万華鏡的多重奏ブログ。
花、音楽、foods、映画、哲学、美、人物、旅行、骨董、小物...人生は多彩なチャンプルー!
刈米義雄の「花鳥な彩月」



某月某日。

 行方不明になる前の、館長の激白。
 「もう八重桜に酔いました。たぽっ、ふわふわ、まったり、たぷたぷ、さわさわ、ざわざわ....八重桜の梢の下、今日は酔いすぎました。よい友、よい友の家族にめぐまれて....」

 無責任、でも幸せな館長が方不明になる前、この作品1点をことずけてゆきましたので、下っ端のボクですが、掲載しておきます。
 くわしくは館長みずから、後日、かならず、説明があるとは思いますけれど....

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