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国際結婚相談所運営者の中国人女性との国際結婚についてのブログです。
国際結婚料金値下げ  80万円 同行無し

中国人女性との国際結婚相談所「花蓮」について

2100-12-02 19:19:53 | 日記

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yahooのgyao動画

2016-05-20 20:46:31 | 日記

例の京大医学部卒の行政書士の友人が

また貴重な知恵を教えてくれた

yahoo/hpのサイドバーにGyaoと言うのが

あってクリックするといっぱい映画があるよ

と教えてくれた

早速その映画をみはじめた私は面白さに

はまってしまった。

韓流・日本映画・漫画は見ないので半分しかない

それでも米画のシリーズものなど

半日は過ごせる

暇人にはありがたい

先日ついに米国映画も見終わって

遂に日本映画に

「江の島プリズム」と言う

本田 翼が主演

彼女が私が書いた鎌倉物語「湘南モノレール」編の舞台

七里ヶ浜高校の生徒で演技

海岸端の七里ヶ浜駅で映画の撮影

十分に七里ヶ浜高校が登場する

ストップモーションで翼の顔を眺める

もう一度生まれ替わったら

翼と恋をしよう

映画の内容は生まれかわりである

男ゆうが10年後にタイムスリップする

私も30年若くスリップ

やりたい女が数人いる

あなたも無料なので今晩見ては如何でしょうか

 

 

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毎度の話題で失礼します

2016-05-20 09:14:05 | 日記

何を書こうかと逡巡するうちに次々と事件が

発生してまた遅れてしまった。

世の中に気に入らない知事が三人いる

マスゾエ、沖縄かつら、新潟県、

マスゾエはこの金銭問題が発生する以前から

都市外交などと言いながら韓国中国を訪問して

国の為にならぬ余計な事をしていた。

困った事だとこの二年田舎で心配していたら

一気に全国で盛り上がった反対の声

もうここまでくれば立ち上がることも無い

だろう、

あと二人、沖縄かつら知事

昨日アメリカから帰ったらしい

まるで中国共産党の官吏の行動だ・

これに同調する県民と沖縄新聞が

あるらしい。

我那覇真子さんという”傑女”が

立ち上がった。オナガと中国新聞2紙に対して

反対を言ったのだ。

自然発生的に真正「日本人」が現れるものだ

新潟の田舎で朽ち果てようとしている者に

とって心強い。

新潟県知事 これが悪辣

ついこのあいだまで正常に動いていた

原発が定期検査とかで停止した

すかさず知事が難癖つけて

再稼働させないのだ

東電は動かしたくて何十億も掛けて

防波堤を作ったり、消防車を買ったりしている

難癖知事は橋本さんのむこうを張って

有名人になろうとしているのだろうけど

所詮小粒官僚、県民に迷惑かけている。

阿倍首相は傑出した人物だった

この人が居なかったら日本はどうなっていただろう

クネやら金平にめちゃくちゃにされていただろう

阿倍さんありがとう。

テキサス親爺、新潟親爺。

「カエルの天国を」讀みましょう

 

 

 

 

 

 

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鎌倉物語のおもいで

2016-05-12 20:33:00 | 日記

大変長らくおまたせしました。

小説をめざす者として、ストーリー性をもって

纏まったものを書かなくてはと言う観念に襲われて

この一ヶ月筆をとれなかった。

先ほど固定電話が鳴った

これが風船を突く針となって

やっと動き出した

電話の主は立教の考古学の親友だ

彼は福井に住んで居る

山歩きを趣味にしていて足は元気だ

やはり彼の道の方が正しかった

私は歩行器に転落

福井の友人は早朝に出て「新田義貞」の足跡

をたどって群馬太田のホテルに居ると言う。

鎌倉稲村ヶ岬も寄る

彼とは諏訪大社の里引きに参加した思い出があった

御柱祭は7年に一回だから、21年前と言う事になるだうか

その晩は和田峠から鷲ヶ峰ヒュッテに泊まった

部屋から諏訪の灯が見えた

そんな思いで話から 私の小説「鎌倉物語」になった

鎌倉物語は五つの鎌倉に関する短編が

数珠のように連なっている。

鎌倉幕府が新田義貞の蜂起から

わずか21日間で滅びてしまった。

しれがあまりにも哀れだったので小説にした

群馬の太田市で新田は蜂起した

友人は今晩その太田市にいて

明日は城跡に行くと言う

太田には富士重工があり外国人が多く

フィリピンパブもある

懐かしいタガログ語  近ければこれから

走って行きたいそして明日は鎌倉見物

心は飛ぶがあきらめねばなるまい

鎌倉東光寺・最後の鎌倉武士260人が

新田軍と戦って死んだ寺

彼ならこの心情が分って寺に行ってくれる。

新田義貞は福井で死んだ。

ちなみに諏訪大社の(大祝)神主は鎌倉の御成り

辺りにあった諏訪神社の社殿に籠って

顔を自ら削ぎ落として死んだ。

鎌倉は浮かれている街ではない

死者の霊が彷徨うところである。

因縁の深い家系の深い人にはお勧めできない

くわばらくわばら  今晩はさようなら

 

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高遠の旅 2

2016-04-27 09:10:08 | 日記

昨日に引き続き、もう少し高遠について書きたい

高遠の地名を見た時、懐かしいと思った

何処だろう

いつかは行って見たい

それが偶然叶なった。

諏訪大社何べんも行った

前宮の事である

その名の通り、戦国以前の諏訪大社が

あった跡地である

今の本宮は妙な形をしている

この事について書き始めると「高遠」に

進めないのでいずれの機会にゆずる

前宮の西に山に登る道がある

「杖突峠」と言う洒落た名前の街道があり

標識にはこの先「高遠」とある。

頂上には「峠の茶屋」があった

この道を下れば「高遠」に行くのか

茶屋には白いとっくりのセーターを着た美しい娘が店番

 街道には大山桜の老木があって白い花を付けていた

二十年まえの春の一日

高遠はいずれと思って引き返した

高遠城の桜は「血染めの桜」と言って

一段と美しいらしい

武田勝頼の弟の仁科信盛以下三千の

将士が討ち死にして、櫻がその血を吸ったから

だと云われている。

梶井基次郎の小説「桜の樹の下には」

から引用すると

「桜の樹の下には屍体が埋まっている

桜の花があんなに見事に咲くなんて

信じられ事じゃないか、(中略)

この爛漫と咲き乱れる桜の樹の下

一つ一つ屍体が埋まっていると想像して見るがいい・・・

私は静寂と静まりかえった高遠城址で

死んでいった武士たちの事を考えていた

下り道に煉瓦の門柱がぽつんと立っていた

明治期あった女学校の跡という

彼方に見えるアルプス 「青い山脈の」風景だ

主人公の「新子」が

自転車に乗って現れそうだった

武田が滅びた後の城主は保科と云った

江戸初期の老中 保科正之(松平)の

始祖である

将軍秀忠の妾腹の子、

秀忠は妻を恐れて 高遠の保科氏に預けた

保科は将軍に恐れ入って、自分の家を

彼に譲った。

後の会津藩になる

高遠藩の大出世だ

(高遠の巻 一応終わり)

 

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