集団ストーカー・・・・気付かない弾圧

集団ストーカー活動を行っている「ある圧力団体」の告発。独裁を目指すために批判する者は口封じ・・裁判員も狙われています。

「参議院選挙」の争点の報道はあったのか??と「集団ストーカー」がデマを流す理由

2016-07-17 14:11:23 | Weblog


こんにちは。
参議院選挙が終わりました。
結果は、ご存じのとおり、自民党や大阪維新の会などの改憲勢力
が2/3を占める結果となりました。。。。

筆者としては、この結果が不満というりも、報道のされ方が
不満で仕方がありません。。。。

本当の争点を取り上げようとしない。。。。
逆話題になりそうなものを取り上げ、
国民が考えなければならないことを隠しているスタンス。。。。

報道が偏っている・・・・と感じるのです。



「そんなことはあるはずがない!!」という方もいると思いますが、
少し思い返せば、すぐにわかります。

前回の「衆議院」選挙のときの話です。。。。。

このとき、選挙の争点には、集団的自衛権の話はありませんでした。
しかし、選挙が終わり、自民党が勝つと
いつの間にか「集団的自衛権」問題が浮上。。。。
国民に対して、十分な説明がなされないまま、
安保関連法案が可決されました。。。

個人的な意見としては中国・北朝鮮の脅威があるので、周辺事態に対処することは必要だと考えています。必要性は十分に理解できます。。。

しかし、地球の反対側まで行って戦争することもできる法律まで
認めることはできません。

すこし、緩んだ法律を作ると、その緩みを利用して拡大解釈・・・
「集団的自衛権」での憲法解釈問題をみれば一目瞭然です。



今回の参議院選挙では、「集団的自衛権」の是非を問うのか。。。。
と思っていましたらそんなことはありませんでした。

報道でも、この問題を取り上げることはほとんどンなかった。。。。
「触れちゃいけない話、、、、」とでも考えているのでしょうか。。。


政府は、G7まで使って、経済は世界的危機を演出、、、、
「争点はアベノミクスだ」
とぶち上げた・・・

報道は、
自衛隊の問題を争点から切り離しただけではなく、
舛添問題で始まった都知事問題では、舛添問題だけを取り上げ
政府に協力・・・

参議院選の争点を取り上げようともしない。。。。

報道の在り方ってこれでいいのでしょうか。。。。
  
  ※ ちなみに、筆者は、「舛添問題」は、政府が参議院選挙での
    争点隠しに利用するため、リークしたのでは。。。と疑って
    います。
    そのリークした話に報道がこぞって乗ることになっていた。。。。
    のではないかと・・・



いま、報道の在り方自体を問わなければならない気がするのです。。。

参議院選挙が終わり、いいタイミングです。。。
報道が、どのような動きをしたのか検証していただきたい・・・
自浄能力はあるのでしょうから。

テーマは
「報道とは何か。。。。報道の使命とは・・・」です

政党の意向に従う報道番組・・・・をみると心配になります。

第二次世界大戦前夜の日本の報道各社が何をしたのか・・・・
よくよく、考えていただきたい。

考えたうえで、今後の対応方針を示してしたただきたいのです。

「言論の自由」がないということが、国民を不幸に引きずり込む発端・・・
「民主主義」の根幹は何か。。。。

報道に携わる方々でしたらわかるはず・・・

「免許取り消し」の恫喝で、報道機関が、今まで以上に政府におもねる体質に
変わったことも考えていただきたいのです。。。。





「この問題は、政府から文句言われるからやらないほうがいいね。。。」
「これ、スポンサーからクレームが来るからダメ!!」
「これ、ある団体が騒ぐんだよね。。。」

といって自主規制するのが報道機関の使命なのか・・・

「ああ、この話なら、大丈夫!!取り上げる人たちに力がないから文句でない」
「こいつらの信用を壊す話なら取り上げていいって言ってた。これ行こうか・・・」

それが企業としての報道機関の在り方なのか・・・・
考えていただきたい・・・

そう思います。




さて、前回予告しました「圧力団体 集団ストーカー」が
なぜ、事実無根の噂(デマ)をばらまくのか。。。。

今回は、その理由を列挙します。

「圧力団体」か組織に命令して、ターゲットを社会的に排除しようと
する活動。。。。
それが「集団ストーカー」活動なのです。。。

理由があるはずです。



いろいろなところで情報を集めますと、
様々な角度からみますと「圧力団体」にとって、この非合法な「組織的ストーカー」
活動が必要なことなのだとわかります。


・「圧力団体 構成員」がやった犯罪を隠すために、
  違う人物を犯罪者に仕立て上げようとする

・ターゲットの信用を棄損するために、噂(デマ)をばらまく

・「外敵」を作ることで「圧力団体」の結束をつよめ、活動を活発化させる
 「マインドコントロール強化行動」の一環として命令する

・行政、警察に「虚偽通報」することで、ターゲットを不審人物に仕立て上げ
 ようとする。。。
 もし、「虚偽通報」の話を信じる者がいれば、「圧力団体」にとっては、
 最高の成果になる。。。

・「圧力団体」を批判することができないようにするため、
 ターゲットが所属している職場、学校、サークルなどでデマをばらまき、
 その活動から排除されるように活動を展開。

・「圧力団体」が噂(デマ)をばらまくが、事実無根であるためほころびが出る。
 「圧力団体」が嘘(デマ)をばらまいたことがわからないようにするため
 「嘘(デマ)を嘘(デマ)で塗り固める」

などなど・・・・です。。。。

    ※ 「圧力団体」が嘘(デマ)をいう理由は、まだまだ、
       たくさんあります、今後、まとめてみます。。。。。


■ 「圧力団体」はどんな噂(デマ)をばらまいたのか

当初から「圧力団体 集団ストーカー」は、「(筆者の)名誉を傷つける
噂(デマ)なら、どんな噂(デマ)をばらまいてもよい!!」

という使命が、組織上層部からあったとききます。

その中で出てきたのが、

◆ 「レイプ犯(デマ)だ!!」というデマ・・・・

  「レイプ犯(デマ)だ!!容疑者だ」といえば、たいていの人は、
  「近づきたくない!!」と思うはずです

◆ 「窃盗の容疑者(デマ)だ!!」というデマ・・・

◆ 「自分のものが盗まれた(デマ)!!」と騒ぐ手口
   もともと、盗まれたと騒ぐものは、そんなものは持っていない
   ・・・騒げば、筆者の信用を傷つけることができるから騒ぐ・・・ 

     ※
      「圧力団体」は、噂(デマ)を
       ばまくために周囲の人間をだますことができるような
      「舞台」を用意します。

       そのたには、「盗まれた!!」と騒ぐものがいないと
       成り立たないからでしょう。。。
 
       あとは、「組織の力」を使って、騒ぎまくる。。。
      「組織の力」を使って、「圧力」をかけ続け、
      「圧力団体」の思うように事後処理させる。。。
    

       たとえば。。。。
       ・ターゲットがコンビニにアルバイトに行ったとします。。。。
       ・まじめに仕事をしていたとします。評判も良い。。。。
       ・ところが「圧力団体」が、このコンビニに圧力をかけ、
        ターゲットを無理やり辞めさせる。。。。
       ・すると「圧力団体」は、その話を使いデマをばらまく。。。
  
       ・「店の商品を他盗んだからやめさせられた!!」
       ・事実無根です。しかし、このようなデマを「圧力団体組織」
        を使いばらまくのです。

       周囲に人間をいかにしてだますのか。。。。
      「圧力団体」は、そのために、様々な嘘(デマ)をつき続けて
       います。



■ 「レイプ(デマ)された女の子が自殺(デマ)したから逮捕されない」というデマ   

さて、そんな中で、
「レイプ(デマ)された女に子が自殺(デマ)したから、(筆者が)逮捕されないのだ!!」
という噂(デマ)を流したものがいることもわかっています。。。。

この理由が、興味深い。。。。。

しばらくの間、この話を考えてみたいのです。


■ 嘘(デマ)を嘘(デマ)で塗り固めるのが「圧力団体」の手口

「レイプ(デマ)された女の子が自殺(デマ)」この話自体が、嘘(デマ)。
一年ほど前に、「圧力団体」は同じ手口を使い、
ある人物をだました・・・・
「圧力団体」では「ようやく、説得したよ・・」と言っていましたが、
「圧力団体」がだましただけ・・

味を占めた「圧力団体 集団ストーカー」が、同じような話を使えば
だますことができると考えていると考え、同様にデマを流している・・

事実無根の噂(デマ)です。



次回、また,詳しく書くので簡単にポイントを言いますと

・長い期間、「レイプ犯(デマ)だ!!」とデマを流し続けた。
・「そんなに流し期間、窃盗を繰り返した、レイプ犯(デマ)が
  逮捕されていないのがおかしい!!」と言われる。。。。

・嘘(デマ)が暴かれそうになる!

・そこで「圧力団体」のものは、
「レイプ(デマ)された女の子が自殺した。だから、逮捕されていない!!」
という嘘(デマ)を言い始めた・・・

昨年、その嘘(デマ)でだますことができたし・・・・

という流れ・・・



さて、いま説明した以外にも、デマを流す目的があります。。。。
簡単に列挙します。


  ◆ 「圧力団体」の「裏の活動」を周囲に話をされると困るから
  ◆ 「圧力団体」に抵抗する仲間を作られると困るから
  ◆ 「圧力団体」の犯行だという「目撃者」「証人」
     がでると困るから
  ◆ 「圧力団体」が「大ウソつきだ」と周囲にわかると困るから
  ◆ 「圧力団体」が、独裁的体質を持ち、批判する人物を排除する
     ためにデマを流していることがわかると困るから。。。。
  ◆ 警察に被害届を出されると「圧力団体」の活動が世間に
    知れわたる可能性があるから・・・
    可能性があるかせ。



次回は、さらに深く掘りさげ、くわしく書くことににします。
携帯メールでの詳細記録があるのですから。。。。




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「ブログ検索」にヒットしない!!「言論弾圧」か?! 来週のブログ内容告知

2016-07-07 23:37:49 | Weblog


こんにちは。
とうとう、参議院選挙になりました。

しかし、とても静かな選挙。。。
「争点」が取りざたされていないからでしょうか・・・

それとも、「争点」が分かっていないのは、
筆者だけだから、静かに感じるのでしょうか。。。

このところの話題といえば、東京都知事選のことばかりです。
一言でいえば、「小池氏」一色。。。。

「そこまで取り上げる価値があるのか??」と聞きたいくらい取り上げています。
報道の取り上げ方の良し悪しは別として・・・ 

このながれ。。。。まるで「小泉郵政選挙」デジャヴ。。。。

「自分に反対するものは、すべて抵抗勢力です!! 解散!!」
小泉首相と同じ手口・・・それが、今回の小池氏の手法。。。
本当に公約通りにうまくいくとよいのですが、問題がないわけではありません。

  ○ 都知事には解散権はない・・

「解散権」がないにも関わらず、「冒頭で解散」とは・・・

どうするのでしょうか。
秘策?? があるのかもしれません。。。。
期待しています。

普通に考えますと、「解散権」がない都知事が
「解散」を切り札にはできない。。。

それを「公約」にした。

とてもとても「公約」というには程遠い気がするのですが
凡人には考え付かない「秘策」があるのでしょうね。。。。


■ 秘策??

例えば、東京オリンピック開催にまつわる利権を表に出して解散に追い込むとか・・・
都議会議員の政治資金を調べ上げ、舛添氏と同じように「疑惑の政治資金」
があると告発する。。。

とか・・・

今は、選挙期間中。
いくら小池氏が、「利権」を暴く。。。といったとしても
情報がない中では、いろいろと書くことができない・・・残念です。。。。

この話・・・「途中で切り上げ」


■ 今でも「閲覧制限」なされている

「途中で切り上げる」のは、参議院選挙期間中だから。。。。

選挙期間中は、なかなか、政治の話を書くことができません。

理由は簡単・・・・

7-8年前の選挙のとき、「ブログの更新ができい」という異常事態に
見舞われました。

それは避けたい・・・事の善悪ではありません。
このブログを閉鎖させることはできません。

「圧力団体 集団ストーカー」の反社会的活動を告発するブログ・・・・
だから閉鎖させてはならないのです。

「圧力団体 集団ストーカー」の活動実態を暴き続けるためには
このブログが必要だから。。。

その大切なブログですが、現在も
このブログは、「閲覧制限」がなされています・・・

具体的にどのような「閲覧制限」があるのか説明します。
2つありますが、そのうちの一つを説明します。

◇ 検索ができない・・・

  検索でヒットしないのです。。。「グー ブログ検索」で。。。。
  試しに、グー「ブログ検索」をしてみてください。

  「集団ストーカー・・・・気づかない弾圧」

  ヒットしないはずです。
  ping送信するように設定していても、ヒットしないのです。

    ※ 先ほども確認しました。
      他の方のをブログの「題名」で「ブログ検索」しました。
      ヒットしました。
      同じ題名のブログの文章をコピーして「ブログ検索」
      できました。

      複数人のブログで確認。
      検索できます。。。 
   
      ところが、筆者の「集団ストーカー・・・・気づかない弾圧」
      は、「グー ブログ検索」でヒットしません。
 
web検索ではヒットする。。。。

ということは、つまり、「pjng」が送信されない設定と同じになっている。
これ・・・閲覧制限の証左。

リンクの切断でしょうか・・・・??

由々しき大問題です。
   

■ 「言論弾圧」の証左!!

「閲覧制限」は「言論弾圧」と同じ。

翻って考えます。
このブログ。。。。閲覧制限されなければならないようなブログでしょうか。

これは「圧力団体」の「裏の活動」を告発するブログ。。。


仕組みが明らかになっていない「圧力団体 集団ストーカー」の「裏の活動」
を告発し、日本国民に警鐘を鳴らすことがこのブログの使命。。。。

「圧力団体」が、その組織を使い、「不都合な人物」を社会的排除するため、
「司法制度」を「圧力団体」のコントロール下に置こうとしている。。。
 
 組織的な「嘘(デマ)で、関係者をだまして。。。。」
「圧力団体」の思うとおりに行動させようとしている。。。。
  
「圧力団体」の反社会的活動を告発するブログです。

それが。。。。政治的な話を書いていないにもかかわらず
ブログが「更新できなくなった」・・・

同じような出来事は、今までに二回ほどありました。。。
そのいずれのときも、「公開質問状」を書いています。

そのような経験があるから、筆者は注意しているのです。。。。

「集団ストーカー」を取り扱うブログは、いくつも閉鎖に追い込まれています。
しかも、「よいブログだ」と思うものほど閉鎖されてきました。


このブログは閉鎖させない・・・

十分に気をつけなければなりません。
「圧力団体 集団ストーカー」は、「圧力団体」を批判するブログの
閉鎖を狙って、組織力を使うのですから。。。。

絶対に閉鎖はさせません。。。。

決意も新たに書きます。
「圧力団体 集団ストーカー」の話ならば、
政治の話ではないはずです。。。。

閉鎖には関係ない!!はずです・・・
何らかの「圧力」がなければ。。。。。




さてさて、今回は、「言論弾圧」の話がメインになってしまいました。
本日の最後は、次の更新の予告編・・・・

この話をどうしても書かなければならないと思っています。
「圧力団体」からデマを流され、被害に苦しんでいる方々も
多いと思います。。。

その方々のために、デマを流す背景や「圧力団体」の考え方を

筆者が体験している被害や
つかんでいる話をもとにして様々な角度から解説を加えます。。。。

一言で言いますと、
「圧力団体構成員」は「人をだますことに心の痛みはない」のです。

「圧力団体のため・・」「組織のため・・・」といえば何でもできる
考え方を持っています。。。
被害者ならば、この話だけでもすぐにご納得いただけるはずです。

では、次回取り扱う話を箇条書きにしておきます。

◇ 「レイプ犯(デマ)だ!!」というデマ
◇ 「レイプ犯(デマ)された女の子が自殺した(事実無根のデマ)
   ※ この話は、来週、徹底的に書きます。。。

◇「窃盗の容疑者(デマ)だ!!」というデマ
◇「今回は見逃してやるといったから
  逮捕されていない(事実無根のデマ)」という嘘(デマ)

この話を取り上げます。

この話を題材にして、「圧力団体」が、どれほど危険な団体であるかを
説明します。。。。

「圧力団体」を批判するものを「社会的に排除」することが
「圧力団体 集団ストーカー」の目的の一つ。。。。。などなど

「圧力団体」が組織的にデマを流す理由を説明します。。。

========================================================================

・「なぜ」デマをばらまくのか
・「どうして」ばらまかなければならないのか
・「目的は??何か」
・「批判されることがなぜ怖い!!」
・問題は、「圧力団体」の根本思想にある・・・・
 「どんに批判もみのがすな!!戦え!!」という考え方
 「嘘(デマ)も百回言えば、真実になる」という騙すことを
  称賛する体質が問題

=========================================================================
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「隠れ蓑」としての舛添都知事批判は「気づかない弾圧」だ

2016-06-10 17:58:55 | Weblog



こんちには。

長い間、このブログを書いていますと、
「圧力団体 集団ストーカー」の活動実態がよく見えてきます。。。。

そのうつの一つが

「圧力団体」の場合、ばらまく噂(デマ)がないときは、
「奥の手」と称して、「名誉を傷つける話なら、どんな嘘(デマ)でも・・」
噂(デマ)をばらまきます・・・・


自分たちのやっている「犯罪行為」を告発されそうになったとき、

・周りの人間が、ターゲットの話に耳を傾けないようにするため・・・
・証人として、ターゲットに協力しないようにするため・・・・
・警察が、ターゲットを怪しい人物として登録するようにするため・・・
・行政の要注意人物のリストに載せるため。。。。。

などの理由でデマをばらまくのです・・・・

その中には、「圧力団体 集団ストーカー」被害者の発言を封じるため
に様々な弾圧を繰り返していることもわかってきます。。。

「ブログ」の閉鎖です。。。。

「集団ストーカー」被害を書いている良質のブログが
ドンドン閉鎖されました。

名誉棄損名目で、難癖をつけられての閉鎖だと思われます。。。

「気づかない」ように、「言論弾圧」されているのです。。。。

事実を隠蔽する目的で、ブログが閉鎖される。。。。

こんかいは、事実を隠蔽する。。。。。
そういう話を取り上げました。


■ 隠れ蓑

最近、
「政府からの要請??で なければ、自主規制だな・・・」
そう思える報道が多くなりました。。。

目に余ります。。。。

舛添知事の問題を見ていますと、報道のスタンスの
に腹が立ってさえきます。。。

「こんな取り上げ方でいいはずがないでしょ??」

このブログを読んでいる皆さん、お気づきでしょ??。。。言わないだけで。。。。

「偏りすぎ。。。。」

しかも、たんなる偏りじゃない。。。。
何かを隠すための意図的な「偏った報道」

取り上げなければならない問題が山積みのはずなのに・・・


「そんなことがあるはずがない!!舛添の問題が一番だ!」
という方もいるでしょうが、その意見には異議がある。。。。

「偏りがない」という人がいたら、話をしたいくらいです。

具体的に言いますと。。。。


■ これだけの偏りがある最近の報道

舛添知事の話の取り上げ方のバランスの問題です。
朝から、晩まで、舛添知事の話ばかり。。。。。

「どうして、ここまで、同じような話を繰り返し、
 繰り返し取り上げるのですか??」

と聞きたくなるくらいの取り上げ方・・・・

昔風に言えば、小姑が嫁をいじめるようなネチネチさ・・・
重箱の隅をつつくとはこのこと。。。。というくらいの取り上げ方。。。。

それは、それで結構ですよ・・・
問題点が浮かび上がるのならば。。。。

たんなるあら探しならば、どうなんでしょうか・・・・

尋常ではありません。。。。なにか違う。。
「隠れ蓑」にして使っている??・・・・としか見えないのです。


■ 隠れているのは・・・・

「何が隠されているのか??いってみろ!!」
といわれれば、簡単に言うことができます。

まず、舛添知事と同じようなスキャンダルですと

 ◆ 甘利元大臣の口利き疑惑。。。。

生活の党の小沢氏は、この話と同じような話で失脚です。。。。
当時の民主党のダメージは計り知れなかった。。。。
日本の骨格が変わった。。。。

それほどの話が、舛添知事の話で隠された。。。。。

今回、参議院選挙でも、恰好の攻撃材料になったはずなのに。。。。
この話は完全に隠れました。。。。
       
     ※ 検察審査会でどうなるかはわかりませんが、小沢氏のときは、
       国策捜査というレベルだった気がします。。。。


この話も隠された。。。。。
 
 ◆ 集団的自衛権と憲法改正
 ◆ アベノミクスの評価と問題点
   ・異次元の金融緩和と弊害
   ・財政出動の評価
   ・成長戦略はどうなった??
 ◆ 消費税率引き上げ再延期と問題点
 ◆ ばらまき政策・・・その評価は??


安倍首相は、今回の参議院選挙の争点を「経済問題」に絞り込もうとしています。
実際には、いくらでも、攻撃材料はあるのです。。。。
テレビに出てくる自民党の方々の話を聞いていると、言い訳にしか過ぎない
という話が多いようですから、攻撃材料はある・・・

争点になりそうな大所だけでも、
いくつもの問題点はでできます。。。。


今回の舛添氏の事例をみてもわかりますが、
政府にとって不都合な情報は報道からはずされ隠されていく。。。。

隠すことができる事件があれば表に出ない。。。隠されてしまう。。。。
「政府に不都合」な情報だから。。。。

国民が、その事件がおかしい・・・疑問だ・・・
と思うと政府が考えた争点にはまらなくなる。。。
「選挙」にまける。。。。

だから、不都合な情報を隠していく。。。


最近の日本は、「見えないところでの言論弾圧」が横行しているようです。。。。


■ 更新されなかったブログ。。。。

さてさて、報道機関のニュースとは、スケールも内容も違いますが、
このブログの情報もコントロールされたことがあるのです。。。。

たいした内容を書いていたわけではありません。
しかし、更新されなくなりました。。。



実際に、ブログが更新されなかったときの話を説明します。

民主党が、自民党に圧勝し、政権をとったころの話です。

政権交代のときには、このブログを書いていました。。。。

自民党は、焦りの色が濃かった・・・・
ブログなども監視対象とし始めていました。

その情報はニュースでも取り上げられていましたから、
選挙期間直前、選挙期間中は、政治向きの話は書かないようにしていました。

書いたとしても、当たり障りがないものだけを取り上げていました。

「問題になって、削除されたら、困る。。。。」

ですから、筆者は注意していました。。。。

ところが、ブログが更新されなくなったのです。。。。
何一つ、問題になる表現はありません。。。。

更新してもらうために「公開質問状」を書きました。。。。

「なぜ、このブログが更新できなくなったのか。。。その理由を聞きたい」

という趣旨の「公開質問状」です。。。。
「更新できない」理由をきき、書き方を修正しなければなりません。

問題点がどこにあって更新できないか・・・・確認したかったのです。

回答はありませんでした。。。。
完全に無視・・・

しかし、「公開質問状」を書いた後・・・・
「更新」できました。。。。


■ 「集団ストーカー」は存在しないという者たちへ

その理由を考えました。。。。

考えられることはただ一つ、、、、
「集団ストーカー」を取り扱うブログである。。。。
だから更新されなかった。。。。

「公開質問状」をブログ上で書いた。。。。
だから、更新されるようになった

「更新されない事実」が、多くの人の目に触れたから・・・


「圧力団体 集団ストーカー」による
被害者のブログはどんどん閉鎖された時期があります。。。。

「圧力団体」にとって「集団ストーカー」の存在は不都合な話だからでしょう。
「圧力団体 集団ストーカー」活動は、「圧力団体」の活動と表裏一体の関係
にあります。。。

「表の顔」を守るために「集団ストーカー」を繰り返し、「批判者」を排除
していく。。。。

その活動の事実を国民に知られると大問題だから。。。。

たとえば、
・「圧力団体」はまじめな活動をしているという「表の顔」がある。
・しかし、実態は「圧力団体」批判するものに「いやがらせ」を繰り返す
 人権犯罪団体である。。。。と告発されている。。。

・「圧力団体」の表の顔を守るためには、
 「批判者」を排除しなければならない。

・「圧力団体」に対するどんな批判も見逃すな、戦え!!」
 と会員をあおり、独裁を目指して「圧力団体」を批判するものを社会的に
 排除しようとしている団体・・・

・排除すれば、「圧力団体」の活動が批判されることはない。。。

・しかし、その事実をブログで書かれるとこまる。。。

これが、流れです。。。。




次回のブログは、政治向きの話は書けないかもしれません。。。
参議院選挙に近づいてきます。。。。

先ほど書きましたが、このブログは、選挙にかこつけて
更新されなかったことがあるブログです。。。。

では。
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裁判員に圧力??危惧していることが報道されだした・・・

2016-05-31 17:02:36 | Weblog

■ 争点は「消費税延期」だけじゃない!!

こんにちは
G7が終わったと思ったら、消費税増税延期一色になりました

どの番組も消費税の話ばかり。、。。。
参院選も近いので、話題としてはいいのかもしれないですね。

筆者は、この状況を見るにつけ、
「国民がバカにされている」と思うのです。。。。。

今回の参議院の選挙で争点となるのは、
消費税、安倍ノミクスだけではないはず。。

しかし、最近の選挙では、
・選挙のときに争点になっていない話があたかも公約であるかのごとく
 国会に持ち出されたり・・・
・ワンイシューで、「本当に重要な問題」が争点からはずされてしまったり・・・

選挙が数とりゲーム状態になり下がったと感じています。

いまの調子ですと
今回も、自民党にワンイシューに持ち込まれ、大切な問題が
見えなくなりそうです。。。



本来、今回の争点は、
・集団的自衛権の是非 も問題になるはず・・・
・沖縄基地問題
・TPP問題と条約締結後の対応
などなど、普段から議論を避けている話が
争点になってもおかしくない。。。。

(もっとも、何をやっているのだかわからない問題もありますけれど。。。)

消費税増税、アベノミクスの話だけが争点ではないでしょ??

アベノミクスは、一面では失敗です。

金融をいじって成果を挙げると考えるのは日銀系
財政で成果を挙げたいと考えるのが財務省系
両輪が機能しなければだめなのはわかっているはずです。

そもそも・・・という言い方をすれば、
持続した景気という果実がほしいならば、票にならないけれど将来を
見据えた対応策が必要でした。

その票にならないけれど大切。。。という項目に対して、
まじめに取り組まなかった。。。。つまり、政治が問題!!

少子化対策も、待機児童問題も、ニートの話も。。。。
正規雇用がなくなり、雇用が流動化しすぎて結婚さえできない若者が
増えたことも。。。。たから、子供もできない。。。GDPもあがらない
家庭に余裕資金がないから教育資金には回せない。。。
子供の教育もおざなり。。。。
挙句に、学校で教えることは基礎的なことばかり。。。。
後は、塾にいってね・・・

これでは、日本で一番大切と思われる教育がおざなりならざるを得ない!!

「政治は結果責任だ!!」という言葉を聞きます。

本当の意味はわかりませんが、結果を出していただきたいものです。

「政治の話だといえば、何でも通る。。。。」
という世の中ではないと思います。。。

ねたみ、そねみの政治の世界かも知れません。。。。

しかし、日本の未来を見据えた議論をしていただくために
税金の中から、政治家にも俸給を出しているのです。。。

しっかり将来を見据えた、まじめな議論をしていただきたい!!
それ以外に何があります??

争点も同じ!!
自分の政党はこの政策を争点にしたい!!
という話を見せてください!!

今回の選挙の争点を楽しみにしています。。。。



■ 「裁判員」に圧力・・・

昨日の報道で知ったのですが、
このブログで一番危惧していた事件が起きました。

今回は、その話を取り上げることにします。

「裁判員」に対する「圧力事件」
これがおきました。。。。というより、表面に出ました。
この類の事件が多いはずです。

この類の犯罪が表に出ていないのは今までは、隠されてきた・・・・
と考えています。


事実関係は、これをご覧ください。

ヤフーのヘッドライン より 抜粋
===================================
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160530-00010000-nishinp-soci

工藤会公判で「よろしく」 被告知人が裁判員に声掛け 判決期日取り消しに 
福岡地裁小倉支部
西日本新聞 5月30日(月)9時41分配信


 福岡地裁小倉支部で行われた裁判員裁判で、殺人未遂罪に問われた
特定危険指定暴力団工藤会(北九州市)系組幹部の知人が、審理を終えた
複数の裁判員に「(被告を)よろしく」などと声を掛けたことが判明し、
同支部が判決期日を取り消していたことが29日、複数の関係者への取材で
分かった。裁判員法は、裁判員に対する請託(依頼)や威迫(脅迫)を
禁じている。
2009年5月に裁判員制度が始まって以来、裁判員への声掛けによる判決期日
の取り消しは前例がない。
===================================

裁判員に対しての圧力事件。。。。

この記事にあるような問題。。。つまり
裁判に関係ある第三者が、裁判員に対して「圧力」をかけるであろうことは、
制度導入当時から危惧されていました。

その当時、事例として取りあげられていたのは、
イタリアかどこかのマフィアにからんだ裁判・・・
内容は、「陪審員」を決めることができないというもの。。。

もう、5年以上前の話・・・記憶に頼っていますが、
こんな話しです・・

「陪審員」を決めても、マフィアが圧力をかけ、
該当者を辞退させてしまう。
「陪審員」を辞退するように「圧力」をかけるのだ。。。
被告であるマフィアのボスに不利な判決にならないようにするためのもの。
辞退しない「陪審員」は、マフィアの息かかった人間だけ・・・
つまり、判決を思うようにコントロールするための圧力。。。。

あまりにも、次から次へと辞退させるため裁判が開廷できず、
裁判長が一人だけで裁判を開廷する異常事態となったもの・・・

という話しでした。

その類の事件を危惧していたのですが、

筆者が心配していたことが、現実に起きている。。。。のです。
せいじ

■ 「私たちは日本のCIA??」・・・何いってんの??

筆者は、このブログを書き出す頃に、「圧力団体」のものが、
あるところでこんな話を聞きました。

「僕たちは、日本のCIAのようなものだから・・・」

筆者から言わせていただければ
「尾行、盗聴、いやがらせ・・・してるってことだね。。。
 そのうえ、政治家がらみなんでしょ??」


「圧力団体」か「日本CIAのようなもの・・・」と名乗るとすれば、
当然、「コインテルプロ」の話は知っているはずです。。。。

カウンター・インテリジェンス・プログラムの略

「アメリカFBIが開発したテクニックで、本来はアメリカ国内における
共産主義者などといった反対分子(個人・団体)を監視、圧力をかける
プログラム。

簡単に言いますと、1950年代から始まった米国政府に不都合な
人物を排除するためのデマのばら撒きなどによる信用を破壊する
実際に使われていた手法。


筆者受けている「圧力団体」からの人権犯罪の数々。。。。
「犯罪者」にでっち上げ、そのデマをばら撒く・・・
事実無根の犯罪をでっち上げ、虚偽通報を繰り返す。。。

ターゲットの信用を破壊し、発言力がないようにする。。。
つまり、信用させない人物に仕立て上げていく・・・・

偽の被害者、
偽の目撃者・・・目撃証言
組織を使ったデマのばら撒き・・・・

体系だっていたので、以前から、筆者がうけた被害をまとめたい
と思っていました。
「圧力団体 集団ストーカー」の被害者の役に立ちと思ったからです。

そんなとき、偶然しったのが「コインテルプロ」・・・
自分が受けている被害が「コインテルプロ」の手口そのものだ
とわかって驚きました・・・


筆者のブログを読んでいる方からすれば、
「さもありなむ」
の話とわかっていただけると思います。

このブログは、「圧力団体 集団ストーカー」が「裁判員制度」
を使い、「圧力団体」に都合がよい判決に誘導しようとする。。。。

「圧力団体」からみて不都合な人物に対しては、
重い刑罰に、また、「圧力団体」に都合がよい人物は、
刑が軽くなるように誘導したい・・・

組織をもって、犯罪行為をしている「圧力団体」です。。。

このブログは、それを危惧して書いていることをあらためて
考えてください。



■  コインテルプロの手口を暴く!!

これから、しばらくの間「コインテルプロ」と筆者が受けている
「圧力団体 集団ストーカー」被害を比較しながら説明をします。

しかし、「コインテルプロ」に関する書籍が日本語では販売されていない
ようです・・・

また、雑誌も、あるべきところのない・・・

ですから、筆者の受けている事柄と、コインテルプロに関する少ないですが
情報を集めながら、「圧力団体」が使う手口を分析します。。。

まずは、検討・分析材料の提供からです。。。。


■ 最近、デマとして流されている話

こんな話が流されています。。。。

最近は、
・レイプ犯(デマ)だ!!
・見かけたらレイプ犯(デマ)だといえ!!
・近づいてきたら、襲われそうになっ(デマ)たといえ!!
・レイプ犯(デマ)だ!!絶対に話しをするな!!
・子供にいたずらをした(デマ)!

などなど・・・

しかも、
「逃げるところを見た(嘘(デマ)の証言)」
複数で見た!!と大騒ぎ。。。。

「犯人だ!!」
「犯人だ!!」

騒ぐのは筆者が帰った後だと聞きます。


■ 言い逃れ方

こんな、虚偽通報が問題にならないはずがありません。
「圧力団体 集団ストーカー」が。嘘(デマ)を追求されるときも
あると聞きます。

「圧力団体}では、虚偽通報が問題になると・・・

「あれは勘違いでした」
「人違いでした・・・」

といって言い逃れるといいます。。。。
「問題になったら、あれは勘違いでした・・・人違いでしたって
 言えばいいんだって!!}
「だから、近くにきたら、襲われそうになったっていえばいいんだって!!」

虚偽通報するように誘い込み、さらには言い逃れの方法まで
教え込む


■ 理由

ここまで「圧力団体」がデマをばら撒く理由として

 ◇「圧力団体」を日本人の敵に仕立て上げた!!
   だから、あいつ(筆者のこと)を地域の敵に仕立て上げてやる!!
 ◇ このブログで「圧力団体」を告発しているのが気に入らない。。
 
 ◇ 誰も、アイツに同情しないようにするためばらまいた・・・
 ◇ どこか一箇所でも証拠がでると「圧力団体」が飛んでもないことになる
   だから、やっている。

という話です。

また、
「そんなことはないだろう!?」

という人物には、
「レイプ(デマ)された女の子が自殺した!だから逮捕されていない」

とまことしやかに答えるそうです。
警察の方、この類の嘘(デマ)をばらまく「圧力団体」を監視しなくて
どの団体を監視するのでしょうか・・・・


■ 今回は、導入部分のみ・・・


こんな、卑劣な団体が許されていいはずがありません。
憲法違反の活動を展開する団体・・・・

次回以降、「コインテルプロ」の話とリンクさせながら
手口を分析します。。。。

では。
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「憲法改正」と「圧力団体 集団ストーカー」のどの点が憲法違反か

2016-05-04 20:17:33 | Weblog





こんにちは。
5月の連休です。お出かけの方も多いと思います。

出かけるには、本当に良い季節になりました。。。。

新緑の季節は若葉の緑がきれい。。。
季節は穏やか。。。。

出かけるには最高の季節になったのですが、
九州のことを考えますと、いまいち、すっきりとした気分で
でかけることができません。。。

1000回を超える震度1超の地震がある。。。
しかも、その期間は長い。。。。

被災されている方は、気が休まることもないと思います。
お見舞い申し上げます。

今回の地震も含めてですが、
九州に限らず、日本列島全域で地震が発生しています。
地震学者の方々は、「それぞれの地震に因果関係はない」
という話をされているようですが。
筆者のような素人は「関係がありそう。。。」と思ってしまいます。

東日本大震災で、あれだけの地震があった。。。。
GPSの計測では、あの地震の後、日本列島にかなりの歪がでている。。
今回の九州でも、同様・・・・歪がででいた。

九州、北海道、茨城。。。
様々な地域で地震がある。。。。

まるで、収まるところを探しているかのように
全国各地で地震がある・・・・

筆者は「関係がない・・・・」とは思えないのです。。。。
専門家は「関係がありません」という話をします。。。が不思議です。

「大規模災害」。。。。心配です。

■ 憲法論議の危険性

地震・大規模災害・・・といいますと、
時間との戦いになります。
いちいち、法律を作っていられないときもあるはずです。。。
本来は、「緊急事態条項」があった方が良い。。。
といいたいところですが、実は、これ問題です。
大規模災害のときには、権限を集中することになっているから。。。。

ところが、
自民党の憲法改正案には「緊急事態条項」を入れたいという話がある。。

実は、この「緊急事態条項」・・・憲法改正の中では
きわめて問題となる条項。。。

自民党では、災害時に対応するために、
憲法に『緊急事態条項』を付け加える。
 緊急事態に対応するため、国民の基本的権利を制限する。。。

しかし、「なんで憲法に入れるの???」
と思うのです。

政府に「大権」を与える。。。その時、どうなるのか。。。。

上手くいくとは限らないのです。
トンでもないことが起こることも考えないと。。。。

日本国憲法の三原則
「国民主権」
「平和主義」
「基本的人権の尊重」

があるから大丈夫!!とはいえないと思います。。。。

杞憂!?

杞憂ではないと思いますよ。。。。

「大権」をあたえて失敗した前例があります。

第二次世界大戦に突入前夜(前の晩ということではありません)・・・ドイツ。
ヒトラーに大権を渡したばかりに、ドイツはとんでもないことになりました。。。

世界一民主的といわれた「ワイマール憲法」下で、独裁者が生まれた。。。
権力に擦り寄りたいがための6人ほどの政党が賛成に回った。。。。
結果、民主主義的に、それは
「可決」した・・・・

結果、第二次世界大戦に突入です。。。。

「大権」・・・・一人の個人に権限を集中するのは
危険極まりない話なのです。

国民が選んだ代表に大権を与えるのだから民主主義的・・・
とはいえません。

トンでもない話なのです。。。


■ 今回の改憲の論議で問題なのはそれだけではない

この条項に限らず、
改憲には、いくつかの問題点があると考えています。
問題は、それだけではありません。。。。

本源的ななことですが、
国民の目から見ますと、憲法の問題点を明確にせず改憲しようとしている。。。。

ここが問題だと思っています。
政治家主導。。。。政府主導の改憲論議。。。

「どこが悪くて、どのように直したいのか・・・」
「改憲した結果、どういう国の骨格になるのか・・・・」

議論がない。。。政治家の間では議論しているのでしょうが、
少なくとも、国民は問題点がわかっていません。
変更したときに、国の姿が、どのように変わるのかわからないのです。

集団的自衛権の全面的に行使ができないから改憲だ!!
とか
「緊急事態条項」を入れないとだめだから入れる!!
とか
「個人」という考え方を排除しなければという考え方がある
とか・・・

話しをしていただきたいのです。

そうでなければ、
解釈変更で何でもできる憲法のようですから、変更しなくてよいならば
変更しないでいただきたい。。。変更する意味もない!!

このようにいいますと、
「国民の意識が低いからだ!!」
という政治家もいると思いますが、単に「意識が低い」わけじゃない。

情報が開示されていない。。。。
「開示されていない」というよりも「制限されている」
といった方がいいかもしれませんね。

国民は、結果を知らせればよい、理由なんか教えてもわかるもんか・・・
国や政治家が、そういう態度でいるから、報道されない。。。。

逆かな??
政策の決定過程が批判されないために・・・・

情報が外部に漏らさない。。。。
野党にも教えない・・・・

「自民党」が「言論弾圧」的な発言をするから
報道機関は、自民党に遠慮があって「自主規制」を掛ける。。。

いずれにしても、国民に問題点を明らかにしようとはしていない。。。。

そんなことはない・・・というのでしたら、
一度、自民党の憲法改正案をたたき台にして
テレビで討論を繰り返してください。

言葉を一つ変えるだけでニュアンスが違うことがわかるはずです。
憲法がどのように変わり、将来の日本の姿がどのように変わっていくのか
日本国民にもわかると思います。
その結果、憲法を変える変えないの議論をしていただきたい。


■ 今の状況

NHKの世論調査では、数年前の世論調査ととは異なり、
積極的に憲法改正をしなければならないとは考えていないようです。

自民党の改正案にそっての改憲は、「危ない」と感じている・・・

アンケートに答えた日本国民が、どのように感じたのかわかりませんが

先日の「集団的自衛権」・・・安保法制の一連の流れを見ていて
日本の政治家のやり方に「危険なにおい」を感じたから・・・
という人もいたと思います。。。。

・解釈で改憲・・・
・数でごり押し・・・

だから、憲法を変える必要なないという人たちが増えた・・・
と考えることもできるはず。。。

にも関わらず
この状態で、「緊急事態条項」を盛り込みたい!!とは・・・

第二次世界大戦前夜の「ドイツ」と同じようになります。。。。

「緊急事態条項」
「9条問題」

改正問題・・・政治家も、よくよく、考えていただきたいものです。


■ 憲法調査会

「憲法調査会」は、憲法の問題点を調べることが主な仕事なのでしょうが、
もう少し、考え方を変えていただきたいものです。。

「憲法違反」を繰り返す「反社会的団体」の活動を調査する。。。
「公安」「警察」にその内容を通告する。。。。

そのような活動があっても良いと考えます。
それも有意義だと考えます。。。。

具体的に書きます。、。

・「団体」を批判する人物を排除するためなら、
 どんな手段を使ってもよいと「集団ストーカー」活動を繰り返している
 「圧力団体」をどのように取り締まるのか。。。

一例ではあります。
このブログで取り上げている「圧力団体 集団ストーカー」
問題も含め、しっかりと分析していただきたいものです。


前置きとは思えないくらいに長くなりました。。。
前回のブログの続きです。。。
話しがつながらなくなりますから、前回のブログの最後
のところから。。。。。


■ 「圧力団体 集団ストーカー」の問題点

警察・公安の方々、公安調査庁の方々・・・・

このブログを見ていただいているのであれば、
「圧力団体 集団ストーカー」の何が問題か見えているはず。。。。

この「反社会的団体」をとりしまっていただきたいものです。


「圧力団体 集団ストーカー」の活動は、「圧力団体」の裏の活動。。。
「圧力団体」の表の活動と表裏いったいの関係にあります。。。。。

しかし、裏の顔は、「反社会的団体」そのもの・・・・
「表の活動」をスムーズに見せかけるために、
邪魔なものを「圧力団体 集団ストーカー」活動で排除する。。。。

しかし、その活動は日本国憲法に反するもの。。。
つまり「憲法違反の団体」ということができるのです。


次回は、「何故、憲法違反の団体だと断定できるのか」
を説明します。


■ 理由

さて、前回のブログで、申し上げました
簡単に言いますと、憲法に反する活動をしているから・・・
「憲法違反の団体」と申し上げているのです。

警察が取り締まる対象の犯罪を組織的に行っているから・・・
「反社会的団体」といっています。。。。


日本国憲法 第11条から第13条には基本的人権に関することが
書かれています。

主旨をまとめますと、
基本的人権は永久の保障される。。。
しかも、それは 侵すことのできない永久の権利・・・

だからといって、その権利を乱用してはならず、公共の福祉のために
利用する責任がある・・・

また、国民は個人として尊重され、生命、自由及び幸福追求の権利
については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政で最大限の
尊重を必要とする・・・ともされています。

「圧力団体」は己の利益や権利の主張は誰よりも声高に言います。。。。
「圧力団体」が中心で物事を考えます。。。。。
周りが迷惑をしても、己の利益を追求する。。。。
また、己の権利を言い続ける。。。

あいてにミスでもあろうものなら、声高にそれを攻撃し続ける。。。

憲法をまもって活動をしている限りは仕方がないと思います。。
「公共の福祉」に反しない限り権利を主張できる。。。。

しかし、事実無根のデマをばら撒くとなると、どうでしょうか。。。

己の利益のために「嘘(デマ)」の話を流してまでも
不都合な人物を排除しようとすると。。。。

「全てを自分の思うままにするのだ!!」という独裁的発想で、
「圧力団体」に不都合な人物を排除するために
事実無根のデマほばら撒く。。。。。

相手にも憲法で保障されている権利があるのです。。。
「圧力団体 集団ストーカー」の活動が許されるはずがない。。。。

「圧力団体 集団ストーカー」の活動は、公共の福祉に反するのです。

もう一度、「圧力団体」の反社会的行為を書いておきます。。。。
組織を使っての。。。

・「圧力団体」は、事実無根の犯罪を仕立て上げ
  その容疑者だというデマを「圧力団体組織」を使ってばら撒く。。。。

・さらに、そのデマが暴かれるからといって、同様な嘘(デマ)を
 ほかの地域にもばら撒く。。。。「圧力団体」組織を使って

虚偽通報も同様です。。。。。
・行政に対しても「虚偽通報」を繰り返す。。。。
・警察に対しても「虚偽通報」を繰り返す。。。。

その命令は組織の担当部署から流される。。。

「火のないところに煙はたたない!!」とかいってるそうですが、

でっち上げの犯罪という「火」をおこしているのは「圧力団体」です。。。。
そうして、「事実らしい!!」というあいまいさを嘘(デマ)に含ませて
嘘(デマ)を広めている。。。。。

しかも、組織的に・・

これは、すべて、「公共の福祉に反する行為」ではないでしょうか??

その目的は、「圧力団体」がまともな団体にみせるため・・・・
「圧力団体」の利益には役だつのでしょうが、
日本国憲法でいう「公共の福祉」とは程遠い。。。。


「嘘(デマ)も百回言えば、その嘘(デマ)が真実ななる!!」

という言葉に合わせて、デマをばら撒いているだけ・・・・

いったい。どこに「公共の福祉」があるのでしょうか??

だから、「圧力団体 集団ストーカー」は
「事実無根の嘘(デマ)」の犯罪をでっち上げるのです。


警察にも、行政にも、
普通では考えられないような「虚偽通報」がきているはず。。。。


■ 警察も公安も「虚偽通報」を取り締まれ!!

筆者の疑問は、

「何故、警察や公安が、この「圧力団体 集団ストーカー」
を取り締まらないのか!!」

ということ。。。。

さらに
「何故、警察や行政は、筆者に、デマの内容を確認に来ない
 のでしょうか??」

「圧力団体」がわざわざ、筆者を特定して「犯人(デマ)だ!!」とけい
「虚偽通報」しているのに・・・

事実を確認しなくて良いのでしょうか??

警察・公安は、事実を確認すべきです!!
「犯人だ!!」とされた人物に事情を聞くべきです!!

いや、聞かなければなりません。。。。
「虚偽通報」は犯罪行為なのです・・・

事実を確認しなければならないはずです。

「圧力団体」は、虚偽通報して問題になりそうになったら、

「あっ、勘違いしました!!といい逃れろ!!」
「人違いでした!!といい逃れろ!!」

と指導されています。

逃げ口上まで指導する・・・・

どのように考えても
「反社会的」な団体ですし。
「憲法に違反する活動をする」団体だと思います。

「警察」も「公安」も取り締まるべき対象の団体のはずです!!
取り締まっていただきたい!!

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「圧力団体 集団ストーカー」がデマをばら撒く理由

2016-04-24 19:05:00 | Weblog



■  こんにちは

こんにちは。
熊本地震により被害を受けられた皆さまに、心からお見舞い申し上げます。
しばらく、更新を控えていましたが、本日更新したします。

更新はするのですが、現時点では地震にはふれません。
今、現在、被災され、避難生活を余儀なくされている方々がいます。
筆者が持っている中途半端な考え方や生半可な情報で「地震」関連の話題に
触れることは失礼だと思いました。

「地震」に触れないのは、関心がないではないからではありません。
日本は地震国です。
みんなが心配しているのです。。。
地震のことも、原発のことも。。。。


■ 「報道の自由度」の低下

このブログでは、「報道の自由」ですとか「言論弾圧」などを
様々な角度から取り上げてきました。

「報道しない事実」の存在や「報道できない不都合な真実」・・・
「TPP」の話・・・
「原発の危険性」
など、前回のブログでも取りあげました。。。。

これは日本発の話ではありませんが、パナマ文書。
問題です。報道の自由度を示す良い事例になりそう。

このパナマ文書には、日本の一流どころの企業や個人
が出でいるらしいのですが、菅官房長官は、政府としては調査を
しないといっています。

おそらく、自民党政権が問題視しなければならないような
ところが出でいるのだろうと思います。。。。

さらに、報道機関は「企業名が確定していない」からという理由で
取り上げることさえしていない・・・

一流どこの企業となれば、テレビ業界の大スポンサーですから・・・
国内からの税金逃れの話がでれば、大問題になります。。。。

選挙前・・・
法人税引き下げ・・・
TPP、大企業よりの政府に対する批判・・・
ここに、大企業の税金逃れとなれば格好の批判のまと。。。。

政府が押さえにかかる。。。。
報道の自主規制。。。。

報道機関も企業の一つ。。。。
政府やスポンサーの意向に逆らうはずがないのです。。。。

つまり、「圧力をかけるぞ!!」とうスタンスを見せるだけで
実際に「圧力がかかる前」から「自主規制」です。。。


■ 報道の自由度 ランキング 第72位

「報道自由度ランキング、日本は72位 」
というニュースが、先日、流れました。

事実を報道すること自体の自由度がなくなってきている・・・・

一時は、このランキングが11位まであがった・・・しかし、
ここ三年は、連続で自由度のランキングが下った・・・

何をかいわんや・・・です。

そのニュースで、もっと、驚いたのは「72位」というランキングの順位
ではありません。。。。

ニュースを伝えた番組の中で、あるキャスターが、
「自由度が下がった実感がない」・・・・
このような話をしたこと・・・・
驚きの一言です。

「圧力をかけられた実感がない ???? 本当か???」
「圧力などない!!」この発言・・・それ自体が問題なのです!!


■ 「圧力」

「圧力「がないはずが「ない」。。。。。

ニュースで取り上げられただけでも、

 ◇ 高市総務大臣の「放送法」がらみの発言
   ・・・これは「圧力」以外何モノでもない!!

 ◇「報道機関を懲らしめなければ」という大西議員の2015年の発言も
  「弾圧」「圧力」!!。。。

さらに、
 ◇「沖縄の二つの新聞は潰さなければいけない」という自民党会合
   での百田氏発言も「圧力」以外の何モノでもありません。


「圧力」をほのめかしながら「自主規制」をさせようとする・・・・

この状況をみて「報道の自由度」が高いと思える人間は数少ない!
考えるまでもない話・・・・・

「このキャスター自身が、会社から「圧力」をかけられて
 言わされたんじゃないの??」

と思えるくらいです。
「圧力」はあるのです。

■ 「圧力団体」はターゲットの周囲に圧力をかける・・・・

いま、報道に対する「圧力」の話ょをしました。。。
報道の場合、社会に対する影響度が高い。。。。
個人のブログの比ではありません。
だから圧力がかかることも想像かる事ができます。。。

では、「圧力団体 集団ストーカー」の活動を告発・批判している
筆者の場合は、どうでしょうか・・・・

個人のブログとして書いているのですが、
「圧力団体」から、執拗に「圧力」を掛けられています。

「圧力団体」では「圧力団体にとって不都合なものに圧力を掛ける。。
「圧力団体」からすれば、当然の行動。。。。

「圧力団体に対するどんな批判も見逃すな!!戦え!!」
と「圧力団体」に独裁の考え方を教え込まれているのですから
関係する坂
「圧力団体の活動を批判する人物」に圧力を掛けたり、
「集団ストーカー」による「人権犯罪」を行うなど
当然のようです・・・

どのような「人権犯罪・圧力」かといいますと、


まずは、ターゲットの孤立化です。

 ◆ 批判者が関係する先にアプローチして圧力を掛ける
 ◆ 嘘(デマ)を流し込み、信用できないものだと思いこのませる
 ◆ 「犯罪者(デマ)だから、圧力団体がやっている人権犯罪を
    証言してはだめだ!!」
   と思いこませる・・・・

 その結果として、ターゲットである筆者を孤立化させようとする・・・
 
     ※ 以前は、直接の音星もありました。
      「長生きしたかったらブログを更新するな!!」
      「ブログを更新するなといっただろう!!家を燃やされたい
       らしいな!!」
       といって、家の外から中にいる人間に言い放ち
       自転車で逃げていく男はいました」

       しかし、現在では、この類の「脅し」はありません。。。


 孤立化だけではなく

 ◇ 「反 圧力団体」組織を作らせないため・・
 ◇ 協力者が出ないようにするため
 ◇ 周囲の人物に嘘(デマ)をつきすぎて、嘘(デマ)自体の整合性が
   なくなる・・・
  「つじつまあわせ」・・・・つまり、嘘(デマ)の上塗り

 ◇「圧力団体」にとって不都合なことが起きたら、その罪をターゲット
   に着せるため・・・
 ◇ ありえない嘘(デマ)を繰り返すことで真実と思わせる・・・・


具体的な言葉を書きますと、

◆ 「容疑者(デマ)だから、話を聞くな・・・」
◆ 「何か話かけられたら、脅されたといえ!!」
◆ 「○○は、△△の容疑者(デマ)だ!!」
◆ 「警察にいる仲間から聞いた(デマ)!!」

◆ 「逃げるところを見た(デマ)!!」
◆ 「だれだれも見た(デマ)!!」
◆ 「近づいてきたら、襲われそうになった(デマ)というのよ!!」

これらの発言から考えると、ターゲットを「孤立」させて
おかなければならないと考えていることも

また、「圧力団体」の嘘(デマ)があたかも真実であったと
見せかけるためのものだということもわかります。。。



■ 「圧力団体 集団ストーカー」の問題点

警察・公安の方々、公安調査庁の方々・・・・

このブログを見ていただいているのであれば、
「圧力団体 集団ストーカー」の何が問題か見えているはず。。。。

この「反社会的団体」をとりしまっていただ着たいものです。



「圧力団体 集団ストーカー」の活動は、「圧力団体」の裏の活動。。。
「圧力団体」の表の活動と表裏いったいの関係にあります。。。。。

しかし、裏の顔は、「反社会的団体」そのもの・・・・
「表の活動」をスムーズに見せかけるために、
邪魔なものを「圧力団体 集団ストーカー」活動で排除する。。。。

しかし、その活動は日本国憲法に反するもの。。。
つまり「憲法違反の団体」ということができるのです。


次回は、「何故、憲法違反の団体だと断定できるのか」
を説明します。

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自民党の「言論弾圧」が報道の自主規制を作り上げた?? 

2016-03-28 22:39:18 | Weblog
■  こんにちは

こんにちは。
本日のブログでは、

「圧力団体 集団ストーカー」がデマをばら撒く目的
「言論弾圧する理由」について書く予定でした・・・

ところが、「言論弾圧」の話を書いていると
ことのほか長くなってしまいました。

大変申し訳ないのですが
『噂(デマ)のパンデミック 後編」
は次回にさせてください。

だいたいの内容は、

  ◇ 警察・公安は「圧力団体 集団ストーカー」に注意しなければ
  ◇ 意図的に流される噂(デマ)

◇目的
     ・証言者がでないようにすること
     ・ターゲットの話を聞かないようにさせること
     ・「圧力団体 集団ストーカー」の裏の活動が暴かれないようにすること
     など

    ◇用意されている「言い逃れ」
    ・問題になったら、勘違いしたといえ!
・人違いだといえば問題がない・・・・
    ・見かけたら、レイプ犯(デマ)だといえ!!
・襲われそうになった(デマ)といえ!!
     何かあったら、「勘違いしました」といい逃れろ!!

  ◇ 「圧力団体」の体質が問題

   ・「圧力団体」優越主義
   ・批判を許すな!!という偏狭な体質
   ・批判をするものに嫌がらせをする ⇒ 会合で拍手、
英雄になれる!!
   ・ 注目を浴びられる!!

◇ 虚偽通報を繰り返す
  ◇ 組織ぐるみの「虚偽通報」

 ◇ なりすまして「犯人」に仕立て上げる手口まで!!
    大嘘つき!!ターゲットの名前まで悪用する「圧力団体」
    「私じゃないです。もう一人のヤツ(嘘(デマ))ですよ」 


◇ 組織ぐるもの犯罪  だから 規制法が必要!!




春ですね。
新しいものに変わる季節

入学して学校が新しくなる・・・
クラスがかわって新しい友達ができる。。。。
教科書も変わる。。。。
年度も新しくなる。。。。

いろいろなものが新しくなる季節です・・・
希望に満ち溢れる???
とまでは行きませんが、期待が膨らむ時期です。。。


筆者にも「これがかわってくれたら嬉しい・・・」
というものがあります。

それは、「ニュースの取り上げ方」なんです。
一言!!
「報道の使命とは何か!!報道のあり方を変えていただきたい!!」

のです。

皆さんも、お気づきだと思います。
報道で取り上げる「ニュースに偏りがある・・・」

たとえば、
これは、重要な出来事なのに、なんで報道されていないのだろう??

とか

今までの話と、まったく、違うトーンの報道になっているけど、
どうしたのだろう・・・・

という類の話。。。。
結構あると思うのです。
これは、報道されている内容に偏りがあるというのではありません。

「報道しない事実」や「報道できない不都合な話」が
存在するということを申し上げています。

しかも、その「報道しない事実や不都合な話」が、
実は、国民にとっての大問題!!

「どうしてその問題を報道しなかったか??」

といいたくなるレベルの問題が報道されていないのです。。。。


■ 具体的にかきます 

 ◆ TPP問題
  
   最近、報道されていますか??
   この問題を見るにつけ悲しくなります。

   交渉が終わりました。大筋合意です。
   問題点の検証はできるはずです。
   FTAなどをみれば、問題点はどこにあり、
   今後は、問題がどうなっていくのかわかるはずです。。。

   しかし、報道機関は、「政府・スポンサー」の意向を慮り、
   政府やスポンサーにとって「不都合な真実」は報道しない・・・

   報道機関は、スポンサーに対する気兼ねからTPP賛成一色です。
   問題点など、出しようがない。。。。


   報道の使命とはなんだ??
基本に立ち返ってください。

   報道されない理由は、

   自民党に対する遠慮です。。。。
   スポンサーからの圧力に屈して、報道を控えているということ。。。
   つまり、言論統制圧力が働いている。。。。。  
 
   国民に真実を報道しない報道機関・・・だから悲しいのです。

 
 ◆ 安保法制

   これも「ひどい」。。。。
   国会で審議している時に、報道各社とも問題点を
   ほとんど取り上げなかった。。。

   ・米国についていってどこでも戦争ができる。。。
   ・安保条約が変更されている点についても説明していない
   ・安保法制が施行された後の問題点も取り上げて説明していない。。。

   報道され始めたのは、法案が決まり、採決の一週間くらい前からだけ・・・
   国会議事堂前のデモの話など、当初は、まったく、報道されなかった。。。。
   問題になり始めて、各社取り上げだした。。。。

       ※ 細かく書き始めると、書ききれないのです。。。。

   「最低だ!!」と思ったのはあるテレビ報道を見てのこと・・・

   採決の一週間くらい前のことです。

   「戦前のときのように黙っていてはいけない!!}
「報道の使命があるので報道します!!」

   これをきいて愕然としました。。。。

   「よく言えるよな」と思いました。
   それまで、全く問題視せず、取り上げなかったのに・・・・
   
   自民党を慮って報道しなかったということ??
   それとも、スポンサーを通じて「圧力」がかかったということ??

   報道しない事実。。。。タイミングを逃した報道・・・
   国民には、どのように映ると思っているのでしょうか。。。。


◆  原発事故問題・原発再稼動問題

  これも、とんでもない話です。。。。
  
 ◇ セシウム
  当初、原発事故でセシウムが飛散した。。。。
  しかし、事故から一週間程度の報道を見るととんでもない。

  「体内に入ったセシウムは、一週間程度で体外に排出される。
   問題ない」

  「たいしたことない」発言が繰り返されました。。。。

 ◇ トリチウム  
  『トリチウム』危険性など、取り上げられもしない。。。
  汚染水として保管できなくなって、海に流すからでしょうか・・・
  
  「トリチウムは危険だ!!」

  といったら、大問題になりますからね。。。。
  再稼動するためには、「事実に基づいた」批判言動は「邪魔」ですから。。。。
  
  国民が知り、騒ぎ出すと問題になる「不都合な真実」は報道されない・・・
  国策なんですね。。


■ 政府が「言論統制」??

 
報道機関に対して文句を言うだけじゃだめかもしれませんね。
 元凶は「自民党政府」にある。。。。
 
 「言論統制」の考え方があることは明らか。。。

 自民党は、かなり批判言動に敏感になってきています。。。
 
 直近の例を具体的に挙げますと、

 ◇大西議員発言・・・・
 
      確か・・・2015年6月くらいだったでしょうか??
     「報道機関を懲らしめなければならない・・・」
     「言論弾圧」と受け取ることができます。。。

◇百田氏発言

     「沖縄の2つの新聞は潰さなければいけない」
      という発言。。。。

 
 ◇高市大臣発言・・・

     「テレビ局が政治的公平性を欠く放送を繰り返した場合、
      電波停止を命じることができる」

      という  発言。。。。


■ 選挙前です・・・  
  
 不都合な話は、隠してしまいたいのでしょう。。。。



■ 「事実」を隠すためにばら撒かれる「嘘(デマ)」の話
 
 政治の世界では、「不都合な事実には蓋」ということのようです。
 筆者が問題だと指摘している「圧力団体 集団ストーカー」も同様。。。。

 そのために、事実無根の噂(デマ)をばら撒いています。。。。

 しかも、「組織的」に事実無根の噂(デマ)をばら撒きます。。。 

 一つの嘘(デマ)を信じさせるために、組織的に、同じような類の嘘(デマ)
 をばら撒きます。

 まるで、「劇場型詐欺」・・・・
 いやいや、「集団ストーカー」ですから
 
 それも、「圧力団体 集団ストーカー」の本質の一つですね。。。。


■ 政治の話を書きすぎました。

噂(デマ)のパンデミックの話は次回に持越しです。
 


 
 
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「集団ストーカー」は噂(デマ)をばら撒く!!  噂(デマ)のパンデミック

2016-03-18 10:18:18 | Weblog
■ コメントを送っていただいた方々へ

こんにちは。
このブログは、コメントを公開しないことにしています。
理由は、2つあります。

1「圧力団体」関係者からのものと思われるコメントがあるため、
 公開しないほうがよいものもあること。
2.コメントを公開してリンクさせると筆者を特定できるヒントになる
 と思われること。

大変申し訳ないのですが、この2つの理由で公開しておりません。
あしからず。。。。




■  こんにちは

本当にお久しぶりです。
1月にブログを出してからいいままで、ブログを更新していませんでした。

ご無沙汰です。。。。の方がぴったりでしょうか。


今回と次回で、「圧力団体」が狙う「噂(デマ)のパンでミック」
について説明する予定です。
「圧力団体 集団ストーカー」は、盛んにデマを撒き散らします。
「筆者を見かけたら、犯人(デマ)だといえ!!」
「見かけたら、襲われそうになった(デマ)といえ!!」

「圧力団体組織」では、一般人に広まるように
デマのばら撒きを指示しています。。。

「圧力団体」の指示は、噂(デマ)の出らまきだけではありません。
逃げ口上まで指導する始末・・・

「何かあったら、『人違いです!』『勘違いしました』といって言い逃れろ!!」
デマをばら撒いたり、虚偽通報を繰り返したとき、問題にならないように
逃げ口上まで指導。。。。

そこまでしても、噂(デマ)をばら撒き続けたいのです。。。
その理由はなにか・・・

「噂(デマ)のパンデミック」です。
噂(デマ)が一人歩きする。。。。
そうなれば、「圧力団体 集団ストーカー」が、噂(デマ)を
ばら撒かなくても、かってに噂(デマ)画広まる・・・
広めたうわさを使い、

「火のないところに煙は立たない!!」とか・・・
「地元では有名な話です!!」とか・・・

「圧力団体 集団ストーカー」は、自分たちがばら撒いた
話をあたかかも事実であるかのように
さらに噂(デマ)をばらまく。。。。

この話、架空の話ではありません。
「圧力団体」が実際のばらました話。。。


ここまで指導する犯罪組織。。。。トンでもない団体です・・・
この話をまとめて説明します。。。。



では、いつものように、政治の話から・・・・

この2カ月間、政治の世界ではいろいろありました。

・TPPの大筋合意
・甘利大臣金の問題で辞任
・高市大臣の「テレビ番組言論弾圧発言」
・原発再稼動
・沖縄県と国の裁判・・・和解??へ
・高浜原発稼動差し止め
・北朝鮮ミサイル実験から経済制裁、米韓軍事訓練 
 ⇒ 北「先制攻撃体勢」を指示

などなど。。。

書くことは山のようにありました。


■ やまない政府の「言論弾圧」発言

自民党が時々やる「言論弾圧」発言は自民党の自殺行為!!
自民党が劣化している象徴だと思うのです。

簡単にまとめて見ますと。。。。


この2カ月の間で印象に残る話題は、
日本の未来を決めるTPPの話ではありません(混合診療の話などは後日に)。
高市大臣の「言論弾圧」発言です。これは問題!!

レベルとしては「由々しき問題」というレベル。。。

政府批判を押さえ込み始めた!!
威嚇するやり方を使い始めた!!
民主主義ではないですね。。。。こうなると。。。。。

一言でいうならば、「圧力団体」のやり方・考え方ににている!!

「独裁」体制。。。。
批判を許さない!!発想・・・・
『圧力団体」にそっくり!

これ。自民党からすれば、自殺行為のはず。。。。
「自由と民主主義」の政党イメージはなくなる。。。。。

■ 仮に・・・

高市大臣の発言を額面どおりそのままに受け止めますと

「政府を批判すると放送ができなくなる??」
ということ。
実際に、放送ができなくなれば、さすがに、国民が黙っていないでしょうから
いくら高市大臣だとはいえ、そこまで無謀なことはできないと思います・・・

しかし、高市大臣の言葉には「政府批判をゆるさない」という
メッセージが含まれています・・・

少なくとも、放送からの政府批判を「威圧」する効果はありそうです。。。。
番組での発言を自粛させる効果は十二分にあるはず・・・

政府は権力者です。
その活動を監視する者がいなければ、誰も声を上げることができなくなる。
権力を監視するものがいてはじめて、政府が自らの行動を
抑えることができる。
だから、バランスが取れる。。。。

国民からすると、その役割を担うのが、報道機関・・・・

報道機関が政府の活動を監視する。。。
政府の言動の意図がわかり、国民は、初めて声を上げることができる。。。

政府は、批判にさらされても、その批判を跳ね返すだけの考え方
がある施策を打たなければならない・・・・

批判があってはじめて、バランスのよい政治が行える。
かたよらない政治ができる。。。。

批判されることを喜びとしないと・・・・
良い政治を行うための大切な評価基準なのですから。。。

筆者は
「批判する言動を押さえ込む」のは民主的な政治ではない。。。。

と考えます。。。。

それを・・・
高市大臣は

「批判するものの発言は封じます」
と宣言した。。。

あからさまな偏向報道ではないのであれば、政府が批判されるのは
当然と思います。。。。

ただでさえ、報道機関は、スポンサーにおもねるのです。。。。
それを・・・・
いまでさえ、批判言動は押さえ込まれているのに。。。。
みればすぐにわかります。。。。


■ 自民党はどうした??

そのように考えますと
「自民党は、どうしたのでしょうか・・・・」
といわざるをえなくなります。

「批判されること」を極度の恐れるよになりました。。。。。

最近なんですよね。。。。
この15年ほどの間に、批判されると大騒ぎすように変わりました。
はっきり申し上げて自民党は「劣化」しました。

昔の自民党でしたら、ここまで、批判言動を押さえ込むこと
はなかった。。。。
どんなに批判されたとしてもなんらかの筋は通っていた。。。。
批判をおそれ、「批判を許さない!!」という体質ではなかったはず。。。


「自由と民主主義」の政党のはずですから。。。。

それが、どうしたのでしょうか・・・・
まるで「圧力団体」と同じ。
「政府」を批判するものは、その言動を押さえ込む!!
媒体を潰しにかかる。。。。

「どんな批判も見逃すな!!戦え!!」
という考えかたで動いているとしか思えません!!

批判さえなければ、問題はない!!という考え方なんでしょうが
その考え方に問題はないのでしょうか・・・

「権力」を握っている政党が、「批判言動」を押さえ込もうとしている。。。
「自由と民主主義」の政党が「独裁政党」に変わろうとしている。。。。

批判が許せないというならば、この状態は「独裁」といっていい
のではないでしょうか。。。。

『日本の民主主義が劣化している!!』

といわずして、何といえばよいのか・・・・


■ 「圧力団体」は、噂(デマ)で「言論弾圧」をする


筆者が、なぜ、「言論弾圧」にこだわるのか。。。。といいますと
「圧力団体」が組織的な「言論弾圧」を行っているからです。

その手口は、世間では、ほとんど知られていない。。。。
知られてはいないのですが、被害を訴えている人たちもいるのです。

筆者だけが被害にあっているという話ではありません。。。
多くの方が被害を受けている・・・・

「被害を訴える」ブログが閉鎖される。。。
となると、誰も、その被害の実態を知らないことになる。。。。
つまりは、
『被害がなかったのと同じ・・・』

ということ。。。
国民の目から、圧力団体の実態を 隠すことができる。
社会問題にならないから・・・
それでは「圧力団体」の思う壺!!

「圧力団体」の危険性を日本国民に伝えたい!!
「圧力団体」の考え方を知らせたい!!
このブログでは、「力団体」が、どんな人権犯罪を繰り返すのか
告発してきました。
犠牲者がこれ以上でないようにするために・・・
これからも、告発してまいります。

被害をこうむる人がいなくなるために・・・・
『集団ストーカー 規制法』を作り上げることが
このブログの目的です。


■ 噂(デマ)の一人歩きを画策している「圧力団体」

前置きはこのくらいにして・・・・


「圧力団体 集団ストーカー」の噂(デマ)のばら撒き方を
みていますと、わかることがあります。
噂(デマ)が一人歩きするまで、デマをばら撒こうと
し続けていることがわかります。

「圧力団体以外の人にも、このデマを広めたい!!」
「できれば、一般人に、この噂(デマ)を広めさせたい!!」

という意図が読みとれます。

具体的には
・見かけたら、襲われそうになったというのよ!
・もうすこしで、襲われそうになったといえばいいのよ!!
・後ろから触られたというのよ!!

聞いていると、子供もいます。。。

子供に対する洗脳・・・・オウム真理教と一緒です。

子供に「被害者を装うように指示」
「子供は嘘(デマ)をつかないだろう」という大人の思い込み
を利用する。。。。

まるでオウム真理教と同じ手口です。

という話から

筆者が行く先々で
・レイプ犯(デマ)だ!!
・レイプ犯(デマ)に部屋を使わせるな!!
・レイプ犯(デマ)と一緒に活動するな!!

などなど・・・

さらに、
地方行政機関などにも、
・レイプ犯(デマ)に公共施設を使わせるな!!
・あいつはレイプ犯(デマ)だ!!

と「虚偽通報」を繰り返す噂(デマ)・・・


最近では、筆者自らが「自分はレイプ犯(デマ)だ!!」
といったことにして、デマを広めていることを知りました。

本人がいったことにすれば、誰が嘘(デマ)をついたのかわからない
ということなのでしょうが。。。。

それとも、噂(デマ)のデモとを追求されたとき
「圧力団体の仲間からきいた」というのがいやだからでしょうか・・・


もっとも、筆者は、だれが言った筆者はつかんでいますが。。。。。

しずれにしても、この「圧力団体 集団ストーカー」は、
相手が
「信じた!!」
というまで繰り返し、嘘(デマ)を言い続ける異常性を持っています。
簡単にいえば、言うことを聞くまで、しつこく言い続ける。。。。

なんとしても、噂(デマ)を一人歩きさせたいという意図が見えます。

噂(デマ)が一人歩きするとどうなるのか。。。。
事例を一つ挙げておきます。


社会学では有名な話ですから、実名でも良いのですが、
実名は一部伏せました。


■ ○○信用金庫事件

1973年12月、愛知県□□郡△△町(現・□△市)を中心に
「○○信用金庫が倒産する」という噂(デマ)から取り付け騒ぎ
が発生し、短期間に約20億円もの預貯金が引き出された事件。
「○○信用金庫騒動」とも。


■ 

次回は、「圧力団体」がどのような話をばら撒き続けていたのか説明します。

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「本人には言うな!!」・・・詐欺師の手口。嘘つきが人を騙すときの手口だ!!

2016-01-12 16:55:43 | Weblog


■ こんにちは

冬らしい天気になってきました。
寒い。。。
年末の暖かさとは様子が違ってきましたね。

しかしです。。。冬は寒いのが一番!!

というより、季節季節のあるがまま・・・本来の暑さ寒さが一番!!
暑いときは暑いのが一番よいですし
寒いときは寒いのが一番よい。。。。

さて、今年もブログを書き続けます。。。



話は変わります。

「圧力団体」がばら撒くデマが一段とひどくなりました。

最近では、人が集まるところで「大騒ぎ」して
「レイプ犯(デマ)だ!!}
「窃盗の容疑者(デマ)だ!!」
と事実無根のデマを叫び続ける者がいるようです。

偽の目撃者まで仕立て上げ
「逃げるところを見た(デマ)!!」
   
などと騒ぐ・・・とききました。

「圧力団体 集団ストーカー」の目的の一つは、
嫌がらせを繰り返して、ブログを閉鎖すること。。。。

だから、「圧力団体 集団ストーカー」が事実無根のデマを
ばら撒きつづけるのです。、

しかし、「圧力団体 集団ストーカー」がばら撒くのは
事実無告の偽の証言ですから、話の辻褄が合わなくなる。。。

第三者にそれを指摘されると

「アイツが犯人でなくて誰が犯人だ(デマ)というのだ!!」
と嘘(デマ)で開き直るありさま・・・

なのだそうです。。。

筆者は、こうした事実や手口を、ブログの中で正確に記録し、
「圧力団体 集団ストーカー」の手口を全国の方々に知ってもらおうと
ブログで告発しています。。。



「圧力団体」の「裏の顔」・・・・
を知ってもらうことが、国民の公益にかなう。
確信をもっています。


さて、今回も「圧力団体 集団ストーカー」の活動実態を
告発してまいります。

反社会的団体「圧力団体」の『裏』の活動が断罪されると信じて・・・


■法律は捻じ曲げられない!!

「圧力団体 集団ストーカー」が、どんなに嘘(デマ)を言い続けても、
事実は曲げられないし、また、法律も捻じ曲げることはできないのです。。

しかし、「圧力団体 集団ストーカー」は、事実を捻じ曲げ、
話を聞いた人間を騙そうと、デマをばら撒き続けています。


もしも・・・

「圧力団体 集団ストーカー」が警察に対して
「本人に知らせずに逮捕しろ!!」といったとします。。。

このとき、警察は、どう処理するのでしょうか??

本人に知らせずに逮捕したことにする。。。犯人にする??
それとも、騒ぎ立てた「圧力団体 集団ストーカー」を「虚偽通報」で逮捕する??

「虚偽通報」としっていて、通報された人物を「逮捕する。。。」
などということは、あってはならない話。。。。

日本は、民主主義国家です・・・北朝鮮ではないのです。
事実無根の罪で逮捕などされるはずがない。。。。

しかし、デマを流された人物に事情聴取はすべきです。
その通報が「圧力団体 集団ストーカー」が展開する
「虚偽通報」なのか・・・
「事実」なのか・・・・

確認する必要があるはずです。。。。。
「虚偽通報」ならば「通報した圧力団体構成員」を逮捕すべきだからです。


このブログは、「圧力団体 集団ストーカー」が言い逃れできないように
ばら撒いてきたデマがどのようなものであったのか・・・・
事実を記事として積み上げてきました。。。。
   ※ さらに、携帯メールで記録をとり続けています。

その一つ一つの記事が
「圧力団体」は反社会的団体であるということを明確にするものです。

「圧力団体 集団ストーカー」の行為は、法治国家ではあるまじき活動。

「圧力団体」では「嘘(デマ)も百回言えば、その嘘(デマ)が真実になる!!」
と教え込んでいるようですが。。。

法律を捻じ曲げることはできません。。。



■ デマは本人に知られないようにバラまく

法律に触れると知り「犯罪者」になるとしっていて
ここまで執拗にデマをばら撒くのですから、
ただ、ブログに対して「圧力」をかけるという以外に
目的がありそうです。。。。

「圧力団体」が嫌がらせをしている事実を隠したいがためのもの・・・

こう考えると簡単に理解できます。。。。

実は、「集団ストーキング」は「裏の活動」・・

「圧力団体」は「裏の顔」と『表の顔」を持っています。。。

しかも、その違いがはなはだしい。。。。。
しかし「表の顔」と「裏の顔」は表裏一体の関係にある。。。

「表の活動」を批判される。。。。すると、「裏の活動」である
「集団ストーカー」が動き始める。。。。
  ・批判する者を押さえ込むため・・・
  ・批判言動に耳を貸さないようにするため・・・

「圧力団体 構成員」が不祥事を起こす。。。。その不祥事を隠すために
「集団ストーカー」が動き始める。。。。


 世間には、「圧力団体」が組織を批判するものや言動を排除するため、
「組織構成員」の不祥事を隠すために、
「集団ストーキング」をしていると知られたくないのでしょう。

いずれの場合も、「組織のため。。。。」と称してやっている活動ですから・・・


■ 「本人にはいうな!!」その理由は!?

これで、「なぜ、執拗にデマがバラまかれるのか・・・」
大体のところはお分かりいいだけたことと思います。


「本人に言うな!!」と騒ぐのは
「本人に知られると社会的な問題になりかねない!!」
から・・・・・

だから「圧力団体 集団ストーカー」は
「口どめ」をするのです。。。。

「死んでも、教えるな!!」
「あいつとしゃべるな!!」
「もし、話しているところをみたら、お前が話したと判断する!!」
「話しているところを見たら、お前も、あいつと同じように嫌がらせをしてやる!!」

などなど・・・・
         ※ ここまでくると、「脅し」が入っています。
           普通の口止めではないことがわかりますね。。。。


さて、いままで、ざっくりと「圧力団体 集団ストーカー」が
デマをばらまく目的や口止めのやり方などを説明してきました。。。

ばらまく目的の一部分だけを取り上げても
犯人でもない者を事実無根の犯人に仕立て上げようとする
おかしな活動の一端が見えてきます。。。
それは
「異常な反社会的団体」といっても言い過ぎではないでしょう。

      

■ そのほかにも理由があるはずだ!!「マインドコントロール」

しかし、これだけではないのです。。。。理由は・・・・

「マインドコントロール」です

この話は、次の機会に説明します。。。。。

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今年のテーマは「言論弾圧」と「集団ストーカー」活動分析

2016-01-01 10:51:26 | Weblog


■ あけましておめでとうございます。


あけましておめでとうございます。

新しい年が始まりました。気分一新!!
筆者も新たな気持ちで活動する所存です。
どうぞよろしくお願いいたします。

新年です。
いつものように政治の話から・・・・・
気になることがあります・・・・・


■ 昨年の出来事で気になるは・・・

昨年の出来事で気になるのは、なんと言っても「言論弾圧」
報道機関に対する露骨な「言論弾圧」です。。。。

NHKに対するもの・・・
報道ステーションがらみのお二人・・・古館氏、古賀氏
ニュース23では岸井成格氏・・・

降板です。。。。

批判言動を押さえ込むために、経済団体から圧力を掛ける???と
気勢を上げた方々もいましたね。。。。

テレビを見ていると、すぐに気付きます。ニュースがおかしいのです。
政府与党が批判されそうな問題は取り上げない。。。。
大企業が絡む問題は取り上げない・・・・スポンサーですからね

原発がからむマイナスの印象の問題
TPPも同様です。マイナスの印象が持たれる報道はしません。
安保法制も同様です。。。

挙げていけばきりがないのですが、政府が槍玉に上がり
「マイナス評価」される問題は取り上げ方ないか、
取り上げ方が極端に少ない。。。。

などなど・・・・
考え込んでしまいます。。。。

「報道ってこれでいいの???」
「長いものに巻かれてちゃ、報道の使命が果たせないんじゃないの??」


■ 不都合な情報は、発信させない!

筆者は、自民党は、それなりに、国民に気を使ってきたと思っています。
バランス感覚があった・・・・

しかし、最近は、そのバランス感覚がなくなっている気がしてなりません。

・批判するものを排除する
・批判する報道に圧力をかける
・不都合なニュース自体取り上げさせない!

批判言動を押さえ込んでいるのでは、
正しい世論が出てこなくなります。。。

これでは、政府の思うがまま。。。。
日本の行くべき道筋を誤ると思うのです。。。

不幸にも、筆者の感じ方がただしいとすれば、これは、由々しき問題。

自民党が、まるで「圧力団体」と同じレベルに成り下がっている!?
いいのでしょうか・・・・自民党上層部に聞いてみたい。。。。


今回のブログは、年頭のご挨拶のはず。。。。
今年も、政治を興味深く見ていくことにします・・・・という程度で

ブログのことに話を変えます。


■ ブログの基本的な方針

このブログの最大の特徴は、
「圧力団体 集団ストーカー」の活動実態を告発するブログ!!
であることです。
その活動を通じ日本国民に警鐘を鳴らすことが目的。

今年は

・今まで記録してきた「圧力団体 集団ストーカー」の実態を分類すること


「圧力団体 集団ストーカー」の実態を分類することで
いままで、あまり解明されていなか「圧力団体 集団ストーカー」の
実態を、今まで以上に知っていただきたいと考えています。

たとえば

  ■ 「圧力団体 集団ストーカー」の実態
  ◆ 「集団ストーカー」とは何か
  ◆ どんな活動なのか
  ◆ 目的
  
  ◆ 隠された嫌がらせの実態
   ◇「圧力団体」の裏の活動が「集団ストーカー」
   ◇「圧力団体」は何故、デマをばら撒くのか
    ◇デマの実態
     こんなデマをばら撒く!!
デマは「奥の手」!!
      ◇デマをばら撒く目的
       ・ターゲットの孤立化だけじゃない!!
       ・「圧力団体」の活動を正当化する
 ・     ・警察に被害届を出されないようにする
       ・「証人」が出ないようにする

  ◆ 虚偽通報
    ◇ 虚偽通報とは・・・・
       虚偽通報の実態
    ◇ 「圧力団体」が周囲を巻き込む
    ◇ 逮捕されそうになったとはの言い訳を指導される。。。。
    ・・・・・・・・・・・・・・・

  ◆マインドコントロール
   ◇「マインドコントロール」
     
    ・・・・・・・・・・・・・・・
    ・・・・・・・・・・・・・・・ 
  ◆ コインテルプロと「集団ストーカー」活動 
    ・・・・・・・・・・・・・・・
  ◆ 

それぞれの項目を積み上げることで「圧力団体 集団ストーカー」
の実態が浮かび上がると思うのです。


■ 更新しなかった1ヵ月半の間も「集団ストーカー」活動はあった

筆者が、ブログを更新していなかったからといって
「圧力団体 集団ストーカー」の活動は止まったわけではありません。

「圧力団体 集団ストーカー」は、一度、ターゲットとして活動すると
その嫌がらせがやむことはありません。

  ◆ 隠された嫌がらせの実態

でも項目を書きましたが、「圧力団体」がばら撒いたデマを
あたかも「真実のように見せるために・・・」
繰り返し繰り返し、同じようなデマを流し続けなければならないのです。

そうでないと、もともと、嘘の話をでっち上げて「噂(デマ)」として
流しているのです。。。。

ターゲットの耳に入る状況になれば、「圧力団体」が訴えられる。
また、警察に被害届を出されれば、トンでもない話に発展する。。

さらに、地域住民が「圧力団体」の卑劣さに気付きだす!!

ですから、真実が見えないように。。。
簡単にいえば「圧力団体」の嘘が暴かれないようにするために
嘘(デマ)を繰り返し繰り返しばら撒きつつけなければならないのです。。。

逆に言いますと、「圧力団体」のターゲットになった者は、
一生、嘘(デマ)から逃れられないのです。。。。


◆ 年末のの事例では・・・

「見かけたら、レイプ犯(デマ)犯だ!!と騒ぐのよ!!」
「あっ!!レイプ犯(デマ)だ!!」

「恥ずかしくて、道を歩けなくしてやる!!だって」

さらに、こんな話まで。。。。

「一生、虚偽通報をし続けるんだって!!」
「警察に捕まりそうになったら、事情を説明すれば捕まらないらしいよ!!」


「圧力団体 集団ストーカー」は、組織上層部からこんな情報を
吹き込まれているのです。

 ◇  虚偽通報は、自主すれば、罪に問わせない・・・・

「圧力団体 集団ストーカー」は法律の抜け穴を良く知っています。
「圧力団体 組織上層部」がその「抜け穴}を「集団ストーカー」だけではなく
犯罪に引きずり込もうとする周囲の人間にも伝えているのです。

こんな団体が存在するようでは
裁判員制度の中立性が脅かされます。

「圧力団体 構成員」が被告として裁かれるとき。。。。
「偽証の嵐」が吹き荒れることになるのでしょうね。。。。

警察や行政に「虚偽通報」をし続ける「圧力団体」ですから・・・・


■ 本年もよろしくお願いします。

今年も「圧力団体」の話を今まで以上に伝えて生きたいと思っています。
本年もよろしくお願いします。  










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「言論弾圧」を書き出す前に。。。。ブログ「集団ストーカー・・・気付かない弾圧」の目的

2015-11-14 07:40:24 | Weblog

こんにちは。

この場で、コメントをいただいた方にご連絡です。

☆☆☆☆☆☆☆☆

コメントありがとうございます。
筆者の場合、コメントを非公開としています。
「圧力団体 集団ストーカー」の動きをつかんで、
がっちり告発していきましょう!!
では。

☆☆☆☆☆☆☆☆


本題に戻しましょう。
お久しぶりです。

最近の報道に疑問を感じている方は、いらっしゃらないです??

「ちょっと、おかしい・・・」
と思う方いらっしゃらないでしょうか。。。。


実は、筆者は、「おかしい」と思っているのです。

何がおかしいのか・・・といいますと

  ◆ 安保法制を採決する直前まで、安保法制の批判報道はぜず、
    「もう、決まって、ひっくり返りそうもないな・・・」
    というときに初めて、安保法制の問題点を指摘しはじめたこと
    しかも、その時「先の大戦の反省を踏まえ、報道するのが使命だ」
    という言い方までしている。。。。点    

  ◆ 安保法制が最列されると、南沙諸島の問題をだし、安保法制は正しかった
    と思わせる報道の仕方

  ◆ TPPり問題点は、いくらでも報道できたはず。。。。
    特に非関税障壁関連・・・ISD条項関連 について一切報道していないこと
    問題点を国民に説明しない報道の仕方
     例。メキシコと米国での訴訟の話など・・・
  
  ◆ アベノミクス批判報道はしない。。。。

  ◆ 原発再稼動問題も、再稼動するという事実だけ報道し問題点は説明しない 

などなど、

「片手落ち」いわれても仕方がない報道ぶりです。。。。  

スポンサーにおもねり。政府の横槍が入る中で問題点を指摘することは難しい
のでしょうが、あまりにもひどいと思うのです。

「言論統制」がある・・・・そう理解しています。。。。。

スポンサーからの圧力もあるのでしょうし、
政府からの圧力も強烈にある。。。。。

さらに、国策だから原発関連の批判もできない。。。。
国策だから、安保法制も批判できない・・・・TPPも同様ということでしょうか??

あるアナウンサーが
「長いものにはぐるぐる巻かれる」といっていましたが、
考えてしまいます。。。。


■「圧力団体」の嫌がらせは、「言論弾圧」と「裁判対策」
  

今回から、
「言論弾圧」の手口・・・・・・批判するものを嫌がらせで押さえ込む
「裁判対策」の手口・・・・・・一ヶ所でも証拠が出ないようにする他の対策
「地域からの排除」の手口・・・組織の割り振り地区から批判するものを排除する

について説明したいと考えています。

その中で、今回は、

何故、「圧力団体」は、犯罪行為をするのか・・・・
その理由について説明することにしました。

その理由の中に、2つの柱があります。

・「組織のため」といえば何をしても英雄といわれる・・・・
・上の者の指示は無条件で従わなければならない・・・・

二回シリーズと思っていましたが、二回では終わらなくなりました。
長いシリーズになりそうですが、よろしくお願いします。

さて、今回のブログでは・・・・

「個人を黙らせるための言論弾圧」の説明をします。



まず、はじめに・・・・

■ このブログの目的

さて、その前に、このブログについて説明することが必要ですね。。。

このブログは
「圧力団体 集団ストーカー」が、あもての顔ではなく、裏では
何をしているのかを記録し、日本国民に警鐘を鳴らすブログです。

筆者が

◆ 何故、「圧力団体 集団ストーカー」を批判するのか・・・・
◆ 何故、「圧力団体 集団ストーカー」は民主主義にとって
      危険な団体であると断言するのか・・・
◆ 何故、「集団ストーカー」活動は「圧力団体」活動と表裏一体だというのか・・・
◆ 何故、「圧力団体 集団ストーカー」を「反社会的団体」であると断言するのか・・・

根拠となる事実とともにその理由を説明しているブログです。


もう少し具体的に書きますと、


・様々ないやがらせの実態
・デマのばら撒きの手口と内容
・「圧力団体」にとって不都合な人物を「犯人にでっち上げる」手口、考え方
・「マインドコントロール強化活動」としての「集団ストーカー活動」
 
などなど・・・・

筆者が自らが体験した被害を記録し、ブログにまとめ、
さらに、日本国民に警鐘を鳴らすことを目的としたブログなのです。。。。


■ 「圧力団体 集団ストーカー」が問題だと思う理由

筆者が、この「圧力団体」を問題だという理由。。。。

筆者は、単なるイメージで「この圧力団体は問題だ」といっているのではありません。
しっかりした理由があって批判しています。

説明します。

「圧力団体 集団ストーカー」が、何故、問題か・・・

といいますと

・「圧力団体やることはすべて正しい」という喧伝をするためには
  どんな嘘でもつく体質・・・
・「嘘」をつくというより組織をあげて「デマ」を流す組織運営が問題である。。。。
・目的のためには手段を選ばない考え方を持っている・・・

つまり、
「組織のため」といえば、どんな「デマ」でも流せるし、どんな犯罪でもできる。。。
という独善的な考え方と活動が問題であるということです。

「圧力団体名誉が傷つれられた!」といえば、
・「圧力団体 構成員」がいっている話は、「嘘だ」とわかっても
 「圧力団体組織」をあげて、デマをばら撒く。。
・「圧力団体」組織を使い、行政・個人・団体に対して圧力をかける・・・
・「犯人だ(デマ)!!」といって行政・警察に虚偽通報を繰り返す。。。。

ばら撒かれたデマの内容をきけば
まともじゃない人間がばらまいたと直ぐにわかる代物。

しかし、
・レイプ犯(デマ)だ!!とデマをばら撒かれたら・・・
・窃盗の容疑者だとデマをばら撒かれたら・・・・
・「施設をつかわせるな!!レイプ犯(デマ)だ!!」
・「参加されるな!!窃盗の容疑者(デマ)た!!」

といわれたら、あなたならどうなります???
普通の人ならば、社会生活ができなくなります。。。。

さらに問題なのは、その過程の中でオウム真理教でも問題になった
洗脳教育が施されていいく。。。。

「子供に対する洗脳教育」までも行なわれていること・・・です。
子供に「被害者」を装わせることを通じて洗脳教育もしているのです。。。。。

   ※ このブログでも何度となく記録しています。


対象は、子供だけではありません。
あたらに、会員になった新人に対しては、
「集団ストーカー活動」に参加されことによって
「マインドコントロール強化」をおこなっていきます。

今、ここに挙げた事例、どれをとっても「問題」であると考えています。



■ 「圧力団体」は、筆者を「頭がおかしい・・・と喧伝している

さて、こういう体質を持ち、活動をしている「圧力団体 集団ストーカー」活動を
批判しているのですから、
筆者は、「圧力団体」から様々な嫌がらせを繰り返されています。。。


さきにも言いましたが、

・「レイプ犯(デマ)だ!!」
・「自分の背中を触った(デマ)!!」

というデマを流されたり。。。。

・窃盗の容疑者(デマ)だとデマを流されたり
・食料品店やコンビニのレジで「窃盗の容疑者だ。気をつけろ」とデマを
 流されたり・・・・・

筆者が、ブログで、「圧力団体 集団ストーカー」活動を告発し続けているから
多大な被害があるのです。。。。

しかし、「圧力団体」からの嫌がらせに負けず
告発しつづけなければなりません。

「圧力団体」は、「表の顔」は、さもまともな振りをしているから。。。。
実際の「裏の活動」を皆さんは知らない。。。。

日本国民が、「圧力団体」の危険性に気付いていない。。。。
だから、筆者は「圧力団体」の危険性に警鐘を鳴らすのです。
筆者一人の問題ではないと思うからです。。。

    ※ 3年ほど前には、
      「長生きしたかったら、ブログの更新をやめろ!!」
      「長生きしたくないしいな」 
      「家を燃やされたくなかったら、ブログをやめろ!!」

      などと、姿を隠したものに脅されたこともあります。
      この話は、このブログでも照会済み。
      直接的な脅しは、ブログで告発されるのでしてこなくなりました。。。



■ 何故、組織が関与するのか

 読者の方々は疑問に思うのではないでしょうか・・・

「なぜ、表の顔はまともなのに、組織をあげてストーカー行為をするのか」
「何故、圧力団体が組織をあげて、犯罪行為を行うのか。。。。」

普通ならば考えられない話です。。。。

ですから「圧力団体」では、

「組織をあげて、ストーカー行為なんかする暇人はいない!!」

と説明します。。。。

これは、「圧力団体」が用意する言い訳の一つ。。。
「集団ストーカー」なんか存在しないといいのがれるため言葉・・・・

「「圧力団体」をどんな批判も見逃すな!!戦え!!」
といっているのですから、「集団ストーカー」活動はなくならないのです。。。。


さて、ここで、その問題点について考えて見ます。

1.組織のためにやったといえば「英雄」になれる・・・・
2.たとえ犯罪行為でも上の者から指示されれば無条件で従う・・・


この二つの考え方がある。。。だから、犯罪までできるのだと理解しています。。。

サテ、次回は、この話の説明をしていきます。。。。

                                     以上

■「圧力団体」の嫌がらせは、「言論弾圧」と「裁判対策」
  

今回から、
「言論弾圧」の手口・・・・・・批判するものを嫌がらせで押さえ込む
「裁判対策」の手口・・・・・・一ヶ所でも証拠が出ないようにする他の対策
「地域からの排除」の手口・・・組織の割り振り地区から批判するものを排除する

について説明したいと考えています。

その中で、今回は、

何故、「圧力団体」は、犯罪行為をするのか・・・・

その理由について説明することにしました。

その理由の中に、2つの柱があります。

・「組織のため」といえば何をしても英雄といわれる・・・・
・上の者の指示は無条件で従わなければならない・・・・

二回シリーズと思っていましたが、二回では終わらなくなりました。
長いシリーズになりそうですが、よろしくお願いします。

さて、今回のブログでは・・・・

「個人を黙らせるための言論弾圧」の説明をします。



まず、はじめに・・・・

■ このブログの目的

さて、その前に、このブログについて説明することが必要ですね。。。

このブログは
「圧力団体 集団ストーカー」が、あもての顔ではなく、裏では
何をしているのかを記録し、日本国民に警鐘を鳴らすブログです。

筆者が

◆ 何故、「圧力団体 集団ストーカー」を批判するのか・・・・
◆ 何故、「圧力団体 集団ストーカー」は民主主義にとって
      危険な団体であると断言するのか・・・
◆ 何故、「集団ストーカー」活動は「圧力団体」活動と表裏一体だというのか・・・
◆ 何故、「圧力団体 集団ストーカー」を「反社会的団体」であると断言するのか・・・

根拠となる事実とともにその理由を説明しているブログです。


もう少し具体的に書きますと、


・様々ないやがらせの実態
・デマのばら撒きの手口と内容
・「圧力団体」にとって不都合な人物を「犯人にでっち上げる」手口、考え方
・「マインドコントロール強化活動」としての「集団ストーカー活動」
 
などなど・・・・

筆者が自らが体験した被害を記録し、ブログにまとめ、
さらに、日本国民に警鐘を鳴らすことを目的としたブログなのです。。。。


■ 「圧力団体 集団ストーカー」が問題だと思う理由

筆者が、この「圧力団体」を問題だという理由。。。。

筆者は、単なるイメージで「この圧力団体は問題だ」といっているのではありません。
しっかりした理由があって批判しています。

説明します。

「圧力団体 集団ストーカー」が、何故、問題か・・・

といいますと

・「圧力団体やることはすべて正しい」という喧伝をするためには
  どんな嘘でもつく体質・・・
・「嘘」をつくというより組織をあげて「デマ」を流す組織運営が問題である。。。。
・目的のためには手段を選ばない考え方を持っている・・・

つまり、
「組織のため」といえば、どんな「デマ」でも流せるし、どんな犯罪でもできる。。。
という独善的な考え方と活動が問題であるということです。

「圧力団体名誉が傷つれられた!」といえば、
・「圧力団体 構成員」がいっている話は、「嘘だ」とわかっても
 「圧力団体組織」をあげて、デマをばら撒く。。
・「圧力団体」組織を使い、行政・個人・団体に対して圧力をかける・・・
・「犯人だ(デマ)!!」といって行政・警察に虚偽通報を繰り返す。。。。

ばら撒かれたデマの内容をきけば
まともじゃない人間がばらまいたと直ぐにわかる代物。

しかし、
・レイプ犯(デマ)だ!!とデマをばら撒かれたら・・・
・窃盗の容疑者だとデマをばら撒かれたら・・・・
・「施設をつかわせるな!!レイプ犯(デマ)だ!!」
・「参加されるな!!窃盗の容疑者(デマ)た!!」

といわれたら、あなたならどうなります???
普通の人ならば、社会生活ができなくなります。。。。

さらに問題なのは、その過程の中でオウム真理教でも問題になった
洗脳教育が施されていいく。。。。

「子供に対する洗脳教育」までも行なわれていること・・・です。
子供に「被害者」を装わせることを通じて洗脳教育もしているのです。。。。。

   ※ このブログでも何度となく記録しています。


対象は、子供だけではありません。
あたらに、会員になった新人に対しては、
「集団ストーカー活動」に参加されことによって
「マインドコントロール強化」をおこなっていきます。

今、ここに挙げた事例、どれをとっても「問題」であると考えています。



■ 「圧力団体」は、筆者を「頭がおかしい・・・と喧伝している

さて、こういう体質を持ち、活動をしている「圧力団体 集団ストーカー」活動を
批判しているのですから、
筆者は、「圧力団体」から様々な嫌がらせを繰り返されています。。。


さきにも言いましたが、

・「レイプ犯(デマ)だ!!」
・「自分の背中を触った(デマ)!!」

というデマを流されたり。。。。

・窃盗の容疑者(デマ)だとデマを流されたり
・食料品店やコンビニのレジで「窃盗の容疑者だ。気をつけろ」とデマを
 流されたり・・・・・

筆者が、ブログで、「圧力団体 集団ストーカー」活動を告発し続けているから
多大な被害があるのです。。。。

しかし、「圧力団体」からの嫌がらせに負けず
告発しつづけなければなりません。

「圧力団体」は、「表の顔」は、さもまともな振りをしているから。。。。
実際の「裏の活動」を皆さんは知らない。。。。

日本国民が、「圧力団体」の危険性に気付いていない。。。。
だから、筆者は「圧力団体」の危険性に警鐘を鳴らすのです。
筆者一人の問題ではないと思うからです。。。

    ※ 3年ほど前には、
      「長生きしたかったら、ブログの更新をやめろ!!」
      「長生きしたくないしいな」 
      「家を燃やされたくなかったら、ブログをやめろ!!」

      などと、姿を隠したものに脅されたこともあります。
      この話は、このブログでも照会済み。
      直接的な脅しは、ブログで告発されるのでしてこなくなりました。。。



■ 何故、組織が関与するのか

 読者の方々は疑問に思うのではないでしょうか・・・

「なぜ、表の顔はまともなのに、組織をあげてストーカー行為をするのか」
「何故、圧力団体が組織をあげて、犯罪行為を行うのか。。。。」

普通ならば考えられない話です。。。。

ですから「圧力団体」では、

「組織をあげて、ストーカー行為なんかする暇人はいない!!」

と説明します。。。。

これは、「圧力団体」が用意する言い訳の一つ。。。
「集団ストーカー」なんか存在しないといいのがれるため言葉・・・・

「「圧力団体」をどんな批判も見逃すな!!戦え!!」
といっているのですから、「集団ストーカー」活動はなくならないのです。。。。


さて、ここで、その問題点について考えて見ます。

1.組織のためにやったといえば「英雄」になれる・・・・
2.たとえ犯罪行為でも上の者から指示されれば無条件で従う・・・


この二つの考え方がある。。。だから、犯罪までできるのだと理解しています。。。

サテ、次回は、この話の説明をしていきます。。。。


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言論弾圧・・・新たなデマのばら撒きと「報道」は真実を伝えているのか?

2015-10-14 20:37:07 | Weblog


こんにちは。
前回のブログに引き続いてです。


さて、
今回は、2回のシリーズを予定しています。

■ 日本に自主が外交がなくなった
■ 「圧力団体」の嫌がらせは、「言論弾圧」と「裁判対策」
  

と、書こうとしていたところ、、上のテーマにそうような
書きたい事柄から出できました。

「圧力団体」がばらまいた新たな「デマ」・・・
その記録もかねて説明します。。。。





「圧力団体 集団ストーカー」は、

筆者が、「自分がレイプ犯(デマ)だ!!といった!!」

というデマを流し始めました。。。。
前回のブログを更新した後のことです。。。。

このデマをばら撒き、
「おかしな人物が書いているブログだ!!」
「何を言っても相手にするな!!」

といいたいという「圧力団体」の目的がすけて見えてきそうです。

何とかして、筆者を「おかしな人物」に仕立て上げたいのでしょう。。。
信用を毀損しようとしている事例です、。


複数個所で聞いているので、「圧力団体」が組織的に、
地域全体に、そのデマを流した。

筆者は、「圧力団体」の活動を分析しつづけていますので、
このデマの「元」はどこにあるのか。。。。
今まで同様に分析してみました。

おそらく、この話が元になっていると思われます。




前回のブログの中で、この部分。。。。

「圧力団体」が、筆者に対して、どのような嫌がらせをしているのかを
説明している部分。。。。

筆者は、「圧力団体」の組織的な嫌がらせを受けていると説明しています。
そのうえで、

具体的な「嫌がらせ」の事実として
 
  父親が熱心な「圧力団体構成員」。。。
  その父親が、筆者を犯人に仕立て上げようとして、
  小学校に入る前の子供を偽の被害者としてでっち上げ、虚偽通報をした・・・・

  この部分をみた「圧力団体 集団ストーカー」は、
  筆者が「自分が犯人だ」と書いたといっているようです。。。 

  どうして、そのように読めるのか・・・・・はなはだ疑問です。

  筆者は被害者。「圧力団体」に子供をいたずらした容疑者だとデマを流され
  ている被害者だと書いているのに・・・です。

  「筆者は犯人でいありません」改めて申し上げたうえで説明します。

 「圧力団体」が、事実無根の話で筆者を犯人に仕立て上げようとした。
  その話を、具体的な事例を書き説明しているものです。
  繰り返しますが、筆者は犯人などではありません。


========【 再掲 】=======================================

「圧力団体 集団ストーカー」のところでも話をしますが、
最近では、筆者の周辺に対して

「返事をするな!」
「相手にするな!」
「やらせるだけやらせて、あては知らないふりをしろ!」

「恩をあだで返せ!!」
「何を言われても相手にするな!!」


筆者に対して、嫌がらせをするのが当然だという話に
仕立て上げたいのでしょう。

筆者が、子供にいたずらをした容疑者(デマ)だというデマも
ばら撒いていてます。
(このはなしは後日、がっちりと書きます。)

      ※  (犯人になりすました幼稚園児が
        「●●才がらみの男が犯人だ)と証言したという話です・・・・
         しかし、考えればすぐにわかります。 
         幼稚園児が「●●才がらみ・・・」なんて言い方
         するか???
         大人が教え込まなければいえない被害の証言

 父親は熱心な「圧力団体構成員」。子供に被害証言の内容を教え込んだ
 だから、オウムと一緒だというのです。「洗脳教育」です。

「圧力団体」も、あまりにもデマをばら撒きすぎていると思ったのでしょう。
デマだとばれると一般人からその活動が批判される。。。

批判から逃れるために

「子供にいたずらをした容疑者だ(デマ)!!」
と様々なところでデマをばら撒き、「圧力団体」の活動が
正当なものだと印象付けようとしているのです。

もし、「犯人に仕立て上げることができれば・・・」
筆者に協力するものがいないとかんがえているのです。

いずれの場合も、
「本人にはいうな!!」
念を押すようです。

=====================================================================

ここまでが、引用部分です。。。。

このブログの全体の文章をみればわかるはず・・・・
一言も、自分が犯人だなどと書いていない。。。。

「圧力団体」が、筆者をだまらせる目的で、犯人に仕立て上げようと
している。
とかいているのです。。。。その事例としてあげています。

しかし、「圧力団体」がそういうのならば、
「あらためて、筆者は犯人などではありません。

「自分が犯人だといった」という話は、
 『圧力団体』が筆者を犯人に仕立て上げるために作りあげた
 事実無根のデマ話」

 また、その手口を公開したから、「圧力団体」は言い逃れを
するしかなくなった。。。。ということでしょう。

筆者は犯人ではありません。
筆者は自分が犯人だといったことは一度もありません。
すべて、否定します!!。。。。

      先程の※の事例で

      「●●才がらの男・・・なんて子供が言うはずがないだろう」
       といわれると。
      「子供がいった話を信じただけだ!!俺の子供を
       嘘つき呼ばわりするのか!!」
       
      と騒いだとも聞いています。
      筆者を犯人だに仕立て上げようとしていて、その嘘を暴かれると
      言い逃れをする。。。。。

     
このブログは、「圧力団体」がいかに、デマを流し、嫌がらせを繰り返すのか
を告発するブログです。
「圧力団体」の手口を書いているものです。

ブログの全体が、「圧力団体」が事実無根であるにもかかわらず
デマを流す。。。
どのように流すのかを説明してるものです。。。


これで、わかると思います。
事実をねじ曲げるのです。。。。

話の全体を捻じ曲げ目のではなく、一部分だけ変えて、
話をすりかえようとする

しかも、その一部分を、「圧力団体」が
デマをばら撒くのに都合のよいように解釈する。。。

そのうえで、デマを流す・・・・

「圧力団体」お得意の手ですね。。。。



この類の話は毎日のようにあるのです。。。

ある出来事の一部分を切り取って、
「圧力団体」が嘘をばら撒くのに都合よく解釈する。。。
何も犯罪など関係なくても、
あたかも「犯人であるかのように」言いくるめようとするのです。


具体的に書きましょう。

  ◇ たとえば、筆者が買い物をし、レジで清算したあと、

   「ちゃんと、お金を払ったの
   (今まで払わなかったことなど一度もありません)??」

   注意してあげたというふりをしながら、事実無根の話をばら撒く。。。。
   しかも、おためごかしのデマ。。。


  ◇ 道を歩いているだけで、

   「逃げていくところを見た(虚偽)」という虚偽通報を繰り返す・・・・
    誰も逃げてなどいないのです。。。。道を歩いているだけ。。。。。

    筆者を見たら犯人だと騒げ!!
    という指示が「圧力団体組織上層部」からあるからです。

  ◇ 何かのあつまりなどで、座席にすわっていると
   「後ろから触らられた(虚偽)」とデマを流します。
    その会合に出られないようにするため、嘘の被害を訴えます。


それまでの「ハレンチ犯」に仕立てたいと流したデマがあたかも
事実であるかのように見せかれるためにも、同じような系列の
話をバラ幕にです。

   ※ この類の話は、4件ほどつかんでいます。
     特徴は、筆者がいるときには、絶対に騒がないということ。。
     筆者が帰った後に騒ぎます。
     でっち上げのデマですから、筆者が聞いたら、間違いなく
     反撃します。それを恐れているのでしょうね。。。

筆者をみると、
「逃げているところを見た(虚偽・・デマ)!!」という話を繰り返すのです。

「圧力団体」では、これを「おくの手」と称しています。。。
トンでもない「反社会的団体です。。。」

書き始めたら、長いものになりました。。。。






さてさて、ここからが、前回予告したテーマです。
お待たせしました。。。。。

■ 日本に自主が外交がなくなった


ここまで、「言論弾圧」について書きました。。。。

また、前回のブログでは、
報道機関が、「政治家」や「スポンサー」におもねっているのでは
ないのか・・・・
という疑問を書きました。


今回、話しをしたいのは、
「何故、報道機関が、その問題を取り上げなかったのか。。。」
という点です。

なんらかの圧力があるのではないか・・・・
そう考えると、すっきりと見えてきます。


たとえば、様々なことが、すべて決まってしまってから、

「採決の仕方が問題だ」
「世界中のどこでも戦争ができるのは問題だ」

という報道や政府や自民党批判はありました。。。
しかし。タイミングがおかしい。。。。


社会的問題になるタイミングでは報道はしないのです。。。。
あくまで、すべてが決まったタイミングから報道ず始まりました。


ときどき、報道されていました。。。。
今年の夏は、安保法制廃案を目指していた人たちが、
国会議事堂前でデモをくり広げていた・・・

当初は、小数だったと聞きます。。。。
しかし、人数が、どんどん増えた。。。。。

少人数のデモの段階では、その事実は報道されなかった。

もう、隠せない大きさになって、初めて、報道されるようになりました。

 
◆ TPPも同様です。。。。
TPPを締結したときに問題になるのはどこか・・・
など、「本当は、これが問題だ」という点は取り上げませんでした。
単なる関税が問題になるのがTPPという視点・・・・
問題は、金融だ!!と報道する番組はありませんでした。。。。

この問題の本質は、スポンサーらあります。。。。
テレビ番組のスポンサーですから、大企業・・・・

TPPの恩恵にもあずかるでしょうし、
また、政治化との付き合いもあるでしょう・・・

「だから、TPPに反対する番組は存在しないわけか・・・・・」
そう考えています。




日本は、ひさしく、アメリカ追随の政治だとわれ続けていました。
それでも、まだ、「自主外交」に戻れるかもしれない。。。
というかすかな希望がありました。

しかし、もう、それはなさそうです。

とどめを刺したのが、
・憲法解釈変更
・集団的自衛権

と同時に「TPPのおおむね合意」です。

アメリカの指示に従い戦い、
アメリカの経済的な優位を確定させるために締結される経済協定


つまりは、戦後、アメリカに完全に飲み込まれた日本・・・・
「外交のふり」はするが、独自のアイデアはない、アメリカの意向に
従う。。。。

ここまでくると、独自外交がない日本・・・・
というだけではなく、

日本の独自の文化をすて、アメリカの価値観で動く日本・・・
になったといわざるを得ないと考えています。

筆者は、上品に「自主外交はなくなった・・・」と申し上げているのです。

なにも、そこまで、すべて、追随する必要はなかったはずです。。。

日本には、日本の独自文化がある。
アメリカとは違う・・・・

日本には、日本の「原風景」というべきものがあります。。。。
子供のころに、育った、あの懐かしい「風景」
棚田の水面に輝く赤い夕日。。。と黒い波紋・・・

そんな美しい日本の風景が壊れようとしているのです。。。。

「エコノミクス、エコノミクス、エコノミクス」で
その「原風景」を捨てた。。。。

さらに、

力を失いつつあるアメリカの戦略に完全に飲み込まれました。。。
長い時間をかけ、アメリカは、日本を取り込んできた。。。。

「日米地位協定」
「年次要望書(現在は名前を変えていますよね)」
などで圧力を書けながら・・・・・

その結果

安倍政権は「憲法解釈」までかえ、米国とともに戦える国にした・・・
日本近海だけの戦争ならば、いいでしょう・・・
法律では、世界中、どこに行っても戦争ができるようになっている。。。。

今は、集団的自衛権ができるようになっている。。。
ですから、今までの日本とは違うのです。。。。

アメリカの要請を断ることはできなくなりました。。。。

アメリカとともに行動する日本・・・
アメリカとともに戦う日本・・・

そうして、アメリカの戦争相手国から狙われる日本。。。。
すべてアメリカの世界戦略の中で動く日本になりました。。。。


■ TPPも同じ・・・アメリカの世界戦略の中でいきるという選択

TPPに参加するのも同じです。。。。
大国となった中国に対峙するためには、これが必要だということ
なのでしょうが、もう少し、違った枠組みが必要だと思うのです。

アメリカの土俵で価値判断する仕組みだからです。

つまり、TPPでは日本の独自の文化を捨てて
取り込まれる選択をした・・・ということです。

断言していいと考えます。

日本は、完全にアメリカに取り込まれたのです。。。


TPPおおむね合意のあと、オバマ大統領が会見をしていました。
そのなかで、

「中国のやり方で囲い込ませるわけにはいかない!!」
「TPPはアメリカの価値観が貫かれている!!」

という主旨の発言をしていたはず・・・・

日本の原風景を守る経済協定にできなかったのでしょうか・・・・

個別保障をしない限りは、山間の小規模農業はだめになるはずです。。。
「これからの日本は、海外にせめて行く!!」のような発言が繰り返されますが、
そんなことができるのは一部の大規模生産者だけ。。。

とすると
「日本原風景はなくなるだろう。。。。」
これが、いまの筆者の率直な感想です。


■ 報道機関は、何故、取り上げなかったのか!!!???

さて、ここからは、報道機関のやり方に疑問がある・・・
という話です。
いやいや、「報道機関」に対して、何らかの「圧力」がかかっているのかも。。。。
という話です。



みなさん、質問です!!


 ◇ 報道機関が、衆議院で審議されている時に、
   安保法制の問題点を取り上げていたかどうか記憶にあります??
 
 ◇ 報道機関が、米国に追随しての戦争には「反対!!」という態度
   を示した時期はいつの頃だったか記憶にありますか??
   
 ◇ TPPには、問題点がある・・・という報道をこの一年の間
   見ましたか?

◇ 原発の危険性について、NHK以外で見たことがありますか??

いずれも、「ノー」です。
ほとんど、取り上げていません。


なんらかの「政治的圧力」、あるいは、スポンサーにおもねり、経済団体からの
圧力に圧し、報道機関としての使命を忘れているとしかいいようがありません。


サテ、次回は、
「言論弾圧」の話です。。。。

真実を暴くものに、考えられないような「圧力」がかれられます。
その話を、「圧力団体 集団ストーカー」の実態告発を含めて書くことにします。



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安保法制、TPPは決まった・・・報道機関への言論弾圧と「圧力団体 集団ストーカー」の弾圧は同じもの??

2015-10-08 18:08:56 | Weblog




こんにちは。

お久しぶりです。
すっかり、秋の気配の今日この頃・・・・

ついこの間まで、「あつい!暑い!!」と騒いでいた夏も過ぎ
「紅葉。。。。」の季節になりました。

時の流れは速いものです。。。。。
何もしなくても、時間は過ぎます。。。。


今年に入って忙し日が続いていますので、なかなか、ブログは書くことができ
ませんでした。
が、筆者自身にとっても暑い夏でした。
何が「暑かった」のかといいますと・・・・

・安保法制
・沖縄基地問題・・・辺野古の問題もありました。。。。

・政治家の「批判報道を黙らせろ」発言

・原発再稼動の話もありました・・・
・戦後70年の安倍談話
・中国の抗日勝利の軍事パレード
・TPP・・・・
などなど。・・・

これだけの問題があれば、日本人なら誰でも暑くなります。


課題・問題点を抱え「日本の曲がり角」を迎えているのですから。。。
書くことがないはずがない。

しかし、いくら騒いでも、いろいろいってみても、もう「決着」がついた。。。
その感があります。

  ◆日本に、自主外交はなくなった!!
  ◆もう、後戻りできないところまで来た!!

ということです。

さらに、「報道機関」のタイミングをずらす報道ぶり。。。。
帳尻あわせの報道で・・・・・

がっかりです。

報道に携わる方々は、一度振り返ってみていただきたい。
スポンサー、政治家のおもねることが報道機関の仕事か!!!

そうして、改めて考えていただきたい。

「報道機関の使命」とは何か!!



最近の報道を思い出してください。
本当の問題には触れていない気がしませんか???

原発問題
集団的自衛権
TPPの問題点 非関税障壁の解決手段
などなど・・・

事実の裏側にある真実を書くことがなくなった気がします。。。。
・スポンサーからの圧力でしょうか??
・政治的な圧力なのでしょうか??

少なくとも、口うるさく言われるところの批判記事は書かないようです。。。

「不都合な話は書くな!!」
「社会的な問題になる記事は書くな!」

そういう圧力があるのでしょう・・・

数年前ですが、一時期、
「メディアは騒ぐな!!世論がメディアに煽動される!!」
という話が流れたことがあります。

この流れでしょうな・・・

「不都合だから・・・」の一言かも・・・

事実を言われたり、
存在を明らかにされるとこまるものをかかれると・・・・
今までの「嘘」がばれる。。。

だから、「圧力」を掛ける。。。


■ 「圧力団体 集団ストーカー」の「圧力」も同じ

そのように考えると「言論弾圧」は、どこも同じようなものです。。。
筆者の方が、個人的に、その弾圧を受け続けているだけ、大変だと
いえると思いますよ。

事実、筆者、かなり「圧力」を受けています。
シリーズの後半で書きますが、警察に届けなければならないと考えています。

そこまで、ひどい「弾圧」をしてく理由は、

「集団ストーカー」の活動を暴きたてられると困る!!
「圧力団体」の裏の活動が社会問題になると大変なことになる!!

ということのようです。

なんとしても、このブログをやめさせたい。。。。
    ※「記録」の中にも複数回出ています・・・


「名誉毀損で訴えろ!!ブログをやさせろ!!」と・・・



「圧力団体 集団ストーカー」のところでも話をしますが、
最近では、筆者の周辺に対して

「返事をするな!」
「相手にするな!」
「やらせるだけやらせて、あては知らないふりをしろ!」

「恩をあだで返せ!!」
「何を言われても相手にするな!!」


筆者に対して、嫌がらせをするのが当然だという話に
仕立て上げたいのでしょう。

筆者が、子供にいたずらをした容疑者(デマ)だというデマも
ばら撒いていてます。
(このはなしは後日、がっちりと書きます。)

      ※  (犯人になりすました幼稚園児が
        「●●才がらみの男が犯人だ)と証言したという話です・・・・
         しかし、考えればすぐにわかります。 
         幼稚園児が「●●才がらみ・・・」なんて言い方
         するか???
         大人が教え込まなければいえない被害の証言

 父親は熱心な「圧力団体構成員」。子供に被害証言の内容を教え込んだ
 だから、オウムと一緒だというのです。「洗脳教育」です。

「圧力団体」も、あまりにもデマをばら撒きすぎていると思ったのでしょう。
デマだとばれると一般人からその活動が批判される。。。

批判から逃れるために

「子供にいたずらをした容疑者だ(デマ)!!」
と様々なところでデマをばら撒き、「圧力団体」の活動が
正当なものだと印象付けようとしているのです。

もし、「犯人に仕立て上げることができれば・・・」
筆者に協力するものがいないとかんがえているのです。

いずれの場合も、
「本人にはいうな!!」
念を押すようです。


 ※ このシリーズの第二回では、その事実を取り上げます。

この話から、「圧力団体」では、「集団ストーカー」活動のり

  ◆ 証人がでること
  ◆ 筆者に知られること

を極端に恐れています。

「一ヶ所でも、証人がでたら「圧力団体」がおしまいだ!!」
騒いでいます。


いずれも、
筆者に、
証拠を握られ、裁判で、徹底的に「圧力団体」の活動が暴かれないため。。。
「ブログ」で告発し続けられないようにするため・・・・

「圧力団体構成員」が大嘘つきであることが暴かれないため・


毎日、筆者を犯罪者に仕立て上げようと、
「(筆者を)見かけたら、犯人だとえ!!」

と活動を繰り返しています。

      ※ これは余談ですが・・・
        筆者に対して繰り返し「圧力」を掛け続けている団体は、
        政治的な手法が得意なようです。。。。


この有様をみると、「圧力団体」「圧力団体 集団ストーカー」の活動を
批判する者やこ、「圧力団体」にとって不都合な活動をする人物、
政治家やその周辺で、かなり被害があるかもしれませんね。。。。


さて、
今回は、2回のシリーズを予定しています。

■ 日本に自主が外交がなくなった
■ 「圧力団体」の嫌がらせは、「言論弾圧」と「裁判対策」
  
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「集団的自衛権」「安保」と中国の戦略・・・&「集団ストーカー」の手口

2015-09-06 13:37:52 | Weblog




こんにちは。
お久しぶりです。

前回のブログ更新から2ヶ月近くになりました。
本当に久しぶりです。

本日は、取り留めのない話になります。。。。
書きたい事だらけで・・・・


まず、この話を紹介します。。。

今回、このブログを更新すると、「圧力団体」では
筆者を「レイプ犯(デマ)犯だ!!」とデマを流すことになっている
とのこと・・・・

ブログが更新されると困るのでしょうね。。。。

トンでもない「言論弾圧」の団体です。。。
はっきり言いますと「反社会的団体」

筆者が、2ヶ月近くもの間、ブログが更新できなかったのは
更新する時間的な余裕がなかったから。。。。
休みも取れない有様で・・・・

けっして、反社会的団体である「圧力団体」の嫌がらせに
屈したわけではありません。
誤解のないように申し上げておきます。

「圧力に屈しない」というスタンスを示すため、本日、更新です。

冒頭から過激ですね。。。。
まあまあ、そんなことはさておき。。。。

忙しい8月を乗り切り、9月になりました。。。。
涼しくなりました。

ようやく時間が取れるようになり、
今まで、やりのこしていたものを前に進めることができそうです。
======================================================================
・「圧力団体」研究
・「圧力団体 集団ストーカー」の手口まとめ

・「コインテルプロ」の説明資料作成

・「圧力団体の会員集めの手口」・・・・『拠点』での活動実態とデマの
ばら撒き
・「圧力団体」と洗脳・マインドコントロール
・「圧力団体 集団ストーカー」とマインドコントロール強化活動
======================================================================

などなど、このブログの内容をまとめ、「圧力団体 集団ストーカー」
の人権犯罪被害を受けている方々の参考にしていただけるように、
資料作りを少しでも進めたい・・・
と考えています。

書きたいテーマは決まっています。

ただ、内容を、どのような形でご覧いただけるようにするのか・・・・
まだ、はっきりとしていません。

サテ、話は、ブログを更新していなかった話に戻します。。。

今後は、定期的な更新を心がけます。
一部読者の方にもご心配をおかけしたようですから、
今後は定期的な更新を心がけます。。。。

そうそう、ご挨拶が遅れました。。。。
「このブログが更新されなくなった。。。。どうかしたのか」
とご心配いただいた皆様。。。ご心配いただきありがとうございました。





なせ、筆者が「ブログを更新しない理由」を説明しり、
今後の更新の方法を宣言したりするのか・・・
不思議に思う方も多いと思うのです。。。。

ただ、読者の方々に心配をおかけした・・・・というだけではありません。

実は、「圧力団体 集団ストーカー」は、
筆者がブログを更新していないことをいいことに、
すきかってなデマを流していました。。。

いつもの「記録」を元に、具体的に言いましょう。

・(筆者が)逮捕されていた(事実無根のデマ)ので更新できなかった!!
・「圧力団体 集団ストーカー」が頼んだら、もう、ブログを更新
 しないと約束した!!(事実無根。デマ)
・このブログで書いている話が事実と違うので書くのをやめた(事実無根。デマ)。
・「圧力団体」が集団ストーキングを辞めたので書く事実がなくなった
 から書かなくなった(事実無根のデマ)・・・

などなど、ご覧いただいたように「圧力団体」は「事実に反するデマ」を
言いたい放題ばら撒いていました。

しかも

「もう、これだけ嘘バラまいたら、いきつくところまで行くしかないよ・・・」
(「圧力団体構成員の女性)
というくらいのデマ。。。。


「圧力団体構成員」自らが「行き着くところまで。。。。」と
言うくらいのデマをばら撒いた・・・・

だいたい、その内容はわかります。。。。

■ 


書くことは
山のようにあります。。。。
時間が取れるようになれば、いくらでも書きます。。。

「圧力団体」風に言わせていただきますと、

「デマがばら撒かれているのを、指をくわえて、黙ってみていていいのか!!」
というところでしょうか・・・・

書きたいことはあったのです。。。。。
テーマとしてはかなりあります。。。



政治の話・・・いろいありました。

ざっと、挙げて行くだけでも・・・・


TPP
原発再稼動
桜島、箱根の噴火??
安保法制
集団的自衛権
自衛隊のフライングと文民統制
中国の覇権主義 抗日戦争勝利記念日

などなど、山のようです。。。。

今回は、「集団的自衛権」問題について、一言だけ書くことにします。。。


■ 米国とともに戦える条件整備にしかみえない・・・集団的自衛権

「安保法制」と「集団的自衛権問題」・・・・

この話は、尽きることがありません。
しかし、一言で、どう感じるのか。。。。ときかれれば、

「米国とともに戦える日本」になるためのステップだ!
という印象です。

「戦後の枠組みを変えたいと考えているのだろう」
という印象も持ちました。

安倍総理が昨年から言っていることは、
「日本のために戦っている米国を守ってやらなくていいのか!!」
「同盟国として、それでいいのか??」
「一緒に戦えない国を本気で応援する国があるのか?」

今の国会でも昨年からの流れは変わっていません。。。。
つまり、どこまでも、アメリカとともに戦う国になりたい!!

ということでした。
そうでなければ、「同盟国」とはいえないというのです。。。。


確かに・・・・
そういう側面はあります、。。

「同盟国」です。片方の国が、戦争になっている。。。。
その時、同盟国の一方が、傍観している。。。。

しかも、傍観している国のために、もう一方の国の若者が
死んでいく。。。。

さすがに、その構図はいかがなものか。。。。。

第三国が、日本を攻撃してきた・・・
その時、同盟国が、その第三国と戦争状態に入った。。。。
日本も、自らの国を守るために戦争状態になった。。。。

安倍総理は、この話をもってきています。。。
この話はわかりやすい。。。

しかし、とんでもないリスクが付きまとう。。。

米国が、どこかの国と戦争状態に入ったとき、日本は、アメリカとともに
その第三国と戦うことになる。。。。

政府は、
法律では、それは、できないようにしてある。。。。
という話でしたが、しかし、憲法解釈も変えることができるのが
「時の内閣」らしいですから、法律を変えるくらい何でもないはず。。。。

テレビで見ていますと、
「今想定されているのは・・・」とか
「法律では、できるようになっていますが、そんなことは絶対にない!!」
という説明が繰り返されています。。。。

つまり、内閣がかわれば、解釈が変わるということ・・・・
国民は、その話を信じるはずがないのです。

■ これからの日本のあり方が大切だ!!

筆者は、今回の安保法制の一連の動きは
戦後の枠組みを変えたいからなのだろう。。。。
と申し上げました。。。

中国の発言を聞いていると、なんとなくわかります。
昨年でしたか・・・
中国は日本に対して「戦後の枠組みを変えようとしている。とんでもない」
という批判を展開しました。

また、中国、韓国が「歴史認識」というたびに
「日本は敗戦国だ。文句を言うな!!」
という声が言葉の裏側にある。。。。
    ※ 中国は、はっきり、いってましたね。。。。
しかも、今回の「抗日戦争勝利70周年記念」のやり方や
プロパガンダのやり方をみていると
「中国というのは、これからも反日を続けるだろう・・」
とわかります。

安倍総理も、その枠組みを変えたいのだろう・・・
と理解しています。

筆者は、「日本は戦争をしない国でい続けてもらいたい。。。」
中国に利用されるような戦争を二度としていただきたくない。。。。

と考えています。

確かに、日本は、70年前の戦争で、周辺諸国に迷惑をがけている。。。

しかし、日本自身も、とてつもない犠牲を払ったのです。。。。
・数百万の人々が戦争のためにお亡くなりになった・・・
・2つの原子爆弾まで投下された・・・・

そういう国です。

戦争にいった若者の遺書をもう一度読んでください。。。。
「戦争のない国にしてください・・・」
その言葉を思い出していただきたいのです。。。



これからの日本は、どういう国でありたいのか・・・・
そこから議論をしないと。。。。

「いま」、日本の未来の姿を議論することこそ大切なのだと
考えます。





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なし崩し・・・・「新国立競技場」も「憲法解釈」も・・・そうして・・・・「

2015-07-09 20:54:25 | Weblog



こんにちは。
このところ、政治の世界では、様々な話があますね。。。

このブログでは、「言論弾圧」の話を興味深く見守っています。

先日までは、「言論弾圧」に対しての番組が多かったのですが、
今日当たりは、取り上げられ方も 少なくなりました。

これからは、ただ、言論弾圧があったという事実を報道することから、
  ・言論弾圧と軍部の関係や
  ・戦争当時の新聞報道や報道規制
  ・国民の反応

などについて取り上げていただきたいのです。

このブログでさえ、言論弾圧の対象になっています。

ためしに、gooで、ブログ検索をしていると良いと思いますよ

「集団ストーカー」・・・・「気付かない弾圧」

このキーワードで、gooブログ検索をしてください。
ヒットしません。。。。
web検索では、ヒットするのですが、gooブログ検索ではヒットしない・・・

今までも、更新されなかったり、様々ですが、今回は、

「rss2.0の記事が数行しか出てこないよ」という話をきいて、
初めて気がつきました。

「不都合な記事は目に触れないように、削除する。。。。。」


「圧力団体 集団ストーカー」は、「集団ストーカー」という単語を
隠しおおせたいようです。

今までも、「集団ストーカー」を取り扱ったブログは、いくつもありました。
よいブログは、どんどん、閉鎖されていきました。。。。

「圧力団体」では、不都合なブログを消していくようです。。。。

「言論弾圧」については、このブログが告発したい「本丸」
徹底的に告発します。




さて、今回は、政治の話になります・・・・


■ なしくずし・・・・

 ◆ 新国立競技場 概要決まるが・・・

昨日、新国立競技場の予算やデザインが決まったようですね。
とてつもない予算オーバー。。。。。

2520億円・・・・とか・・・・

しかも、それで全部が出来上がるのではなく、

・まだ試算ができてない仮設の座席に関する費用は除かれ、
・天井部分の費用も別途見積もりは別途。。。。
さらに、
・50年間にかかる維持費が1000億円??とは・・・・

こんな話が出て、国民が批判しているのですから、

森元総理大臣の挨拶する顔を見ても笑顔なし。。。
舛添要一東京都知事の顔を見ても笑顔なし。。。。。

直前までもめたご様子。。。。

森元首相の「国家的部プロジェクトだから金額は妥当・・・
という話も、如何なものでしょうか・・・
みんなが了承したものとは「とても、とても・・・」
思えません。。。


担当大臣は、東京都に、協力してもらう金額を
はっきり提示しないでいるようですし・・・

そんなことで、いいのでしょうかね・・・・

これだれの「国家的プロジェクト」なのに・・・・

まさか「八ッ場ダム」方式???
「なし崩し」で作っておいて、完成までに費用が跳ね上がる??・・・


 ◆ 必殺!!「なし崩し」・・・・

話が横にそれそうですから、元に戻しますが・・・・

もともと、今まであった「国立競技場」を撤去する段階でも、
「新国立競技場」をどのようにするのか決まっていませんでした・・・

それを、急いで、取り壊しにかかった。。。。。
多くの人が懸念していたのです。。。
「決まっていなのに取り壊したら・・・もう、後戻りできないよ・・・」

それが的中のようです。

「なし崩し・・・」というやつです。

わけのわからないうちに話を進めて、後戻りできなくした上で、
「こうなりましたから、やらないとね。。。。」という

自民党政治家の「必殺技」
このやり方を見るたびに、やりきれない思いがわいてくるのです。。。。


かりに、そのことを誰かにいったとしたら・・・
「壊したんだから、作るしかないでしょ!!」という声が聞こえて
来そうな気さえしてきます。。。。


■ 議論する時間

◆「なし崩し」が懸念される・・・

「なし崩し」が懸念去るのは、安保法制でも同じ。。。

こちらは、日本の未来がかかっているので本当に心配しています。

「憲法解釈」を時の内閣の意向で変える・・・
都合に合わせ、時の情勢を見ながら、都合よく変えていくやり方・・・

まるで、先の大戦で、日本が戦争に突入していくときと同じよう。。。。

心配です。。。

今回の変更は、
「戦争をしない国」から「どこでも戦争ができる国」への変更・・・・
さらに、
時の政府の判断で自衛隊が出動できる法律。。。。
しかも出動するときの定義があいまい。。。。


ごり押し、なし崩しで戦争ができるようになりそう。。。

もはや、
「自民党に任せてとおけば大丈夫!!」

という状況ではなくなったのかもしれません。。。
「新国立競技場」の二の舞かも。。。。


◆ 取り巻く環境を考えれば

そんに批判の中でも、自民党にも言い分はあると思います。

日本の近くでは、心配なことは山積みなのですから・・・・

ひとたび何かあれば、日本単独で対峙できるような案件は
ないような気がします。。。

米国の力を借りなければ、中国の海洋進出を押さえ込むことなど
できようはずもない。。。。

中国軍と戦えるのか!?
手ひどく、たたかれそうです。

日本は、「戦争をしない国。戦争ができない憲法を持っている国」
世界の中で知られています。

憲法が、米国からの押し付けであったとしても、戦争を放棄した
憲法であることは間違いがありません。。。。

その憲法を解釈一つで「なし崩し」にした・・・・

安倍首相が、国連で間平和維持活動、復興支援で活動の中で
「普通の国」になりたいと思うのはわからんでもない。。。

米国からの出動要請があったら、同盟国としてその要請に応じたいという
気持ちもわからんでもない。。。。


そのように考えると「集団的自衛権が必要・・・」
と思うのですが・・・・

いつでも戦争をしている米国です。。。
しかも、地球の裏側まで理論的にはいける法律らしてですかせ・・・

「裏」がありそう。。。

米国からの要請があるのが透けて見えそう。。。。
しかも、さらに、まだ、裏がある・・・

そんな気になります。

危険なにおいがします。。。

「普通の国」になるのには、
「国民の覚悟」が必要だと思うのです・・・・

米国と同じようにテロの標的になる覚悟ができないうちに
「なし崩し」で戦争ができる状態に突入というのでは・・・・
ちょっと、問題です。。。。



この国の方針大転換を、時の総理大臣の意向で「解釈」を変更し、
安保法制を米国議会と約束し、
しどろもどろの作文で国会審議を乗り切り、

「はい、審議時間は過ぎました。。。。採決です」

といおうとしている。。。。

だから「危険」を感じるのです。。。。

また、「なし崩し」ですか・・・・
今度は、「なし崩し」にはしないでいただきたいものです。。。。

いままでは、

米国から押し付けられた憲法で戦争ができない。。。
派兵できない。。。。

という言い訳があったのに。。。。
それを、安倍首相が、いとも簡単に乗り越えたのです。。。。
また、解釈変更一つで、何が起きるかわかりなくなる。。。。



国民にも考える時間をいただきたいのです。。。。。
適切に判断できる時間と「情報開示」をしていただきたいのです。。。。

批判する言動をおさえこんでどおするのですか??
「民主主義」の崩壊につながります!!

「自民党」が「圧力団体」と同じように批判言動を
おさえこもうとしてどうするのですか??


なし崩しではなく、きっちりと説明責任を果たしてください。
批判言動を押さえ込むのではなく、政治の質を上げていただきたい。

この15年ほど、自民党の劣化が激しいようですから・・・・

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