空手道へっぽこ稽古日誌 Karate training diary by immature person.

北海道旭川で空手を学ぶおっちゃんの備忘録。
継続第一。最強二の次。下手の横好き。
今年こそは、と幾星霜w

「オリジナル画像欲しかった…」 男児ポルノ愛好者グループ リーダー格の男供述/17.02.10/産経ニュース

2017年02月11日 | 【NEWS】
「オリジナル画像欲しかった…」 男児ポルノ愛好者グループ リーダー格の男供述
2017.2.10 20:59 産経ニュース

 男児にわいせつな行為をして動画撮影したなどとして、強制わいせつなどの疑いで男児ポルノ愛好者グループの男6人が逮捕、起訴された事件で、グループのリーダー格で大阪府東大阪市新庄の元旅行代理店社員、開発(かいほつ)哲也被告(35)が「オリジナルの画像や動画が欲しかった」などと供述していることが10日、捜査関係者への取材で分かった。撮影には小型カメラを使っていたとみられ、神奈川県警など7県警の合同捜査本部が詳しい経緯などを調べている。

 捜査関係者によると、開発被告の元勤務先の旅行代理店は、東京都内のNPO法人と共同で小中学生向けのキャンプツアーを運営。開発被告は、愛好者グループのほかのメンバーを「ツアーに参加すれば、男の子のわいせつな動画を撮影できる」などと誘い、ボランティアスタッフとして同行させていた。

 開発被告は旅行代理店への入社目的について、「わいせつ行為を撮影するためだった」と供述。ツアー中は手の中に収まるサイズの「ウェアラブルカメラ」と呼ばれるカメラを使用し、撮影していたとみられる。



キャンプ通じ子供と接触 「看護添乗員」の立場利用か 児童ポルノ事件
2017.02.09 21:01 産経ニュース

 児童買春・ポルノ禁止法違反などの疑いで逮捕された開発哲也容疑者(35)は、旅行代理店の看護添乗員としてキャンプなどのツアーに参加する子供たちと接触していた。会員制交流サイト(SNS)を通じて知り合った愛好者にツアーへのボランティア参加を呼び掛け、グループを結成。立場を利用し、お互いが所持する画像を交換し合っていたとみられる。

 捜査関係者によると、開発容疑者は愛好者らを「キャンプにボランティアとして参加すれば画像が撮れ、交換し合える」と誘い、平成27年ごろにグループを結成した。

 グループ内で画像を交換する際は「インターネットに流出させない」「勝手に第三者に渡さない」とのルールを決めていた。

 また、開発容疑者は他の愛好者グループともSNSで交流。27年ごろ知り合った小学校教員の橋本顕容疑者(45)ともお互いの画像を交換するなどして、ネットワークを広げていった。
ジャンル:
ウェブログ
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 【NHK記者強姦致傷容疑】... | トップ | なぜ今?アマゾンの密林を出... »

【NEWS】」カテゴリの最新記事