお願いします。


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豊洲移転問題 経緯と報道

2016-09-24 16:55:34 | Weblog


こんにちは。


今回、豊洲移転問題、盛り土問題を書いていましたら、長くなりました。
このブログとしては本当に珍しいのですが、
「圧力団体 集団ストーカー」の活動を告発する記事はありません。
あしからず。。。。。

近々、「マインドコントロール」の関するテーマでブログを書きます。
よろしくお願いします。

少しだけ書きますと、被害者の中で

「事実無根の噂(デマ)を流される。。。」
「口をきくな!!」
「挨拶をするな!!」
「目を見るな!!」

などと言っている話や、

「何を言われても相手にするな!!」
「あなたのことじゃないですよ!!」

という話を何度も聞いたり・・

「虚偽通報」を繰り返されている人もいるはずです。。。

なぜ、繰り返し、その話がばらまかれるのか・・・
理由は簡単です。「マインドコントロール」・・・
「圧力団体」は「マインドコントロール」を使います。。。。
「マインドコントロール強化行動」の一環・・・・

具体的な手口を書きたい。。。理論的背景も書きたいのです。。。
次回は・・・

さて、それは次回の話。。。

今回は、豊洲移転問題からです・・・・

■ 豊洲移転問題

豊洲への移転問題は、どおなるのでしょうね。。。。

気になります。

今回、豊洲の話は、自分なりに経緯を記録することにします。

この話。。。非常に興味があるのです。。。。
「食の安全」ということだけではなくて…・


■ 政府の取り組み、報道機関の取り組み姿勢が気になる

まず、今回の豊洲移転問題では、行政の取り組み、報道機関の取り組み姿勢が
気になるのです。。

言うまでもないのですが、豊洲移転問題は食の安全が前提の話・・・
ここが、出発点・・・
これなしに卸売市場を語ることはできません。

たとえば、原発事故のとき・・・・
「安心安全」と宣言されただけでは食品を買わなかった。。。。

今回の場合も同じです。
「安心・安全です」と口でいうだけでは、いかがなものか・・・

土壌汚染の話がこれだけ不安視されると
卸売市場としての機能するのか。。。。不安になります。
「豊洲卸売市場のものは買わない!!」
という話になったらおしまいですから。。。


国民の目が、「健康」を取るのか「コスト」をとるのかに集まるなか、
行政の対応にも注目です・・・

さらに、報道機関がその経過や決定した事柄をどのように報道するのかも
気になります。

「情報操作」

という観点から・・・・・情報操作の観点で言いますと
この話も気になります・・・

■ 例えば、読売新聞の社説

読売新聞オンラインでの社説を読みました・・・不自然です。

豊洲の盛り土問題のなかで、最後にこう書かれています。

  今回の調査では、環境基準を超える有害物質は検出されていない。
  安全性を確認する調査は大切だが、過度に不安をあおることは
  避けねばならない。。。

これは、ちょっとおかしい。。。。

おかしいと思うポイントは「これ」・・・

「ベンゼンって水に溶けないんじゃなかったっけ??」
「専門家会議でも、技術会議ででた地下空洞案は
 「空気中にもれだすからダメ・・・却下」だった気がするけど・・・」

読売新聞ほどの会社が、「ベンゼンがほとんど水に溶けない・・・」
という話を知らないはずがない。。。

何か、変だと思うのです。気のせいでしょうか・・・

問題がないように説明して騒ぎを起こさず、早期解決を誘導する・・・

そんな気がしてならないのです。
つまり、情報操作・・・


■  報道機関の情報も鵜呑みにできないということ???

つい先日まで、国民は、「豊洲は安全な場所になった」と考えていました。
「だから、築地が移転しても問題ない・・・」と考えていました。
その情報は報道機関からのもの。。。。

鵜呑み・・・そあして、国民は信じた・・・
国民は、報道機関を信じてはいけないということ??
なのでしょうか・・・

報道機関も、いままで説明されていた話と違う。。。。。
まったく違う。。。
と思うのでしたら、追及する必要がありますよね。。。

「なぜ、隠したのか・・」という観点から・・・・

国民は、報道機関が使命に忠実に活動していると信じているのですから
追及していただきたい。。。。

「スポンサーがいるからな・・」とかいう話は聞きたくないのです。。。

考えてみてください。
事実や経緯は別にして、結果として、「安全神話」が作られた・・・
国民は、その「安全神話」を信じた。。。。報道機関の情報を信じて。。。

いや、「信じさせられた」というほうが適切ですね。。。。
でなければ、今、「大丈夫??」などと騒いでいるはずがないのですから・・・

この経緯・・・原発のときと同じ。。。。

行政だけでなく、報道機関も
「安全神話」を作り上げる。。。。。
そのあと、事故で、なし崩し・・・展開していく。

事故が起きるまでは、一か所でも、不審に思われる事実が出ないように
情報が統制されるはず。。。。心配です。

しかも、収束するときは強引でした・・・政府主導でしょうか・・


■ 多様な意見がどう収束していくか

テレビ報道みますと、様々な意見があります。
あくまでも、現時点で・・・
この意見が、どう変わっていくのか。。。。注目しています。

まずは、経緯から・・・

【 経 緯 】
1. 豊洲の移転問題を取り上げ続けました。
2. 東京ガスは、用地を売却したくなかったが、
  東京都が強く申し入れ。購入した。。。。
3. そのため、東京都は東京ガスに譲歩した形で交渉。購入した。
4. 豊洲の安全性が問題になり、石原都知事が豊洲の土壌検査
   をすることを公約。
  その公約に従って、検査したところ、ベンゼンがとんでもない数字
   を示した。
5. 土壌改良が必要になり、858億円を投入することになった。
6. その後、東日本大震災があり、噴砂問題がでた。
7. 同時期。新銀行東京が不良債権でおかしくなり、1000億円投入しただけ
   ではすまず、さらに、400億円の追加融資が発生。
   石原都知事に対する風当たりが強くなった。
8. 同時期、豊洲の土壌汚染とその土地の入れ替えのために1000億円が必要
  という話になった。土壌汚染と1000億円の対策費が問題になりそう。
9. そこで、土壌汚染対策のコストカットが至上命題として上がった。
10.そこから、専門家会議の提言を無視した、仕様とは異なる
   基本設計の変更がさなれた。
   市場建設用地は4.5m掘り下げられたままで盛り土をしない設計へ
   と変更
   建物も盛り土の上に空洞を作るのではなく、
   盛り土をせず4.5mの地下空洞を作る設計へと変更された。
12.問題は、もともと、完全に盛り土をする設計説明であったものが
   当時の担当責任者が説明を受けずに、地下空洞をつくる設計になったこと。

 さて、こういう話を報道機関は、どのように取り扱うのでしょうか。。。。

「穏便に済ませたい。。」と腰が引けている報道機関もあります。
「利権がみであったはずだ!!」
 とさらなる追及の構えを見せる報道機関もあります。
 
各社、それぞれの対応です。

■ しめくくり。報道機関のコメントと問題としての指摘事項

報道機関でのコメントや問題として指摘していることの
一部は次の通りです。

【 問題点 】
   ・みんな、善意で動いた結果で誰が悪いとは言えない・・・・
   ・誰が責任を負うという後ろ向きな話ではなく、どうするかを考えた
    ほうが良い・・・
   ・豊洲の土地の売却話がおかしい・・・
   ・なぜ、盛り土とすべきところを食の安全を差し置いて変更しかのか・・
   ・建物を土壌汚染対策をしたうえで使用できないか。。。。
   ・当時の責任者に何も説明しないで変更したのはおかしい。
    わかるはずがない。
   ・東京都のホームページでは、「土壌汚染対策が完了」とされてたいたが、
    実際には、対策がなされていなかった。おかしいとしっていてやった。
   ・そもそも、土壌汚染があるところに市場を作ることは、「食の安全」
    を考えるとできない話だった。
   ・「豊洲ありき」の選定理由で40ha を上げただけじゃないか。。。。

様々です。

筆者としては、東京ガスからの土地購入の話に疑問が残りますし、
建設費を膨らませたかったからじゃないの??という疑問も残ります。
なにしろ、落札率が99.9とか99.75%という話ですから・・・

さらに、こんな穿った見方もあると思います。

【 うがった見方 】
・東京ガスから、政治家に豊洲の売却話をした。。。。
 というシナリオ・・・・

 東京ガスから政治家に、都用の土地を売却できないかと話
    が合った。。。。
  土壌汚染されているところで、通常は売却できるものではない
    からだ。

 ところが、もし、東京都がどうしても「買いたい」と言って
    くれれば社会的な問題をクリアしたうえで豊洲の土地を高値で
    売却できる。。。。
  と考えた。。。。
 そこで、「豊洲ありき」で、市場の移転が動き始めた。。。。


荒唐無稽という話じゃないでしょ??

■ 次回の更新は来週

今回、豊洲の話を書いていましたら、どんどん長くなりました。
それだけ、身近な話ですし、興味深いからだと面っいます。

次回は、マインドコントロールの話・・・

では。

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田中角栄 冤罪 「集団ストーカー」の冤罪の作り方

2016-09-14 16:31:39 | Weblog



こんにちは。


たまたま、BSのテレビ番組を見ていましたら、田中角栄は冤罪で、
ロッキード事件は捏造された事件である。。。。

という話をしていました。
「冤罪」・・・・・

このところ、田中角栄の話題が多いからでしょうか・・・
BSフジの番組・・・プライムニュースで取り上げていました。。。。

筆者は、少ししか見ていないのですが、みた部分だけを要約しますと、
・田中角栄は冤罪である
・この事件の発端は米国である
・検察資料は正しいルートによる入手ではない。。。
・しかし、日本の世論は、ロッキード事件で持ち切りになった。
・最後には、田中角栄を逮捕しないと収まりがつかない状況までいっていた・・・
・冤罪である。田中角栄は無実だ。

・当時の選挙では、500億円くらいの金が動いたていた。
・田中角栄の前を通り過ぎていく金額である。
・政治資金として5億くらいの金が入ったかもわからんが、
 それは通常の政治献金であって、問題ないものである。。。。

という話をしていました。

石井一元議員の話です。
 
さらに、
厚生省の村木厚子氏の冤罪も検察がでっちあげたものだ・・・
検察は怖い・・・・

という話をしていました。

■ 事実は出てくる

なるほど・・・・
たとえ、「冤罪事件」が捏造されたとしても、表に出てくるもの
なのかもしれません。。。。

石井一元議員は、村木厚子氏の冤罪事件に関わっていた人物ですから
詳しい情報をお持ちだと思います。。。。

・検察の証拠フロッピー日付の改竄

など、検察の捜査自体が犯罪に問われることになりました。。。。


このところ、連日のように、興味深い話が出ています。


■ 豊洲移転問題

出てくるといえば、こちらの問題も大変なことになりそうな雰囲気です。

豊洲の卸売市場移転問題

  ◇ 汚染された土壌対策をせず、建物を建てた。。。
    それも、入れ替えと盛り土で4.5メートル・・・・・

  ◇ 誰が、その決定をしたのかはっきりしない。。。。

  ◇ 空洞にした経緯もわからない。。。。
    ただ、コストが軽減されるためだけかも・・・

  ◇ 地下空洞を有効利用しなければならない・・・
    と考えていた。

  ◇ 地下に地下室があると建物の階数がかわる。。。
    建物に対する影響も・・・・懸念される。

などなど・・・・

------------------------------------

2020年の東京オリンピック関連施設でもそうですが、豊洲への移転でも、
利権の話が付きまといました。。。。

経緯の究明と「食の安全」を確保していただきたい。

豊洲に移転するときの大問題は、
工場跡地のベンゼンとシアン・ヒ素・六価クロムなどで汚染されたところへ
食品を扱う卸売市場を移転するから・・・・


中国人が、中国産の食品を好んで食べはいない・・・
安心して食べられる日本からの「輸入」ものを食べたがると聞きます。。

日本の食品が、そうなったほしくありません。  

しかし、この土壌汚染物質が原因で
「怖くて食べられない・・・・」
そんな日が来ないようにしていただきたいものです。

この話は、今後もウオッチしければなない問題・・・
「安心して食べることができない食品。。。」
そんな国にだけはなっていただきたくないからです。。。


■ 「圧力団体」の「反社会的活動」ぶり・・
  「訴えられるまで、人権犯罪を辞めない」。。。。


「圧力団体」の動きです。。。
「訴えられるまで、人権犯罪を辞めない!!」と騒いでいるそうです。

つまり、この「圧力団体 集団ストーカー」は、自分たちがやっている
ことが訴えられる活動であることを知りながら、
犯罪行為を繰り返しているということ・・・・

立派な「反社会的活動」ぶりです。。。。

事実無根の「レイプ犯(デマ)だ!!」と騒ぎ、
「事実無根だ!!」と暴かれれば、今度は「被害者を装い」犯罪を捏造する。。。

しかも、どうしても「性犯罪者(筆者は違います)」に仕立て上げたくて
同様の事件を捏造しようとしているようですね。

「圧力団体」では噂(デマ)をばらまくのですが、
もっともらしくみせるために「偽の被害者」を作り上げようと
しています。
自らを、あたかも被害者であるかのように見せかけ、一連のデマを
真実らしく見せかけるため「犯罪をしかけ」ることまでしてきます。。。。

この手法は、筆者が数年前から報告し続けています。。。。

調べますと、このての被害は、筆者だけではないようです。。。。

「圧力団体」とトラブルになった人物が、電車の中で「痴漢行為」で
逮捕されるという冤罪があったという噂を聞きます。。。。
同じようなものです。。。。
相手が仕掛けてくる。。。。

筆者の場合
「大騒ぎ」をして、筆者を犯人に仕立て上げる話がまとまる。
しばらくすると、
「あれは、自分からやった話です。。。」

といって、偽証をしたことを自首する。。。

つまり、責任を逃れようとする。。。。
残るのは、ばらまかれたデマばかり。。。。
組織犯罪ですから、デマは一斉にばらまかれます。

ここまでくると
どこからみても「反社会的団体」・・・・

これだけのことをしていながら「訴えられるまでやめない!!」
と騒いでいるのですから、立派な「反社会団体」・・・
それ以外に言いようがありません。。。

ときどき、
「『圧力団体』全員が、悪いわけじゃない。ごく一部のものが悪いだけだ!」
という開き直るものがいるようですが、

その「悪いもの」の指令を受けて、組織的な活動する・・・・
「組織犯罪」ですから・・・「圧力団体」の犯罪と断定されても
仕方がないはずです。。。。

なぜ、組織の上のものから言われれると「犯罪」活動まで
するのか・・・・
ここに「圧力団体」の「マインドコントロール」の問題が
出てくるのです。。。
    ※ 前ふりが長すぎたので、次回に「マインドコントロール」本題
      を取り上げます




さて、みなさん、この「圧力団体」が日本の中で活動することを
ゆるしてもいいのでしょうか・・・゜

「圧力団体」は、おのれに不都合な人物を排除するために、
「事件」をでっちあげます。。。。


筆者は、今でも被害にあい続けています。
その中で知ったことが数多くあります。。。
その一つ一つをご紹介するつもりです。

いずれの場合も、「本人には言うな!!」と念を押し、
「社会問題」にならないようにしているようです。


「本人には言わずに犯人にしろ!!」
「本人には言わずに、犯人扱いしろ!!」
「俺たちが、そういったと本人には言うな!!」

「事実無根」の「レイプ犯(デマ)だ!!」というデマ・・・
容疑もないのに「容疑者だ!!」
と騒ぎ立てる。。。。。

しかも、筆者を「犯罪者」に仕立て上げるために、
偽の被害者を作り上げ、大騒ぎする。。。。
そんな事実無根の事件が捏造される。。。。。

「裁判員制度」・・・・この状況で問題にならないでしょうか??
公平性が確保されているのでしょうか???

「圧力団体」にとって都合がいいように
・偽の証言や目撃証言
・偽証
・被害者を装う

「圧力団体 集団ストーカー」や「圧力団体」に「圧力」をかけらるもの
がいるはずです。。。


司法の「中立性」「公平性」が保てない。。。。。
そう思うのです。。。。


だからこそ、いま、立ち上がらなければなりません。
「圧力団体」の嫌がらせや「圧力」に屈してはなりません!!

■ マインドコントロール

前回、予告したのですが、前ふりが長くなりました。

筆者を「犯罪者(事実無根のデマ)だ!!」といい
「レイプ犯(デマ)だ!!」とデマをばらまく・・・
「話をするな!!」
「世話になったと思うな!!」

などなどり言葉の中に、
「圧力団体」では「マインドコントロール」を仕込んでいます。。。。

「偶然??」

いえいえ、違います。。。。

次回のブログでは、しっかり取り上げます。。。。




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朝ドラ「とと姉ちゃん」に出てくるアカバネ電器の手口と「圧力団体」の手口は同じだ

2016-09-09 17:37:31 | Weblog




こんにちは。

お久しぶりです。
前回の更新から二か月がたってしまいました。

「圧力団体 集団ストーカー」から

「この話を出したら、殺すしかない!!」とか脅されていますが、
それが理由でブログを更新していないのではありません。
   ※ 「殺す」と脅された話は、近々書きます。。。。

なんだかんだと、忙しく動き回っているうちに、二か月も更新できませんでした。
反省です。。。。

このブログは・・・
「圧力団体 集団ストーカー」の被害にあっている多くの方々を応援するもの・・・

「圧力団体」がある限り、「裁判員制度」は機能しない。。。。
「圧力団体」取り締まり法を作れ!!と主張しているブログです。


・「圧力団体 集団ストーカー」の手口を公開し、同じような被害にあわないため
・「圧力団体 集団ストーカー」の被害にあっているのは、あなただけではない
  というメッセージを送るため・・・
・ 被害者同士が、対策を検討するため・・・
  さらには、
・「圧力団体 集団ストーカー」をとりしまるための資料とするため
のブログ・・・

頑張らなければなりません。

更新できなかったことを反省です。

「圧力団体」では、筆者が二か月間ブログを更新していないので

・悪いことをしたのを許してもらう代わりに、ブログを書かないと
 約束した(事実無根)!!
・「もう二度としません」といえから許してやるかわりに、
 ブログを書かないといった(事実無根)!
・「圧力団体」は、もう、嫌がらせをしていないから、もう書かない
 といった(デマ)

という話をばらまいたようですが、その話自体が事実無根!!
そんなことはないのです。

■ 「圧力団体」が何もしていないから書くことがない????

そんな話をいうものもいましたので、少し説明したほうがよさそうです。
「圧力団体」の言い分は嘘(デマ)だらけ・・・・・腹が立ちます。

事実を思いつくまま、ちょっと上げてみますと・・・

「圧力団体 集団ストーカー」は、
・「あいつを見かけたら、レイプ犯(事実無根のデマ)だといえ!!」
・「レイプ(事実無根のデマ)さめた子が自殺したから逮捕されないだけだ!!」
・「窃盗の容疑者(事実無根のデマ)だ!!」

などなど、噂(事実無根のデマ)をばらまき続けていました。
デマをばらまき続けるだけではなく、そのデマをもとに、

「本人にはしらせるな!!」

といって、処分までまとめるありさま、、、

事実無根の犯罪ですから、
「本人にしられては困る!!」ということです。。。。。
大問題になります。。。。


聞くに堪えない嘘(デマ)ですから、聞いた人たちが「本当ですか??」ときくと

「火のないところに煙はたたない」
などとまことしやかな嘘(デマ)で答えているようです。。。。

どれほどゆがんだ考え方をする「圧力団体」なのか・・・・
ここまで反社会的な活動を展開している「圧力団体」を
どうして、「政府」が取り締まらないのか。。。。

疑問に思っています。

いままで、筆者が「圧力団体 集団ストーカー」の被害にあっているから
でしょうね・・・
この類の話、聞くだけで腹が立ちます。


■ 朝ドラ「とと姉ちゃん」
  アカバネに腹が立つのは、筆者だけではない

NHKの朝ドラ「トト姉ちゃん」をみていて腹が立ちませんか??
アカバネ電器のやり方。。。手口。。。。
腹が立つのは、筆者だれてはないと思うのです。
誰が見ても、汚い手口。。。。

簡単に説明します。。。。
トト姉ちゃんは、会社で商品テストをします。
その中にアカバネ電器の製品もあります。テストの結果は粗悪品と評価された。

そのアカバネ電器は、
・粗悪品であることを知りながら、それを指摘されると、
 嫌がらせを繰り返し商品テスト自体をやめさせようとする。
・会社に対する「脅し」に屈しないとみると「卑劣な手段」を繰り返して
 「商品テスト」自体をやめさせようとする。。。。

・さらには、社員を買収してアカバネ電器の都合がようテスト結果を出そう
 とする。。。
・週刊誌をつかいデマをばらまき、商品テストができないように仕組む。。。

さて、みなさんは、このアカバネ電器を応援するのでしょうか。。。。
戦後まもないころに苦労して作り上げた会社ということはわかります。

しかし、少しでも良いものをつくるために、みな、努力しているのです。。。
努力をせず、粗悪品であることを指摘されると
噂(デマ)をばらまき、妨害する。。。。
仕事ができないようにしようと画策する。。。。

まるで「圧力団体」の手口です。


■ 「圧力団体」の手口・・・・基本的な流れ 

いま、「圧力団体 集団ストーカー」の手口と同じだ!!
と説明しましたが、そのまま同じということではありません。

手口は、さらに巧妙です。

     ※ ブログを更新していないこの2か月間に、500本近い携帯メール
       がたまりました。
       昨日、プリントアウトしました。じっくり分析。分類したいと
       思っています。


最近の「圧力団体 集団ストーカー身」の基本的な流れは以下のように
なっています。

 ◇ 「レイプ犯(デマ)だ!!」とか「窃盗の容疑者だ!!」
   「逃げるところを見た!!」「あいつに間違いない!!」

   などと、ターゲットが犯人であると断定したデマを流します。
   当然、事実無根。
   筆者が、その場所にいないことが分かっていても、デマをばらまく
   のです。。。。

      ※「圧力団体」の基本的考え方
       「嘘(デマ)も100回繰り返せば、その嘘(デマ)が真実になる!!」
        と考えているからでしょう。
        繰り返し嘘(デマ)をいえば、そのうち、人間は。その嘘(デマ)を
        信じてしまう。。。だまされる
        ということなのでしょう、


      しかも、その話が嘘(デマ)だと知りながら周囲は止められない。。。
     「圧力団体」が「圧力団体」をかけているから。。。。
     
       
   
 ◇ その嘘(デマ)をもとにして、周り中に嘘(デマ)をばらまく。。。
   組織を使ってばらまきます。。。。

 ◇ その嘘(デマ)を使い「圧力団体」の思うような結果が手に入るまで
   デマをばらまき、関連する人物に噂(デマ)をばらまき続け、
   圧力をかける。。

 ◇「圧力団体」が望む結果が手に入り、そのデマが事実無根だと
   問題になると、
  「人違いだった・・・」
  「勘違いだった」
  「嘘(デマ)だった」
   といって言い逃れる。。。。。

      ※ 子供にたいしても、
       「何か言われたら、全部嘘(デマ)だといえ!!」
        と教えているくらいですから・・・・

◇ 嘘(デマ)だと言い逃れても、それまで、ばらまいたデマを修正
  することはない・・・・

     ※ 「いままでばらまいた話はそのままにしていいだろう」
       「今さら、修正できないよ」
       「圧力団体が大ウソつきだといわれる・・・」


1.デマを組織的にばらまく
2.ほしい結果を手に入れる
3.結果を手に入れると、「その話は間違いでした」「嘘(デマ)でした」と説明
 自分の責任をのがれたうえで
4.ばらまいたデマが独り歩きするように仕向ける・・・
5.組織をつかい噂(デマ)をばらまき続ける


なるほど、ばらまいた嘘(デマ)を訂正して、本人は、言い逃れられる体制
を作り上げ、
組織構成員は「仲間の話を信じただけ」といわせる仕組みができている
ということです。。。

言い逃れることができる。。。。


さて、
「圧力団体」が使う手法に「繰り返し嘘(デマ)を言い続ける」
というのがあります。。。。。

「マインドコントロール」の一種です。

「はじめは嘘(デマ)だと思っている。。。。しかし、繰り返されると
 そのうち、本当のことかもしれないと思うようになる。。。」

という証言を聞きました。


■ 次回は、マインドコントロールと洗脳について説明します。

以上
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「参議院選挙」の争点の報道はあったのか??と「集団ストーカー」がデマを流す理由

2016-07-17 14:11:23 | Weblog


こんにちは。
参議院選挙が終わりました。
結果は、ご存じのとおり、自民党や大阪維新の会などの改憲勢力
が2/3を占める結果となりました。。。。

筆者としては、この結果が不満というりも、報道のされ方が
不満で仕方がありません。。。。

本当の争点を取り上げようとしない。。。。
逆話題になりそうなものを取り上げ、
国民が考えなければならないことを隠しているスタンス。。。。

報道が偏っている・・・・と感じるのです。



「そんなことはあるはずがない!!」という方もいると思いますが、
少し思い返せば、すぐにわかります。

前回の「衆議院」選挙のときの話です。。。。。

このとき、選挙の争点には、集団的自衛権の話はありませんでした。
しかし、選挙が終わり、自民党が勝つと
いつの間にか「集団的自衛権」問題が浮上。。。。
国民に対して、十分な説明がなされないまま、
安保関連法案が可決されました。。。

個人的な意見としては中国・北朝鮮の脅威があるので、周辺事態に対処することは必要だと考えています。必要性は十分に理解できます。。。

しかし、地球の反対側まで行って戦争することもできる法律まで
認めることはできません。

すこし、緩んだ法律を作ると、その緩みを利用して拡大解釈・・・
「集団的自衛権」での憲法解釈問題をみれば一目瞭然です。



今回の参議院選挙では、「集団的自衛権」の是非を問うのか。。。。
と思っていましたらそんなことはありませんでした。

報道でも、この問題を取り上げることはほとんどンなかった。。。。
「触れちゃいけない話、、、、」とでも考えているのでしょうか。。。


政府は、G7まで使って、経済は世界的危機を演出、、、、
「争点はアベノミクスだ」
とぶち上げた・・・

報道は、
自衛隊の問題を争点から切り離しただけではなく、
舛添問題で始まった都知事問題では、舛添問題だけを取り上げ
政府に協力・・・

参議院選の争点を取り上げようともしない。。。。

報道の在り方ってこれでいいのでしょうか。。。。
  
  ※ ちなみに、筆者は、「舛添問題」は、政府が参議院選挙での
    争点隠しに利用するため、リークしたのでは。。。と疑って
    います。
    そのリークした話に報道がこぞって乗ることになっていた。。。。
    のではないかと・・・



いま、報道の在り方自体を問わなければならない気がするのです。。。

参議院選挙が終わり、いいタイミングです。。。
報道が、どのような動きをしたのか検証していただきたい・・・
自浄能力はあるのでしょうから。

テーマは
「報道とは何か。。。。報道の使命とは・・・」です

政党の意向に従う報道番組・・・・をみると心配になります。

第二次世界大戦前夜の日本の報道各社が何をしたのか・・・・
よくよく、考えていただきたい。

考えたうえで、今後の対応方針を示してしたただきたいのです。

「言論の自由」がないということが、国民を不幸に引きずり込む発端・・・
「民主主義」の根幹は何か。。。。

報道に携わる方々でしたらわかるはず・・・

「免許取り消し」の恫喝で、報道機関が、今まで以上に政府におもねる体質に
変わったことも考えていただきたいのです。。。。





「この問題は、政府から文句言われるからやらないほうがいいね。。。」
「これ、スポンサーからクレームが来るからダメ!!」
「これ、ある団体が騒ぐんだよね。。。」

といって自主規制するのが報道機関の使命なのか・・・

「ああ、この話なら、大丈夫!!取り上げる人たちに力がないから文句でない」
「こいつらの信用を壊す話なら取り上げていいって言ってた。これ行こうか・・・」

それが企業としての報道機関の在り方なのか・・・・
考えていただきたい・・・

そう思います。




さて、前回予告しました「圧力団体 集団ストーカー」が
なぜ、事実無根の噂(デマ)をばらまくのか。。。。

今回は、その理由を列挙します。

「圧力団体」か組織に命令して、ターゲットを社会的に排除しようと
する活動。。。。
それが「集団ストーカー」活動なのです。。。

理由があるはずです。



いろいろなところで情報を集めますと、
様々な角度からみますと「圧力団体」にとって、この非合法な「組織的ストーカー」
活動が必要なことなのだとわかります。


・「圧力団体 構成員」がやった犯罪を隠すために、
  違う人物を犯罪者に仕立て上げようとする

・ターゲットの信用を棄損するために、噂(デマ)をばらまく

・「外敵」を作ることで「圧力団体」の結束をつよめ、活動を活発化させる
 「マインドコントロール強化行動」の一環として命令する

・行政、警察に「虚偽通報」することで、ターゲットを不審人物に仕立て上げ
 ようとする。。。
 もし、「虚偽通報」の話を信じる者がいれば、「圧力団体」にとっては、
 最高の成果になる。。。

・「圧力団体」を批判することができないようにするため、
 ターゲットが所属している職場、学校、サークルなどでデマをばらまき、
 その活動から排除されるように活動を展開。

・「圧力団体」が噂(デマ)をばらまくが、事実無根であるためほころびが出る。
 「圧力団体」が嘘(デマ)をばらまいたことがわからないようにするため
 「嘘(デマ)を嘘(デマ)で塗り固める」

などなど・・・・です。。。。

    ※ 「圧力団体」が嘘(デマ)をいう理由は、まだまだ、
       たくさんあります、今後、まとめてみます。。。。。


■ 「圧力団体」はどんな噂(デマ)をばらまいたのか

当初から「圧力団体 集団ストーカー」は、「(筆者の)名誉を傷つける
噂(デマ)なら、どんな噂(デマ)をばらまいてもよい!!」

という使命が、組織上層部からあったとききます。

その中で出てきたのが、

◆ 「レイプ犯(デマ)だ!!」というデマ・・・・

  「レイプ犯(デマ)だ!!容疑者だ」といえば、たいていの人は、
  「近づきたくない!!」と思うはずです

◆ 「窃盗の容疑者(デマ)だ!!」というデマ・・・

◆ 「自分のものが盗まれた(デマ)!!」と騒ぐ手口
   もともと、盗まれたと騒ぐものは、そんなものは持っていない
   ・・・騒げば、筆者の信用を傷つけることができるから騒ぐ・・・ 

     ※
      「圧力団体」は、噂(デマ)を
       ばまくために周囲の人間をだますことができるような
      「舞台」を用意します。

       そのたには、「盗まれた!!」と騒ぐものがいないと
       成り立たないからでしょう。。。
 
       あとは、「組織の力」を使って、騒ぎまくる。。。
      「組織の力」を使って、「圧力」をかけ続け、
      「圧力団体」の思うように事後処理させる。。。
    

       たとえば。。。。
       ・ターゲットがコンビニにアルバイトに行ったとします。。。。
       ・まじめに仕事をしていたとします。評判も良い。。。。
       ・ところが「圧力団体」が、このコンビニに圧力をかけ、
        ターゲットを無理やり辞めさせる。。。。
       ・すると「圧力団体」は、その話を使いデマをばらまく。。。
  
       ・「店の商品を他盗んだからやめさせられた!!」
       ・事実無根です。しかし、このようなデマを「圧力団体組織」
        を使いばらまくのです。

       周囲に人間をいかにしてだますのか。。。。
      「圧力団体」は、そのために、様々な嘘(デマ)をつき続けて
       います。



■ 「レイプ(デマ)された女の子が自殺(デマ)したから逮捕されない」というデマ   

さて、そんな中で、
「レイプ(デマ)された女に子が自殺(デマ)したから、(筆者が)逮捕されないのだ!!」
という噂(デマ)を流したものがいることもわかっています。。。。

この理由が、興味深い。。。。。

しばらくの間、この話を考えてみたいのです。


■ 嘘(デマ)を嘘(デマ)で塗り固めるのが「圧力団体」の手口

「レイプ(デマ)された女の子が自殺(デマ)」この話自体が、嘘(デマ)。
一年ほど前に、「圧力団体」は同じ手口を使い、
ある人物をだました・・・・
「圧力団体」では「ようやく、説得したよ・・」と言っていましたが、
「圧力団体」がだましただけ・・

味を占めた「圧力団体 集団ストーカー」が、同じような話を使えば
だますことができると考えていると考え、同様にデマを流している・・

事実無根の噂(デマ)です。



次回、また,詳しく書くので簡単にポイントを言いますと

・長い期間、「レイプ犯(デマ)だ!!」とデマを流し続けた。
・「そんなに流し期間、窃盗を繰り返した、レイプ犯(デマ)が
  逮捕されていないのがおかしい!!」と言われる。。。。

・嘘(デマ)が暴かれそうになる!

・そこで「圧力団体」のものは、
「レイプ(デマ)された女の子が自殺した。だから、逮捕されていない!!」
という嘘(デマ)を言い始めた・・・

昨年、その嘘(デマ)でだますことができたし・・・・

という流れ・・・



さて、いま説明した以外にも、デマを流す目的があります。。。。
簡単に列挙します。


  ◆ 「圧力団体」の「裏の活動」を周囲に話をされると困るから
  ◆ 「圧力団体」に抵抗する仲間を作られると困るから
  ◆ 「圧力団体」の犯行だという「目撃者」「証人」
     がでると困るから
  ◆ 「圧力団体」が「大ウソつきだ」と周囲にわかると困るから
  ◆ 「圧力団体」が、独裁的体質を持ち、批判する人物を排除する
     ためにデマを流していることがわかると困るから。。。。
  ◆ 警察に被害届を出されると「圧力団体」の活動が世間に
    知れわたる可能性があるから・・・
    可能性があるかせ。



次回は、さらに深く掘りさげ、くわしく書くことににします。
携帯メールでの詳細記録があるのですから。。。。




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「ブログ検索」にヒットしない!!「言論弾圧」か?! 来週のブログ内容告知

2016-07-07 23:37:49 | Weblog


こんにちは。
とうとう、参議院選挙になりました。

しかし、とても静かな選挙。。。
「争点」が取りざたされていないからでしょうか・・・

それとも、「争点」が分かっていないのは、
筆者だけだから、静かに感じるのでしょうか。。。

このところの話題といえば、東京都知事選のことばかりです。
一言でいえば、「小池氏」一色。。。。

「そこまで取り上げる価値があるのか??」と聞きたいくらい取り上げています。
報道の取り上げ方の良し悪しは別として・・・ 

このながれ。。。。まるで「小泉郵政選挙」デジャヴ。。。。

「自分に反対するものは、すべて抵抗勢力です!! 解散!!」
小泉首相と同じ手口・・・それが、今回の小池氏の手法。。。
本当に公約通りにうまくいくとよいのですが、問題がないわけではありません。

  ○ 都知事には解散権はない・・

「解散権」がないにも関わらず、「冒頭で解散」とは・・・

どうするのでしょうか。
秘策?? があるのかもしれません。。。。
期待しています。

普通に考えますと、「解散権」がない都知事が
「解散」を切り札にはできない。。。

それを「公約」にした。

とてもとても「公約」というには程遠い気がするのですが
凡人には考え付かない「秘策」があるのでしょうね。。。。


■ 秘策??

例えば、東京オリンピック開催にまつわる利権を表に出して解散に追い込むとか・・・
都議会議員の政治資金を調べ上げ、舛添氏と同じように「疑惑の政治資金」
があると告発する。。。

とか・・・

今は、選挙期間中。
いくら小池氏が、「利権」を暴く。。。といったとしても
情報がない中では、いろいろと書くことができない・・・残念です。。。。

この話・・・「途中で切り上げ」


■ 今でも「閲覧制限」なされている

「途中で切り上げる」のは、参議院選挙期間中だから。。。。

選挙期間中は、なかなか、政治の話を書くことができません。

理由は簡単・・・・

7-8年前の選挙のとき、「ブログの更新ができい」という異常事態に
見舞われました。

それは避けたい・・・事の善悪ではありません。
このブログを閉鎖させることはできません。

「圧力団体 集団ストーカー」の反社会的活動を告発するブログ・・・・
だから閉鎖させてはならないのです。

「圧力団体 集団ストーカー」の活動実態を暴き続けるためには
このブログが必要だから。。。

その大切なブログですが、現在も
このブログは、「閲覧制限」がなされています・・・

具体的にどのような「閲覧制限」があるのか説明します。
2つありますが、そのうちの一つを説明します。

◇ 検索ができない・・・

  検索でヒットしないのです。。。「グー ブログ検索」で。。。。
  試しに、グー「ブログ検索」をしてみてください。

  「集団ストーカー・・・・気づかない弾圧」

  ヒットしないはずです。
  ping送信するように設定していても、ヒットしないのです。

    ※ 先ほども確認しました。
      他の方のをブログの「題名」で「ブログ検索」しました。
      ヒットしました。
      同じ題名のブログの文章をコピーして「ブログ検索」
      できました。

      複数人のブログで確認。
      検索できます。。。 
   
      ところが、筆者の「集団ストーカー・・・・気づかない弾圧」
      は、「グー ブログ検索」でヒットしません。
 
web検索ではヒットする。。。。

ということは、つまり、「pjng」が送信されない設定と同じになっている。
これ・・・閲覧制限の証左。

リンクの切断でしょうか・・・・??

由々しき大問題です。
   

■ 「言論弾圧」の証左!!

「閲覧制限」は「言論弾圧」と同じ。

翻って考えます。
このブログ。。。。閲覧制限されなければならないようなブログでしょうか。

これは「圧力団体」の「裏の活動」を告発するブログ。。。


仕組みが明らかになっていない「圧力団体 集団ストーカー」の「裏の活動」
を告発し、日本国民に警鐘を鳴らすことがこのブログの使命。。。。

「圧力団体」が、その組織を使い、「不都合な人物」を社会的排除するため、
「司法制度」を「圧力団体」のコントロール下に置こうとしている。。。
 
 組織的な「嘘(デマ)で、関係者をだまして。。。。」
「圧力団体」の思うとおりに行動させようとしている。。。。
  
「圧力団体」の反社会的活動を告発するブログです。

それが。。。。政治的な話を書いていないにもかかわらず
ブログが「更新できなくなった」・・・

同じような出来事は、今までに二回ほどありました。。。
そのいずれのときも、「公開質問状」を書いています。

そのような経験があるから、筆者は注意しているのです。。。。

「集団ストーカー」を取り扱うブログは、いくつも閉鎖に追い込まれています。
しかも、「よいブログだ」と思うものほど閉鎖されてきました。


このブログは閉鎖させない・・・

十分に気をつけなければなりません。
「圧力団体 集団ストーカー」は、「圧力団体」を批判するブログの
閉鎖を狙って、組織力を使うのですから。。。。

絶対に閉鎖はさせません。。。。

決意も新たに書きます。
「圧力団体 集団ストーカー」の話ならば、
政治の話ではないはずです。。。。

閉鎖には関係ない!!はずです・・・
何らかの「圧力」がなければ。。。。。




さてさて、今回は、「言論弾圧」の話がメインになってしまいました。
本日の最後は、次の更新の予告編・・・・

この話をどうしても書かなければならないと思っています。
「圧力団体」からデマを流され、被害に苦しんでいる方々も
多いと思います。。。

その方々のために、デマを流す背景や「圧力団体」の考え方を

筆者が体験している被害や
つかんでいる話をもとにして様々な角度から解説を加えます。。。。

一言で言いますと、
「圧力団体構成員」は「人をだますことに心の痛みはない」のです。

「圧力団体のため・・」「組織のため・・・」といえば何でもできる
考え方を持っています。。。
被害者ならば、この話だけでもすぐにご納得いただけるはずです。

では、次回取り扱う話を箇条書きにしておきます。

◇ 「レイプ犯(デマ)だ!!」というデマ
◇ 「レイプ犯(デマ)された女の子が自殺した(事実無根のデマ)
   ※ この話は、来週、徹底的に書きます。。。

◇「窃盗の容疑者(デマ)だ!!」というデマ
◇「今回は見逃してやるといったから
  逮捕されていない(事実無根のデマ)」という嘘(デマ)

この話を取り上げます。

この話を題材にして、「圧力団体」が、どれほど危険な団体であるかを
説明します。。。。

「圧力団体」を批判するものを「社会的に排除」することが
「圧力団体 集団ストーカー」の目的の一つ。。。。。などなど

「圧力団体」が組織的にデマを流す理由を説明します。。。

========================================================================

・「なぜ」デマをばらまくのか
・「どうして」ばらまかなければならないのか
・「目的は??何か」
・「批判されることがなぜ怖い!!」
・問題は、「圧力団体」の根本思想にある・・・・
 「どんに批判もみのがすな!!戦え!!」という考え方
 「嘘(デマ)も百回言えば、真実になる」という騙すことを
  称賛する体質が問題

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「隠れ蓑」としての舛添都知事批判は「気づかない弾圧」だ

2016-06-10 17:58:55 | Weblog



こんちには。

長い間、このブログを書いていますと、
「圧力団体 集団ストーカー」の活動実態がよく見えてきます。。。。

そのうつの一つが

「圧力団体」の場合、ばらまく噂(デマ)がないときは、
「奥の手」と称して、「名誉を傷つける話なら、どんな嘘(デマ)でも・・」
噂(デマ)をばらまきます・・・・


自分たちのやっている「犯罪行為」を告発されそうになったとき、

・周りの人間が、ターゲットの話に耳を傾けないようにするため・・・
・証人として、ターゲットに協力しないようにするため・・・・
・警察が、ターゲットを怪しい人物として登録するようにするため・・・
・行政の要注意人物のリストに載せるため。。。。。

などの理由でデマをばらまくのです・・・・

その中には、「圧力団体 集団ストーカー」被害者の発言を封じるため
に様々な弾圧を繰り返していることもわかってきます。。。

「ブログ」の閉鎖です。。。。

「集団ストーカー」被害を書いている良質のブログが
ドンドン閉鎖されました。

名誉棄損名目で、難癖をつけられての閉鎖だと思われます。。。

「気づかない」ように、「言論弾圧」されているのです。。。。

事実を隠蔽する目的で、ブログが閉鎖される。。。。

こんかいは、事実を隠蔽する。。。。。
そういう話を取り上げました。


■ 隠れ蓑

最近、
「政府からの要請??で なければ、自主規制だな・・・」
そう思える報道が多くなりました。。。

目に余ります。。。。

舛添知事の問題を見ていますと、報道のスタンスの
に腹が立ってさえきます。。。

「こんな取り上げ方でいいはずがないでしょ??」

このブログを読んでいる皆さん、お気づきでしょ??。。。言わないだけで。。。。

「偏りすぎ。。。。」

しかも、たんなる偏りじゃない。。。。
何かを隠すための意図的な「偏った報道」

取り上げなければならない問題が山積みのはずなのに・・・


「そんなことがあるはずがない!!舛添の問題が一番だ!」
という方もいるでしょうが、その意見には異議がある。。。。

「偏りがない」という人がいたら、話をしたいくらいです。

具体的に言いますと。。。。


■ これだけの偏りがある最近の報道

舛添知事の話の取り上げ方のバランスの問題です。
朝から、晩まで、舛添知事の話ばかり。。。。。

「どうして、ここまで、同じような話を繰り返し、
 繰り返し取り上げるのですか??」

と聞きたくなるくらいの取り上げ方・・・・

昔風に言えば、小姑が嫁をいじめるようなネチネチさ・・・
重箱の隅をつつくとはこのこと。。。。というくらいの取り上げ方。。。。

それは、それで結構ですよ・・・
問題点が浮かび上がるのならば。。。。

たんなるあら探しならば、どうなんでしょうか・・・・

尋常ではありません。。。。なにか違う。。
「隠れ蓑」にして使っている??・・・・としか見えないのです。


■ 隠れているのは・・・・

「何が隠されているのか??いってみろ!!」
といわれれば、簡単に言うことができます。

まず、舛添知事と同じようなスキャンダルですと

 ◆ 甘利元大臣の口利き疑惑。。。。

生活の党の小沢氏は、この話と同じような話で失脚です。。。。
当時の民主党のダメージは計り知れなかった。。。。
日本の骨格が変わった。。。。

それほどの話が、舛添知事の話で隠された。。。。。

今回、参議院選挙でも、恰好の攻撃材料になったはずなのに。。。。
この話は完全に隠れました。。。。
       
     ※ 検察審査会でどうなるかはわかりませんが、小沢氏のときは、
       国策捜査というレベルだった気がします。。。。


この話も隠された。。。。。
 
 ◆ 集団的自衛権と憲法改正
 ◆ アベノミクスの評価と問題点
   ・異次元の金融緩和と弊害
   ・財政出動の評価
   ・成長戦略はどうなった??
 ◆ 消費税率引き上げ再延期と問題点
 ◆ ばらまき政策・・・その評価は??


安倍首相は、今回の参議院選挙の争点を「経済問題」に絞り込もうとしています。
実際には、いくらでも、攻撃材料はあるのです。。。。
テレビに出てくる自民党の方々の話を聞いていると、言い訳にしか過ぎない
という話が多いようですから、攻撃材料はある・・・

争点になりそうな大所だけでも、
いくつもの問題点はでできます。。。。


今回の舛添氏の事例をみてもわかりますが、
政府にとって不都合な情報は報道からはずされ隠されていく。。。。

隠すことができる事件があれば表に出ない。。。隠されてしまう。。。。
「政府に不都合」な情報だから。。。。

国民が、その事件がおかしい・・・疑問だ・・・
と思うと政府が考えた争点にはまらなくなる。。。
「選挙」にまける。。。。

だから、不都合な情報を隠していく。。。


最近の日本は、「見えないところでの言論弾圧」が横行しているようです。。。。


■ 更新されなかったブログ。。。。

さてさて、報道機関のニュースとは、スケールも内容も違いますが、
このブログの情報もコントロールされたことがあるのです。。。。

たいした内容を書いていたわけではありません。
しかし、更新されなくなりました。。。



実際に、ブログが更新されなかったときの話を説明します。

民主党が、自民党に圧勝し、政権をとったころの話です。

政権交代のときには、このブログを書いていました。。。。

自民党は、焦りの色が濃かった・・・・
ブログなども監視対象とし始めていました。

その情報はニュースでも取り上げられていましたから、
選挙期間直前、選挙期間中は、政治向きの話は書かないようにしていました。

書いたとしても、当たり障りがないものだけを取り上げていました。

「問題になって、削除されたら、困る。。。。」

ですから、筆者は注意していました。。。。

ところが、ブログが更新されなくなったのです。。。。
何一つ、問題になる表現はありません。。。。

更新してもらうために「公開質問状」を書きました。。。。

「なぜ、このブログが更新できなくなったのか。。。その理由を聞きたい」

という趣旨の「公開質問状」です。。。。
「更新できない」理由をきき、書き方を修正しなければなりません。

問題点がどこにあって更新できないか・・・・確認したかったのです。

回答はありませんでした。。。。
完全に無視・・・

しかし、「公開質問状」を書いた後・・・・
「更新」できました。。。。


■ 「集団ストーカー」は存在しないという者たちへ

その理由を考えました。。。。

考えられることはただ一つ、、、、
「集団ストーカー」を取り扱うブログである。。。。
だから更新されなかった。。。。

「公開質問状」をブログ上で書いた。。。。
だから、更新されるようになった

「更新されない事実」が、多くの人の目に触れたから・・・


「圧力団体 集団ストーカー」による
被害者のブログはどんどん閉鎖された時期があります。。。。

「圧力団体」にとって「集団ストーカー」の存在は不都合な話だからでしょう。
「圧力団体 集団ストーカー」活動は、「圧力団体」の活動と表裏一体の関係
にあります。。。

「表の顔」を守るために「集団ストーカー」を繰り返し、「批判者」を排除
していく。。。。

その活動の事実を国民に知られると大問題だから。。。。

たとえば、
・「圧力団体」はまじめな活動をしているという「表の顔」がある。
・しかし、実態は「圧力団体」批判するものに「いやがらせ」を繰り返す
 人権犯罪団体である。。。。と告発されている。。。

・「圧力団体」の表の顔を守るためには、
 「批判者」を排除しなければならない。

・「圧力団体」に対するどんな批判も見逃すな、戦え!!」
 と会員をあおり、独裁を目指して「圧力団体」を批判するものを社会的に
 排除しようとしている団体・・・

・排除すれば、「圧力団体」の活動が批判されることはない。。。

・しかし、その事実をブログで書かれるとこまる。。。

これが、流れです。。。。




次回のブログは、政治向きの話は書けないかもしれません。。。
参議院選挙に近づいてきます。。。。

先ほど書きましたが、このブログは、選挙にかこつけて
更新されなかったことがあるブログです。。。。

では。
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裁判員に圧力??危惧していることが報道されだした・・・

2016-05-31 17:02:36 | Weblog

■ 争点は「消費税延期」だけじゃない!!

こんにちは
G7が終わったと思ったら、消費税増税延期一色になりました

どの番組も消費税の話ばかり。、。。。
参院選も近いので、話題としてはいいのかもしれないですね。

筆者は、この状況を見るにつけ、
「国民がバカにされている」と思うのです。。。。。

今回の参議院の選挙で争点となるのは、
消費税、安倍ノミクスだけではないはず。。

しかし、最近の選挙では、
・選挙のときに争点になっていない話があたかも公約であるかのごとく
 国会に持ち出されたり・・・
・ワンイシューで、「本当に重要な問題」が争点からはずされてしまったり・・・

選挙が数とりゲーム状態になり下がったと感じています。

いまの調子ですと
今回も、自民党にワンイシューに持ち込まれ、大切な問題が
見えなくなりそうです。。。



本来、今回の争点は、
・集団的自衛権の是非 も問題になるはず・・・
・沖縄基地問題
・TPP問題と条約締結後の対応
などなど、普段から議論を避けている話が
争点になってもおかしくない。。。。

(もっとも、何をやっているのだかわからない問題もありますけれど。。。)

消費税増税、アベノミクスの話だけが争点ではないでしょ??

アベノミクスは、一面では失敗です。

金融をいじって成果を挙げると考えるのは日銀系
財政で成果を挙げたいと考えるのが財務省系
両輪が機能しなければだめなのはわかっているはずです。

そもそも・・・という言い方をすれば、
持続した景気という果実がほしいならば、票にならないけれど将来を
見据えた対応策が必要でした。

その票にならないけれど大切。。。という項目に対して、
まじめに取り組まなかった。。。。つまり、政治が問題!!

少子化対策も、待機児童問題も、ニートの話も。。。。
正規雇用がなくなり、雇用が流動化しすぎて結婚さえできない若者が
増えたことも。。。。たから、子供もできない。。。GDPもあがらない
家庭に余裕資金がないから教育資金には回せない。。。
子供の教育もおざなり。。。。
挙句に、学校で教えることは基礎的なことばかり。。。。
後は、塾にいってね・・・

これでは、日本で一番大切と思われる教育がおざなりならざるを得ない!!

「政治は結果責任だ!!」という言葉を聞きます。

本当の意味はわかりませんが、結果を出していただきたいものです。

「政治の話だといえば、何でも通る。。。。」
という世の中ではないと思います。。。

ねたみ、そねみの政治の世界かも知れません。。。。

しかし、日本の未来を見据えた議論をしていただくために
税金の中から、政治家にも俸給を出しているのです。。。

しっかり将来を見据えた、まじめな議論をしていただきたい!!
それ以外に何があります??

争点も同じ!!
自分の政党はこの政策を争点にしたい!!
という話を見せてください!!

今回の選挙の争点を楽しみにしています。。。。



■ 「裁判員」に圧力・・・

昨日の報道で知ったのですが、
このブログで一番危惧していた事件が起きました。

今回は、その話を取り上げることにします。

「裁判員」に対する「圧力事件」
これがおきました。。。。というより、表面に出ました。
この類の事件が多いはずです。

この類の犯罪が表に出ていないのは今までは、隠されてきた・・・・
と考えています。


事実関係は、これをご覧ください。

ヤフーのヘッドライン より 抜粋
===================================
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160530-00010000-nishinp-soci

工藤会公判で「よろしく」 被告知人が裁判員に声掛け 判決期日取り消しに 
福岡地裁小倉支部
西日本新聞 5月30日(月)9時41分配信


 福岡地裁小倉支部で行われた裁判員裁判で、殺人未遂罪に問われた
特定危険指定暴力団工藤会(北九州市)系組幹部の知人が、審理を終えた
複数の裁判員に「(被告を)よろしく」などと声を掛けたことが判明し、
同支部が判決期日を取り消していたことが29日、複数の関係者への取材で
分かった。裁判員法は、裁判員に対する請託(依頼)や威迫(脅迫)を
禁じている。
2009年5月に裁判員制度が始まって以来、裁判員への声掛けによる判決期日
の取り消しは前例がない。
===================================

裁判員に対しての圧力事件。。。。

この記事にあるような問題。。。つまり
裁判に関係ある第三者が、裁判員に対して「圧力」をかけるであろうことは、
制度導入当時から危惧されていました。

その当時、事例として取りあげられていたのは、
イタリアかどこかのマフィアにからんだ裁判・・・
内容は、「陪審員」を決めることができないというもの。。。

もう、5年以上前の話・・・記憶に頼っていますが、
こんな話しです・・

「陪審員」を決めても、マフィアが圧力をかけ、
該当者を辞退させてしまう。
「陪審員」を辞退するように「圧力」をかけるのだ。。。
被告であるマフィアのボスに不利な判決にならないようにするためのもの。
辞退しない「陪審員」は、マフィアの息かかった人間だけ・・・
つまり、判決を思うようにコントロールするための圧力。。。。

あまりにも、次から次へと辞退させるため裁判が開廷できず、
裁判長が一人だけで裁判を開廷する異常事態となったもの・・・

という話しでした。

その類の事件を危惧していたのですが、

筆者が心配していたことが、現実に起きている。。。。のです。
せいじ

■ 「私たちは日本のCIA??」・・・何いってんの??

筆者は、このブログを書き出す頃に、「圧力団体」のものが、
あるところでこんな話を聞きました。

「僕たちは、日本のCIAのようなものだから・・・」

筆者から言わせていただければ
「尾行、盗聴、いやがらせ・・・してるってことだね。。。
 そのうえ、政治家がらみなんでしょ??」


「圧力団体」か「日本CIAのようなもの・・・」と名乗るとすれば、
当然、「コインテルプロ」の話は知っているはずです。。。。

カウンター・インテリジェンス・プログラムの略

「アメリカFBIが開発したテクニックで、本来はアメリカ国内における
共産主義者などといった反対分子(個人・団体)を監視、圧力をかける
プログラム。

簡単に言いますと、1950年代から始まった米国政府に不都合な
人物を排除するためのデマのばら撒きなどによる信用を破壊する
実際に使われていた手法。


筆者受けている「圧力団体」からの人権犯罪の数々。。。。
「犯罪者」にでっち上げ、そのデマをばら撒く・・・
事実無根の犯罪をでっち上げ、虚偽通報を繰り返す。。。

ターゲットの信用を破壊し、発言力がないようにする。。。
つまり、信用させない人物に仕立て上げていく・・・・

偽の被害者、
偽の目撃者・・・目撃証言
組織を使ったデマのばら撒き・・・・

体系だっていたので、以前から、筆者がうけた被害をまとめたい
と思っていました。
「圧力団体 集団ストーカー」の被害者の役に立ちと思ったからです。

そんなとき、偶然しったのが「コインテルプロ」・・・
自分が受けている被害が「コインテルプロ」の手口そのものだ
とわかって驚きました・・・


筆者のブログを読んでいる方からすれば、
「さもありなむ」
の話とわかっていただけると思います。

このブログは、「圧力団体 集団ストーカー」が「裁判員制度」
を使い、「圧力団体」に都合がよい判決に誘導しようとする。。。。

「圧力団体」からみて不都合な人物に対しては、
重い刑罰に、また、「圧力団体」に都合がよい人物は、
刑が軽くなるように誘導したい・・・

組織をもって、犯罪行為をしている「圧力団体」です。。。

このブログは、それを危惧して書いていることをあらためて
考えてください。



■  コインテルプロの手口を暴く!!

これから、しばらくの間「コインテルプロ」と筆者が受けている
「圧力団体 集団ストーカー」被害を比較しながら説明をします。

しかし、「コインテルプロ」に関する書籍が日本語では販売されていない
ようです・・・

また、雑誌も、あるべきところのない・・・

ですから、筆者の受けている事柄と、コインテルプロに関する少ないですが
情報を集めながら、「圧力団体」が使う手口を分析します。。。

まずは、検討・分析材料の提供からです。。。。


■ 最近、デマとして流されている話

こんな話が流されています。。。。

最近は、
・レイプ犯(デマ)だ!!
・見かけたらレイプ犯(デマ)だといえ!!
・近づいてきたら、襲われそうになっ(デマ)たといえ!!
・レイプ犯(デマ)だ!!絶対に話しをするな!!
・子供にいたずらをした(デマ)!

などなど・・・

しかも、
「逃げるところを見た(嘘(デマ)の証言)」
複数で見た!!と大騒ぎ。。。。

「犯人だ!!」
「犯人だ!!」

騒ぐのは筆者が帰った後だと聞きます。


■ 言い逃れ方

こんな、虚偽通報が問題にならないはずがありません。
「圧力団体 集団ストーカー」が。嘘(デマ)を追求されるときも
あると聞きます。

「圧力団体}では、虚偽通報が問題になると・・・

「あれは勘違いでした」
「人違いでした・・・」

といって言い逃れるといいます。。。。
「問題になったら、あれは勘違いでした・・・人違いでしたって
 言えばいいんだって!!}
「だから、近くにきたら、襲われそうになったっていえばいいんだって!!」

虚偽通報するように誘い込み、さらには言い逃れの方法まで
教え込む


■ 理由

ここまで「圧力団体」がデマをばら撒く理由として

 ◇「圧力団体」を日本人の敵に仕立て上げた!!
   だから、あいつ(筆者のこと)を地域の敵に仕立て上げてやる!!
 ◇ このブログで「圧力団体」を告発しているのが気に入らない。。
 
 ◇ 誰も、アイツに同情しないようにするためばらまいた・・・
 ◇ どこか一箇所でも証拠がでると「圧力団体」が飛んでもないことになる
   だから、やっている。

という話です。

また、
「そんなことはないだろう!?」

という人物には、
「レイプ(デマ)された女の子が自殺した!だから逮捕されていない」

とまことしやかに答えるそうです。
警察の方、この類の嘘(デマ)をばらまく「圧力団体」を監視しなくて
どの団体を監視するのでしょうか・・・・


■ 今回は、導入部分のみ・・・


こんな、卑劣な団体が許されていいはずがありません。
憲法違反の活動を展開する団体・・・・

次回以降、「コインテルプロ」の話とリンクさせながら
手口を分析します。。。。

では。
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「憲法改正」と「圧力団体 集団ストーカー」のどの点が憲法違反か

2016-05-04 20:17:33 | Weblog





こんにちは。
5月の連休です。お出かけの方も多いと思います。

出かけるには、本当に良い季節になりました。。。。

新緑の季節は若葉の緑がきれい。。。
季節は穏やか。。。。

出かけるには最高の季節になったのですが、
九州のことを考えますと、いまいち、すっきりとした気分で
でかけることができません。。。

1000回を超える震度1超の地震がある。。。
しかも、その期間は長い。。。。

被災されている方は、気が休まることもないと思います。
お見舞い申し上げます。

今回の地震も含めてですが、
九州に限らず、日本列島全域で地震が発生しています。
地震学者の方々は、「それぞれの地震に因果関係はない」
という話をされているようですが。
筆者のような素人は「関係がありそう。。。」と思ってしまいます。

東日本大震災で、あれだけの地震があった。。。。
GPSの計測では、あの地震の後、日本列島にかなりの歪がでている。。
今回の九州でも、同様・・・・歪がででいた。

九州、北海道、茨城。。。
様々な地域で地震がある。。。。

まるで、収まるところを探しているかのように
全国各地で地震がある・・・・

筆者は「関係がない・・・・」とは思えないのです。。。。
専門家は「関係がありません」という話をします。。。が不思議です。

「大規模災害」。。。。心配です。

■ 憲法論議の危険性

地震・大規模災害・・・といいますと、
時間との戦いになります。
いちいち、法律を作っていられないときもあるはずです。。。
本来は、「緊急事態条項」があった方が良い。。。
といいたいところですが、実は、これ問題です。
大規模災害のときには、権限を集中することになっているから。。。。

ところが、
自民党の憲法改正案には「緊急事態条項」を入れたいという話がある。。

実は、この「緊急事態条項」・・・憲法改正の中では
きわめて問題となる条項。。。

自民党では、災害時に対応するために、
憲法に『緊急事態条項』を付け加える。
 緊急事態に対応するため、国民の基本的権利を制限する。。。

しかし、「なんで憲法に入れるの???」
と思うのです。

政府に「大権」を与える。。。その時、どうなるのか。。。。

上手くいくとは限らないのです。
トンでもないことが起こることも考えないと。。。。

日本国憲法の三原則
「国民主権」
「平和主義」
「基本的人権の尊重」

があるから大丈夫!!とはいえないと思います。。。。

杞憂!?

杞憂ではないと思いますよ。。。。

「大権」をあたえて失敗した前例があります。

第二次世界大戦に突入前夜(前の晩ということではありません)・・・ドイツ。
ヒトラーに大権を渡したばかりに、ドイツはとんでもないことになりました。。。

世界一民主的といわれた「ワイマール憲法」下で、独裁者が生まれた。。。
権力に擦り寄りたいがための6人ほどの政党が賛成に回った。。。。
結果、民主主義的に、それは
「可決」した・・・・

結果、第二次世界大戦に突入です。。。。

「大権」・・・・一人の個人に権限を集中するのは
危険極まりない話なのです。

国民が選んだ代表に大権を与えるのだから民主主義的・・・
とはいえません。

トンでもない話なのです。。。


■ 今回の改憲の論議で問題なのはそれだけではない

この条項に限らず、
改憲には、いくつかの問題点があると考えています。
問題は、それだけではありません。。。。

本源的ななことですが、
国民の目から見ますと、憲法の問題点を明確にせず改憲しようとしている。。。。

ここが問題だと思っています。
政治家主導。。。。政府主導の改憲論議。。。

「どこが悪くて、どのように直したいのか・・・」
「改憲した結果、どういう国の骨格になるのか・・・・」

議論がない。。。政治家の間では議論しているのでしょうが、
少なくとも、国民は問題点がわかっていません。
変更したときに、国の姿が、どのように変わるのかわからないのです。

集団的自衛権の全面的に行使ができないから改憲だ!!
とか
「緊急事態条項」を入れないとだめだから入れる!!
とか
「個人」という考え方を排除しなければという考え方がある
とか・・・

話しをしていただきたいのです。

そうでなければ、
解釈変更で何でもできる憲法のようですから、変更しなくてよいならば
変更しないでいただきたい。。。変更する意味もない!!

このようにいいますと、
「国民の意識が低いからだ!!」
という政治家もいると思いますが、単に「意識が低い」わけじゃない。

情報が開示されていない。。。。
「開示されていない」というよりも「制限されている」
といった方がいいかもしれませんね。

国民は、結果を知らせればよい、理由なんか教えてもわかるもんか・・・
国や政治家が、そういう態度でいるから、報道されない。。。。

逆かな??
政策の決定過程が批判されないために・・・・

情報が外部に漏らさない。。。。
野党にも教えない・・・・

「自民党」が「言論弾圧」的な発言をするから
報道機関は、自民党に遠慮があって「自主規制」を掛ける。。。

いずれにしても、国民に問題点を明らかにしようとはしていない。。。。

そんなことはない・・・というのでしたら、
一度、自民党の憲法改正案をたたき台にして
テレビで討論を繰り返してください。

言葉を一つ変えるだけでニュアンスが違うことがわかるはずです。
憲法がどのように変わり、将来の日本の姿がどのように変わっていくのか
日本国民にもわかると思います。
その結果、憲法を変える変えないの議論をしていただきたい。


■ 今の状況

NHKの世論調査では、数年前の世論調査ととは異なり、
積極的に憲法改正をしなければならないとは考えていないようです。

自民党の改正案にそっての改憲は、「危ない」と感じている・・・

アンケートに答えた日本国民が、どのように感じたのかわかりませんが

先日の「集団的自衛権」・・・安保法制の一連の流れを見ていて
日本の政治家のやり方に「危険なにおい」を感じたから・・・
という人もいたと思います。。。。

・解釈で改憲・・・
・数でごり押し・・・

だから、憲法を変える必要なないという人たちが増えた・・・
と考えることもできるはず。。。

にも関わらず
この状態で、「緊急事態条項」を盛り込みたい!!とは・・・

第二次世界大戦前夜の「ドイツ」と同じようになります。。。。

「緊急事態条項」
「9条問題」

改正問題・・・政治家も、よくよく、考えていただきたいものです。


■ 憲法調査会

「憲法調査会」は、憲法の問題点を調べることが主な仕事なのでしょうが、
もう少し、考え方を変えていただきたいものです。。

「憲法違反」を繰り返す「反社会的団体」の活動を調査する。。。
「公安」「警察」にその内容を通告する。。。。

そのような活動があっても良いと考えます。
それも有意義だと考えます。。。。

具体的に書きます。、。

・「団体」を批判する人物を排除するためなら、
 どんな手段を使ってもよいと「集団ストーカー」活動を繰り返している
 「圧力団体」をどのように取り締まるのか。。。

一例ではあります。
このブログで取り上げている「圧力団体 集団ストーカー」
問題も含め、しっかりと分析していただきたいものです。


前置きとは思えないくらいに長くなりました。。。
前回のブログの続きです。。。
話しがつながらなくなりますから、前回のブログの最後
のところから。。。。。


■ 「圧力団体 集団ストーカー」の問題点

警察・公安の方々、公安調査庁の方々・・・・

このブログを見ていただいているのであれば、
「圧力団体 集団ストーカー」の何が問題か見えているはず。。。。

この「反社会的団体」をとりしまっていただきたいものです。


「圧力団体 集団ストーカー」の活動は、「圧力団体」の裏の活動。。。
「圧力団体」の表の活動と表裏いったいの関係にあります。。。。。

しかし、裏の顔は、「反社会的団体」そのもの・・・・
「表の活動」をスムーズに見せかけるために、
邪魔なものを「圧力団体 集団ストーカー」活動で排除する。。。。

しかし、その活動は日本国憲法に反するもの。。。
つまり「憲法違反の団体」ということができるのです。


次回は、「何故、憲法違反の団体だと断定できるのか」
を説明します。


■ 理由

さて、前回のブログで、申し上げました
簡単に言いますと、憲法に反する活動をしているから・・・
「憲法違反の団体」と申し上げているのです。

警察が取り締まる対象の犯罪を組織的に行っているから・・・
「反社会的団体」といっています。。。。


日本国憲法 第11条から第13条には基本的人権に関することが
書かれています。

主旨をまとめますと、
基本的人権は永久の保障される。。。
しかも、それは 侵すことのできない永久の権利・・・

だからといって、その権利を乱用してはならず、公共の福祉のために
利用する責任がある・・・

また、国民は個人として尊重され、生命、自由及び幸福追求の権利
については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政で最大限の
尊重を必要とする・・・ともされています。

「圧力団体」は己の利益や権利の主張は誰よりも声高に言います。。。。
「圧力団体」が中心で物事を考えます。。。。。
周りが迷惑をしても、己の利益を追求する。。。。
また、己の権利を言い続ける。。。

あいてにミスでもあろうものなら、声高にそれを攻撃し続ける。。。

憲法をまもって活動をしている限りは仕方がないと思います。。
「公共の福祉」に反しない限り権利を主張できる。。。。

しかし、事実無根のデマをばら撒くとなると、どうでしょうか。。。

己の利益のために「嘘(デマ)」の話を流してまでも
不都合な人物を排除しようとすると。。。。

「全てを自分の思うままにするのだ!!」という独裁的発想で、
「圧力団体」に不都合な人物を排除するために
事実無根のデマほばら撒く。。。。。

相手にも憲法で保障されている権利があるのです。。。
「圧力団体 集団ストーカー」の活動が許されるはずがない。。。。

「圧力団体 集団ストーカー」の活動は、公共の福祉に反するのです。

もう一度、「圧力団体」の反社会的行為を書いておきます。。。。
組織を使っての。。。

・「圧力団体」は、事実無根の犯罪を仕立て上げ
  その容疑者だというデマを「圧力団体組織」を使ってばら撒く。。。。

・さらに、そのデマが暴かれるからといって、同様な嘘(デマ)を
 ほかの地域にもばら撒く。。。。「圧力団体」組織を使って

虚偽通報も同様です。。。。。
・行政に対しても「虚偽通報」を繰り返す。。。。
・警察に対しても「虚偽通報」を繰り返す。。。。

その命令は組織の担当部署から流される。。。

「火のないところに煙はたたない!!」とかいってるそうですが、

でっち上げの犯罪という「火」をおこしているのは「圧力団体」です。。。。
そうして、「事実らしい!!」というあいまいさを嘘(デマ)に含ませて
嘘(デマ)を広めている。。。。。

しかも、組織的に・・

これは、すべて、「公共の福祉に反する行為」ではないでしょうか??

その目的は、「圧力団体」がまともな団体にみせるため・・・・
「圧力団体」の利益には役だつのでしょうが、
日本国憲法でいう「公共の福祉」とは程遠い。。。。


「嘘(デマ)も百回言えば、その嘘(デマ)が真実ななる!!」

という言葉に合わせて、デマをばら撒いているだけ・・・・

いったい。どこに「公共の福祉」があるのでしょうか??

だから、「圧力団体 集団ストーカー」は
「事実無根の嘘(デマ)」の犯罪をでっち上げるのです。


警察にも、行政にも、
普通では考えられないような「虚偽通報」がきているはず。。。。


■ 警察も公安も「虚偽通報」を取り締まれ!!

筆者の疑問は、

「何故、警察や公安が、この「圧力団体 集団ストーカー」
を取り締まらないのか!!」

ということ。。。。

さらに
「何故、警察や行政は、筆者に、デマの内容を確認に来ない
 のでしょうか??」

「圧力団体」がわざわざ、筆者を特定して「犯人(デマ)だ!!」とけい
「虚偽通報」しているのに・・・

事実を確認しなくて良いのでしょうか??

警察・公安は、事実を確認すべきです!!
「犯人だ!!」とされた人物に事情を聞くべきです!!

いや、聞かなければなりません。。。。
「虚偽通報」は犯罪行為なのです・・・

事実を確認しなければならないはずです。

「圧力団体」は、虚偽通報して問題になりそうになったら、

「あっ、勘違いしました!!といい逃れろ!!」
「人違いでした!!といい逃れろ!!」

と指導されています。

逃げ口上まで指導する・・・・

どのように考えても
「反社会的」な団体ですし。
「憲法に違反する活動をする」団体だと思います。

「警察」も「公安」も取り締まるべき対象の団体のはずです!!
取り締まっていただきたい!!

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「圧力団体 集団ストーカー」がデマをばら撒く理由

2016-04-24 19:05:00 | Weblog



■  こんにちは

こんにちは。
熊本地震により被害を受けられた皆さまに、心からお見舞い申し上げます。
しばらく、更新を控えていましたが、本日更新したします。

更新はするのですが、現時点では地震にはふれません。
今、現在、被災され、避難生活を余儀なくされている方々がいます。
筆者が持っている中途半端な考え方や生半可な情報で「地震」関連の話題に
触れることは失礼だと思いました。

「地震」に触れないのは、関心がないではないからではありません。
日本は地震国です。
みんなが心配しているのです。。。
地震のことも、原発のことも。。。。


■ 「報道の自由度」の低下

このブログでは、「報道の自由」ですとか「言論弾圧」などを
様々な角度から取り上げてきました。

「報道しない事実」の存在や「報道できない不都合な真実」・・・
「TPP」の話・・・
「原発の危険性」
など、前回のブログでも取りあげました。。。。

これは日本発の話ではありませんが、パナマ文書。
問題です。報道の自由度を示す良い事例になりそう。

このパナマ文書には、日本の一流どころの企業や個人
が出でいるらしいのですが、菅官房長官は、政府としては調査を
しないといっています。

おそらく、自民党政権が問題視しなければならないような
ところが出でいるのだろうと思います。。。。

さらに、報道機関は「企業名が確定していない」からという理由で
取り上げることさえしていない・・・

一流どこの企業となれば、テレビ業界の大スポンサーですから・・・
国内からの税金逃れの話がでれば、大問題になります。。。。

選挙前・・・
法人税引き下げ・・・
TPP、大企業よりの政府に対する批判・・・
ここに、大企業の税金逃れとなれば格好の批判のまと。。。。

政府が押さえにかかる。。。。
報道の自主規制。。。。

報道機関も企業の一つ。。。。
政府やスポンサーの意向に逆らうはずがないのです。。。。

つまり、「圧力をかけるぞ!!」とうスタンスを見せるだけで
実際に「圧力がかかる前」から「自主規制」です。。。


■ 報道の自由度 ランキング 第72位

「報道自由度ランキング、日本は72位 」
というニュースが、先日、流れました。

事実を報道すること自体の自由度がなくなってきている・・・・

一時は、このランキングが11位まであがった・・・しかし、
ここ三年は、連続で自由度のランキングが下った・・・

何をかいわんや・・・です。

そのニュースで、もっと、驚いたのは「72位」というランキングの順位
ではありません。。。。

ニュースを伝えた番組の中で、あるキャスターが、
「自由度が下がった実感がない」・・・・
このような話をしたこと・・・・
驚きの一言です。

「圧力をかけられた実感がない ???? 本当か???」
「圧力などない!!」この発言・・・それ自体が問題なのです!!


■ 「圧力」

「圧力「がないはずが「ない」。。。。。

ニュースで取り上げられただけでも、

 ◇ 高市総務大臣の「放送法」がらみの発言
   ・・・これは「圧力」以外何モノでもない!!

 ◇「報道機関を懲らしめなければ」という大西議員の2015年の発言も
  「弾圧」「圧力」!!。。。

さらに、
 ◇「沖縄の二つの新聞は潰さなければいけない」という自民党会合
   での百田氏発言も「圧力」以外の何モノでもありません。


「圧力」をほのめかしながら「自主規制」をさせようとする・・・・

この状況をみて「報道の自由度」が高いと思える人間は数少ない!
考えるまでもない話・・・・・

「このキャスター自身が、会社から「圧力」をかけられて
 言わされたんじゃないの??」

と思えるくらいです。
「圧力」はあるのです。

■ 「圧力団体」はターゲットの周囲に圧力をかける・・・・

いま、報道に対する「圧力」の話ょをしました。。。
報道の場合、社会に対する影響度が高い。。。。
個人のブログの比ではありません。
だから圧力がかかることも想像かる事ができます。。。

では、「圧力団体 集団ストーカー」の活動を告発・批判している
筆者の場合は、どうでしょうか・・・・

個人のブログとして書いているのですが、
「圧力団体」から、執拗に「圧力」を掛けられています。

「圧力団体」では「圧力団体にとって不都合なものに圧力を掛ける。。
「圧力団体」からすれば、当然の行動。。。。

「圧力団体に対するどんな批判も見逃すな!!戦え!!」
と「圧力団体」に独裁の考え方を教え込まれているのですから
関係する坂
「圧力団体の活動を批判する人物」に圧力を掛けたり、
「集団ストーカー」による「人権犯罪」を行うなど
当然のようです・・・

どのような「人権犯罪・圧力」かといいますと、


まずは、ターゲットの孤立化です。

 ◆ 批判者が関係する先にアプローチして圧力を掛ける
 ◆ 嘘(デマ)を流し込み、信用できないものだと思いこのませる
 ◆ 「犯罪者(デマ)だから、圧力団体がやっている人権犯罪を
    証言してはだめだ!!」
   と思いこませる・・・・

 その結果として、ターゲットである筆者を孤立化させようとする・・・
 
     ※ 以前は、直接の音星もありました。
      「長生きしたかったらブログを更新するな!!」
      「ブログを更新するなといっただろう!!家を燃やされたい
       らしいな!!」
       といって、家の外から中にいる人間に言い放ち
       自転車で逃げていく男はいました」

       しかし、現在では、この類の「脅し」はありません。。。


 孤立化だけではなく

 ◇ 「反 圧力団体」組織を作らせないため・・
 ◇ 協力者が出ないようにするため
 ◇ 周囲の人物に嘘(デマ)をつきすぎて、嘘(デマ)自体の整合性が
   なくなる・・・
  「つじつまあわせ」・・・・つまり、嘘(デマ)の上塗り

 ◇「圧力団体」にとって不都合なことが起きたら、その罪をターゲット
   に着せるため・・・
 ◇ ありえない嘘(デマ)を繰り返すことで真実と思わせる・・・・


具体的な言葉を書きますと、

◆ 「容疑者(デマ)だから、話を聞くな・・・」
◆ 「何か話かけられたら、脅されたといえ!!」
◆ 「○○は、△△の容疑者(デマ)だ!!」
◆ 「警察にいる仲間から聞いた(デマ)!!」

◆ 「逃げるところを見た(デマ)!!」
◆ 「だれだれも見た(デマ)!!」
◆ 「近づいてきたら、襲われそうになった(デマ)というのよ!!」

これらの発言から考えると、ターゲットを「孤立」させて
おかなければならないと考えていることも

また、「圧力団体」の嘘(デマ)があたかも真実であったと
見せかけるためのものだということもわかります。。。



■ 「圧力団体 集団ストーカー」の問題点

警察・公安の方々、公安調査庁の方々・・・・

このブログを見ていただいているのであれば、
「圧力団体 集団ストーカー」の何が問題か見えているはず。。。。

この「反社会的団体」をとりしまっていただ着たいものです。



「圧力団体 集団ストーカー」の活動は、「圧力団体」の裏の活動。。。
「圧力団体」の表の活動と表裏いったいの関係にあります。。。。。

しかし、裏の顔は、「反社会的団体」そのもの・・・・
「表の活動」をスムーズに見せかけるために、
邪魔なものを「圧力団体 集団ストーカー」活動で排除する。。。。

しかし、その活動は日本国憲法に反するもの。。。
つまり「憲法違反の団体」ということができるのです。


次回は、「何故、憲法違反の団体だと断定できるのか」
を説明します。

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