GO FOR IT!

何かに向けて走ってます。 旅するランナーです。
NYでエナジーチャージし、HAWAIIでリセットしてます。

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非日常の中の日常、静かなマンハッタン。

2012-10-31 | Diary

2年振りのニューヨークシティマラソン。

2009年にココへきて、世界一の大会と心の底から感じた。

2010年、楽しむだけでなく結果を出そう。そう思って会心のレースをした。

去年は一休みも、今年は急遽参戦。来年から参加資格が上がるため、出たいと思ったらいつでも出られる大会じゃなくなってしまう。

そんなまだ緩い参加資格も、全然自分には緩くもなく、去年の防府で辛うじて切符をとることができた。

 

ここで全てにおいて満足する結果を出そう。

エントリしたときはそんなことも力強い気持ちもあったが、環境の変化などでなかなか上手く行く事もできず。

それでも、世界一のニューヨークシティマラソン。楽しめるよね。そう思い、毎日を過ごして来た。

 

そこへきて、想像もつかないことが降り掛かってきた。

ハリケーンの到来。

ニューヨーク周辺にやってくるハリケーン「サンディ」。週末にやってくるって。

それは大変だねえ、来週でなくてよかった。って楽観的に構えていた。

台風王国に住んでいる私たちには、どうってことないと思ってたけど、、そうでもなかった。

 

二日間のJFK(ジョンエフケネディ空港)の封鎖。それに伴う日本からの飛行機の欠航。

まさか、ワタシが飛ぶ飛行機がサンディ直撃の直後のほとんど最初の出航だった。長旅の覚悟はできていた。

 

朝6時過ぎに自宅を出る。朝は連絡が悪いせいもあるのと、いつもより少し早めに到着したほうがいいなと伊丹へ。

6時過ぎの空港へ向かう電車に乗ったときにJALからメールが。

成田を11時10分に飛ぶはずが、12時15分発へ変更。

1時間05分の遅延とな。はいはい、わかりましたよー。これくらいではびくともしない。一昨日昨日は欠航だったんだもんね。

(後で聞いたら、この欠航の人たちはその後のフライトを満足に振り替えできない人も多く、ワタシより後にニューヨーク入りする人も数多いとか)

 

成田へのフライトは伊丹。8時15分発。・・・到着は7時。1時間15分も余裕がある。

チェックインはほぼ15分で完了。セキュリティもいつもよりは空いていたのでスムーズに搭乗口へ。定刻通り搭乗。

 

しかし。

いつまで経っても飛び立つ気配はない。既に眠っていたが、なんかおかしいなと目が覚めた。30分近く経ってるのに飛んでない。

すると、アナウンスが。管制にトラブルがあったので出発が遅れると。

ま、どうせ1時間遅れるんだから、ここで帳尻合うかあーなんて気軽に構える。

飛行機は燃料補給などに結講時間がかかり、1時間余り遅れて成田へ向けて飛び立った。

ワタシは悠々と構えていたが、成田で各方面にトランジットする人たちはかなり焦っていた。

成田へ到着するやいなや、現地職員が、各方面へのお客さんを捕まえて走っていた。

ワタシは忙しすぎてできなかった両替をしたり、すっかりお腹が減ったのでターミナルでカツカレーを食べた。

免税エリアは、全ての欧米便が飛び立った後だったのかな?いつもより空いててスムーズ。

 

待っている時間はずっとiphoneでで情報収集。

Facebook,Twitterは非常に役に立った。必要な情報がオフィシャル、口コミそれぞれ流れてくる。

ニューヨークは想像以上に深刻のようだ。交通機関はマヒしているよう。トンネルも封鎖していたらどうしてマンハッタンに渡るんだろう?

地下鉄はともかくバスもタクシーもダメじゃん。バッテリーパークやフェリーターミナルなどのダウンタウンは浸水してるって、、、

これってマラソン自体どうなるのさ???

 

搭乗口ではアナウンス。到着後(約12時間後)にはバスは動いているようだ。

さあどうなることやら。搭乗するときは想像もつかないから、まあ野となれ山となれだな。

搭乗するとアナウンスが。今回の遅延は、JFKがずっと閉鎖されていて、12時以降でないと着陸許可がおりないんだって。

だから、当初のフライトの到着時間(11時)より1時間遅れの時間調整が入ったとな。なるほどね。

 

搭乗するとちゃんとご飯も食べていたので、ひたすら爆睡。

今は、飛行機の中でwifiがつかえる。安くないけど、またそれぞれをチェック。沢山の友達からもメッセージ、嬉しいな。

 

そして、やっと、JFKに到着。成田まで6時間。ここから12時間。既に18時間経っている。。。とほほ。

空港のイミグレは、着陸する飛行機が少ないからか、とってもスムーズ。さほど混まず、10分ほどでイミグレ通過。

渡航の目的とかの細かいツッコミはまったくされず。そんな暇ないのかな。

荷物もすんなり数分もかからず出てきて、検疫もココ最近シカゴではずっと荷物開けられていたけど今日はノークレイム。

というわけで、15分で外へ。いつもより早いじゃん。

 

さあここからどうしようか。

出たところにエアポートシャトルの乗り場がある。とりあえずマンハッタンまではこれで移動して、グランドセントラル駅を目指そう。

タクシーの列はあっという間に長蛇の列。タクシー乗るほど先は急いでいない。のんびり行こう。

そう思ってたが、あっという間にシャトルはやって来た。一部トンネルの閉鎖などもあり、いつもと違ってマンハッタン北から入る。

 

滞在先のアッパータウンをさしかかったころ。

ドライバーが「地下鉄は動いていないから、駅についても移動できない。途中下りたい人がいれば下ろすよ」

その言葉に、手を挙げて、バスから一番に途中下車。滞在先のすぐそばでドロップオフ成功

 

というわけで、結果、いつもとほとんど一緒、いや、いつもより早く別宅へ到着。総移動時間は21時間。

それでも、結果オーライ、余り疲れることもなくむしろラッキーと皆の温かい声でニューヨークにたどり着くことができた。

 

外は曇り空。9℃で寒い。コートを持ってくるか悩んだが、やっぱり持って来てよかった。

水害、停電で復旧の見込みが立たないところが残ってる(ダウンタウン:青丸あたり、ただし正しい正確な情報は知らないので適当)

ところとは違って、ワタシはアップタウン(赤丸のところ)なのでほとんど影響はないようで、普通に街は人が歩き、店は開いてる。

ただし、地下鉄はやっぱりクローズ。全線止まってると、、、

  

 

落ち着いたので、セントラルパークへ、と思って向かったが、公園は完全閉鎖。あーーーん

公園周りを走ってるランナー多し。道は良くないし、狭いし、歩きにくい。

 

  

 

しょうがなく、マディソンアベニューのルルレモンへ冷やかしに買い物にいったり、デリでご飯を買いながら帰途につく。

バスは今日は動いていて、タダで乗れるんだけどトーゼンのことながら凄い人でなかなか乗れず。歩いて部屋へもどる。

途中ドラッグストアやスーパーマーケットらしいところを覗くも、水とか保存できるものは少なめ。生鮮食品も少ない。

不便とかはまだ感じないけど、モノの流れは悪そうだな。

 

そんな、いつもと違う、日本の生活とは非日常のニューヨークへ、さらにニューヨーク自体もさらに非日常になってるけど、それ自体を楽しもうってやってくるまでは

思ってた。

 

だけど、楽しむというより、この状態を「受け容れる」という言葉のほうが似つかわしい。

こんな状態になってることに、失望とかそういう感情もなく、意外に普通なんだよね。ココへ来ると。

それはやっぱり、別宅にいると、自分なりの日常だからなんだろうなあ。ここへ通いだして3年。ここも日本の我が家と同じ空間になってる。

心が意外に穏やかだ。

 

ニューヨークシティマラソン。

ワタシのいるアップタウンではなく、ダウンタウン、そしてその周辺の区を中心に繰り広げられる。

ライフラインもまともに復旧していないなか、大会を開催することは果たしていいものなのか?

 

それを議論するのは、この街に住んでいる人であって、ワタシにはその議論に参加する資格は無い気がする。

それがどういう結論が出ても、多分自然に受け容れることができる。来年の参加保証云々の話が無かったとしても。

 

2009年、ただこの街を走るだけで幸せだったあの最初の時の気持ちが、ふと蘇ってきた。

 

タイムとかコンディションとか。

ほんとうに、そうなの、どうでもいいんだ。走れるって素晴らしい。

 

ブルームバーグ市長は、レースをやるって宣言してくれた。嬉しいとは心から言えるわけではないけどね。どっか複雑だけどね。

 

それでも。

走れるって素晴らしいんだ。その幸せを噛み締めることができそうだ。

 

そして、ただ何気に走るのではなく、こうやって、ワタシのこのブログのタイトルのように、ベクトルの向く方向へ走ってく。

まさに、こんなアクシデントは、旅するランナーだからの醍醐味なんだろうな。

 

明日は、マンハッタンの上半分地下鉄が動くようだ。

この街が少しずつ復活して行く姿、またパワーアップして行く姿を、この目で見ることができるんだ。

 

だから、旅は止められない。

今回も素敵な旅が始まったようだ。

 

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What a wonderful autamn is ! 札幌マラソン。

2012-10-09 | RACE

すうっかり、最近ここでの更新が滞ってる。

それも本当に、心に余裕がないってことが大きな理由。

それなりに毎日充実してるんだけどね。

会社では、、、、「karenさんリア充ですよね。。。。」

って呆れられてるのか褒められてるのかわかんないけど、本人は、とにかく余裕ないのです。これでも。

いろんな事に、ストレスなんです。これがまた。いいストレス、悪いストレス、っていうことだったら、いいストレスの方がおおいんだけど。

とりあえず、札幌走ってきたのでレース日記だけでも記しておこう。

そして、少しずつぼちぼちまたTwitterやらFacebookでお茶を濁さないようにしなけば。それは自分自身への戒め。

ここは、自分の普段の思ったことを書くために始めたんだったもんね。

 

というわけで、とりあえず、週末の事を記しましょ。

10/6(土)から一泊で札幌へ行って来た。今年3回目。

これでも、札幌といえば、ワタシにとっては冬だったんだけどね。ランにハマる前は波乗り。その前はスキーだった。

だいたい7年サイクルで没頭しているものがあって、波乗りの前はスキーで何度札幌にきたことか。

そんなワタシが気がつけば夏の札幌を中心に頻繁に訪れるようになった。最初春の千歳に降り立った頃は、雪で覆われていないことに戸惑ったな。

 

そんな、札幌。今年は既に3回目。

春の5月のファンラン、夏のフル、そして秋のハーフ。
バラエティ豊かな感じ。遠いようで意外に近い札幌。

昔と違い、札幌はもう海外旅行とは違い、気軽な旅になった。

LCCの台頭で、各航空会社の競争が激しく。とってもチケットはリーズナブルになってる。

そんなチケットを工夫すれば、リーズナブルに行けて、美味しいものを食べれるもんだからハマってる(笑)

今回もエアはJALのマイレージ。年に2回も北米飛んでたらあっという間にマイルは溜まってるし(笑)でホテルは札幌駅前でも格安。コスパ高い。

今年は来月のNYCMに向けて一本調整レースを走っておきたいなと思ってた。
といいつつも、どこも暑いしなあ。色々調べていたら、まさに札幌が!4週間前でちょっと早いけど、一度走ってみたいと思いエントリ。

調整なんて偉そうなこといいつつも、「まともに今年は走れてない」のだった。

シゴトの事を書き出したら言い訳になってしまうから、ここで書く事もできる限り避けていた。

5月にボスが代わり、今までのボスもかなりハードだったけど、新しいボスは、その3倍はシゴトを振ってくる。

帰る時間は、数時間遅くなり。19時前に東京の営業君の電話をとったら「どうしたんですか?今日遅いですね」なんて言われていたのは、遥か昔のこととなった。

会社出るのが21時前はアタリマエとなった。もう脳は動かない状態になる。

そんな中帰ってから走れるわけがなく。朝は起きれない。スピ練なんて無理。


多忙な毎日で夜中に帰ってフラフラになってたら早朝ランだってできないし、スピード練習なんて言い訳できないくらい無理な日々。
とにかくスキマ時間見つけて脚力つけるのみ。

まあ、9月は久しぶりに360km走っても、超ゆるランばっかり。
何よりも、道マラで前日の風邪という体調不良があったとはいえ、まさかの初フルより悪い、自己ワーストタイム。
トラウマになりそうになったのを必死に払いのけ、そして直後のレースが、また(!)札幌。いいんだか悪いんだか。
ハーフの走りはできるわけなく。直前のキロ5のペース走すら、先週5kmで撃沈するくらいだし(爆)

今日は大人しく来月のNYCMへの調整レースとするぞ。
というわけで、キロ5+αで走って後半上げれたら、っていう作戦。
50分切れたら合格ということで。(それでも自信はなかったけど;;)

出発は関空から。今年の三回は春が神戸、夏が伊丹、そして秋が関空。

ずっと最近ハワイ行きの深夜便ばっかりだから朝の関西空港は欧米便やアジアへの旅人が行き交っていて賑やかだった。

ハワイに行けないのがちょっと残念(笑)なんて。



札幌は前日は結構まとまった雨。午後に入ったし時間はなく、中島公園にゼッケンとりに行って、あとは街中をうろうろするのみ。

昼は美味しいハンバーグを食べ、甘いものも食べた。

   

夕方は雨が上がり、素晴らしい夕暮れだった。


だけど夜ご飯は海の幸、気にせず食べるぞ、と思ってたが、なんか調子が悪くなってきたような。
前回の道マラと一緒だ。。。ヤバい。というわけでお粥で大人しく。

札幌マラソンのTシャツが可愛い過ぎ.お気に入りに決定。


当日朝は雨が降ったあとだから空が気持ちいいくらい澄んでいてきもちいい。
朝食は、あんまり食欲なかったが、道マラはご飯1杯だったけどお代わりできたからいいかな。(後で考えたら多分緊張していただけだったような・・・)

真駒内へ移動。相変わらず快晴。気温は20℃で35%。札幌在住の知り合いが今日の真駒内は暑いって言ってた。でもワタシには寒いくらいだった(笑)

  

スタート地点に移動し整列場所に行くと、自分のゼッケンは女子の30番台だったみたいで。。。ほぼ最前列だった。

お陰で招待選手の女優さん?と増田明美さんは真横に居た。セレモニーもすぐそばで。

スタート。ロスタイム5秒(!)ほんとの前。
さすがにこの周辺のランナーさんはかなり速いのでどんどん置いてかれる。
最初の2kmはつられて4’30近いペースだったが、3km目では予定通りキロ5αにて。

真駒内から市内へ続く道はかつての道マラのコースだったので懐かしい。ここは気持ちいい下り坂が続くのでリラックスして。なんとかキロ5αを維持しながら。
ちょっと速いかなあー。も少し落としてもいいかな。どしよかな?と思いながらあんまり時間は気にせず進むことにした。
風が結構強いけど、向かい風にはならない。余り影響ない感じ。風のお陰で体感温度は低めに感じた。

そして、中島公園からすすきのを抜けて大通公園手前までのメインストリートを走る。ここは本当に気持ちよい!こないだの道マラはもう最初の1kmで気分悪かったもんな(爆)

9kmくらいの三越前で折り返す。ここで少しスピードが落ちた。。なんとか周りに引っ張ってもらい、ジリ落を阻止。ペースを戻すのが大変だったけど、、ここからゴールまで10km余は70mずっと上り続けていた。(前半下ったんだからアタリマエか;;)
レー ス中は気づかなかったからなんかペースが少し落ちてきたことにちょっと焦りつつあるが、復路は10kmくらいから河川敷をずっとひたすら真っすぐ走ってく んだけど、この単調さが逆に救われ走りに集中。普通の河川敷でも、本州の人間からみたら、前に見える山々はやっぱり北海道で一味違う風景で秋が広がってい たので心癒される。お陰で心折れることなかったので、最低限の落ちで維持できている。

そして、ラスト5kmくらいで真駒内公園内へ。ここ から勝手が分からないので、狭い公園内をぐるぐると上り続け。まるでホームの緑地公園を走ってるような感覚になった。最後下りになってからはもう思い切り ペースアップして、なんとかここの落ちの帳尻を合わせようと必死に下りながら、最後の1kmで女子を3~4人位抜かしてフィニッシュ。

1:47:00(Ave5:04)

スピード無い今のワタシができる限りの結果を出せたのでは?と思う。勿論ハーフのベストとはほど遠いけど、それはそれ。楽しむ事を忘れることなく、調整を忘れることなくまさに走ることを満喫できたという面では、文句無し。
地元の人には暑かったかもしれないけど、本州の酷暑な中からは素晴らしいくらい気持ちいい爽やかなコンディションだった。



札幌へ来てよかった。単なる20kmペース走だったらここまで頑張れなかっただろうから、NYCMへの気持ち引き上げにならなかっただろうし。
NYCMは下方修正はしなきゃダメっぽいけど(笑)それでもなんとか楽しめるレースをできそうな気がしてきた。

本当に素晴らしい秋。

格安旅だったので延泊はできず一泊のみにて終了後空港へ直行。
エアポート快速はプチ贅沢で指定でまったり、
ご当地グルメ宮越屋珈琲とmorimotoの生どら焼きといろはすハスカップ!プチ打ち上げ。
空港では、まだまだ食欲があったので(やっぱり朝は単なる緊張だけだった笑)
フルの時のくたくたとは違い程よい疲労だったので、食べたバターコーン味噌ラーメンが超美味だった!!



帰宅はワールドマラソンメジャーズ、ベルリンに続き今季2戦目シカゴマラソンの号砲5秒前。そのままキベデのコースレコードを観戦。
今年のシカゴは寒そうだ。今年の札幌は暑かったらしいけど、もしかしてシカゴーボストンー道マラと持ち歩いて来たワタシの暑さレース運のせいか?(笑)

去年一緒に戦った仲間達がいい結果を出していることに嬉しい気持ちの中に、少し妬ましい気分も否定できない・・・。今年は3℃で去年は30℃だったんだからね。。。

それでも、シカゴの美しさは相変わらずだったなあー。

時間が経ったら、やっぱり結果を出した仲間に心の底からおめでとうと言えた。

 

そんなワールドメジャーズ第三戦、ワタシの参戦するニューヨークシティマラソンまであと4週間となった。

結果を出せるかというとこの状態では正直自信はない。けれど、札幌でどうやったら当日楽しめるかという青写真は大分はっきりしてきたような気がする。

 

ここから1か月はシゴトより走ることを少しだけ優先にしても、、、いいよね。



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