集団ストーカー・・・・気付かない弾圧

集団ストーカー活動を行っている「ある圧力団体」の告発。独裁を目指すために批判する者は口封じ・・裁判員も狙われています。

オリンピックの政治利用・・・1936年ベルリンの経緯を見直す。「独裁」を目指すものはやることが似ている

2018-01-20 08:25:47 | Weblog


こんにちは。
民進党と希望の党の統一会派はできそうもないですね。。。
筆者としては、「それが当たり前だ」と思っています。

だいたい希望の党は
「憲法改正をしなければならない・・・」
すくなくとも、
「憲法改正のための議論をしなければならない・・」
と考えている方々のはずです。

「民進党」からと飛び出した理由として挙げていたと思いました。

しかし、民進党の方々はどうでしょうか。。。。。
「憲法は大事にしたい・・・」
という方が多かった気がします。

つまり、統一会派をつくるにしても、考え方が違うのですから
「統一会派」を組むことができないはずです。。。

2つの党の間では根幹となる「憲法問題」
で考え方の違いが目立ちました。。。。

簡単に、統一会派はできないはずです。。。。
「自民党に対抗するには、数がなければだめだ!!」
という話も分かります。。。。

しかし、今までの民主党・民進党の流れを見ていますと、
大事なところで分裂を繰り返してきた政党です。。。。

憲法論議をしなければならない「いま」。。。。
憲法改正に対する考え方、憲法そのものに対する考え方を
しっかりと、すり合わせていただきたいものです。

どちらにしても、あまりに考え方が違う場合は、
よくよく考えなければ。。。。。

見てください。平昌オリンピック・・・・
統一という旗頭にしたくて譲歩を繰り返した韓国。。。。
難しいことになると思いますよ、


■ 平昌五輪  南北アイススホッケー
    ・いいのだろうか。。。。政治利用


平昌オリンピックまで、あと1か月足らずです。。。

このところ、北朝鮮のミサイル問題が取り上げられず
オリンピックの話題・・・

それも、南北朝鮮の合同でのアイスホッケー
の話題が連日取り上げられています。

参加条件が違うじゃないか!!
不公平じゃないのか!!

という話です。

たしかに。。。。
参加条件の人数が、ほかの国と違うというのはいただけません。。。
バッハ会長も一言言っていただきたい。

韓国、北朝鮮のオリンピック政治利用に歯止めをかけていただきたい
ものです。

■ 北朝鮮だけじゃない…韓国のオリンピック政治利用

オリンピックを政治利用しているのは北朝鮮だけではありません。

韓国自体、オリンピックを政治的利用
している国。。。。どうにもなりません。

韓国がやっているオリンピックの政治利用も露骨です。。。

もともと、韓国は、日本が何を言おうと関係なしの
「反日」の国ですから、
好き勝手にやるのでしょうが、

・平昌オリンピックのホームページ地図の中にわざわざ
 日本海を「EAST SEE」
 竹島を 「Dokdo」と表記しています。

やりすぎでしょ?!
いかに、好き勝手にやるといっても、オリンピック憲章を
捻じ曲げ「政治利用」としています・・・・これでいいの??

これでは、韓国は北朝鮮との交渉を通じて、
「オリンピックの政治利用反対」は言えません。


■ オリンピック憲章

いうまでもなく、オリンピック憲章では、
政治利用はダメだと明記されています。。。

参考までに抜粋すると、

★ オリンピック憲章 ★

「・・・・いかなるデモンストレーションも、あるいは、
 政治的、宗教的、人種的プロパガンダも許されない。」
とされています・・・

この憲章に沿って考えますと、北朝鮮の主張ややり方は
とてもとても、スポーツの祭典としてのオリンピック参加とは
考えられません。
参加自体がプロパガンダにしか見えなのです。。。

韓国にその点を主張するように頑張っていただきたいのですが、
その韓国自体が
オリンピックの政治利用が得意な国。。。。
北朝鮮の暴走を抑えられるはずがない・・・

例えば・・・・
オリンピックのホームページで
日本海を「EAST SEE」と書き、竹島を「Dokdo」と表記
しています。
これっていいのでしょうか。。。。

日本海の名称問題は、政治的な問題になっています。
韓国は、名称変更を要求していますが、この要求は通っていない。。。
竹島も同様です。韓国は、政治的な問題がある名称を
意識的にホームページに載せた・・・
こうなると、いきなり「政治問題」です。

平昌オリンピックのホームページに書き込むべき問題ではありません。

韓国国内の話は別として
今の、韓国は北朝鮮との交渉で、まったくと言っていいほど
主導権が握れていない・・・

このままでは、北朝鮮を孤立化させるどころか、
北朝鮮を国際社会の中に核保有国として登場させることに
なりかねない交渉だと思うのです。

ダメだと思います。。。

前例があります、

■ 1936年 ベルリンオリンピックはナチのプロパガンダ

1936年のベルリンオリンピックです。これが、大変な代物。。。。

1931年に、1936年のオリンピックがベルリンに決定され、
第一次世界大戦で敗北し孤立していたドイツが国際社会に復帰する
きっかけになりました。

この2年後、政権を握ったナチは、その後、民主政治から独裁政権へと
ドイツを変えていきます。その過程の中でスポーツも
政治色がつよいものへと変わりました。。。

特に有名な話の一つにスポーツ自体が「アーリア人」の
人種的優越性と身体的に優れた能力の宣伝のためのもの
にかわりました。

今の状況は、1931年のドイツの状況に似ていないでしょうか。。。。
北朝鮮は、冬のオリンピックにもかかわらずテコンドーを
持ち込もうとしたり、
音楽で融和路線を演出したり・・・・
その陰では、ICBM開発の時間稼ぎ・・・
国際社会への平和国家北朝鮮のアピール・・・

話の流れが1931年当時のドイツと似ている気がしてなりません。。

政治家の方々は、歴史を十分に研究していらっしゃるでしょうから
私か言うまでもないのでしょうが、
同じ轍を踏むことがないように頑張っていただきたい。

自民党も、立憲民主党も、民進党も、希望の党も共産党も。。。。
考えてください、
「譲歩するだけでは戦争は防げないことがある。。。」


■ 

今回、1931年あたりのドイツを眺めてみますと、
「圧力団体」の活動そっくりです。似すぎています。

ドイツの場合、
ナチは、アーリア人を支配民族であるととらえています。
また、独裁を目指す中で、自分たちと考え方の違う者を排除
していき、独裁にたどり着きます。。。。

「圧力団体」も同様に、自分たちが支配階層だと考えている
節があります。。。。

すくなくとも、「自分たちは、他の日本人よりも優れている」と
考えています。。。。

同じ構図ですし、また、ナチと同じように、「圧力団体」と
異なる考え方をしている人間を排除するところも同じです。


■ 反対するものは社会的に排除する・・・ナチと同じ考え方

さて、今までナチの話をしてきましたが、このブログで取り上げている
「圧力団体 裏の活動」は、ナチの活動と同じ。。。よく似ている
と指摘しています。

独裁を目指す団体というのは、おなじような行動パターンを
取るのでしょう。。。

表向きは平和的活動を装いながら、
裏では、独裁を目指して蠢いている・・・・

おなじですね。。。。ナチと同じです。


今回から、しばらくの間、「圧力団体」がターゲットとなる人物を
社会的に排除するための「圧力団体 裏活動」を告発することにしました。


「圧力団体」の冤罪の作り方
「圧力団体」の言い逃れの仕方
「圧力団体」の噂(デマ)のばらまきによる世間のだまし方!!

について説明します。

■ 手口

まず、「集団ストーキング」の流れを説明しなければなりません。

今後、一連の流れをわかりやすく解説しますが、
今回は簡単に申し上げます。

========== 大まかな流れ ======================================

0.何かの理由をつけて不都合な人物をターゲットにする
 組織から「指令」なるものがでる

1.ターゲット     【監視】
2.ターゲット行動   【連絡】
3.組織の指示の基づく 【活動】
4.目的を達成するまで執拗に命令し続ける
5.その他

  ※ 「3」の内容
  ・一連の嫌がらせ」 
    ・噂(事実無根)のばらまき
    ・ターゲット孤立化のための周囲に対する「圧力」がけ
    ・ターゲットが利用する施設などに圧力・・・

     (例) 利用させるな!!「アイツはレイプ犯(事実無根)だ!!」
       「気をつけろ!!あいつは万引きの常習犯(事実無根)だ」
        など、詳しく書く予定です。
==========================================================


■ 実例 概要

始まりは単純な話です。。。。
こんな感じで始まる。。。という簡単なお話です。

今回ご紹介するのは、話が分かりやすくなように
上記「大まかな流れ」の中の「0」部分。。。しかも一部です。

★ 上記「0」の部分 ★

・あるところで、「圧力団体 構成員」が、自分は持っていないが
 あたかも、持っているかの如くいい、他の者に自慢した。
・自慢されたほうも、それなら「見せてくれ」
 という話になるが、見せることができない。
 もともと、持っていないからだ。
・それで、その「構成員」は「盗られたのだ」と説明することになる。

・ちょうどそんなときに、ターゲットになった人間は、
 その「構成員」が「自慢したもの」を持っていた。当然、自分の物」
 である。
・「圧力団体 構成員」は、ターゲットになる人物が、
 そのものを持っていることを知り、あることを思いついた。
・そのターゲットになる人物に「盗られた」という話にすればよい。。。
 嘘(デマ)をついたのだ。
・そうすれば、「構成員」は、自分がついた嘘(デマ)を
 ごまかすことができる・・・そう考えた、
・こうなると、どうしても、そのターゲットには、
「窃盗犯(事実無根)」になってもらわなければならない。
・ターゲットを「犯人(事実無根)」に仕立て上げるために
 その場にいないことがわかっても「逃げるところを見た(事実無根)」
 と偽証する。
・その「構成員」だけの証言では、偽証であることがわかってしまう。。。
・周囲の人間をだますために「偽の目撃者」を作る必要がある。。。
・気付いたら、「目撃証言が嘘(デマ)」であることまでしられてしまう。。

・以下 略
・・・・・

 
■ 

さて、今回は、ここまでです。
「0」番から始まる「圧力団体 集団ストーカー」活動。。。

大きな組織を使い、「個人」をターゲットに嫌がらせを繰り返す
その手法。。。。

しっかりと伝えなければならないと思います。

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カヌー禁止薬物問題のやり方は「圧力団体 集団ストーカー」のやり方と同じだ

2018-01-11 22:09:44 | Weblog





こんにちは。

新しい年になりました。
昨年に比べて、さわやかな年になることを期待したのですが
そうなりそうもないですね。。。。

年初から暗いイメージの話が出ています。。。。

本来でしたら、オリンピックの華やかな話でいっぱいになるのでしょうが
この「オリンピック」の話自体で暗くなります。。。


・平昌オリンピックに北朝鮮も参加表明!! 
  核開発の時間稼ぎか??


本当に暗くなります。。。。
今まで、なんどとなく北朝鮮に騙されてきました。。。。

にも拘わらず、韓国は、北朝鮮の話にのった。。。。。
しかも、

・南北問題は、南と北で話し合って決める。。。。
・軍同士で話し合いをしていこう

どの話をみても、北朝鮮が、核開発をするための時間稼ぎのための
方便だという気がしてくる内容です。

「核開発を凍結するなどという話がでれは、オリンピックに参加しない」

と宣言したのですから・・・・

これでは、清々しい気持ちで、オリンピックを見ることができません。

北朝鮮は、「核で日本を海に沈めてやる!!」
とまでいった国なのですから・・・・

さて、今回は、それだけではありません。。。。

そのうえ、さらに、カヌー禁止薬物問題です。


■ カヌー禁止薬物混入事件

この事件、本当に清々しくありません。

しかし、取り上げないわけにはいかない。。。。

取り上げる理由??
言うまでもありません。

「相手を陥れるため・・・」
禁止薬物を混入したから・・・・・
人格的に最低だと思うから。。。。

つまり、このブログで取り上げている「圧力団体 集団ストーカー」の
手口と同じ。。。。
「相手を陥れるためる」
「手段を選ばず・・・」
「人格最低」
だからです。

では、その簡単に事件のさわりの部分を記述します。。。。。

■ カヌー禁止薬物混入事件

ある選手が禁止薬物を使用した疑い・・・つまり、ドーピングですね。。。
で、仮の出場停止処分を受けた。。。。

しかし、本人は、身に覚えがない。。。。
いろいろ相談しているうちに、

先輩の選手が、自分の飲み物に禁止薬物を混入したと
いった。。。。

混入した動機は。。。。。

一緒に競技をしている選手が、ライバルを蹴落とすために
ライバル選手の飲み物に禁止薬物を混入したもの・・・・


ライバル選手がドーピングで引っ掛かり出場停止処分になり
出場停止になったライバルから対処方法を相談され、
自主する気になった。。。
という話です。

繰り替えしになりますが、

動機は、自分のライバルを出場停止にして、自分がオリンピックに
出場するため・・・・
意図的に仕組んだもの。。。。

このやり方・・・「悪質」極まりない話です。。。。
飛んでもない話なのです!!


スポーツ選手の場合、自分の飲み物の管理も含めて、
自己責任だという話は聞きますが、禁止薬物を混入した人間は
あまりにも身勝手。。。。

鈴木選手は、他の選手のパドルを壊したために書面で詫びを
入れたこともあるということ。。。。

つまり、常習犯・・・・
このままいけば、自分の犯行だと断定されてしまう。。。。と
心配したのかもしれません。。。

弁護士を通じて出した書面では、

努力した人間を犯人に仕立て上げなければ、自分が選ばれない。。。
だから、混入したということのようです。。。。

「自分が努力を怠ったにも関わらず・・・」

です・・・・

「他人に罪を擦り付け、自分を有利にする。。。。」
これは、このブログで取り扱っている「圧力団体」の手口そのもの!

筆者としては、見逃すわけにはいかない話です。。。。


■ 次回のブログでは「圧力団体」の手口を公開

今回の薬物混入事件・・・・
「圧力団体」が気に入らない人間を蹴落とすために使う手口そのもの。。。。

今回の事件を見て思いました。。。。

「圧力団体」の手口を公開しなければならない・・・・
 手口を知らないと、圧力団体の罠にはまる人が出る可能性が高い。。。

防衛するヒントになれば幸いです。

さて、次回以降のブログでは、

「圧力団体」の冤罪の作り方
「圧力団体」の言い逃れの仕方
「圧力団体」は噂(デマ)を広めて世間をだます!!

を取り上げます。

今回は、次回のテーマの告知です。。。。。

                               以上


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政治家の品格は大丈夫か?? と 「集団ストーカー」を取り締まるために

2017-12-08 20:22:08 | 犯罪被害

こんにちは。

最近、このように思っています。
「最近の政治家に品格はあるのか。。。。。」



様々なニュースを見ます。
報道もみます。。。。
そのたびに、嘆くこともあるのです。。。

日本の政治は大丈夫か???
いやいや、日本だけではないかも。。。

「嘆く」というより「悲しい気持ちになる」。。。
といったほうがいいでしょうか。

「政治かおかしい。。。。」
のではなく、

「政治家の品格 大丈夫 ??」
ですね。。。

筆者は、こう考えます。
・政治家は、その地域の代表である・・・
・政治的な力が「ある」「ない」だけではなく、
 その地域の人々の模範となるべき行動をする人物でないと
 リーダーとはいえない。。。

・票のためにはどんなことでもやる・・・のはやめていただきたい。。。
・私利私欲のために政治をするなどもってのほかである。
・地域、国民の規範となるような人物が政治家になっていただきたい。。。
・「あの人だったら国(地域)を任せられる。。という人物
に政治をやっていただきたい。。。

リーダーの真似をしたら
・犯罪者になつた。。。。
・嫌がらせの大家になつた
・犯罪者集団に「嫌がらせ」を命ずる人間に成り下がった。。。
・私利私欲のかたまり。。。
・選挙のときだけペコペコする・・・

というのでは、リーダー足りえないのは勿論のことです。。。。

そんな品性の人間が、国民にの生活や未来を決める「政」に参加
すること自体がおかしい。。。。

「政治家の品格」を考えて行動してもらいたい。。。。

言葉が過ぎたところは謝ります。。。
しかし、
みなさん、そう思いませんか???

■ 

今頃どうしてそんなことをかんがえるの??
と聞かれそう。。。。

もし、聞かれればこう答えます。

「大相撲」では「横綱の品格」が問題になるくらい・・・・
大事なこと。。。
誰がみても「立派」な人物が「横綱」であるべきと・・・・

同じ基準で考えますと、
「政治家の品格」も当然問題にされてしかるべき・・・

だからです。

この問題は、かなり奥深い・・・・

■ 忖度問題

簡単に言えば、
忖度。。。。というは、
「政治家の品格」を汚すものではないのか。。。

・森友学園
・加計学園

では、忖度問題が出ました。
つまり、「政治家のいうことを聞かないと後が大変だ!!」
というつ気持ちから出たもの。。。。。

政治家は表向きは何もしないように見えますが、
政治家に気に入られなければ「人事」で報復される。。。
逆のこともありますね。。。

そのことが、官僚の中に浸透しているから
「忖度問題」が出てくる。。。

本当に言うべきことが言えない。。。
政治家の顔色をうかがう・・・・
国会での答弁もおかしくなる。。。

ということになると考えます。。。

政治家の頂点に立つのが「総理大臣」です。

とすれば、
官僚ら「」忖度などしなくていいいよ」
という態度の方になっていただきたい。。
それくらい立派な方に。。。。


さてさて、頻回も、政治家の数で寄り切りでしょうか。。。。
それとも、裏取引でエンディングですか??

政治がどんどんと、汚くなる。。。。
「民主主義は、数が勝負」と言わんばかりのやり方。。。
まるで「圧力団体」と同じ。。。。

「悲しい」ですね。。。。
「日本の政治」はどうなるのでしょうか・・・・


■ 政治家の問題はさておき。。。。

このブログの本題に入ります。
このブログは、「圧力団体」の裏の活動。。。。「集団ストーカー」活動を
告発するブログ・・・・

目的は、「圧力団体」の「裏」の活動の取り締まり。。。

法律で取り締まっていただきたいと訴え
「圧力団体」の「裏の活動」の実態を記録してきました。

このブログは、今申し上げた目的をもって、
「圧力団体」が隠してきた「裏」の活動を告発し続けてきました・・・

日本国民に「圧力団体」の実態を知ってもらわなければ
その「危険性」も「取り締まる法律」の必要性も
分かっていただけないと思うからです。
このブログは、基礎資料の一部になるものだと考えています。

■ 「圧力団体」の「裏の活動」

「圧力団体」は「おもて」のかおと「裏」の顔を使い分けます。。。
「表の顔」まともな看板を掲げていますが、
「裏」の活動はひどいものがあります。

ひどい理由は、「圧力団体」が「独裁」を目指しているからに他なりません。

そうでなければ、

「どんな批判もみのがすな!!戦え!!」
という指示がでることなどありえません。

「圧力団体」の批判をしたり、物事が「圧力団体」の
思いどおりにならないと、

ヤクザさながら・・・「組織的犯罪者集団」として活動を始めます。
「団体構成員」の数にものをいわせて「圧力」をかけ始めるのです。。。
第二次世界のときのドイツさながらに・・・・

・脅し、おためごかしの嘘(デマ)をつく。。。。
・取引先との仕事を妨害されたり
・親族にさえ「圧力」をかけ、繋がりを断たせようとする。。。
・友人関係、知り合い関係はいうに及ばすです・・・
・コンビニ・スーパーなどの対より先にも嘘(デマ)をばらまき
・「見かけたらレイプ犯(事実無根)だというのよ!!」という指令

 に基づき嘘(デマ)のはなしをばらまく。。。。

こうして、「圧力団体」を批判するものを潰す。
情報を発信できないようにしていく。。。
さらに、「圧力団体」に不都合な情報をもっている人物を
孤立させようと活動する。。。。
「圧力団体」の歯向かうものが出ると困るから。。。。。

さらに、「ターゲットを孤立させてるような嘘(デマ)」
をばらまく。。。。
「圧力団体」がばらまいた嘘(デマ)が本人の耳に入る。
結果、裁判でも起こされてると困る。
「圧力団体」の悪評が大々的に出るから。。。

だから、「府圧力団体」は何度となく、事実無根の話を
「さも、真実のようにばらまく。。。」

のです。。。

「圧力団体」の身勝手は活動のために、
ターゲットとなった人間は、なんどとなく、
被害にあうことになります。。。。


「圧力団体」の大きな目標は、独裁のため。。。

その目的の手段として「裏の活動。。。集団ストーカー活動」
があるのです。

・ターゲットの社会的排除・・・
・知りすぎたものの排除
・初回的な「口封じ」・・・・

「圧力団体」は「独裁」を目指しています。
だから批判されることを極端に嫌うのです。。。。

「圧力団体」の嘘(デマ)にきづき、目覚め、
「圧力団体」の本当の危険性がわかっていまうからです。。。。


■ 筆者自身被害者です

実は、筆者自身が「圧力団体」の被害者です。
このブログで告発している
話の多くは筆者自身がうけた被害に基づくものです・・・・

被害を克明に記録しました。。。。
携帯メールでも何年にもわたり記録しました。。。

「「圧力団体」を取り締まらなければ日本はだめになる!!!」

そう考えて、頑張ってきました。

■ 具体的に、どう取り締まりたいのか

さて、では、具体的にはどうしたいというのか。。。

「圧力団体」を「組織的犯罪者集団」として取り締まりの対象とする。
・公安警察の監視対象とし
・国民が安心して暮らせるようにする。
 そのために「組織的に虚偽通報を繰り返す団体を取り締まる法律」の制定
 を目指します。

「共謀罪」が設立。。。。つまり、
「組織的犯罪者集団」を止まりる法律ができたのですから、
 冤罪を目的とする虚偽通報を繰り返す「圧力団体」を
 取り締まることもできるはず。。。。

 最低限、「ストーカー規制法」改定は必要・・・

 現在の「ストーカー規制法」ですと、
・組織的ストーカーが対象とされていない
・「恋愛感情のもつれからくる怨嗟の情」がなければ取り締まれない
ことになっていますが、

「圧力団体 集団ストーカー」を取り締まれるように改定していただきたい
と考えています。

「恋愛感情からのもつれ・・・」限定する法律では、
「圧力団体」に「集団ストーカー活動をしてもかまいませんよ」
と言っているに等しい。。。

この隙間を使って、嫌がらせをしているのが実態です。

■ 取り締まるための基礎資料

このブログは、その基礎資料です。

ブログを書き、また、携帯メールで詳細記録を
取り続けてきた事実をもとに、

「圧力団体」が組織的に実際にやってきた

・嫌がらぜの数々
・組織的な噂(デマ)のばらまきによる「信用棄損」の事実
・ばらまいた噂(デマ)が問題になったときの言い逃れの方法
・虚偽通報だ警察・公的機関に指摘させたときに言い逃れる方法

などなど・・・・

「圧力団体」がやってきた具体的な事実とその目的を告発するブログです。
筆者は、これからも
「圧力団体」の「裏」の活動を告発し続けます。

憲法違反の「圧力団体」です。
日本国民に「圧力団体」の危険性を知らせなければなりません。


■ まとめ

これからは、がんがん、ブログを更新したいと思っています。

                             以上
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「本人には死んでもいうな!」と嘘(デマ)をばらまき、口どめす「圧力団体 集団ストーカー」

2017-10-24 18:18:35 | Weblog
■ 

こんにちは。
長い間更新しませんでした。。。。
選挙があると、ブログを更新することが難しくなります。
自主的にブログ更新を控えています。。。

理由??

実は、以前、選挙期間中にブログを更新したところ、
更新されなくなったことがあったから。。。。
選挙期間中ですから、問題になることは書かない。。。
しかし、更新されなくなった。。。。。

そのため、gooブログで「公開質問状」として記事を書きました。
今でもその記事があるはずです。。。。
二度ほど・・・・書いています。。。
更新されなかったので。。。。

しかし、危険です。削除されたら困ります。。。。
それ以来、「危ない時期だな」と思うと、
ブログを更新しなくなりました。。。。

「????」・・・「忖度??」

筆者も、いわゆる「忖度」をしていたわけです。。。。

・このブログを守るたために
・過去の体験や経験から
・依頼されたり、命令されなくても
・相手の意向や結果を予想して
・自主的に活動や行動を変える。。。。

「忖度」っていうのはこういうことだと思うのです。。。。。

とくに、筆者は、「圧力団体」がこのブログを閉鎖しようと
動いていたことを知っているのすから、より慎重な行動が
も取れられます。。。。

「閉鎖する口実」がある時期の更新は避けるのが賢明・・・
だと思っています。

かりに、閉鎖されてから
「言論弾圧だ!!」

と騒いでみても、いままで9年間も続いた
「圧力団体 集団ストーカー」の活動を告発するブログは戻りません。
このブログを閉鎖されたら
大変です!!

だから忖度しました・・・・
決して、筆者が負けたわけではないのです・・・・

    ※ 森友学園の話もこういうことかもしれませんね。。。。

■■■

筆者が我慢したのは、
「圧力団体」の被害にあっている多くの国民のためです。。

多くの国民が「圧力団体」の圧力・嫌がられの前に屈している。。。・
一人だから・・・個人だから「圧力団体」と戦うことができない。。。。
多勢に無勢。。。。
そう思ってあきらめてしまう。。。
怖くて黙っているのです。。。。

それでは、「安心して生活できる権利」がなくなるから
筆者は被害者の代表として頑張っているのです。。。。

被害者が、少しでも現状を改善できるようにするため
筆者は、事実を記録しブログで告発するのです!!

日本国民に「圧力団体」の裏の活動を教えるため。。。。
「集団ストーカー」活動の手口を告発するため・・・・

この事実をもって「圧力団体 集団ストーカー」を取り締まることが
できるようにするため・・・

それが、国民のためになると考えたからブログで告発しているのです。

■■■

■ 「この話は、本人には絶対にするな!!」という嘘!!

今回はこの話。。。。

みなさん、聞いたことがありませんか?
「この話、、、本人には、絶対にするな!!」
「死んでも、本人にはいうな!!」


同じような話は、ほかにもあります。

「本人は言わずに犯人にしろ!!」
というのもありました。、。。。

さらに、
「本人には言わずに、逮捕しろ!!」
というのもあります、

この話だと「警察」は「圧力団体」の命令を聞くはずだ!と
思っているようです!!

何様のつもりでしょうか。。。。。

だいたい、「本人には、言うな・・・・」と嘘(デマ)を
ばら撒いている人間が
どうして警察に「逮捕しろ」と命令ができるのか。。。。

本当に疑問です。「厚顔無恥」「恥知らず。。。」
を通り越して。犯罪者てすね。。。。
組織的に虚偽通報を繰り返しているから、
「組織的犯罪者集団」というやつでしょうね。。。。

いずれにしても、本人には知られては困る話をしている・・・

そうして、念を押すのは嘘(デマ)のはなしをしているから。。。。

◇ 嘘(デマ)の話をばらまいている。。。
◇ 第三者をだます目的で、嘘(デマ)のはなしをしている。。。

それを知られては困るから、
「死んでも、本人には言うな!!」
と念を押すのです。。。。。

■ 具体的に話は・・・

具体的にかきましょう。
「あいつは、レイプ犯(事実無根)だ!!
   俺が教えたことは、絶対に本人にはいうな!!」
とか
「あいつが逮捕されていないのは、襲われた女の子が自殺した(事実無根)
 からだ!!この話は、死んでも、本人にはいうな!!」

この話は、実際に、「圧力団体」が流している事実無根の嘘(デマ)の
話です。

嘘(デマ)をばらまく、その目的は何か。。。。

理由は簡単・・・

嘘(デマ)の話をばらまき、筆者の信用を破壊しないと、

筆者と接触する人間ができるかもしれないから。。。。
「圧力団体」は困る。。。。

「圧力団体」が事実無根の嘘(デマ)のはなしをばらき
嫌がらせをしている事実を第三者が筆者に教えると
大変なことになる。。。。

社会問題になりかねない。。。。
「表の顔」と「裏の顔」が違いすぎますから・・・・・

「もし、一か所でも証人が出たら、「圧力団体」はおしまいだ!!」
と騒いでいるくらいです。

そうして、ひどい噂(デマ)ばらまいておけば、
話しかける人間はいなくなる。。。

だからです。。。

そのうえ
「圧力団体」が組織を使い、嘘(デマ)のはなしをながしておいて
「地元では有名なレイプ犯(事実無根)だ!!」
とさらに嘘(デマ)の話を流していく手段につかう。。。。

ひどい話です。

「圧力団体」のものは、見てきたような嘘(デマ)をつく!!

という話を聞きました。
ひどい団体です。。。。



事実が先行しました。
かりに、皆さんが、そういう被害にあったとしたらどうでしょう?
社会生活が継続できます???

普通であれば、社会生活ができなる。。。。

筆者は、皆さんがそうならないようにするために
このブログで「圧力団体」が危険な団体であることを告発しています。

「圧力団体」被害者の方々。。。。
「圧力団体」は。 憲法違反の反社会的団体です!!
 組織的犯罪者集団です!!

法律で取り締まることができるはずです!

頑張りましょう!!
「圧力団体」を取り締まる法律ができるまで!!


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北朝鮮の挑発 「組織犯罪規制法」と「圧力団体 集団ストーカー」

2017-09-09 21:52:39 | Weblog


■ 北朝鮮問題・・・覚悟の問題かも
 
 こんにちは。
 しばらくブログを更新していませんでした。。
 失礼しました。

 更新していない間、「圧力団体」は、筆者が逮捕されたという
 噂(デマ)をながしたようです。
 昨日も記録しました。

 「あいつがいるじゃないか??逮捕されたんじゃなかったのか??」

 逮捕などされていません。
 「圧力団体」の嘘つきのレベルは、レベル5(最高レベル)ですから。。。。
 
 聞いたことがあるのですが
 「圧力団体」は見ていたような嘘(デマ)をへいきでつくからな。。。
 という話を何回か聞いたことがあります。

 「確かに。。。。」
 そう思います。

 では、いつも通り、政治関係の話から。。。。

■■■

 最近、北朝鮮の大陸間弾道弾の報道がすごいですね。。。。
 ものすごい報道。。。。
 それで、筆者もこの問題に詳しくなりました。。。
 
問題は、クリントン大統領のときに北朝鮮に騙されたこと。。。
 これにつきそうです。
北朝鮮は、「嘘をつく」ことなどなんとも思っていないようですし
 人をだまし、出し抜くことが素晴らしいことと考えているのでしょう。

 先日など、日本に「脅し」をかけてきました。。。。

 「軍事大国が近くにあることを忘れるな!」
 
日本は、日米同盟を結び、集団的自衛権で米軍と戦う
 という意思も表明しています。
 また、北朝鮮が保有するミサイルの射程にも入っている。

 前回は、韓国が弱腰になって仲介したばかりに
 今の北朝鮮問題を拡大した。

 それで、北朝鮮が、
 「今回は、日本が米軍をなだめろ!!さもないと大変だよ」
 と言わんばかりに「脅し」をかけている気がします。

 しかし・・・・
 「日本が何かできることがあるの??」
 という気さえしてきました。

 「出来そうもない。。。」
 
重大な出来事ですが、どんなに日本国民が考えても、
 どうにもならない問題・・ だと思うのです。
 
 最終的には、「弱腰になるか、戦う覚悟を持つか」でしょ?? 

 にも関わらず、報道機関は、
 「何もできない日本」にあって危機をあおるばかり・・・・

 「まさか、報道機関の世論誘導??」
 と考えてもおかしくないくらいです。

■  北朝鮮問題の報道の多さが、おかしくないか??

  では、誘導する目的は・・・と考えてみますと、
  いくつか挙げることができます。
 ・「集団的自衛権」は「やってて良かった!!」という気持ちになる
 ・さすが安倍首相!先見の明があるという気になる。。。
 ・本当に戦争になったとき、日米安保発動、集団的自衛権行使
  のとき、世論の反対がない

 さらに、こんな目的もあるかも。。。。
 ・ 自民党スキャンダルが「外交問題」にすりかわる。
    ・森友学園問題・・・・
    ・加計学園問題・・・・
     という自民党のスキャンダルから国民の目を
     そらすことができる。。

    森友学園などでも、安倍首相夫人のおつきの方は、
    イタリア大使館で一等書記官になられたとか・・・ 

    ある方は、
    国税庁長官にご栄転。。。。しかし、記者会見はしなかったとか・・・
 
 つつけば、いろいろと出てくる問題ではあります。
 さらに、検察が動いてるのです。。。

 この問題は、報道機関が取り上げ「なぜ、そうなったのか。。。。」
 深く追求してもよかった気がしている問題です。。。
 それを隠す目的もあったかも・・・・

   ※ 自民党の次に担うべき政党がない??だから、取り上げなかった・・・
     というのは理由にならないと思います。

 いろいろ考えましたが、報道機関が政府に対して
 なんらかの忖度があったのではないか??

という気がします。

■ スポンサーに不都合な事件は取り上げない

  政府に不都合な大事件は取り上げない

 報道機関では、スポンサーに不都合な事件は
 時々取り上げないものもがあるようですから。。。
 
 政府から言われたら、もう、忖度しまくりかも?
 と疑いたくなります。

いずれにしましても、日本にとっての大問題!!
報道機関は、しっかりと、国内問題も取り上げていただきたいものです。
 自民党の不祥事隠しに協力して、喜ばせてるだけでは・・・
 国民が愛想をつかします。。。


■■ 「圧力団体」取り締まれ!!「組織的犯罪者集団」だ!!
 
北朝鮮の核開発に劣らず「日本の中での大問題!!」
といえば、「圧力団体 集団ストーカー」問題です。

以前から言っている話ですが、
筆者はこの「圧力団体」を

「組織的犯罪者集団」として取り締まるべきだと思っています。。。
「公安」の監視対象でなればおかしいというのが、筆者の意見です。

このブログで告発してきた「圧力団体」の今までの手口を見ますと、
「組織犯罪防止法」の「組織的信用棄損」に該当するのではないか・・・

と考えています。

さらに、
「偽証」・・・・でも取り締まれないものか。。。。
そうも考えています

「圧力団体」の裏の活動が目に余る!!
「圧力団体」の考え方に従わないものは、同じような手口で
被害にあう。。。

被害者が続出することが分かっているから・・・



「圧力団体のどんな批判も見逃すな!!戦え!!」
これが、「圧力団体 集団ストーカー」の基本的考え方。。。
こうなりますと、ナチと同じですね。。。。

批判する人物を社会的に排除するたに、

「圧力団体」は、事実無根の犯罪をでっちあげ、
「不都合な人物」を犯人に仕立て上げます。
そうして、発言力をなくすことに躍起なって行動する。。。

その時、「誰一人相手にしないようにしてやる!!」
というのが基本的考え方・・・

事実を証拠付きでだされたら、
社会問題になるのが必定だから。。

それで、
・「(筆者の)名誉を傷つけることなら、どんな噂(デマ)をながしてもいい」
・「見かけたらレイプ犯(デマ)だと騒げ!!」
・「見かけたら、窃盗の常習者(事実無根)だと騒げ!!」

などなど・・・飛んでもない指令を
「圧力団体」組織内にばらまいています。

情報統制もあります。。。

「本人には、犯人にしたことを知らせるな!!」
という口止め。。。。

本人である筆者に知られたら大変なことになりますから。。。。

だいたい、
・そこにいないものを犯人に仕立て上げようと騒ぎ立て
・持ってもいないものを「盗られた!!」と騒ぎたてる

それが許される話かどうか、すぐに分かる。。。

さらに、言い逃れまで、「圧力団体」から指導がある!!
・「あいつが犯人だと言えばいいんだよ」
・「そのあとで、あれば真っ赤なウソでした!!勘違いしました!
  と言えばいい。。。」

ここまでくると「犯罪者集団」と断定して何ら問題がないレベル

言い忘れるところでした。。。。
さらに、まったく関係ないものを連れてきて「被害者」だと
いわせる手口もあります。。。。

「あいつが逃げるところを見た!!」
こんに偽証は、「圧力団体」なら普通にやります。。。。

「圧力団体」は、組織構成員を動員して事実無根の嘘(デマ)をながし、
筆者をなんとかして犯人に仕立て上げようとする。。。

仲間に頼み、偽の目撃者する。そのうえで、虚偽通報を繰り返す。

仮に、その虚偽通報が問題になると

「あの話は、真っ赤にウソだった!!」
「人違いだった!!」
と言い逃れろ!!

という言い逃れ方まで組織の上層部から指導がある。。。。

これだけ事実関係が集まれば
「圧力団体」は団体であり、「組織的犯罪者集団」だとわかる。。。

つまり、
「共謀罪 組織犯罪防止法」が当てはまると考えてよいでしょう。

かりに、取り締まれないとすれば、
「圧力団体」に関係ある部分だけ「ざる法」だから。。。。

次回は、ストーカー規制法がいかに「ザル法」かについて
考えてみます。。。
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「加計学園」・・・問題は裏の取引! 事実を隠すのは「政府」だけじゃない

2017-07-27 20:21:01 | Weblog


■ お見舞い

まず、初めに・・・
今回の豪雨でお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りするとともに
被災された方々にお見舞い申し上げます。


今朝、ニュースで知りました。
イギリスでは、大気汚染かひどくて2020年までに、
ガソリン、ディール車を禁止するそうです。

大転換ですね。。。
よほど、大気汚染がひどいのでしょう。。。。

と同時に、
「何か利権がからんでいないのか??」
と考えてしまいます。

最近、大きな政策が動くとき、その背景を想像する「くせ」
が付きました。


イギリスの場合、
電気自動車 ➡ 電力業界、自動車産業が儲かる ➡ 政治家の利権

大まかに言いますと、そんな流れ。。。。

官僚は、法律を作ってしまえば
「法律どおりに取り扱っています。」
でいいわけです。

何らも問題はない。。。。

問題があるとすれば、そこに至る過程です。。。。

法律を作るまでに、
・どんな話がなされのか。。。゛
・裏取引はなかったのか。。。
・行政に便宜を図ってもらう目的で何か特別な話があったのか・・
ということです。

大儀名分がなければ動かすことなどできません。。。。
しギリスの場合は、「大気汚染の改善」です。。。。

これ自体に不平不満はありません。
問題は、
・その裏側に利権があったかなかったか。。。
・国民のために、判断したのか。。。。
だと思うのです。

間違っても
「一部の人間の利益が優先される中で、大義名分を通した・・」
ということがないように。。。。

さて、日本の場合はどおでしょうか。。。。
言わずと知れた、
「加計学園」の問題。。。。
「森友学園」の問題。。。。。


■ 閉会中審査

さて、その流れの中で、閉会中審査が行われました。
 
心配です。。。。

「加計学園問題」・・・・安倍首相の思惑どおりにはならなかった
かもしれませんね。。。。

今回は、安倍氏の失敗!!。。。
安倍首相を信頼できない理由を積み上げた感じ・・・・です。

今回の「閉会中審査」は、自民党というより、「安倍首相」が
ご本人に希望で、開催したと聞きます。。。。
内閣支持率があまりにも下がりすぎたから。。。。

その挽回策として、支持率回復の切り札になるはずでしたが、
とてもとても、、、、、、目論見からは程遠い。。。

逆に、疑問点が増えました。
どうにもならない。。。。


さて、実際の閉会中審査の「印象は??」と聞かれたら・・・

そうですね。。。「いい加減にしたら・・・・」

です。

 趣旨は分かっていただけるはず・・・・
「あまりの、不誠実な対応にあきれた・・・」

「これが、丁寧に一つ一つ答えるということか。。。。」
国民の多くは、そう感じていると思います。

「政府の答弁が信じられない・・・・疑問だらけ。。。」
とも。。。

だいたい、政府サイドは、どんな質問をされても、

「記録がありません」
「記憶がない・・・・」
の繰り返し・・・・


自民党の方々は、「説明責任は十分果たした」
というのでしょうが

「疑惑が晴れた!!」というのは厳しいかも。。。。

考えてもみてください。

覚えていないはずがないでしょ?? 政府の要人ですよ。。。。
だれかが、何かを記録しているはず。。。

面談日時を記録した日報もあるはず。。。
会談内容を記録したメモもあるはず。。。。

その「あるはずのもの」がない。。。。

逆に不都合な証拠となりそうな「あった文章や記録」は
「勘違いでしょ」
「事実と違いますね。。。。」

でやり過ごす。。。。

文部科学省では、メモが出てきた。。。。
問題になったのは、「誰が情報を漏洩したのか。。。」だけ・・・


■  例えば・・・・

今回の審査では、

「どうして30年4月開校としたのか。。。。」
「なぜ、事前に「ボーリング調査」したのか・・・・」

その
「どうして・・・・、なぜ・・・・」がわからない。

なぜ、「加計学園だけ、大臣3人にあうことができたのか。。。。」
今治市の職員が、「首相官邸」に入るだけで興奮しているのに・・・

「なんで・・・個人が大臣3人に会えたのか・・・??」


さらに、
「どうして、今治市職員の入館記録がないのか・・・・」
議員会館でさえ厳重なセキュリティ体制・・・

それが「首相官邸」で、ですよ・・・
なんで、入館記録がなくなるの??

しかも、それが、今回の問題解決のきっかけになりそうな「キー」。


「共謀罪」を作るくらいテロ等の犯罪を防止しようと
意気込んでいる首相が
「首相官邸の入館記録がないそうです・・・」といって平気でいる。

これで、「疑念か晴れた」というのでしたら、
如何なものか。。。。

国民を馬鹿にしないでいただきたい!!

それとも、
「だまして、この危機を通り過ぎればよい」
と思っているのでしょうか・・・・・


■ 「圧力団体」は、利用したい人物をだます

さて ・・・・ 
いろいろ安倍首相の批判を書いていますが、
「だます」ということについては、
「圧力団体」の右に出るものがいないのでは??
と思っています。。。

「ここまでの嘘つき団体はいない。。。。」

この人権犯罪者集団「圧力団体」では、非合法手段を使って
このブログを誰が書いているのか調べたようです。。。
「監視」も含めて。。。。

「圧力団体」では、
自分たちの組織を国民の的にした。。。
だから、噂(デマ)を広めているんだ!!

といっています。。。

冗談じゃない!!
何もしていない人間を、「圧力団体」の都合で
犯人扱いしてくる。。。。

そんな「圧力団体」が国民の敵でないはずがない!!

そういうこともあってでしょうね、。。。。
「なんとしても、筆者を犯人に仕立て上げなければならない」
と鼻息を荒くしているようです。


■ 「圧力団体」がの手口

「圧力団体」がよくやる手口としては、
==============================================================
・まずは、ターゲットの周囲の人間をだまして
    「圧力団体」の意のままにコントロール
・周囲の人間ががコントロールされて意のままに行動するようになると
 「だます」仲間に組み込み「虚偽の証言」をさせる。。。

・しばらくしてから「だました周囲の人間」には
 「あれは、間違いだった!!」
 「嘘(デマ)をしんじただけだ!!」
という話をして、「圧力団体」は悪くない!!と言い張る。

・周囲の人間は、いまさら、対応を変えられなくなる。
 何も修正しないまま、そのまま活動する。。
・結果、「圧力団体」の意のままに行動する。。。。
==============================================================
という手口です。。。。

「自分もだまされた、あの話は間違いだった!!」
言い逃れるところがポイント。。。。

会話を聞いていますと、
警察や行政にいう虚偽通報でも同様の手口を使っています・・・

「自首すれば虚偽通報したものは無罪」
この話を知っているから。。。。。

      ※「もし、自分が危なくなったら、あの話は嘘(デマ)だった
        といえ!!」
        と指令まで出ていることはつかんでいます。。。。

■ 具体的な事例は・・・

実例を書きます・・・
お断りしておきますが、筆者はなんら関係がないのに、
がばら撒かれた噂(デマ)についてです。。。

誤解がないように、「圧力団体」がでっちあげた話であることを
お断りしておきます。

さて、そのきっかけは何か。。。。
なぜ、筆者は、何もしていないにもかかわらず・・・
嫌がらせを受けることになったのか。。。。

詳しくは、まだ、かきませんが、
「圧力団体」のあるものの妬みがきっかけ。。。。


それでは、実例をご紹介します。。。。
=======================================================
・筆者をレイプ犯(事実無根)だ!!と大騒ぎする・・・
   あちらこちらに言って回る担当がいるようです。。。。
   「あいつは、レイプ犯(デマ)だ!!」と騒ぐらしい・・・

・レイプ犯(デマ)された女の子が自殺した(事実無根)と
 ターゲットの周囲の人間にいって回るようです。。。。

・そのうえで、
「レイプ犯(デマ)だ!!仕事も付き合いも含めて、全部断れ!!}

というようです。
-----------------------------------------------------
目的はいくつかあります。。。

先にも言いましたが、
・ターゲットを孤立化させたい

・周囲の人間、周辺で「圧力団体」の犯罪を証言するものが出ないように
 させたい。。。

・「こういうことをされても仕方がない人物」と思わせたい。。。
・さらに、噂(デマ)が広まれば(パンデミック)、多くの人が
 その嘘(デマ)をしんじるようになる。。。

・結果、虚偽通報もしやすくなる。。。。
・かりに、被害者同士で誰かとと組んで「圧力団体」を批判したとき、
「共謀罪」 で警察らに虚偽通報しやすくなる。。。。

・「圧力団体」に逆らうものは、こうなる。。。と見せしめにできる

などなど。
============================================================
さまざまな目的があるようです。。。

「圧力団体」としては、組織を使い、嘘(デマ)を広めたときには、
絶対に嫌がらせをやめることができない・・・・

「上の人間は間違うことがない。。。」というのが
前提で活動してしています。。。。。

だから、「間違った指示などしないことが前提」。。。
これでは、間違いを訂正することも、やめることもできない。。。。


「圧力団体」がその組織を使い、ツイッターを駆使し、
広範囲に噂(デマ)をひろめて個人に嫌がらせを繰り返したことが
全国的にわかると問題!!???社会問題になる。。。

だから、どうしても、孤立化させる必要がある。。。

===============================================================

身勝手な理由です。。。

どうです??
みなさん・・・・

こんな「圧力団体」が日本の中には存在するのです。。。
しかも、・・・

筆者は、日本国民に警鐘を鳴らすために、
このブログを書いています。。

筆者は、個人的に犠牲を払っても告発する価値がある
と思っているのです。。。


■ この話は掘り下げる必要がある。。。。

さて、次は、一週間しないうちに更新です。
どんどん更新します!!

書くことは山のようにあります。
・「共謀罪」と「圧力団体」の「虚偽通報」
・〇〇〇とのつながりあり・・・「圧力団体」自体が「犯罪者集団??」
・「反圧力団体設立阻止!!」が目的か??
   組織を上げての噂(デマ)のばらまき
・「圧力団体は盗聴している。。。。」その実態を解明
・これが「監視社会」だ!!
  ・・・ 一足先に「圧力団体の監視」を体験中

では、次回の更新まで。。。。                         以上
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自民党大敗は、その体質が見えたから。。。。「圧力団体」と似てきた。。。

2017-07-06 18:18:41 | Weblog
■ 自民党が歴史的敗北

 こんちには。
 
 都議会議員選挙大変でした。
 
 ここまで負けたか。。。。
 というくらいの自民党大敗北・・・
 新聞などでは、「歴史的敗北」という見出しまでついちゃって。。。

 自民党の役員が責任をとって辞任のようですが、
 それでけではすみそうもありません。根柢から壊れた気がします。

 麻生さんが首相のときの都議選大敗北では、
 そのまま、政権交代まで突き進みました。

 今は、その時と違い、民進党に「受け皿」の力がないようですから
 政権交代まではいかないでしょうが本来ならば、
 政権交代になる雰囲気です。

 自民党でも敗因はわかっているはず・・・
 「自民党のおごり。。。」 
 「暴言失言・・・」
 「ごり押し・・・・」
 
 だけが原因ではない。。。
 最大の敗因は、その政治手法と、推し進めた政策
 つまり、自民党の体質そのものにある・・と思うのです。


■ 「忖度問題」「真由子さま」「自衛隊も防衛大臣」だけじゃない
  
 もう、おちついてきたものの、報道で取りざたされたのは、

  ・加計学園獣医学部問題・・・に加え、

  ・「豊田真由子さま」問題
  ・「自衛隊も、防衛大臣も。。。。」稲田大臣問題 
  ・下村議員加計学園献金問題・・・

 表向きは、そうなんでしょうが、実際はそれだけじゃない。
 違うと思います。。。

安倍首相の強引なやり方に原因がある・・

 ここ数年、強引すぎる手法が目立ちました。
 国民の反対を押し切り、自民党重鎮の意見を聞かず、
 安倍首相自身の意見を押し通してきた・・・
 
 さすがに、「支持率が下がりすぎた」と感じたのでしょうか・・・
 「問題がある都度、丁寧に説明していきます!!」
 といいのがれ、、、、

 しかし、
 直後の萩生田議員の発言録!!
それ以降、安倍首相は説明していません。
 閉会中審査も、安倍首相は国内にいない。。。

 閉会中審査は、自民党からの申し出だそうです。。。
 安倍首相が外遊中でいないのを知っていながら。。。。
 
 自民党の体質が出たのでしょう・・・
 「隠しとおせ!! 時間がたてば国民は忘れる。。。」
 そう思った・・・・・
 国民は、そう判断します・・・
  

■ ごり押しに次ぐごり押し。。。
  「圧力」による隠蔽と独裁
 
 さきほど、都知事選の大敗は、暴言やごり押しだけではない
 と申し上げました。

 ごり押しに次ぐごり押し・・・
 しかし、ごり押しだけが問題だとは思っていません。
 自民党では、そういう結論に持っていきたいようですが、
 「本質」は違うと思います。

■ 政策が問題
 
 ごり押ししてきた『政策』が問題。
 
 ・盗聴法・・・・・・・警察が盗聴することが可能になった
 ・特定秘密保護法・・・特定秘密に指定すれば、内容を公開することがない
 ・集団的自衛権・・・・地球の裏側まで行って戦争できる
 ・共謀罪・・・・・・・警察が恣意的に操作することが可能になった


 これらの政策をつなげると

  ・政府に反対するものは、逆らえないように行動を監視したい。
  ・政府のやっていることは隠したい
 
見えてきます。
しかも、反対する人間は、徹底的に排除をしようとする。。。
人格攻撃までして。。。。

いつの間にか、自民党が「独裁体質」に変わったようです・・・・

加計学園問題ではっきりしました。。。
先日、都議選のあと、都議会議員を経験した国会議員が
再びこんな話をして説明していました。

「出会い系バーに出入りしている人間のいうでたらめを・・・」
という類の発言をしていました。

つまり、「そんな話を信じるな!!」という攻撃です。
「事実を言われたくない。。。。」
「事実を告発するものの言動を信じさせたくない、、、、」

どういう神経をしているのでしょうか。。。。

国会議員のいうことならば正しくて、
それ以外の人間は、まともじゃないとでも言いたいのでしょうか。。。。

「批判言動は抑え込め!!」
「人格攻撃で黙らせろ!!」

これでは、まるで「圧力団体」と同じやり方。。。

「不都合な真実は封殺したい!!」
黙らせるためには人格攻撃なんか当たり前
と言わんばかり・・・・

「圧力団体」そっくり!!
民主主義ではない!!・・・独裁を目指すもののやりかたです!!


■ まるで「圧力団体」!!

このブログで一貫して主張しています。

批判する言動を抑え込む。。。。
これは、「独裁」を目指すものがとる手段・・・

「自分の考え方だけしか認めない」
という価値観を持っているものがとる考え方。。。。

民主主義ってそうでしたっけ!??
==== 違います。

民主主義は、言論の自由があって成り立つもの
------------------------------------------------------------
批判されると、己が言ってる話を疑問に思うものがでてくる。。。
そうなると、普段からついている嘘(デマ)が暴かれる

だから、批判言動は黙らせる。。。
------------------------------------------------------------
「独裁」を目指すものにとっては、批判されることは
活動を「すべてを否定することにつながりかねない」ということです。。。。
「表向きの顔」は国民をだます「虚像」なんですから。、。。。

国民の目を欺くためには、人格攻撃など簡単にやってのけます。。。。
その実例がこのブログで取り上げている「圧力団体」手口!!

      ※ 筆者は、こんな「圧力団体」は、「公安調査庁」で
        監視対象にすべきであると考えています。
        逆に、「なんで、監視対象にしないのだろう・・」
        と考えているくらいです。
        「共謀罪」は、こういう輩を取り締まるために必要です。。。
        「ストーカー規制法」を改正すればいいだけ。。。
        かもしれませんが。。。。


■ 「圧力団体」の人格攻撃の手口!!

前回も申し上げましたが、筆者など、

「圧力団体」から事実無根の「レイプ犯(デマ)だ」

という噂(デマ)をばらまかれています。

さらに
「レイプ犯(デマ)された人が自殺したから逮捕されていないだけだ!!」
という事実無根の噂(デマ)までばらかれています。

     ※ 筆者が受けている犯罪被害はそれだけではありません。。。
       また、機会を改めて報告します。。。

「圧力団体」では、誰も筆者を相手にしないような
噂(デマ)をバラまきたいのです。

筆者がどんなに真実を言ったとしても、だれも話を聞かない
ようにするため。。。。

筆者から「圧力団体」の裏活動の実態を聞き、
「圧力団体」の危険性に気づくものが出ると困るから・・・・
どうしても、筆者を孤立化させておく必要がある。。。。。

だからです。

しかし、この理由だけではなく、
「圧力団体」がやっている犯罪を証言するものが出ないようにするため。。。
でもあります。

・一か所でも証人がでたらおしまいだ!!
・一人も証人が出ないようにするために「噂(デマ)をばらまけ!!」

という「圧力団体」の会話を聞いていますから間違いないところ。

■ さらに言い逃れまでも指令する「圧力団体」の周到さ

さらに、「圧力団体」では、言い逃れまで指令するあり様です。

  ・人格攻撃
  ・危なくなったら、「人違いでした」「勘違いしました」
  ・基本形は「違う人のことですよ!!」
  ・接触しないために「脅されたといえ!!」とマインドコントロール
  
  ・「こっちから絶対に口をきくな!!」

と「圧力団体」組織を上げて、「逃げ口上」まで指示をし、
筆者と接触を断つように指令までする。。。。

つまりは、「どんなことをしても、筆者を黙らせたい!!」
「圧力団体」の考え方が分かります。


■ 「圧力団体」と「マインドコントロール」
  

今回のブログのしめくくりです。
今回は、「圧力団体」が批判されることを極端に嫌う・・・
という話を書きました。

些細なことでも、「圧力団体」が話していることと事実が違うと気づかれるのが
困るのです。。。。

その理由??
そのキーワードは「マインドコントロール」・・・


次回は、マインドコントロールについて書くことにします。
今、思いつくだけでも

・なにも知らない子供に被害者を装わせる手口
・「口をきくな」「目を見るな」と命令するやり方
・「なにをいわれても信じるな」と喧伝
・相手にしないような噂(デマ)をバラまき続ける
・繰り返し同じ嘘(デマ)を言い続ける
・「同じ目にあいたくなかったら「圧力団体」のいうことを聞け!!」

・繰り返させる虚偽通報
・「ばれたら仕方がない。。。」という体質
・だますことだけ考えている「圧力団体」
・公安調査庁での監視対象にしなければだめだ
                                以上


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自民党の「おごり」・・・「共謀罪」を忘れてはならない!!

2017-06-24 18:30:52 | 犯罪被害



■ 「火のないところに煙は立たない+??」

冒頭ですが・・・・
いま、自宅の前を自転車で通り過ぎながら叫んでいる輩がいました。

「火のないところに煙は立たないといって言い逃れてやるよ!」

これは、「圧力団体」が良く使う言葉。。。。
何度となく聞いてきました。。。。

「圧力団体」は、火のないところでも、「圧力団体」が組織を使い
噂(デマ)をばらまき、その噂(デマ)を広めようと活動しています。

時代劇風に言えば「火つけ」ですね。。。

長い期間、「圧力団体」の動きを観察してきましたから、
よくわかるのです。
こういう「圧力団体」を許していいのでしょうか???

蓄積されたこの知識を、日本国民のために使わないのは
国民としての義務を放棄しているとさえ思うのです。。。。

日本が民主主義の国であり続けるために、
独裁を目指す「圧力団体 集団ストーカー」活動を告発し続けます。



昨日、前川善事務次官の記者会見がありました・・・
ネットで見たのですが、
「どの質問にも、誠実に答えていた」
というのが印象です。
さわやかだ・・・とさえ思いました。

記者会見の内容ですが、筆者は、その事実関係よりも、
前川前事務次官が民主主義について話した部分が心に残りました。
筆者なりに理解したところでは、

・言論の自由が民主主義の根幹である

と理解しました。「その通りだ」と思います。

特定の秘密事項でないのも関わらず
事実を事実として出すことができない。。。。
部内の犯罪行為を暴き出すことができない・・・・
出すと、罰せられる。。。。

これでは、民主主義が危うくなる。。。
という危機感を持ちました。・・・


■ 「共謀罪」関連の報道が「あっ」というまになくなった

民主主義の危機を実感させるものに、
報道機関の「問題の取り上げ方」があります。

報道機関が、政府に媚びでどうする!!??

たとえば「共謀罪」の取り上げ方です。。。。

「集団的自衛権」のときも同じですが、
取り上げる時期もタイミングもおかしい。。

たとえば・・・・
 ◆「共謀罪」で国民が問題意識を持つ時期には、その危険性や
  「治安維持法」など「共謀罪」関連の話をあまり取り上げない。
   
 ◆ 体制が決し、「共謀罪」が成立することが確定的になると
  「問題だ!!」「自民党のやり方はおかしい!!」と騒ぎ
 
◆ 法案が成立すると、いきなり、「共謀罪」関連の話は
   何事もなかったかのように取り上げなくなる。。。

・国民が問題意識を持たないように・・・
・反対行動を起こさないように。。。
・さらに、体制がきまれば、「報道機関の使命」とばかりに
 批判する報道を繰り返す。。。
・法案が成立すれば、問題として知りあげない。。。

これでは、「報道機関は頑張りました!!」という
「ガス抜き」にしか見えないのです。。。。



昨日の前川氏の記者会見のとき、NHKの元記者という方が質問しました。
戦時中の治安維持法の話をしていました。

「治安維持法は、天下の悪法だと言われていたが、
 成立した当時は、そんな悪法になるとは思わなかった。。。」

確かに。。。。そうだと思います。

戦後70年以上になります。。。。しかし、戦争のときの教訓を
もっとかみしめるべきではないか。。。
6月は、沖縄戦の話が取り上げられる時期です。

もう一度、戦争にならないためにどうするのか。。。。
考えていただきたい。。。

故安倍晋太郎議員は、
「戦争だけはしてはならない。戦争にしないために・・・・」
と考えていたそうです。。
憲法改正は一度も口にしなかったとのこと。。。。
 
にもかかわらず・・・
安倍晋三首相は、謙虚さを忘れ、傲慢になり、国民の声を聴かず、
国会議員の数に頼って、一貫しない主張の中で憲法改正を
言い続けています。。。。
自分の名を歴史に記そうと躍起になっている。。
そういわれても仕方がないと思うのです。。。



その傲慢な態度は、議員にも浸透しているように見えます。。。

森友学園にしても、加計学園、さらには、不倫問題、豊田議員の離党問題
などなど・・・・
単なる「不祥事」で片づけることができない問題が含まれている。

自民党の、「おごり」がにじみ出た不祥事。。。。
としか思えないところがあります。。。

すでに離党していますが、豊田議員の罵声問題。。。。
これは、パワハラそのもの。。。。

権力あるものが、立場の弱いものをいじめる。。。。
「お前は、力がないのだから、
自分たちのいうことを聞くしか能がないんだ!」
と言わんばかり!!

この発想は、森友学園、加計学園でも同じですね。。。。
「官僚派は、官邸のいうことを聞くしか能がないんだ!!」
と言わんばかりの発言です。。。

ごり押しに次ぐ、ごり押しですから・・・
横道にそれそうですから、話を「豊田暴言問題」に戻します。。。。

【事実関係】
-----------------------------------------------------------------
4年半の議員生活で、退職したスタッフが100人
1年半で秘書が20名やめているとか・・・

録音内容を聞いていますと、
人の欠点をあげつらい、ののしる。。。。
失敗して反論できないことをいいことに、ののしる。。。

しかも、本人だけではなく、その秘書の家族にまで攻撃対象を広げる。。。
-------------------------------------------------------------------
ここまで来ますと、
「国会議員として、国民のリーダーたる資質がない!!」
そう思ったのは、筆者だけではないはず。。。

どんな人か興味がありましたら、ネットで調べてみますと・・・
いろいろ出てきました。

もと、厚生労働省の元お役人らしい話が出ていました。。。
------------------------------------------------------------------
「「強い人」は優しい人です。周囲や社会の人を思いやり、
助ける人になってください」

とか
「日にあたった人だけが頑張った人なのではなく、
見えないところで見えないところで、目立たぬところで、
頑張っている多くの人達の地下で、この社会は成り立っています。。。。」
-------------------------------------------------------------------
これはひどい!!
「表の顔」と「裏の顔」が違いすぎる。。。
あまりにも極端!!

国民をだましている!!
としか言いようがない話。。。。
 
ここまで使い分けがひどいとなると。。。。
なにをかいわんや というやつです。


■ 「表」と「裏」を使い分ける「圧力団体」

「表の顔」と「裏の顔」を使い分けるのは、
何も豊田議員ばかりではありません。

このブログで取り上げている「圧力団体」も「表」と「裏」の顔
を使い分けています。。。

「表の顔」は、立派そう。。。。国民をだますには十分すぎる
しかし、「裏の顔」の実態は違う。。。。

・「圧力団体」の勢力拡大のため、邪魔なものは排除!!
・「圧力団体」を批判するものは、どんな手を使ってもつぶそうとする!!
・発言内容の信憑性をなくすために、人格攻撃は当たり前!!

つまり「集団ストーカー」行為を繰り返す。。。

「圧力団体」が「組織」を上げて「ターゲット」を

・監視し
・個人攻撃のための事実無根の噂(デマ)をばらまき
・「圧力団体」を批判する言動を封じ込めようとする。。。。
・行政や警察、企業に対して「虚偽通報」を繰り返し、
 ターゲットを危険人物に仕立て上げようとする。。。
 発言内容の信憑性をなくすために。。。

・人格攻撃を繰り返す(本日、取り上げます)。。。

また、
・ターゲットと接触がある人物に対して、どんな嘘(デマ)でもつき、
 だますようにして、つながりを断ち切り孤立化させようとする。。。
 証人が出ないようにするために。。。。

「だます」という言葉がぴったり!!
「圧力団体」は、噂(デマ)を流し、ターゲットを孤立化させるためには、

「そんなひどいことする人があるなんて・・・考えられない!!」
というレベルの噂(デマ)を流します。。。

■ 「圧力団体」がばら撒く噂(デマ)・・・

本日は、これをご紹介します。事実無根の話だと、まず、
お断りしてから記述します。
---------------------------------------------------------
◆「女の子が自殺したから逮捕されてないだけ(事実無根)!!」
---------------------------------------------------------
この噂(デマ)は、「圧力団体」が、ばらまいてるものです。
「レイプ犯(デマ)だ!!」と噂(デマ)をばらまくと、当然、
「なぜ、そういう人間が逮捕されていないのか??」
質問されます。。。

その時の逃げ口上がこれです。
「死んでいるから逮捕されない。。。。」
とんでもない連中です!!

かりに、「圧力団体」の噂(デマ)のように、自殺者が出たとしたら。。。
筆者は、とっくに警察に逮捕されてなければなりません・・・

「女の子が自殺したから逮捕されていない(事実無根)だけだ!!」

この嘘(デマ)で、実際に、「圧力団体」にだまされるものがいるのです・・・

「圧力団体」では、どんな手を使っても
「だましたい!!」と考えています。
 真剣に嘘(デマ)をついてくる。。。。

「ターゲットを、なんとしても孤立化させたい!!」

という「組織上層部」の命令を聞き、行動することで
「組織上層部」から評価されたいがためにです。
「英雄」になりたい、、、「注目されたい」・・・・
だから、違法な活動をしてくる。。。。

「「圧力団体」のストーカー活動の証人が出ると困る。。。。」

だから、ここまでひどい噂(デマ)を流し、孤立化させようと躍起になる。。
もし、「圧力団体 集団ストーカー」の活動実態を証言する者が出たら、
「圧力団体」の活動自体が社会問題になりかねない。。。だからです。

そのため、
ターゲットが、誰かと接触し、情報を得ることができないように
繰り返し言って回る。。

個人攻撃。。。。
を繰り返し、「圧力団体」組織を守ろうとしているのです。。。
「組織的犯罪集団」である「圧力団体」を・・・・

前回のブログで、「個人攻撃」についてまとめた部分があります。
参考までに
【再掲】しておきます。

■ 「圧力団体 集団ストーカー」は「個人攻撃」が大好き!!

筆者の場合も、普通ではない個人攻撃がさなれています。
人格攻撃にほかなりません。
「信用できない人物」
「おかしな人物」
として噂(デマ)をばらまき、その噂(デマ)を「圧力団体組織」
を使ってばらまく。。。

このブログ自体が、「圧力団体 集団ストーカー」がばら撒いた
筆者に対する個人攻撃の記録なのです。。。。

「圧力団体」の「裏」の活動実態をブログで告発した。。。
その内容の信憑性をなくすために、筆者を

「レイプ犯(デマ)だ!!」
「窃盗の容疑者(事実無根)だ!!」
「逃げていくところを目撃した!!」

などと事実無根の話を並べ立てている。。。

組織的に個人攻撃することでは「圧力団体」の右に出るものはいない
と思います。
筆者以外にも、被害にあった方は多いはず・・・
「組織を上げての・・・」個人攻撃。。。。。
ダメージが大きかったのではないか。。。と推察します。

話を元に戻して・・・・
簡単に説明します。。。

・組織の上層部から「指令」なるものが出る。。。
・「圧力団体 構成員」はその指令に基づき「個人攻撃」
 のための噂(デマ)をばらまく。。。。

噂(デマ)をばらまく姥久手は。。。
繰り返しになりますが、もう一度申し上げます。

「圧力団体」にとって、「集団ストーカー」活動の実態を
つかまれ、それが、社会問題化することか困るから

だから、「事実無根の噂(デマ)」をばらまくのです!!

■ 噂(デマ)の分類!!

今回、少し気になりました。
近い将来、もっと詳しく分析しますが、噂(デマ)話を
簡単に分類するとこんな感じです。


 ◇ 「見かけたら、レイプ犯(デマ)だといえ!!」
    という指示に基づくもの

 ・「レイプ犯(デマ)よ!!気を許さないで!!」
 ・「近所では有名な(事実無根)レイプ犯(デマ)よ!!」


 ◇ 窃盗の容疑者だと印象付けるため、
   筆者が買い物をした時に、ばらまく噂(デマ)

 ・「あの人は、万引きの常習者(事実無根のデマ)よ!!気を付けて」
 ・「お金を払ったの??近所では有名な窃盗犯(事実無根!!)!」

 さらに、
 ◇「自分は被害者だ!!」と騒ぎ立てろという指示に基づくもの

 ・「近づいてきたら、襲われそうになったといって!!」
 ・「何を言われたら脅されたといって!!」
  
 事実無根の犯罪者に仕立て上げる手口など・・・

 ある程度のパターンに分類できるのです。


■ 虚偽通報から誤認逮捕・・・・「圧力団体」の狙い!!

「圧力団体」では、筆者が、誤認逮捕されることを目的としています。
しかし、虚偽通報しても

「本人にはいうな!!」
「本人には気づかれないように犯人に仕立て上げろ!!」

と指示しています。

こうなりますと、筆者が、誤認逮捕されることがあるかもしれません。
虚偽通報に基づき、事実無根の容疑で逮捕されることがあるかも。。。

・被害もないのに被害者になり
・目撃もしていないに「偽の目撃者」になり、
  複数「圧力団体構成員」が「偽の目撃証言」をする
・そのうえで、事実無根と知りつつ逮捕する。。。。

  ・本人には言わず、
  ・犯人に仕立て上げ
  ・その噂(デマ)をばらまく。。。。

本当の犯人であるかのごとく  その結果として、筆者の発言を
「信憑性」がないものにしたい・・・

筆者は「圧力団体」の嫌がらせに負けません。
「事実」をしっかり記録し、告発し続けます。

筆者は、「圧力団体」を「反社会的団体」と断定しています。
だからこそ、
「圧力団体」のに動きをしっかり監視する必要があります!!

                         以上

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権力者の人格攻撃!! 「圧力団体」の人格攻撃!!

2017-06-09 21:37:31 | Weblog
こんにちは。
沖縄から梅雨入りですね。。。。

これからしばらくの間、ジメジメした梅雨の季節・・・・
清々しい気持ちにはなれそうもありません。。。

こういうときは、「さわやかな」話を・・・と思うのですが、
そういうわけにはいかないようです。

権力あるものの「情報操作」・・・
みていて「憂鬱な」気分になります。。。。

テレビを見ていても
「この解説者、政府からの「圧力」がある」
「要望に応えてる。。。」
だいたい、わかるのです。。。。

その時の報道では、
「前川氏は、天下り問題で責任をとった事務次官です。
 そういう事務次官が告発しても・・・・」
そんな言い回し。。。。

あたかも、「信憑性はない!!」と言わんばかりの物言い
をしていました。。。。

「さわやか」がうりのはずのテレビで、
この発言内容が筆者には「さわやか」には感じることができませんでした。

「あ~、あ~・・・・」
です。

国民は、バカではない。。。。考える力がある。。。。

新聞や、テレビで報道されなくても、
「報道されない記事」から何が起きているのか推測します。。。

「この話題を取り上げないために、政府に不都合な話題を避けている」
と・・・・

新聞の報道を読んでいても、
テレビの報道をみても、
「この話を取り上げないために違う話題を取り上げている。。。」

気付くのです。。。。
不自然だから。。。。

政府にとって不都合な話題を「隠蔽」するために、
あたりさわりのない、くだらない話題を延々と
取り上げて解説する・・・

その手口は、いい加減、やめていただきたい。。。。。
「憂鬱」になります。。。。


■ 権力者の情報操作
 
直近の権力者の情報操作では、加計学園関連ですね。。。

話が出てきましたから書きますが、
加計学園関係では、前川前事務次官の話・・・

5月22日に、「出会い系バーに出入り」のスキャンダル報道です。
官邸が、前川氏の発言内容の信憑性を下げるために、読売新聞に意図的に
書かせたのではないか。。。と言われています。

人格攻撃・・・いずれにしても見苦しい!!!

週刊新潮6月1日号では、
=========================================
 特集 「文書リーク官僚」の風俗通い(筆者まとめ)

として加計学園問題の概要を説明したうえで、

人格攻撃を仕掛けようとした。
これで、文書の信憑性がとわれ、朝日も恥をかくだろうといい、
前川氏は、天下り問題で「恨み」を持っているとも説明。
また、中曽根議員と姻戚関係にあることなども書いた。。

週刊新潮では、こう考えているようでした。。

官邸は「下半身スキャンダル」を暴くという防衛策にでた。
これで、加計学園問題を不発弾にできそうだ・・・
========================================

簡単にいえば、爆弾が落ちたが、情報操作で難をのがれた・・
下半身問題で幕引きです。。。。

こんな記事。。。
手口が汚い・・・・・

さて、
ここまでやったら、政府は「押し切る」以外の手はないと思われます。
国会答弁でも「怪文書扱い」・・・・
公文書ではない。
「自分は知らない・・・再調査不要」

とはねつけてきました。
今後、なんかの新事実が出てきたら、どうするのでしょうか・・・

「一か所でも証拠が出ないようにしろ!!出たらおしまいだ!!」
とか言っているのでしょうか・・・
「圧力団体」のように。。。。

国会議員だけに、一度、嘘をいうと、もう、修正はできない。
どう取り繕うか…興味があります。

■ 追求

  昨日でしたか・・・・自由党の森議員が追求していました。
  「今治市」の資料を大量に持ち込み、追及していました。

---------------------------------------------------------  
 森議員  「これだけの資料があるんです。これでも一部です。
       あったのですか?? あわなかったのですか??
       イエス か ノー か!!」
 
 文科省担当 「記憶にございません・・・」
 
---------------------------------------------------------

こんなやり取りがあったあと、今日になって、再調査を約束したという
話を聞きました。。。。

「隠しおおせない」と考えて、「再調査」に応じたのか。。。。
「再調査したけれど、何もなかった・・・」というために
応じたのか・・・
これからの展開を興味深く見守ることにします。

ただ、言えることは、
権力を持つもの。。。
あるいは、組織的に力があるものが、

個人攻撃までする・・・・ということは、

「攻撃しなければ、組織が守れない!!」
ということだと判断して間違いない気がしています。。。


■ 「圧力団体 集団ストーカー」は「個人攻撃」が大好き!!

筆者の場合も、普通ではない個人攻撃がさなれています。
人格攻撃にほかなりません。
「信用できない人物」
「おかしな人物」
として噂(デマ)をばらまき、その噂(デマ)を「圧力団体組織」
を使ってばらまく。。。

このブログ自体が、「圧力団体 集団ストーカー」がばら撒いた
筆者に対する個人攻撃の記録なのです。。。。

「圧力団体」の「裏」の活動実態をブログで告発した。。。
その内容の信憑性をなくすために、筆者を

「レイプ犯(デマ)だ!!」
「窃盗の容疑者(事実無根)だ!!」
「逃げていくところを目撃した!!」

などと事実無根の話を並べ立てている。。。

組織的に個人攻撃することでは「圧力団体」の右に出るものはいない
と思います。
筆者以外にも、被害にあった方は多いはず・・・
「組織を上げての・・・」個人攻撃。。。。。
ダメージが大きかったのではないか。。。と推察します。

話を元に戻して・・・・
簡単に説明します。。。

・組織の上層部から「指令」なるものが出る。。。
・「圧力団体 構成員」はその指令に基づき「個人攻撃」
 のための噂(デマ)をばらまく。。。。

噂(デマ)をばらまく姥久手は。。。
繰り返しになりますが、もう一度申し上げます。

「圧力団体」にとって、「集団ストーカー」活動の実態を
つかまれ、それが、社会問題化することか困るから

だから、「事実無根の噂(デマ)」をばらまくのです!!

■ 噂(デマ)の分類!!

今回、少し気になりました。
近い将来、もっと詳しく分析しますが、噂(デマ)話を
簡単に分類するとこんな感じです。


 ◇ 「見かけたら、レイプ犯(デマ)だといえ!!」
    という指示に基づくもの

 ・「レイプ犯(デマ)よ!!気を許さないで!!」
 ・「近所では有名な(事実無根)レイプ犯(デマ)よ!!」


 ◇ 窃盗の容疑者だと印象付けるため、
   筆者が買い物をした時に、ばらまく噂(デマ)

 ・「あの人は、万引きの常習者(事実無根のデマ)よ!!気を付けて」
 ・「お金を払ったの??近所では有名な窃盗犯(事実無根!!)!」

 さらに、
 ◇「自分は被害者だ!!」と騒ぎ立てろという指示に基づくもの

 ・「近づいてきたら、襲われそうになったといって!!」
 ・「何を言われたら脅されたといって!!」
  
 事実無根の犯罪者に仕立て上げる手口など・・・

 ある程度のパターンに分類できるのです。


■ 虚偽通報から誤認逮捕・・・・「圧力団体」の狙い!!

「圧力団体」では、筆者が、誤認逮捕されることを目的としています。
しかし、虚偽通報しても

「本人にはいうな!!」
「本人には気づかれないように犯人に仕立て上げろ!!」

と指示しています。

こうなりますと、筆者が、誤認逮捕されることがあるかもしれません。
虚偽通報に基づき、事実無根の容疑で逮捕されることがあるかも。。。

・被害もないのに被害者になり
・目撃もしていないに「偽の目撃者」になり、
  複数「圧力団体構成員」が「偽の目撃証言」をする
・そのうえで、事実無根と知りつつ逮捕する。。。。

  ・本人には言わず、
  ・犯人に仕立て上げ
  ・その噂(デマ)をばらまく。。。。

本当の犯人であるかのごとく  その結果として、筆者の発言を
「信憑性」がないものにしたい・・・


■ 個人攻撃に負けず・・・

筆者は「圧力団体」の嫌がらせに負けません。
「事実」をしっかり記録し、告発し続けます。

みなさんに訴えたいことが一つあります。

権力者は、文字どおり「権力」がある人。。。
「大きな団体」は、組織や人数などの力を使い、
社会に大して影響力を行使することができる。。。

しかし、権力を行使する規範から外れたら、批判されるのは当然!!

さて、「圧力団体」は、己を批判するものは、社会的に排除する
ことを目的として活動しています。。。。

筆者は、これを「反社会的団体」と断定しています。
だからこそ、
「圧力団体」のに動きをしっかり監視する必要があります!!

                         以上



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「圧力団体 集団ストーカー」活動は、「共謀罪」で危惧される事を示している!!

2017-05-24 23:17:41 | Weblog


こんにちは。
本当の清々しい季節になりました。

風に吹かれているのが心地よい・・・・
そんな季節。。。。

そのまま、心地よい気分でいたいのですが、
そんなわけにはいかないようです。。。。

日本の政治が、ドンドンおかしな方向に向いている・・・
そんな気がしてならないのです。

だから、気になってかになって。。。。
心配なのです。日本の未来が・・・

・「集団的自衛権」の問題・・・・
・「特定秘密保護法」の問題・・・
・「原発再稼働問題」・・・

などなど、今までも「????」という、おかしな話はありました。。。

しかし、今回、衆議院を通過した「共謀罪」ほどおかしな法律はない・・・
この法律は、単なる「テロ対策」の法律ではありません。。。
国民を、監視することを可能にする法律です!!

オリンピックにかこつけて、何とか「共謀罪」を通そうとしている!!
そう思われて仕方がない「しろもの」。。。

「ここは北朝鮮ではない!!」
そこまで監視したいのか!!・・・声を大にして言いたい!!
そういう法律です。
単なるテロ対策ではないことは明白・・・・



報道機関はわかっているはずです。。。
この法律の「どこが・・・」「何が・・・」問題であるのか。。。。

こんな法律がまかり通る時代になろうとは・・・
しかも、「強行採決!!」

問題点が明確になっていない!!
国民の前に問題を出していない!!  
いえいえ、問題点を隠してさえいる。。。。

そういう法律を成立させようとしていることだけで「反対」すべき
由々しき事態です!!

もし、自民党が、「共謀罪」を正しい法律であるというのでしたら
国民の前に論点をしっかり提示してからにしていただきたい。。。
一つ一つの批判にこたえて、説明していただきたい!!


■ 政府を批判するだけで「監視」される日本になる!!

なぜ、説明してもらいたいというのかといいますと。。。。
この「共謀罪」が成立したら

・「盗聴」・・・・「メール盗聴」がまかり通る。。。。
・「監視社会」・・犯罪者を監視するという名目で「監視」することが
         当たり前になる
・「冤罪」・・・ 政府に不都合な人物に対しては、
         嘘(デマ)でも流して犯罪者に祭り上げればよい

こんな時代になるかもしれないのです!!
政府を批判すると。。。。「テロ組織」と認定され「監視対象」
になるやもしれません。。。。

政党を支持する団体を批判しただけで「監視対象」になる
可能性もある・・・

そこまで考えるのは「杞憂???」・・・拡大解釈しすぎ??
本当に杞憂でしょうか???

政治家を支援する団体を批判する。。。
「テロ」の認定・・・つまり「監視対象にされる」ということです。
政治家を批判したことと同じだということで「監視対象」

あり得ますね。。。これでは、政府を支援している団体批判もできません。。。。

森友学園の話も、加計学園の問題もそうでした。。。。
「忖度」というやつですよ。。。。「票」になる団体に対する。。。

「一般人は関係ない!!」
「犯罪者集団にいる人間だけが対象だ!!」といいますが、どうでしようか・・・

様様゛な考えの素と、これらの言葉自体を疑ってしまいます。。。。

「圧力団体」の反社会性を訴えただけで、筆者が「テロ」に認定
される日が来るかも。。。。
杞憂ではありません。。。目の前にある危機・・
「危惧」されることなのです。。。

なぜ、筆者が、そこまでいうのか・・・


■ 監視 冤罪 メール盗聴。噂(デマ)のばらまき・・・実際にある

筆者は、皆さんに「先駆けて??」「圧力団体」から
  □「監視」され、事実無根の話をでっちあげられ
    警察や行政に「虚偽通報」され

  □ 信用できない人物と思わせるため、
    また、証人がでないように孤立化させるため
    さらに「圧力団体」に嘘(デマ)をもっともらしく見せかけるため
   「噂(デマ)のばらまき被害」にあっています。

  □ 筆者が事実をその場で記録するために携帯メールを自分宛に
    送信するのですが、その内容が漏れている。。。
    自分宛のメールですから、だれも漏らす心配はない。。。
    つまり「メール盗聴」されている。。。

これが「監視社会」の一端です


■ 「共謀罪」・・・不都合な人物は「冤罪」で社会から排除

「共謀罪」があると、政府に不都合な人物は、社会的に排除される
仕組みが動き出すことになります。。。

筆者の受けている被害から考えると、
当然のように、「圧力団体」は「冤罪」を仕立て上げてくる。。。。

・発言の信憑性をなくしたり、
・「圧力団体」を批判する団体づくりを阻止するため・・・
・裁判になったとき、証人が出ないようにするため
・「圧力団体」の嘘(デマ)を真実らしく見せるため

などなど、いくつもの目的で「冤罪」が仕組まれていくのです。。。


■ 「圧力団体」の根本思想からでる問題

「圧力団体」が、これだけ卑劣な活動を展開できる理由は
「圧力団体」の根本思想にあります。。。

「圧力団体のどんな批判も見逃すな!!戦え!!」
この考え方がキーワード・・・・

「批判するもの」を許さないという体制です。。。
「独善的」考え方。。。

さらに、「自分たちは優れている。。。」という「選民思想」を持っています。。
「反社会的活動」を展開している「圧力団体」の表向きの顔は、
「自分たちは、まともです・・・」という「偽りの顔」

つまり、世間を欺いている。。。。
「裏」の活動実態を世間に知られると飛んでもないことになる。。
だから、どんな嘘(デマ)もつく・・・虚偽通報を繰り返す。。。。

どんな手段をつかっとても、「圧力団体」の意向を通そうとする。。。
容易に推測できます。。。


■ 次回以降の準備のために

その一端をご紹介します。以降のブログの準備のためにも。。。

こんな感じです。

1. 窃盗の容疑者(事実無根)だ!!
2. 「 万引きの常習者(事実無根)よ、気を付けて!」
3. 「お金払ったの?近所では万引きの常習者(事実無根)で有名よ!!」

4.「レイプ犯(事実無根のデマ)だ!!気を付けて」
5.「見かけたらレイプ犯(事実無根のデマ)だと騒いで!!」 
6.「近所ではレイプ犯(事実無根)で有名よ!!」

など、挙げればきりがない。

さらに、あるところで、嘘(デマ)の整合性が取れなくなるほど
事実無根の嘘(デマ)がならべられている。。。。

次回以降、詳しく書きますが、噂(デマ)は

・自分の持ち物(実際には本人は持っていない物品)を盗られた!!と大騒ぎ

・さらに、何度となく「盗られた!!」と騒ぐ

・誰も、犯人を見ていないのに目撃したと騒ぐ
 「偽証をする目撃者」を頼んだ

・調べてみると、「犯人(事実無根)だ」とされた人物は、
 まっちく違う場所にいて、そこにはいない(つまり、アリバイがある)にも
 かかわらず、「自分たちにはわからない方法で盗った!!」騒ぐ

・「こんなことされて気の毒だ!!」と言わせないために
 「レイプ犯(デマ) だ!!」と騒いだ

すさまじいでしょ?!
「共謀罪」が成立すると、飛んでもない話になる予感がします。。。
これからは、筆者だけではなくて、あちらこちらで被害がでる
予感がするのです。。。

次回は、より、具体的に「危惧」される事態を説明します。。。。。

                             以上



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事実無根の犯罪のでっちあげ・・・「集団ストーカー」の手口を公開!!

2017-04-17 09:22:36 | 犯罪被害


こんにちは。

春になりました。
桜の開花宣言も北上しているようです。
花見の季節になると「春」が実感できます。。。


春なのですが、どういうわけかすっきりしないことがあります。
「森友問題」の取り扱い・・・
「その背景」・・・・
「責任の所在」・・・

「忖度したといえば政治家が介入しようと何をしようと問題ない!!」
ということなのでしょうか・・

官僚の人事権は内閣府が握っています。
つまり、政治家に対しては、いつでも「忖度」します!!
の体制です。

「ふーん」・・・・

という感じです・・・

官僚は「強いものの見方です!!」
と宣言しているようにしか見えません。。。。

気骨がある官僚や政治家に頑張っていただきたい!!



しばらくブログを更新していませんでした。
更新しないと、「圧力団体」が好きかってな噂(デマ)を流します。

本日は、その事実無根の噂(デマ)がどのように流されるのか。。。
書くことにしました。


「圧力団体」は、ただ、噂(デマ)を流すのではなくて、

◆「事実無根」の話をでっちあげ、その話に基づいて噂(デマ)
  を流します。。。
◆ さらに、その話をするときに
  「本人には絶対にいうな!!」
   と念押しをします。。。
さらに
  「本人に気づかれないように逮捕したことにしろ!!」

      ※※
      筆者に言われると困るからです。
      筆者が、その話をもとに、ブログを書いても困りますし
      事実無根!!と「信用棄損」で告訴されても困るからでしょう・・  

これが、連中の常套手段。。。。


■ 噂(デマ)をばらまく目的

先日から、筆者に関連して、こんな話を言っていました。
「どんなことをしても犯人に仕立て上げてやる!!」
「絶対に犯人にしてやる!!」

「話す」というより「叫んで」いました。

筆者を、事実無根の犯人に仕立て上げたい。。。
筆者がいると不都合・・・
周りに対する影響力を持たせたくない。。。

だから、筆者に関する破廉恥な噂(デマ)を流すのです。。。

ところが、ばら撒く噂(デマ)がないから、
犯罪をでっちあげ噂(デマ)として流します。。。

「言論弾圧!!」そのもの。。。。

筆者が、「圧力団体」の実態を暴くブログを書いている。。。
「圧力団体 集団ストーカー」の真実を発信している。。
それが、目障り・・・
だから、社会的に排除したい。

「圧力団体」の不安は、
もしかすると、法律を制定するために、
個人の活動ではなく組織化するかもしれない。。。

そう考えていることは容易に推測できます・・・・

「圧力団体」の基本的思想に
「とんな批判も見逃すな!!戦え!!」というのがあるくらいですから。。。

「(筆者を)社会的に排除したい!!」
筆者は「圧力団体」が「裏の顔」を持っていることを知ったから。。。
「圧力団体」は「表の顔」で国民をだましていることを知っているから・・・

筆者が「圧力団体批判」に関して影響力を持たないようにしたい!!
だから、噂(デマ)を流して信用されない人物にしようとする。。。

 ◆「誰も口を利く人間がいないようにしたい!!」
 ◆「誰も証人になる人間が出ないようにしたい!!」 
 ◆「何か事件があったら、全部、あいつ(筆者)が犯人だ
   と言わせるうにしたい!!」

これが、「圧力団体」の「真の目的」と「裏の活動」です。

さて、みなさん、どう思われるでしょうか・・・

筆者としては、ここまでくるとこの「圧力団体」を
「反社会的団体」と断定して問題ない。。。。
のでは??と考えています。

それとも、「人権に対する組織的犯罪集団」といったほうが
良いでしょうか・・・

「表向きの顔」はみなさんもご存じの団体かも。。。。
この団体は「裏の活動」と「表の顔」を使い分けている。。。

危険な団体かどうかの判断は、ご自身でつけてください。。。。。



■ どんな経緯と噂(デマ)か

さて、ここからが本題です!

具体的な噂(デマ)を書きましょう!!

情報源は、自宅近くでの会話からです。。。

絶対に誤解されたくないので最初にお断りしておきます、
「圧力団体」が言っている話は、
筆者の信用を落とすための話・・・・
「いやらしいこと」などしていないことを
改めてお断りして書きます。


・ある人物が行事がある話を聞きつける。
・その人物は「圧力団体構成員」である身内ら言われ、
 ある行事に参加する

・「圧力団体」を批判するターゲットに
 いやらしいことをされた(事実無根)と騒げ!!
とその「圧力団体」構成員から言い含められ騒ぐ。。。

・しかし、実際には、グルーブで行動していたので、
 そのターゲットと二人でいた時間はゼロ。
・当然ながら、だれも、そんな事実は見ていない。
・その人の近くには、近づくこともなかった。。。

しかし、
・いやらしいことをされた(事実無根)
行事が終わってから騒ぐ・・・・
(ターゲットがいるときに騒ぎだすと
すぐに「圧力団体」の活動だとわかってしまう)


■ 偽証する証人になように脅すことも厭わない

さらに、問題なのは
・「誰もそんなところを見ていない」というと、
 「見たといって!協力して!!」
・「もし、協力できないのだったら、話をしないよ!」
 「なかまにいれてやらない!!」
  と脅す。
・挙句、「協力しないと自殺する!!」

・こうして「偽の目撃者」まで作り上げる。

この事実無根の話を噂(デマ)としてばらまいた。。。。

この話は、いくつかの点で問題。。。。

・洗脳、マインドコントロールを施している
・コントロールされた人物は犯罪行為を犯罪行為と認識しないで実行している
・さらに、周囲の人物に圧力をかけ、
 「偽証」という犯罪をそそのかしている・・・
 しかも「脅す」ようにして・・・・

問題です。



■ 「圧力団体」がばら撒く噂(デマ)の特徴

「圧力団体」の噂(デマ)には特徴があります。

事実無根の窃盗事件(後日書きます)で噂(デマ)をばらまくときも
今回のように
事実無根の「女性にいたずらしようとした」という話をばらまくときも

最後に
「泣いて謝るから許してやった(事実無根)・・・」
「もう二度としないというから許してやった(事実無根)・・・」
「もう、二度としないと約束したから今度だけは許してやった(事実無根)!」

という話を付け加えています。

でっちあげの事件の顛末を
「許してやった!!」
という話に落とし込もうとするのです。。。。

これだと、事件に警察は関与していない。。。
「言い逃れ」ができるからだと推測します・・・


■ 偽の目撃証言に協力を求める

そのままでは、「嘘(デマ)だ」とわかる内容ですから、
事実に見せかける必要がある。。。。

そのために、「偽の被害者」は「偽の目撃者」を作ろうとします。。。。
「偽の目撃者」というのは「事実無根の窃盗事件」でも同様。

目撃しようとしまいと関係ありません。

「逃げててくところを見た!!」
「あいつ以外に犯人はいない!!」
などとあたかも目撃したような話しをするらしいのですが
じっさいには、何も見ていません。。。
だいだい、その場はいないのです。。。。
それでも、「圧力団体」の仲間の言われるがままに「偽証」する・・・・

挙句、
「ほかに誰が犯人だというのだ!!言ってみろ!!」
と恫喝までするものまでいる。。


■ 「圧力団体」を放置できるのか?
公安・警察、政治家にお聞きしたい

いままで、一連の話を簡単にご照会しました。

筆者には疑問があります。。。
「なぜ、政治家も警察も公安警察も、この「圧力団体」の活動を
取り締まらないのか」

それが、不思議でならないのです。。。

「圧力団体」は、事実無根の犯罪をでっちあげ、
その噂(デマ)を「圧力団体 組織」を使いばらまいています。

また、「圧力団体」の実態を知るものの口を封じるため、
事実無根の噂(デマ)をばらまき、孤立化させ、
「圧力団体」を批判するものの口封じを行います。

このブログは、その記録の一部・・・

警察の方々、公安の方々…政治家の方々が
そのブログを読んでどのように思うのか・・・・
お聞きしたいのです。。。

地元警察では、相手にされませんでした。。。。
     ※※
     参考までにお話ししますが、地元の警察にいったところ、
     その担当警察官は、相談記録用紙に何も書かず、
     丸めてしまいました。。。
     つまり、記録する気もないということですね。。。。

このような取り扱いがどうしてあるのか。。。。

■ これからも書き続ける

みなさん、いかがでしたでしょうか・・・

「圧力団体 集団ストーカー」の活動の取り締まりが必要です。

「ストーカー規制法」では「集団ストーカー」は対象外と
なっています。
「恋愛感情からでる怨嗟の情」に基づくものが取り締まりの対象
だというのです。

しかし、筆者が紹介したこの話は、
「圧力団体」を批判したことによる「怨嗟の情」といえなくもない・・・

独裁を目指す「圧力団体」の人権犯罪活動を辞めさせるため
被害者は活動をしていきましょう!!

以上



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国会議員など議員の方々に質問です。あなたに関するデマが流されたら・・・

2017-03-07 08:24:05 | Weblog



こんにちは。

まず、みなさんにお伺いします。
rss2.0は機能していますか??
最新版が2016.12.13になってたいませんか??
確認してください!!
もしかするとリンクを切られた可能性があります。
その場合、gooブログに申し入れてください!!
お願いします。
==================================

さて、冒頭から質問があります。

国会議員の方々、地方議員の方々・・・・に質問です。

「もし、あなたが、事実無根の噂(デマ)を流されて困ることはないですか??」
「今まで、事実無根の噂(デマ)を流されたことはありませんか??」
「噂(デマ)を流されたとしたら、どんな噂(デマ)ですか??」
「その噂(デマ)を流した相手がどんな組織か、大体の見当はついていますか?」
「自分の支援者が、集団ストーカー問題で困ったことはありませんか??」

さて、みんさな、どうお答えになるのでしょうか・・・・
このこたえ・・・興味があります

いま、「組織的犯罪処罰法」が国会で審議されています。

筆者は要望します。
「組織的犯罪」を「テロ」と限定せずに、考えていただきたい。。。。

国民は、その議論を期待しています。。。。
テロも大事なのですが、テロ以上に「組織的犯罪」が身近にある・・・
その被害にあう確率が高いから、テロに限定せず、
「組織的犯罪集団」の活動を検討していただきたいのです。
取り締まるべき組織の活動を実態をつぶさに見ていただきたい。

そのうえで、危険な団体は「公安調査庁」に調査を依頼すべきです。。。。
監視をしなければならない団体はあるはずです。。。。
人権侵害をする「テロ」も存在するのです。。。

国会には調査権があると聞いています。
是非、「組織的犯罪者集団」の活動実態を調べてみてください。。。

国民が安心して生活できる日本にするために・・・・




ちょっと、のんびりしすぎました。

1月に更新して以来、すでに二か月近くたちます。。
しかし、こういうことではいけません。

「圧力団体」の噂(デマ)を流すときの材料にされます。。。。

ブログが更新されないので、筆者が更新を辞めたと思ったのでしょう。。。
更新されない事実に漬け込み、「圧力団体 集団ストーカー」が、
また、噂(デマ)をばらまいています。。。

「筆者が逮捕された(事実無根)・・・だから、ブログが更新されない・・・・」

そんなはずはない!!のです。

声を大にしていいたい!!

「筆者は元気にしています。。。。逮捕なんぞはされていません!!」

しかし、噂(デマ)が流されている以上、黙っていることはできないと
思います。。。。

特に、いま、「組織的犯罪処罰法」が国会で審議されているのですから。。。

筆者が受けた被害をもとに、ブログをどんどん更新しなければならない
と考えています。
国会議員の方々が、「圧力団体」裏の活動の危険性に気づかないままに
「組織犯罪処罰法」を通してしまうといけません。


「圧力団体」がばら撒く噂(デマ)に負けず、筆者も頑張ります。
「圧力団体」の「裏」の活動の実態を告発し続けます!!


■ 「組織的犯罪処罰法」

まずは、
「組織的犯罪集団」の定義を明らかにしていただきたいものです。

当然といえば当然ですが、筆者は、活動の実態から「圧力団体」も、
立派に「組織的犯罪集団」だと思っています。

少なくとも、「人権に対する犯罪集団」であることは間違いがありません。。。
筆者は被害者ですから・・・

虚偽通報を繰り返すのですから「刑事事件」に相当する犯罪活動は行っている。
また、「信用棄損」をしている事実があるのですから、「刑事事件」に相当する活動は行っている。
さらに、偽証もしているので、「刑事事件」に相当する犯罪活動も組織的に
行っている。

国民が、安心して生活できるよう、今回の法律を作る段階で
「テロ」と限定するのではなく「組織的犯罪集団」として
 国会で議論していただきたいものです。。。。

だれが考えても「組織的犯罪集団」。。。。

取り締まる対象とすべき団体なのです。。。。


■  声さえ出せない被害者がいる!!

筆者は、この「圧力団体」野放しにすべきできないと考えています。
声さえ出せない被害者もいるのです・・・・
「被害にあった」と言ったら、
「頭がおかしい!!きちがいだ!!」といわれた被害者もいるのです。


それでは、「圧力団体」の思うがまま!!多勢に無勢
無辜の国民が、「圧力団体」の勝手なふるまいの被害にあい続けなければ
なりません。。。。

筆者に関して噂(デマ)をばらまくから。。。
という理由からだけではなく
「組織的犯罪集団」だから野放しにできない

と考えているのです。。。。
全国の中で、かなりの方々が被害を受けているから・・・


筆者が、多くの被害者の代わりに「圧力団体 集団ストーカー」の手口を
告発していかなければならない。。。。と考えています。


■ なぜ、今まで「圧力団体」を批判するものが出なかったのか。。。

先ほど申し上げましたから、今までも、「圧力団体」の活動を
批判した人物は何人もいます。。

・ブログで告発した人もいます
・裁判で戦った人もいます
・警察に相談した方もいます

しかし、かなり人たちが負けていった。。。。
警察には相手にされなかった・・・・

・組織的な力の前に個人の力には限界がある
 資金的なこともそうですし、時間との闘いもまた、仲間づくりも徹底的に
 妨害されます。。。。
・仕事もダメになります。。。。世話をした人間も「圧力団体」の報復を
 おされて「恩をあだで返せ!!」としう「圧力」に負けます。
 近所づきあいもなくなります。。。。親戚づきあいもおかしくなります、
 つまり、精神的に負けてしまう・・
・警察も、なぜか取り上げようとしません。。。。

そうして噂(デマ)を流され、困り果てる。。。。
「「圧力団体」にはさからうな!!」

と言われるようになるのです。。。


■ 国会み議員、地方議員の方々へ

「圧力団体 集団ストーカー」活動の実態を調べ、
「組織的犯罪者集団」として活動を監視し、取り締まっていただきたい
と希望しています!!
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「圧力団体 集団ストーカー」の手口を追求しなければ被害者が増えるだけ・・

2017-01-20 07:46:45 | Weblog




こんにちは。
新しい年になりました。
さて、今年はどんな年になるのでしようか??
平和な年??
それとも、波乱がある年??。。。。


冒頭からですが、ある方から忠告を受けました。
このブログに関しての忠告です。

加害者にも正義があるということでした。
しかし、「筆者」にも正義があります。
被害を受けているのは「筆者」・・・
どんな被害を受けているのか。。。。

今回は、その話を書くことにしました。
被害者が多くでていると思われるからです。



今年は、少し、本を読みたいと思っています。

そんな心境になったのは、
「サンデー毎日」を読んだから・・・・

「サンデー毎日」の1.22号の記事は大いに刺激的でした。

「2017年 国の嘘を見破る!!」

萩原博子さんと堤未果の対談です。
この記事に刺激されました。

「勉強しないと・・・・」と・・・

概要を書きますと、
______________________________________________________

オバマ大統領の「チェンジ」は現像に終わった。
1%のための政策がどんどん進められ、格差が拡大した。
オバマケアはダメ。保険会社や製薬会社の人たちが儲かるだけ。

今後、TPPではなく日米FTAの提案があるだろう。
韓国は、米国とのFTAで大変なことになった。
しかし、伝えるべき韓国メディアは、事前に懸念されたことを
韓国国民に伝えなかった。。。。外資の比率が高かったから
事実を伝えなかった。。。。とんでもない話だ。

私たちは、知る権利がある。
ニュースや法律に違和感を覚えたら
自らの頭で考えなければだめだ。政府にだまされるな。。。
_________________________________________________________

こんな感じでした。。。。


世界の組み立てが崩れてきていると感じるのです。。。
様々なものの枠組みが崩れてきています。

政治的な枠組みも、経済的な枠組みも・・・
人々の考え方も・・・


もしかすると、きな臭いもしてくるかも。。。。
見渡してみますと火種はあります・・・

火種を見ますと・・・・
「遠い・・・地球の裏側のような」ところからではありますが、

・アメリカでは、トランプ次期大統領が大暴れしそう・・・
・イギリスのEU離脱・・・
・それ以外のEU加盟国が離脱する動きを見せそう

・中東の不安定さとテロ被害の拡大・・・
・イスラエル内のアメリカ大使館移設問題

などなど、波乱な幕開け。。。
それでも、前半で上げた項目は、すぐに戦争ということではない??
と思われますが、、
後半に挙げた項目は。。。。。いかがなものでしょうか・・・

そんな、遠いところの話ではなく、距離的に近いとこの話としては
中国・朝鮮半島の動きが不気味。

ざっと、あげただけでも・・・

・中国の海洋進出の露骨な野望と覇権へ動き!!
・南沙諸島の領有権問題、埋め立てと周辺諸国に対する圧力

・尖閣諸島問題での中国軍の異常な動き方・・・牽制と挑発
・中国景気後退局面!!中国政府は国民の不満をどうそらすのか!!
・APAホテル南京事件関連書籍を中国政府がやり玉に!!

・朴槿恵大統領にカルト宗教が関与!!ここまできた韓国の不安定化!
・北朝鮮の大陸間弾道ミサイル実験実施宣言
・竹島領有権問題
・・・・・
 などなど・・・

ナショナリズムをあおる「ポピュリズム政治」に
利用されかねない問題ばかり!!

政治家の発言、一つ一つが問題になりかねない状況・・・
いきなり、おかしな方向に行くことも考えられるようになりました。

■ 問題になりそうなもの

この危ない状況で、問題になりそうなものの一つに挙げられるのが
トランプ大統領が多様する「ツイッター」です。。。

いま、大統領は、ツィッターによる新しい手法を開拓??中・・・・
のようですが・・・・
スタッフとも相談せずに、じぶんの思うままに
世界に対して、その考え方を発信していいものかどうか・・・・


「アメリカは遠い国・・・・・日本は関係ない・・・」
といえれば良いですが、

昨年の「安保法制」成立によって
日本は「地球の裏側」まで戦う体制が出来上がっています・・・
こうなると「日本は関係ない」とは言えそうもありません!!

「存立危機事態」とかいう定義に関係なく、
「米軍を助ける!!」
という観点で戦いに行くのでは・・・・
と筆者は心配しています。

「自衛隊出動」の理屈は、どうでもつけてくるはず。。。。
今では、その体制ができているのです。。。

だから。トランプ大統領のツイッターが心配。。。



この状態では、世界に対する影響力絶大なトランプ大統領が、
思っていることを、そのまま書きまくっていいものか。。。。。

なんといっても、アメリカ合衆国の大統領!
発言の一つ一つか世界を動かす!!

言い間違いや、勘違い、失言は「命取り」かもしれません。。。。
「厳しく」チェックされて当然!!

そのチェックも、「CNN」だけではないと思いますよ。。。

世界中の「トランプ  ウォッチャー」見てるはずです。。。
心配ですから・・

トランプ大統領が「小人」でないことを祈ります。。。。


■ 圧力団体は犯人をでっちあげる

身長が190センチもあるトランプ大統領を「こども」というつもり
はありません。
ここでいう「小人」とは「こども」のことではないのです。

「器が小さい人」のこと。。。

世界を動かすアメリカ合衆国大統領としての器のこと。。。。
トランプ大統領にそれだけの器があるのか。。。。

ある番組で心配していました。。。。
「器」があるのか・・・・と。。。

確かに。。。。

もし、その組織を動かす「器」がない人間が、その組織を動かすと・・・
組織に属する人間のは「小人」にしかならないと思うのです。。。。
下の人間たたくのですから、下にくっついている人間は、
上の者以上になりようがない。。。
上になれば、僻まれて「たたかれる」から・・・


筆者に対して、人権犯罪を繰り返している「圧力団体 集団ストーカー」
を見ていると
「上に立つものが小人だと、下のものは必ず「小人」になる」
よくわかります。「小人」というより犯罪者でしょうかね。。。。

・「組織の上の者」が犯罪を指示する
・「組織の下の者」は指示された犯罪活動を無条件に受け入れる
・「刑事罰相当の犯罪」を繰り返すが、言い逃れ方も教え込まれる・・・

・「圧力団体」では、犯罪をうまくやった者を称賛する。。。
・「組織のために、よくやった!!」と拍手、拍手、拍手・・・・


刑事罰相当の犯罪をく返して称賛!!
それが「拍手」ですから・・・・

上に立つものが「犯罪者」だと、下の人間「犯罪者」にしかならない!!
お分かりいただけますか??

普通ならば、上に立つものは、「犯罪行為」を止めるのが当たり前!!
しかし、「圧力団体 集団ストーカー」は、逆に犯罪を指示する組織。。。。
つまり、「反社会的団体」です。

その「反社会的団体」が、
「圧力団体 集団ストーカー」の犯罪が社会的に問題にならないように
ばらまいている噂(デマ)があります。。。。

これが、その噂(デマ)嘘(デマ)を吹き込んで、その噂(デマ)
を広めようとしているのです。。。。社会的に排除したいから・・・
_________________________________________________________________

◆ 「『○○』というのは、地元で有名なレイプ犯(デマ) だといえ!!」
◆ 「何かあったら、全員があいつのせいだ!!といわせるようにしてやる!!」
◆ 「本人に言わずに犯人にしろ!!」
◆ 「一か所でも「圧力団体」が噂(デマ)をばらまいた証拠が
出たらおしまいだ!!」
◆ 「目的を達成したら、あの話は、間違いだった、違う人物だった
  といって言い逃れろ!!」 
◆ 「声をかけられたら、「レイプ(デマ)されそうになったといえ!!」
◆ 「見かけたら、レイプ犯(デマ)だといえ!!」
 
◆ 「あいつは、万引きの常習者(デマ)よ、気を付けて!!」
◆ などなど。。。。。
_________________________________________________________________


さて、このブログでは、2017年前半は、
この話題を徹底的に追及します!!


組織や権力を使い、個人を攻撃する!!

「圧力団体 集団ストーカー」
その手口を徹底的に告発していきたいのです!!

「圧力団体 集団ストーカー」が考えている

■ 目的
■ 狙っている効果
■ ばらまく場所や人物
などなど・・・


事実に基づき説明する予定です。

では。本日は、このくらいで。。。。

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報道機関がとりあげない「圧力団体 集団ストーカー」

2016-12-13 10:18:13 | Weblog


こんにちは。
お久しぶりです。
_______________________________________________________

先日、「集団ストーカー」被害者の方からメッセージがありました。
筆者の被害状況はどうか・・・というご質問です。

今でも、「圧力団体」からの人権犯罪は続いています・・・
今回は、そのご報告もかねて。。。。

「圧力団体」は、横の連携を極端に嫌います。
そのため、ターゲットを孤立化させるため、
「圧力団体」組織を使い、あなたの周囲に、
・噂(デマ)をばらまき
・つながりがある人物
・仕事関係先
に圧力をかけてきます。。。。

お気をつけて・・・・

__________________________________________________________


前回の更新から時間が経ちました。。。

今までの経験から、更新しないでいると「圧力団体」のものが
いろいろなことを言うことが分かっています。。。

たとえば
「もう、二度と更新しないと約束した(事実無根)・・・」とか
「逮捕された(事実無根)から更新できない・・・」とか・・・・


とんでもない!!

筆者は、ここで、元気にしています・・・
「圧力団体」と約束などするはずもない。。。。

信用にしていないものと約束するなんて・・・
考えられません!!


更新しないのには理由がありました。。。


これはブログです。。。
ホームページではないので、更新の都度、
言いたいことのページが後ろへといってしまう。。。。

と危惧しているのです。。。

「そんなことはない!!」
という方もいると思うのですが、
gooブログ検索では、この「気づかない弾圧」はひっかかりません!!

検索できないように設定されているようです。。。
それでも、筆者は、皆さんに、ぜひとも前回のブログ内容を見て
いただきたかった・・・
だから、更新しないでいた。。。。

その内容は、このブログの後半に書きますが、もう少し詳しいものは
前回更新のブログをご覧いただきたいと思います。


では、いつものように「前置き」の話から・・・・


■ 激動??

前回のブログ更新から、
「激動」と言っていいくらいの動きがあります。

・米国次期大統領・・・・トランプ氏!!
・米大統領選のため、ロシアがサイバー攻撃!
  民主党幹部のメールをハッキング・・・・ウィキーリークスへ
  持ち込んだのはロシア政府関係者!!人物を特定!!
・トランプ氏、TPPはやらない!!
・韓国大統領大スキャンダル!!  弾劾裁判へ!!
・朴槿恵大統領を「カルト」教団か操る!!
アメリカは朴槿恵が大統領候補になった段階から懸念していた!!

などなどの国際的な問題がありました。国内に目を向けると

・目に余る!!TPP強行採決・・・「丁寧な説明」はどうした!!
・カジノ法案もゴリオシ!・・・「数が多ければ民主主義???」
・オリンピック会場決定過程で。。。森会長か逆襲!!
・豊洲問題!!移転ありき・・・安全性も市場関係者は「場外」??
・小池都知事 Vs 自民党都議 政党復活予算200億の戦い!?
・誰が見ても、利権の巣窟。。。。オリンピックも、豊洲市場も・・・
・やっぱり出てきた!!「現行の築地市場は大丈夫??という記事」
 
 目を引くものだけを、ざっと書きましたが・・・
 
うーーーん・・・結構ありますね。。。。。


■ 目にあまるTPP強行採決!!  「丁寧な説明はどうした??」

その中から、この話題を取り上げてみます。。。。
TPPの話です。。。。


米国次期大統領トランプ氏が、TPPからの離脱を表明している中で、
日本は、がむしゃらにTPPに突き進みました。。。。

「米国が離脱するとほとんど意味がない」と安倍首相が認めている

  「 TPP環太平洋連携協定 」

強行採決までして、法案を通しました。

安倍首相によりますと
「TPPがもつ戦略的、経済的価値について。国会を含めた国家意思
として示すことが求められる。。。」
ということですが、

国民からも
「TPPの問題点の説明が求められている・・・」
と言いたい。

あまり「報道されていない話」のなかで
「これは、説明不足でしょ・・・」
という点をいくつか具体的に言いますと、

・金融、保険分野での問題点と可能性
・健康保険分野が崩壊するかも・・・混合診療問題
・ISD条項の説明と危険性について
・ラチェット規定

です。
さらに、もともと、米国と日本は、TPPが成立しない場合でも
二国協議をしていました。

ここ数年。。。。いろいろな制度で変更がありました。。。
お気づきになりましたか ??

これ、米国との間の二国間協議の結果です。
TPPが発行しない場合に備えて、米国との間で交渉がなされていました。
しかも、二国間交渉はTPPが発行しなくても、必ずやる。。。。
というものです。

いいか悪いかは別として、協議の結果であろうと思われるものが
いくつか見えています。。。。

軽自動車税
混合診療
郵便局での保険取り扱い

などなど・・・・

報道がなされず、国民が知らない間に決まっていく。。。。

「国民不在である。。。。」
と感じます。。。

前回のブログで、
「報道は、本当の問題点を隠している。。。。」
「報道機関は、政府に不都合な話は意図的に取り上げない・・・」
と書きました。。。。。

政府だけではない・・・
報道機関も「国民不在」だと感じます。。。。。

どうして、政府やスポンサー企業におもねるのか。。。。

・新聞が、事実だけを報道していたらおしまいです。。。。
・報道機関が、政府やスポンサーにおもねるようになってたら
 日本が危ない。。。

太平洋戦争で、身に染みていたはずなのに・・・
どうして、報道機関は、その過ちをくくり返そうとするのでしょうか・・・

問題を追求し、その問題点をを国民に知らせる・・・
それが、報道機関の役目のはずです。。。。


しかし・・・報道機関は、
「圧力団体 集団ストーカー」の話も知っていながら取り上げない。。。。

これほど、ナチ的な活動を繰り返す「圧力団体」の問題点を、
まったく取り上げない。。。。

これって・・・大問題ですね。。。。
それとも「圧力団体」からの「圧力」があるのでしょうか・・・・



■ 前回のブログ骨子

さて、本題です。
前回のブログでは、

「なぜ、圧力団体は、筆者を犯人だという事実無根の噂(デマ)を
 流さなければならないのか。。。」

その理由、背景を説明しました。
お分かりいただけたでしょうか・・・・

・「圧力団体」に不都合な情報を知る人物を排除する目的・・・
・「圧力団体」が流した嘘(デマ)をたいかも真実と見せかけるため・・・
・また、証拠や証人ができないようにするため・・・
   【「一か所でも証拠がでたらおしまいだ!!」と騒いでいます・・・・】

に流すもの・・・

もう少し具体的に言えば、
ターゲットの話を聞いて、その人物以外に、
「圧力団体」の活動がおかしい・・・
と気づくものがあると困る。。。

「圧力団体」の活動がおかしい。。。。社会的な対問題だろう!!
となると大変!!

また、ターゲットが「圧力団体」の裏の活動を告発すると困る。。。。
もい、証言するものがでてきたら・・・「圧力団体」は告発される。。。 
告発されたら、社会問題。。。。

「一か所でも、証拠がでたらおしまいだ!!」
社会問題になると考えている!!と自覚しているのでしょう・・

「表に顔」はさも、まじめな活動をしている・・・
と見せかけているのです。。。。

その反動が怖いのでしょう・・・



■ 嘘(デマ)が暴かれたときの「圧力団体」の対応

証拠がでたからおしまい。。。。と考えているくらいですから・・・
事実を隠し通そうとするのです。。。

つまり、「圧力団体」がばら撒いた噂(デマ)が「嘘(デマ)」であると
発覚すると、さらなる嘘(デマ)をついてごまかそうとする。。。

「嘘(デマ)を嘘(デマ)で塗り固める・・」
普通の人間なら恥ずかしくてできない。。。。

しかし、「圧力団体」のものは普通にやってのける・・・

ひたすら、嘘(デマ)を繰り返す。。。。
なんとか、言い逃れしようとする。。。。

毎日やっていることですから、
「圧力団体」・・・・嘘(デマ)がうまい。。。


「『圧力団体』のものは、みてきたような嘘(デマ)をつくからな・・・・」
ある人が話していました。。。。

なるほど・・・言えてます・・・

普段の活動から「嘘(デマ)」をつい、相手をだましていますから
「嘘(デマ)」がうまいのは当然といえば当然なんです。。。。

「圧力団体」が噂(デマ)を流したという事実を隠したい
「圧力団体」は嘘(デマ)を流したのではなく、事実(に見せかけた話)だ!!

と言い逃れたいのですから
一度、始まった「圧力団体 集団ストーキング」は止まらない・・

◇ 「レイプ犯(デマ)だ!!」
◇ 「窃盗の容疑者(事実無根)だ!!」
◇ 「何か言われたら、脅されたといえ!!」
◇ 「見かけたら、レイプ犯(デマ)だ!!といえ!!」

しかも、
「本人には、いうな!!」
「本人には、死んでも本当のことをいうな!!」

と口止めをすることを忘れません・・・・・
 

■ 問題はいくつもある

この「圧力団体 集団ストーカー」の問題はいくつかあります。。。。

しかし、先にも言いましたが、新聞や報道機関で
「圧力団体 集団ストーカー」
を取り上げたことはありません。

黙殺。。。。。

なんでしょう・・・・

「圧力団体」は
・己の考え方が一番正しい!
・自分たちは特別な存在
・「圧力団体」だと名乗れば、一目置かれる存在になりたい!!
・「「圧力団体」に対するどんな批判も見逃すな!!戦え!!」

「劇場型」の嘘(デマ)を組織的につく集団であり、組織拡大のためには
どんな嘘でもつける。。。。
一人の人間を取り囲むようにして
周りから嘘(デマ)を言い続け、なんとしても、
説得しようとする相手をだますのです。。。。
「圧力団体」のいうことを聞くまでだますのです。。。

「圧力団体」のものの話を聞いていますと
「なんとか、説得した!!」と誇らしげに話していますが、違うようですね。。。

どんな被害があるのかは、次回のブログで説明します。。。。

一人ではだませないなら、複数の人間と場所で一人をだます。。。。
そんな団体が許さるはずがないのです。。。。

「かわいそうだが、犯人になってもらうしかないな・・・・」
「圧力団体」の嘘(デマ)のつじつま合わせの犠牲になる国民が
多数いるはず・・・・

■ だから戦う!!

こんな「圧力団体」だから筆者は戦うのです!!

一人でも被害者が少なくなるように願いながら戦うのです !!


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「不都合な真実」を隠すのが政治か?「本人にはぜったていにいうな!!」おかしな話だ!!

2016-10-20 07:46:07 | Weblog



こんにちは。

今回の話は、警察の方や、公安の方々に直接言いたい話があります。。
「圧力団体 集団ストーカー」取り締まりのことで。。。

具体的な内容は、後半「告発編」となります。。。


まずは、いつもどおり、政治の話から。。。。


最近、特に感じるのですが、
報道番組が、ちょっとおかしい。。。ということ。

政府に不都合な話になると、別の話題を集中して報道する傾向が
顕著だと感じているのです。。。。

豊洲新市場問題。。。。これがいい例です。

「豊洲の問題」が「オリンピック会場移転」の話で消えた・・・・

話が核心に触れそうになると、話題が変わる。。。。
核心には触れようとしなくなる。。。。

いったい、どういうことでしょうか??これは。。。。

忘れられないように「豊洲問題」を振り返ります。。。


■ 豊洲移転問題は東京ガスからの買い取りの経緯

この話の一番の問題は、
東京ガスからの土地の買い取りの経緯です。。。。
そのことは、当初から、このブログでさえ指摘していました。。
報道機関が分からないはずがない。。。。


◇ なぜ、汚染された土壌を高値で買い取ったのか。。。。
◇ どうして、東京ガスが売りたくないといった土地を買おう
  としたのか・・・
◇ しかも、土壌汚染対策もしたものを買いとる話だったのに、
  なぜ、結果的に、土壌対策は東京都が持つことになったのか。。。

これです。。。。(建設費用の談合問題は別にして・・・)

この話に決着がつかない限り、豊洲移転問題はなくなりません。。。。

■ 都議会の対応

この疑惑に対して「都議会」は。。。。というと
豊洲問題は会期切れで打ち切り。。。。

「会期延長」の話さえ出ない。。。

資料を出してもらうところまで。。。。
いわゆる「のりべん」をはがしてもらうところまで。。。。
それで、終了・・・・・

本当にストレスたまります。。。
「なんで、打ち切るの…ここで!!」 
という感じです。

では、報道は、そのストレスを何とかしてくれるのか・・・
といいますと、

議会が終わると同時に、豊洲問題はなくなった。。。。
報道の中心が「オリンピック問題」にすり替わった。。。。

「本当に!!どうして、そうなるんだ???」

と言いたくなるくらいです・・・

筆者は、こう思いました。

報道機関は、いつも。。。。

◇ スポンサーからの圧力に負ける。。。。。
◇ 政府の圧力に負ける。。。。。

  国民に事実を教えようとしない。。。。

政府もスポンサーも、国民に知らせ、問題の本質を追求されると
不都合があるから、報道機関に「圧力」をかける。。。。
だからなんでしょうね。。。。


■  知られると不都合だからだ

いろいろな報道を見ていますと、「不都合な真実」を
隠そうとするためには、考えられない手を使っています。。。

陰に隠れた様々な「圧力」・・・
かけられているようです。。。

さて、筆者が取り扱っている「圧力団体 集団ストーカー」。。。
この「集団ストーカー」も活動実態を知られないよう
「圧力」をがけることを忘れません。。。


その話を簡単に説明します。。。

「圧力団体 集団ストーカー」は、ただ、隠しているのではありません。
「圧力」をかける。。。。しかも、もっとひどいレベの「圧力」。。。

◇◇◇

まずは、ターゲットの信用を崩すことから始めます。。。
信じられない噂(デマ)を吹き込むのです。。。。

しかも、その時・・・
「本人には知らせるな!!」

と念を押しています。。。。


このブログの読者の中には、
「圧力団体」から「本人には言うな!!」と念を押され、
嫌がらせの協力をするように「圧力」かけられた人も
数多くいるのではないでしょうか・・・

でも、なぜなのか。。。。

「口止め」する理由を説明します。。
「圧力団体」はなぜ、「本人には言うな!!」というのか・・

簡単な話です。。。
◇ 嘘(デマ)だとばれるから。。。。
◇ 本人に聞かれると、反撃される可能性大だから・・・
◇ 社会問題になるから。。。。

「圧力団体」は、その嘘(デマ)が問題になると知っているから
「本人にはいうな!!」と言うのです。。。。

こんな噂(デマ)を流して、問題にならないはずがない。。。。

「レイプ犯(デマ)だ!!」
「レイプ犯(デマ)だが、捕まっていないのは、
 被害者が自殺した(事実無根)からだ!!」
「あいつは、レイプ犯(デマ)だ!!そんな奴と話をするな!!」

「圧力団体」はそれを居丈高に命令する。。。
そうして、最後には
「この話を本人にはいうな!!」
と口止めです・・・・

口止めしたとしても、
その発言が問題になりそうになると。。。必ず、こういう話をします。。。。
「人違いだつた」
「勘違いだった!!」
「その話は全部嘘だ!!」

また、「圧力団体」は、自分たちがほしい結果を手に入れても
同様に締めくくります。
己の活動が問題にならないように、「その話は事実ではない」という
逃げ口上を用意しているのです。。。。

この手口で、警察に対する虚偽通報も逃げますし、
また、行政に対する虚偽通報も逃げます。。。。

さらに、一般の企業に対しても・・・
「人」に対しても。。。。。


人権犯罪、犯罪をしていながら、口留めをする。。。。

「勘違いしました」「人違いでした」「嘘でした」
といって言い逃れる。。。

この状況をみれば「圧力団体 集団ストーカー」は「反社会的団体」である
と断定して問題がない。。。といえるのです。。。


■ その理由は・・・

なぜ、そこまでして、噂(デマ)をばらまこうとするのか。。。
その動機説明します。。。。


「圧力団体 集団ストーカー」がいうには、

◇「俺たちは、ブログで『国民の敵』にされた!!だから、
  筆者を『地域の敵』 にしてやる!!」
◇「一か所でも、証拠が出たら大変だ!!誰とも口をきかないようにしてやる!!」
◇「葬式にはだれも来ないようにしてやる!!」
◇「絶対に犯人に仕立て上げてやる!!」

などなど。。。。
パターンは、そんなに多くありません。。。
  
     ※ 「指令」を出す部署が同じだからでしょう・・・
        その「指令」を組織に浸透させて、実行する・・・
       「圧力団体」の特徴です。


■ 警察、公安の方々へ

このブログでは、何回となく、「圧力団体 集団ストーカー」の危険性
を訴えてきました。。。。

「圧力団体」を批判する人物に関して「虚偽通報」が異常に多いと
多いと思われます。。。。

届けた人物が「勘違いしました」「間違えました」「人違いしました」
で終わりにするのではなく、
犯人とされた人物に、しっかり事情聴取すべきです。。。。

なぜ、それをしないのか。。。。

ぜひ、お願いします。。。。
「圧力団体」が、民事不介入といったとしても・・・
「事情」を聴くべきです。。。

よろしくお願いします。


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