美容専門学校
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美容専門学校で働くA
美容専門学校
 



自分のやりたい事ってなんだろ?

自分がやっている事は正しいのか?

この道をいけば幸せになれるのか?

こんな事をふと考える時が誰にでもあるはず。

そして時には自分ではやりたい事がよくわからなくても適当に言わなきゃいけない時もある。例えば就活。

「御社を志望したのはうんたらかんたら〜な理由で!!」

こんな感じで調子良い事言って内定もらった人、手ぇー上げて!!

と言ったら数えきれない手が上がるはずだ。間違いない。


それじゃ、本当に自分がやりたい事ってなんだろ??



弊社メンバーにもこんな事を言っているメンバーがいたから考えてみた。

例えば上で書いた面接の時に「調子の良い事を言った学生」も入社後に仕事に対してのやりがいや楽しさを見つけたかもしれない。


ようはどんな環境や仕事でもその人次第でやりがいが見つかったり、耐えられなくなってしまったりするのかなと。仕事なら仕事に対してどれだけ真剣に向き合えたかで「やりがい」や「楽しさ」の度合いも決まってくるんだ。

だからどーせやるならドーンと腹括ってやり倒すのが「やりたい気持」への近道なんだろう。
そぉ「のだめカンタービレ」のシュトレーゼマンも言ってたよ。

音楽とどれだけ真剣に向き合えたかが大事なんだって。

まずはそこからだ なんとなく始めた事もやっているからそこから楽しさも見つかるもんだ。


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アルバイト、社員の採用活動が落ち着いた。

不景気?就職難?そんな事も手伝ってかスムーズに採用が出来た。

そして7月1日にはオフィスの移転を予定している。(現在社内のK坂氏が風水的にアリなのかナシなのかチェック中。風水ってあたるのかな?)


そして新しい環境、新しい出会いというのはワクワクするものだ。

小学校の入学式はもうずいぶん昔の事だけどまさに似た様な気分だ。

せっかくたくさんある会社の中からうちに来てくれたわけだから、ドーンと成長してもらいたいしこちらもそのために環境はバッチリ用意しておくべきだ。

そして環境次第、教える人間次第で社員はバリバリのビジネスマンにもなり冴えないサラリーマンにもなる可能性がある事を改めて自覚しておきたい。

という事で勢いのあるリクルートの元社員が「元リク」と言われる様に、カレコミの社員が「元カレ」とちやほやされる具合に、スーパービジネスマンを輩出しまくるスーパー人材輩出企業を目指していく予定だ。


ところで先週末にノリで田町→鎌倉までをママチャリで走ってきた。確実に気分は10歳若返った。たまには体を動かすのもアリ!!次は奥多摩までママチャリで行く計画もある。その日のうちに帰ってこれるのかな〜
ちなみにママチャリサイクリングメンバーは現在募集中だよy


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【自殺者30000人】
警察庁のデータによると自殺者は年間に3万人以上にのぼる。そして遺書が見つからずに発見された変死体などは自殺とカウントされない事から自殺者は実質10万人以上いる可能性すらある。

10万人といえば1日約270人、1時間に10人、5分に1人が自殺している計算になる。せっかく生まれてきたのに自ら命を絶つ人の多さに驚くと同時に大変残念に思う。

この数字で考えると決して人事ではなく、身近に起こりえる可能性がある。
自殺の主な原因は大きく分けると3つある。
*健康的問題
*経済的問題
*人間関係的問題
自殺者数順に並べてみたが、人間関係より経済的な問題で自殺する人が多いのは以外だった。



こんなにも多くの人が連日「つらさ」に堪えかねて命を絶っている。私が毎日のほほんと暮らしているこの国で。
私は「ボランティア」や「人のために」とする行動は「自分」と「相手」の関係にある距離と困っている度合いによってするべきだと考えている。だから身近な人と知らない人が同じ程度に困っていたら身近な人を優先して手を差し出すだろう。
しかし身近な人のささいな問題よりもこの自殺者数の問題は優先して何とかする必要性を感じる。



ただ残念な事に現時点では解決策がわからない。
だからこの問題を解決する方法を見つけるのが当面の目標だ。自殺は健康、経済、人間関係が理由なので経済的な部分で解決に役立てる可能性が高い。
経済的というのは特に「雇用」や「所得」の部分が問題だが世の生産性が上がる以上、自然と仕事は減るし所得の格差も広がる一方だ。


だから海外で雇用を確保する可能性を考えてみたい。また国内の労働者に関してもスキルが足りないから雇用にありつけない層が一定数いるはずだ。この可能性がある事からビジネススクールも面白いかもしれない。



いづれにせよこの大きな「問題」には何らかの形で関わり解決していこうと思う。






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http://infotop-p.jp/books/0805.html
幸せの取説



『あなたは3日間、沖縄を自由に旅行していいと言われたら、
何をしますか?』

海で泳ぎたい・・・
首里城を見に行きたい・・・
沖縄料理を食べたい・・・

3日間めいっぱい使って、やりたいことはたくさんあると思います。

では、1週間のハワイ旅行だったら?

多少疲れても1週間遊びまわりますよね。

では、80年間、この地球を自由に旅行していいと言われたら?
・・・

はい。そうです。

実は、あなたは80年間の休みを使って、
いま地球の旅行に来ていたのです。

ようこそ地球へ。

あなたは旅人です。
だから自由なのです。
決めるのはあなたです。
人生は旅なのですから。


----------------------------------------------------引用

読んでみたくなりませんか?
上記の本の感想をまとめた記事が目に止まった。「ようこそ地球へ」、、、良いフレーズだ。この本を読んだ事はないがとても心に響く文章だったので紹介。


私は思うに気負いすぎていたのだろう。「やらなくちゃやらなくちゃ」と勝手に自分自身にプレッシャーをかけて。でもそれじゃ仕事にやりがいも感じられない。何のためにやっているかもわからなくなってしまう。そんな時だったからこそこの本の言葉が私には響いた。

本当はもっと自由に考え、自由に選択出来る。
ただ勝手に自分が考えすぎていただけだった。だからもう少し気持にゆとりをもっても良いと思った。

改めて「地球の旅」を楽しんでみよう。


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WEBは有益な情報を身近なものにしてくれた。「google」や「yahoo」を使えばだいたいの疑問は解決する。しまいには「ググれカス」なんて文句が流行っている。また今まで埋もれていた個人の意見が世の中に発信出来る様になった事も大きな進歩だ。メディアからの一方的な情報だけではなく個人個人の意見を知れるというのは
情報を鵜呑みにするのではなく多角的に考える上での助けになっている。さらには「ブログ検索」を使えば目的のキーワードに関連したブログだけを読む事が出来、
マーケティングのコストをかけずとも自社の評判がある程度わかってしまう。

便利になったよなぁ。。。。

しかしWEBがもたらしてくれた「情報」は果たして本当に価値があったのだろうか?毎日たくさんの情報サービスが生まれては消えている。その中で収益化に成功しているサービスはどれ程あるだろうか?正直全体の1/10000もないのではないだろうか?そう考えるとWEB自体の価値に疑問を感じる。

サービスの価値を「お金」で測るならば残念な事に世界の企業で見ても国内の企業で見てもWEB関連の企業の数は少ない。
>>>>世界の企業番付


番付を見ての感想としてランクインしている企業のサービスはWEBより必要性が高いという事だ。車がなければ移動が出来ない、保険がなければ人生のリスクは高まる、スーパーがなければ食事が出来ない。
つまり私が言いたいのはまだまだ「WEBは必要性が低い」という事だ。だから事業の価値としても低い。これからもそうだと思う。車より必要になる日が来るとは到底思えない。

そうは言っても私が今経営をしているのはWEB関連事業だ。WEBは性質として少ない投資でも事業が始め易い。だから今後も若手のベンチャー企業はWEB関連が中心だろう。

しかしWEBに始まりWEBに終わるべきではないと思う。なぜなら企業の規模が大きくなれば選択肢も広がりWEBに限らず社会にとって必要性の高い事業を展開出来るからだ。だからWEB屋さんはWEBから視点を広げ、自社が社会に提供出来る価値は何なのか考え続けるべきだと思うのです。


脱WEB宣言!!




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私が3年前に作ったビジネスサークル「break」

この前久しぶりに飲み会に参加してきた。

サークル設立当初は4人しかいなかったメンバーも今では10人を越えてすっかりにぎやかなサークルとなった。そして何より率先してサークルの代表になりたがるメンバーや年間予定について積極的に議論する様子を見ていて嬉しく思えた。

もはや完全に彼らのサークルだった。(途中自分が出しゃばりF氏に注意される場面もありつつ)

熱い仲間が集まったらきっと何か面白い事が出来る!!
そう思って作ったサークルに、それに共感した人間が集ってきて、何かやってくれそうな予感がある。考えるだけでなく実際に何か行動して形になる事を期待したい。
春にはビジネスキャンプも予定していて、私も審査員として参加する予定だ。ぜひ新入生は参加して 「break」を知ってもらいたい。




それからF氏は飲み会の中で卒業を盛大に祝ってもらっていた。
色紙やプレゼントなど、とても慕われていたのがよくわかった。

改めて卒業おめでとう。

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っと、少し釣りっぽいタイトルになってしまったが、昨日実際に大前氏から電話がかかってきて経済情勢について雑談をするという夢を見た。

あくまで夢なのでどうでも良いのだがこの機会に少し触れてみる。

よく同氏は「考える」事の重要性を主張している。今の時代は考える事で生き抜いていける時代であり、考えなくなってしまった日本人に「考えろーー!!」とどの本でもしつこいぐらいに書いてある。

この「考える」という行為であったり、そこから「自分の意見」を持つという事はそんなに簡単ではないと思う。はたしていきなり出てきた問題に誰しもが自分の「考え」を持てるだろうか?よっぽど頭の良い人間で想像力が豊でない限りは、まず難しいのではないだろうか?もし一般人がいきなり「考え」を持とうとするとそれは思いつきや勘であって決してあてになるものではない様に思える。

それでは実際自分の考えを持つためにはどうするべきか?

考えは知識や経験を前提に生まれるものだ。だからきっと自分の好きな事や良く知っている事に関しては誰もが「考え」を持っているはずである。

という事はつまり、自分の生活に密接に関わる重要な部分に関しては関心を持ち、最低限の知識を持つべきだという事だ。そこで初めて自分の「考え」を持てるスタートラインに立ったと言える。だから本来経済や政治などは自分の生活に関わる大事な要素であって知らなかったでは済まされないのだから、関心を持ち知識を蓄える事でメディアに流さない自分の考えを持つ事が重要なはずだ。

私自身も政治や経済にようやく関心が持てる様になった程度なのでまだまだお勉強が必要なわけだが、関心のある事を勉強するという事は勉強というより趣味の延長線上にある感覚で楽しいものだ。




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ブログのテーマを「未来予測」に変更しました。

ブログを始めた当初は会社の成長の軌跡をまとめておいて「渋谷で働く社長の告白」
の様な本が出せたらと考えていた。でも実際会社関連の話ってリアルタイムで書くには制約が多すぎて思うように書けない。

だから本日より「未来予測」をテーマに「将来こんな感じになるんでないの?」と思った事を中心に書いていく事にする。

以上

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採用  


売上げも順調に伸びているがまだまだ自分の描く成長速度ではない。なぜなのか?と考えた時に、事業に関連するリスクの分析の甘さとそこからくる計画性の甘さを自覚。

特にキャッシュフローに関してだがリスクをしっかり分析出来ていれば、その分だけ積極的な事業計画を立てられる。逆にリスクの分析が曖昧ならその分だけキャッシュフローに余裕を作らなければならず、おのずと消極的になる。

簡単な話だが本質こそ見失いがちになるから書いておく。

うちは春から社員を2名採用する予定だ。今重複しているタスクをしっかり分担する事で各人の生産性を高め、ぜひとも会社としての目標を達成したいものだ。


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私はコーヒーが好きだ。

大好きだ。

営業先では必ずと行っていい程、コーヒーが出て来る。有り難い。

しかしだ。

例えば1日に4件の営業がありその度にコーヒーを飲んだとしよう。

すると必ずお腹が痛くなって寝れなくなるはずだ。今の私のように。

せっかく出してもらったコーヒーだから当然残さず飲むのが私のポリシーだ。

一般的には必ず飲み干す必要はないみたいだけど。教えてgooより



たまには打ち合わせで「コーラ」や「ホットミルク」が飲んでみたい!!

あるわけないか。。。





ちなみに行きつけの歯医者さん曰く、コーヒーには血管の収縮作用があるから涙や唾液も出づらくなるため目や歯には良くないとの事。パソコン作業にはぜひお水を飲んでください☆との事でした。


まぁ経営者なら従業員の生産性を第一に考えるから水よりカフェインの含まれるコーヒーでも飲んでもらってハッスルしてもらおうと考えるわけだが。

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個人的な生産性の高め方をまとめてみる。

【環境】
1:人に見られている環境(ある程度の緊張感が得られる)
2:作業の邪魔が入らない環境(集中を妨げられない)
3:疲れない姿勢を保てる環境(集中力を維持出来る)

【方法(計画)】
1:計画→実行の順序を徹底する(実行の際に作業がはかどる)
2:「思考」と「作業」を切り分ける(考えながらの作業は、はかどらない)
3:タイムリミットを決めておく

【方法(実行)】
1:作業を行う場合はとりあえず始める(一回始めれば以外と続く)
2:情報を活用する(お手本やアドバイスがあると検討外れな結果になりにくい)

ざっくり適当ですが悪しからず。



このブログは何のために、誰のために書いているのだろ??

自分のために書いている!!

そう今日決めた。

当面は自分の中の情報を整理するために書いていく。認知度が上がったらもっとまともな事を書きます、ハイ。ある意味で今は修行期間という事だ。



それからこのブログは残念な事にアクセス解析機能がない。いったい誰がどんな経路で見に来てるのか?なんだかんだ気になる今日このごろ。。。

やっぱ時代はアメブロなのかな






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タイトルの通り手帳を買い替えた。

オレンジの手帳を年明けに買ったのだがどうも小さくしっくりこなかった。
書けるスペースが小さいので情報が整理しずらく、予定もぎっしり詰まって見えてしまうので忙しいという錯覚にも陥りがちだった。それもこれもデザインに惹かれて買ったのが失敗。しかしまだ買ったばかりだったので新しいのを買うのも躊躇していた。たが本日我慢も限界となり、ついに新しい手帳を買った。

正直ここまでここまで「買ってよかった」と思えた買い物は久しぶりだ。

買って良かったと事は主に2点。
*スケジュール表にスペースが生まれゆとりが感じられるようになった。
*気づいた点をまとめるためのスペースが広がり見やすくなった。

特に気づいた点などを書き込むスペースが大きくなったのは嬉しい。手帳のスペースが2倍になったので私の気づく量も2倍になった様な気分だ。実際少し使ってみたが書けるスペースが広がると余白を十分に取って書けるため見やすくなる。やっぱり見やすい分だけ読みたくなるもんでこの効果は大きい。

手帳は大きいのを買うに限ると実感した。


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ひゃほーい

趣味で作ったサイトが「はてな」で400ブクマ達成っす

嬉しいっす

http://b.hatena.ne.jp/entry/http://hack-space.com/

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最近イーコマースを色々調べていて改めて楽天さんは凄い!!と感じた。

何が凄いって地方の小売りを活性化させたのが凄い。楽天市場がなくて

もいづれは似た様なサービスが広まったと思うけどネット小売りを牽引

してイノベーションを加速させた事はやはり評価出来る。

今やネットで地方の名産を買う時代になった。わざわざ現地の市場にいか

なくても「楽天市場」にいけばカニだのイクラだのが驚きの値段で買えて

しまう。

この安さの背景には中間マージンのカットがある。

物が流通する時にはいくつもの業者が中間に入りその度にマージン発生し

ている。それをネットを介せば楽天市場を1回通すだけで驚きの価格で買

えてしまうのだ。

これだけ安く気軽に買えるのであれば自然と近所のスーパーやデパートで

はなくネットで買う機会が増える。それは大抵、地方の中小企業や個人から

買う事になるため地方の活性化にもつながる。

私の持論ではお金は一カ所に集まっているよりある程度は分散していた方が

困る者も減って全体的に最適な状態に近づくと考えているので今後もぜひネ

ットでの小売りの活性化に期待したい。





ところで本日駐禁を取られた。たった5分の合間の出来事だっただけに駐禁

のシールを発見した瞬間ポカーン...であったorz





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電源検索サイト「ハックスペース」というサイトを趣味で作ってみた。

思いのほか反響があって日経新聞からも今日電話があった。



最近は少し立て込んでて無理だけどまた暇を見つけて新サービスを作りたいもんだ。



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