UFOアガルタのシャンバラ 日本は津波による大きな被害を受けるだろう

エーテル界の人類の源郷か?神の国か?天上のエルサレムか?
チャネラーとコンタクティの情報を集めています。

「英国霊的治療家連盟」のメンバーになるには、同連盟のメンバー4人の推薦とともに、「過去6カ月間に、医療によらないヒーリングだけで治った患者30名のリストを出せ」という項目まである。(5)

2016-10-18 23:07:32 | UFO

 

 

『深「地球史」宇宙人UFO大事典』

ジム・マース   徳間書店    2002/2

 

 

 

 

<3次元世界は限界と被害者意識を学ぶ力場>

・被害者意識における究極の被害者とは、自らが現実を創造していることを知らず、物事はただ降りかかってくるものと考えている者のことだ。

 

<1972年の地球破壊をエイリアンが回避>

・地球は1972年8月7日に巨大なフレアに見舞われるが、人間は、まだ高次の意識、あるいは高次で安全な存在地平へ移行するのに必要な「振動」に達していないため、地球上の生物は全滅することになるはずだった。ドルンヴァロによるとシリウスの知的生命がおよそ100にのぼる他の種族の援助を受け、「銀河コマンド」の許可を得て、この大災害を回避する実験を試みた。

 

<UFOの50%は「秘密政府」が作ったもの>

・この著作は少数の目にとまっただけだったが、忠実な追随者もいた。『The Urantia Book(ウランティア・ブック)』は3000ページにもわたって神の本質、地球と宇宙の創造と構造を難解な筆致で過激なほど詳細に記述している。

 

・伝えられるところによると様々な人間以外の存在から、チャネリングを通じて得た情報のようで、なかにはメルキゼデクという名の存在もあった。『The Urantia Book(ウランティア・ブック)』によると、元々のメルキセデクは神が直接創造した存在で、神が直接創造したもう一人の存在ガブリエルとともに我々の知っている宇宙を統治している。

 

・この宇宙はネバドンと呼ばれ、その中で生命の存在する星系は一万にものぼる。同書では地球のことを「ウランティア」と称している。『The Urantia Book(ウランティア・ブック)』の著者たちは、別の物質世界にも、また他の次元にも意識を持った生命が存在することを明確に示している。

 

・この書籍が他の研究家の主張と一致しているのは非常に多様な非人間型の生命体が地球にやってきていてー多くはエネルギー的存在だがーこの惑星が神へ向け進化的に成長するのを助けるための仕事をしているとする点だ。

 

<天使、悪魔、エルフ、スペース・ブラザーはエイリアンの別名>

・「社会が精神的存在と物質的存在を分離しようとする試みは失敗する運命にある」と述べ、同様の議論はエイリアン中でも特に誘拐事件で非難されているエイリアンの行動記録に注視する研究家らも提起している。エイリアンは人家へ侵入し被害者を動けないようにして力ずくで連れ去ると、求めもしない驚くべき医学実験や手術を行う。そして、多くの人が、こんな行為を慈悲深いなどとは言えないと思っている。

 

 

『エルランティ』 新生編

高橋信次 活の原点

大川隆法  幸福の科学出版  1990/1

 

 

 

<約3億6千万年前に、大船団を率いてベーター星からやってきたエル・ランティ>

・そこで今から3億6千万年近い昔にね、えーマゼラン星雲の一角の中にベーター星っていうのがありましてね。ここからエル・ランティっていうね、アール・エル・ランティっていう指導者が渡ってきたんですね。地球に。大船団率いまして渡ってきたんですね。有名な人ですね。

 このベーター星、ベーエルダ星とも言いますが、ベーター星って言うんですけれども、ここは非常に進化した都市でね。

今で言うと、地球で言うとね、いま地球が20世紀ですが、そうだね、ちょうど、30世紀ぐらいだろうかねえ。地球の未来史からいくと、30世紀ぐらいの感じの発達した都市だったんですね。

 

・まあそこは非常に進化した、地球で言うと30世紀ぐらいの文明を持っとったとこですね。そこからやっぱり魂が分かれて、この地球に飛んできたんですね。初期はまあ6千万人ぐらいいたんですね。

 

・6千万人来たんです、ほんとうは。それで大船団です。

 よくUFOで見る葉巻型の大船団ね。大きな母船がありましてね。非常にこの母船が大きいんですね。

 

・全長10キロメートルぐらいあるね。全長10キロもある大きな飛行船なんですね。地上でないでしょ。

 

・この程度の飛行船で、大きさがね。だから長さ10キロですから、幅もどうでしょうかね。やっぱり5百メートル以上あったでしょうねえ、幅がね。それぐらいのやつです。

で、これ葉巻型の母船なんですね。

 

・こういうふうにベーター星というとこに住んでおった植物、動物をね、積んできたんです。これがまあ最初のノアの箱舟みたいですねえ。その話の原型です。いつもこういう原型があるんですね。ノアの箱舟のでかいのが、10キロもあるのが飛んできたんです。

 

・そういう10キロぐらいのでかい葉巻が5千本ぐらい飛んできたんです。ダーンと大編隊組んでね、飛んできたんだ。

そしてね、その母船が地球の上空に達してね、地球をしばらくグルグルまわっておって、そして、やがて今のエジプト、あのナイル渓谷のほうへ落ちていったんですね、降りていった。母船がね。まあそういう段階であったんです。

 

 

 

『2013年 太陽系大変革と古神道の秘儀』

 山田雅晴    たま出版    2012/1/20

 

 

 

<レムリア、アトランティス、ムー滅亡の実相と地底楽園シャンバラ>

・1万年以上前に、アトランティス人とレムリア人やムー人との間で、オーバーテクノロジーを使った戦争がありました。

  原爆とは違うようですが、特殊な大量破壊兵器です。それが滅亡の原因にもなっています。レムリア文明の継承者が、インドの原住民ドラビタ族やイラクのシュメール人です。レムリア人やムー人の末裔の一部が「地底人類」になりました。ユートピア伝説の一つである「シャンバラ」やアガルタ伝説は、地底に楽園があることを暗示しています。現実に地底人類が存在しているようなのです。

  

・神さまにうかがってみると、「地底人類はいますよ」ということです。ただし、人数はそんなに多くないようで、いろいろな伝説は多少誇張されていると言えます。南極や北極、ヒマラヤなどに地底への入口があるとされます。

 

 <地球を助けるために志願してきたETソウル(スターピープル)たち>

・グレートチェンジの地球と人類を助けるために他の星から志願してきたのが、ETソウル(スターピープル)たちです。ETソウルとは宇宙人のタマシイを持った人間です。

  神さまのお話ですと、「人類の50分の1がETソウルだ」といわれていますので、1億人以上はいる計算です。特に日本人はETソウルが多いといわれています。私も宇宙人のタマシイをもった人間の1人です。

  

・私は、自分がETソウルとして大きな空飛ぶ円盤に乗って地球に来た時の夢を三日連続で見たことがあります。その円盤にはたくさんの窓がついていました。

  神さまにうかがうと「大きなUFOに乗って集団で飛来し、そこから地球の霊界に入り、人間に生まれたのです」ということでした。

 

 <UFOは地球人の成長の援助と監視をしている>

・私が神さまにうかがったら、次の通りです。「地球上にはUFOは50万から55万ほど来ており、そのうちの20%が物質的なもので、残りの80%は半物質です。肉眼で見えるUFOは物質的UFOで、視える人には見えるというUFOは半物質です」

 

・UFOの大量出現は、地球が新たな時代になるための現象です。地球以外に生命体が存在しないと思うこと自体が、非科学的です。ただし、UFOばかりに興味をもっても、開運はしません(笑)。UFO研究をしても開運には何の関係もありません。開運するには、開運思考をもって開運法を行うことです。

 

 <神々は地球の元神と古き神々、新しき神々の三種類ある>

・最初の頃に来られた神々が「古き神々」、後で来られたのは「新しき神々」です。新しき神々といっても今から5万年前から数千年前に来られた神々です。

  だから、神々を大きく分けると、地球が出自の神さまと、最初の頃に宇宙から来た神さま、ここ数万年で来た神さまの三種類あるわけです。

 

・神々にとっては地球も宇宙もほとんど区別はありません。

 

・また神道では「天津神(あまつかみ)、国津神(くにつかみ)」という概念があります。天津神は天上の神であり、国津神は地上の神とされますが、実態とは違います。宇宙から飛来した神も多いですから、分けるとしたら「地球土着の神」と「他より地球に降りてきた神」の二つに分けたほうが適切です。

 

・私が主催する「三世(前世、現世、来世)のご開運講座」では、妙見大菩薩さまという北辰(北極星)のご存在をお呼びする時に、北辰から地球に来られる時間はほとんど数秒しかかかりません。

 

・テレポーテーション(瞬間移動)ができるのです。

 

 

 

<●●インターネット情報から●●>

ウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)

高橋 信次(たかはし しんじ、1927年9月21日 - 1976年6月25日)は日本の宗教家。会社経営者。ハードウェアエンジニア。

 

新宗教・宗教法人GLA創始者。高電工業株式会社の創業者であり、初代社長。人道科学研究所所長。

 

GLAについて

 

高橋がイエス・キリストとモーセとの出会いを経て悟りの境地に到達した、という口コミに引き寄せられた人が自宅に招かれた。当初は毎週土曜日に集まっていた為に、「土曜会」と称していた。

 

1969年4月頃からそれらの人々が百人近くに増えた為、都営浅草線浅草駅近くの自身の所有する八起(やおき)ビルで説くようになった。当時、この団体を、「大宇宙の神の光というものを顕現する会」という設定で、「大宇宙神光会」と称していた。

 

その後、大阪にあった瑞法会教団(霊友会の支部が竹本千代を会長として分派独立。竹本没後、次長の中谷義雄が会長となり、高橋を瑞法会教団に招聘した)が集団帰依・合併するに至ったことを契機に宗教法人となり、名称を「宗教法人ジー・エル・エー総合本部」、略称を「GLA」とした。また、瑞法会教団は高橋没後に見解の相違から離脱、「宗教法人GLA関西本部」となった。

 

高橋の没後、その考えを学ぼうと、法人格を持たないグループ、または個人はいる。また、弟子等による関連著作が出版されている。高橋が創設したGLAから派生した団体、教義に影響を受けたとされる団体等を総称して、GLA系諸教団と呼称されることがある。

 

<GLA系諸教団>

GLA系諸教団(ジーエルエーけいしょきょうだん)とは、高橋信次が設立した宗教法人GLA総合本部から分派したとされる一群の宗教団体やグループである。

 

概要

 

GLA創立者の高橋信次の亡くなる1976年前後に、多数の分派が発生した。

 

GLA系諸教団 として具体的には、主に次の教団を指す。

GLA関西本部(GLA総合本部とは分派を経て別団体)

国際正法協会

高橋信次先生の法を学ぶ会

偕和會

心のつどい(代表:村上宥快)

光のお仲間(代表:渡辺泰男)

ILA(インナーライトアソシエーション)(「内なる心の光の会」の略称)

 

その他、影響を受けたとされる教団・団体・個人など

 

これらの団体は、高橋信次の死後に、活動を開始したため、GLA系との分類にはなじまない。

千乃正法がGLAの分派であるかのような一部報道があったが、GLAによれば千乃裕子がGLAの会員であった事実は無いとされた。教祖の高橋信次が亡くなった頃、千乃正法を主宰する千乃裕子は自分こそが高橋信次の後継者であるべき旨を主張し、その旨を自著等でも繰り返し述べていたため、このような誤解が生じたようである。

 

幸福の科学教団の創成期において、総裁の大川隆法が、高橋信次の「法の後継者」であると主張した。しかし、1987年6月発刊の『太陽の法』の記述では、高橋信次の「霊界通信」で「GLAは、おまえを必要としない。おまえはおまえの道を切り拓け」と告げたとしており、独自の路線を進む指針を展開しはじめた。その後1994年には「方便の時代は終わった」という法話をし、高橋の霊言には嘘や誤魔化しがあるとして、GLAの影響を消すための教義および用語の改訂が実施されている。

 

経済界 (出版社)の、元主幹・佐藤正忠も、高橋信次からの霊界通信を受けたとし、『奇跡の復活高橋信次』という書籍を出版していた。

 


■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■

 

・英国霊的治療家連盟」(いわゆる心霊治療師の団体)のような組織は日本にはないようです。厳しい条件があれば、安心して、面会ができると思います。「霊能者」に相談することは非科学的に思われて、今日にでも一般的ではないようです。英国に比較すると何十年も遅れているといわれます。「霊能者」の研究も学問的ではなく、妖怪の研究と同じく異端に扱われているようです。霊能者も「百聞は一見にしかず」のようです。しかし、世間に悪評高い“霊感商法”“霊視商法”には注意が必要のようです。霊能者は新興宗教の教祖ではありませんが、口コミ、評判が重要のようです。宣伝もかなりやっており、「国民生活センター」には、この種の相談件数が相変わらず多いといわれます。

 

・高橋信次氏いう霊能者は多くの信者がいたといわれます。死後に分派がいくつもできたようなのです。幸福の科学の大川隆法氏もその一人のようです。私自身詳しくは知りませんが「生前にお付き合いのあった宗教家の高橋信次先生が亡くなられて、もう30年以上経ちますが、あの方は、実は、お釈迦様の生まれ変わりだったんですよ」と中丸薫氏が述べているのは驚きです。

 

・ヴリル・ソサイエティーのチャネラーたちによると、シュメール語はアルデバラン星人の言語であり、その音は、「不可解なドイツ語」のようであったといわれます。そして、ドイツ語とシュメールーアルデバラン語は波長が同じであるとも彼らは、信じていたといわれます。

 

・70年前は、プレアデス星人とかリラ星人という言葉がなくて、“金星人”と“火星人”という言葉が使われていました。そして、探査衛星などが火星や金星に近づきだしますと、“異次元の金星”とか“異次元の火星”という表現になりましたが、“金星人”と自称する宇宙人の話は多くの書籍になりました。しかし、“火星人”については彼らの秘密主義のためか、まとまった情報は出てこないようです。火星霊人という具合ですから、神により近いのかもしれません。

 

・莫大な犠牲者をだした第二次世界大戦の震源地ドイツでは、金髪碧眼のアーリアの超人たち、金髪碧眼のアルデバラン星人、現代でいえば宇宙人の金髪碧眼のノルディックが、陰でヒトラー・ナチスを操っていたのでしょうか。しかし、「ヒトラーの側近も四人の重要な相談役もすべてがイルミナティで占められ、ヒトラーは常に監視下にあった。つまりヒトラーは“イルミナティに培養された独裁者”だったのだ」といわれます。「米国政府がリゲル人に騙されたことに気付いた後、プレアデス人が招聘されたが、過去ヒトラーの人類浄化政策を画策し仏教を堕落させた」といわれます。事実としたら驚愕すべきことです。

 

・イタリアの現代のクラリオン星人のコンタクティであるマオリッツオ・カヴァーロによると「火星の異次元に壮大な都市があり文明が存在している」といわれます。

 

・目に見えない、火星の異次元に比べて、目に見える現在の火星は荒涼とする砂漠地帯のようで超太古の人工遺物があるともいわれています。「火星の異次元の都市」に米軍は到達しているのでしょうか。スターゲイトで異次元の火星へ行けるともいわれていますが。

 

・「異次元の火星」と「異次元にある天国」は関係があるのでしょうか。天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人も徐々にチャネラー(霊的交流者)を通じて情報を公開しているそうです。

 

・小柄な宇宙人、バイオロボットのグレイは、ハリウッド映画で世界中に知られるようになりました。が、グレイの母船に同乗する金髪碧眼の長身のノルディックという人間タイプの宇宙人は、核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘』扱いのため、今でも詳細も不明です。

 

・米軍によると「小柄なグレイの後に金髪碧眼のノルディックやオレンジと言われている宇宙人が来た。その後に東洋人タイプが来た」といわれます。東洋人タイプの宇宙人には、日本の神々も混ざっていたのかもしれません。宇宙連合は地球の何かの組織にコンタクトしているのかもしれません。

 

・「“グラニトニア太陽系”は進化の段階において私たちの太陽系よりも50兆年先を行っていて、大きさでも遥かに勝っています。そこには12の惑星があり、そこで最小のものすら私たちの太陽系のどの惑星よりもずっと巨大です。その中心にある太陽も莫大な大きさです」とのことですが、神々や造物主の世界なのでしょう。「50兆年進化している」そうで、想像を絶します。神々や造物主の世界も「宇宙連合」とコンタクトできればわかることでしょうか。アダムスキーは「アセンションした平行世界を見てきたのではないか」ともいわれます。目みえる月や金星や火星は、探査衛星の写真によると砂漠のような荒涼とした世界です。しかし、近年、人工遺物が多く発見されています。超太古、水や空気があり、緑の地球のようだったのかもしれません。ここでいう金星というのは副金星、異次元の金星、アストラル界にある目に見えない金星のことのようです。現在では、金星と火星の異次元(アストラル界)には、壮大な都市文明が存在しているといわれます。「その彼らは地球から68光年離れた惑星クイントニアに住む宇宙人で母星から「エリア51」まで45分で移動できる」といわれます。今は日帰りが可能な状況のようです。

 

・現代では「火星や金星の異次元に都市があり壮大な異星人の文明がある」といわれます。「金髪碧眼のマスター・レイス(支配人種)が火星より地球へとやって来て、古代伝説の神々(gods)となった」ともいわれます。異次元世界は時空を超えていますので、「神々の世界」も遥か彼方の世界ではないようです。「遥かに進化した高次元の高等知性体・異星人は、人間の肉体や精神体に憑依するので誰も識別できない」とか、「神々は憑依などで市井のひととなり普通の生活をしているので誰も識別できない」とかいわれます。

 

・米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。オリオン座は「神の故郷」ともいわれますが、『闇の勢力』も経由地にしているようです。地球では白人種と定義されている「エリエン」のルーツはオリオン星雲にあるそうです。「ゼータ・レチクル星人のグレイと、オリオン座のリゲル人の長身のグレイ、オリオン座の有翼のドラコ族、恐竜から進化した地球のレプトイド(恐竜人)」がエリア51等のアメリカの秘密基地で活動しているともいわれます。エササニ人は、地球人とゼータ・レチクル人の融合によって生まれる混血種属の一つのようです。グレイと人間の交雑種が「エササニ人」といわれます。エササニはオリオンの方向にあります。メン・イン・ブラック(黒衣の男たち)の超能力は凄まじく、オリオン星人ともいわれています。

エリア51で白鳥座61番星の異星人とコンタクトしていた日本人科学者もいたといわれます。「その彼らは地球から68光年離れた惑星クイントニアに住む宇宙人で母星から「エリア51」まで45分で移動できる」といわれます。

 

・リラ星人のエロヒムが「人間を実験室で創った」といわれます。リラ星人は人類に3万年進化しているそうです。リラ星人エロヒムのコンタクティであるフランスのクロード・ボリロン・ラエルによると遺伝子操作による「不死の惑星」に行ってきたといわれます。「古代リラ星人は、アセンション、つまり上位の次元、5次元以上の移行を待っている」といわれます。

 

・「火星人の生命波動も地球人の物理的な密度のものではありません」ということも理解が難しい原因なのかもしれません。見えない異次元世界は誰も認識できません。

 

・昔は地球に係る異次元の「火星人と金星人」という対立の構図でしたが、火星人が秘密主義であるということは、コンタクティのほとんどが「金髪碧眼の白人種の金星人」とコンタクトしているという事実が物語るようです。また超太古「火星霊人と金星蛇人」の対立・戦争があったともいわれます。クラリオン星人のコンタクティ、イタリア人のマオリッツオ・カヴァーロによると「爬虫類的異星人(レプティリアン)も人間タイプは知性的な顔をしている」そうです。またマオリッツオ・カヴァーロは、「神々の都市」にも行けたようです。

 

・火星人が秘密主義で正体がはっきりしないため、宇宙人理解の大きな障害になっているようです。火星人の系統から日本の神々の系列が分かるのかもしれません。日本民族はプレアデス星座のとある惑星に原郷があるという説もあるのですが。アダムスキーの記述によると、異次元の火星も目に見えないアストラル界にあるようです。「アストラル界はとても巨大です。ここに存在する全ての世界からおよそ600億人の人間タイプの生物が集まっている」といわれます。「アストラル界にもアストラルの惑星がたくさんあり、アストラル界またはアストラル次元と呼ばれる世界を構成しています」とのことです。「人々がアストラル界で過ごす期間は、数週間から何百年にもわたります」といわれます。「人間の死後の世界、幽界や霊界、宇宙人のアストラル界やエーテル界も似ている世界」ですが、私たち一般人は、当然詳しくはありません。

 

・地球は波動レベルが低くて、未来数世紀経っても宇宙連合に入れないそうですので、確認しようのないことのようです。

 

・よく宇宙人は長寿命といわれます。「プレアデス星人は20歳位に外見は見えても実は200歳以上だ」とかいわれます。また数万歳とか想像を絶するほど長寿のようです。リラ星の「不死の惑星」では、遺伝子操作で、功績のある者を不死にするといわれます。老化する程度がゆっくりなのか、色々と理由があるようですが、宇宙人の長寿命はよく報告されているようです。

 

・「神々は時空を超えて不死であるので神々と讃えられる」そうですが、彼ら宇宙人はタイム・トラベラーである者がほとんどのようです。タイム・トラベラーについても現代の最先端の科学者はSFとしか思えず、全く理解できないそうです。「異星に行って食事をした」という表現がでてきますが、アストラル界では食事をする必要はないのですが、「食事を忘れられない人間のためにそのような食事が出る」のかもしれません。またアストラル界でのアストラル体では排泄をする必要もありませんが、「肉体と幽体と霊体」とではいろいろと混乱があるようです。

 

・米軍は、タイム・トラベラーの宇宙人とのコンタクトで多くの未来情報を得ているように思えるそうです。人間も死後、霊界や幽界で天使と出会い「自分が不死であると認識する」そうです。天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人が幽界や霊界で活動しているようなのです。パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だそうです。

 

・太陽系外の惑星に行った日本人は数人、メディアなどで報告されていました。一般的にメディアにとっては、スポーツやタレントさんのスキャンダルを報道した方が、お金になるらしいのです。「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」も注目されてきますが、サブ・カルチャーから脱出してメイジャーな情報にしていく必要があります。異星人情報はタブーにでもなっているのでしょうか。またチュェレイの星は、原日本人の星なのでしょうか。「遥かに進化した高次元の高等知性体・異星人は、人間の肉体や精神体に憑依するので誰も識別できない」そうです。チュェレイ人は天使のような異星人なのでしょうか。

 

・宇宙人情報は、核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘』(アバブ・トップシークレット)扱いのために「お金になるどころか命を狙われる」ようなのです。「人は利己的で自分に損になることはしない」「米国のメディアはお金になることに焦点をあて注力する」「メン・イン・ブラック(黒服の男たち)から危害を受ける立場」なので、米国のメディアも国策に協力しておとなしいのでしょうか。昔はキャトルミューテーション(動物虐殺)などではマスコミも大きく騒いだのですが、今後もあまり期待できないそうです。

 

・長寿命の宇宙人の存在は、学会でも認めたくないようですが、ハリウッド映画『MIB(メン・イン・ブラック(黒服の男たち))』のように地球上でのネットワークはあるらしいのです。つまり異星人はとうに地球を訪れていて、地球人社会にまぎれ混み、密かに地球と我々の文明を監視・調査し社会生活をしているそうです。

 

・他の報告では「プレアデスに行くのに6時間かかった」というコンタクティの記録があります。現代のロケット技術では3次元の火星に行くのに数年かかるそうですからエイリアンの超テクノロジーは、6千年から3万年以上進化しており、現代の科学者は恒星間飛行技術を理解できないそうです。現代の地球の科学でも100年前の科学者には想像を絶するものばかりのようです。異次元で時空を超えているというのですから、あなたのすぐ隣の異次元に天使がいるといわれます。

 

・「母船はものすごく大きく何メートルなんてものじゃなく葉巻型になっていて長い方が50マイルぐらいだとチュェレイは言っていました。ということは岡山県の幅ぐらいはあるでしょうね。とにかく想像を絶する巨大な母船なんですね」ということで、異星人の宇宙船の大きさも想像を絶するようです。

 

・安井(仮名)さんが30年前に向かった異星は、「とてつもなく進化した宇宙人の星」だったようです。この太陽系外惑星には、7時間で行けるようなのですが、この宇宙人の日本人のネットワークが昔からあるように窺われます。リラ星人系列というよりもシリウス星人系列の宇宙人の惑星でしょうか。天使のような宇宙人なのかもしれません。どの程度、進化しているのか分かりませんが。ちなみに、プレアデス星団の惑星にも6時間くらいで行けるようです。

 

・この「とてつもなく進化した宇宙人」は、太古から日本に関係してきたように思われます。40年前には、メディアにも多くのUFOマニアがいて盛んにUFO情報が報道されたようです。メディアで取り上げられないと私たち一般人には、なかなか伝わらないようです。安井(仮名)さんのほかにも、日本人がコンタクティとしていたのかもしれません。

 

・岡山県は、「桃太郎伝説」の鬼の話とか、「宇宙人との繋がりが窺われる伝承」が多い地域のようです。鬼や天狗や河童も異星人の一種なのだったのかもしれません。安井さんはすでに亡くなったので、詳細な情報は分かりません。

 

・都市型の「超巨大宇宙母船」の存在に言及したコンタクティの日本人は安井さんが最初の人だったようです。インドの叙事詩「マハーバーラタ」や「ラーマーヤナ」には、「超巨大宇宙母船」の伝承が豊富だそうです。太古の時代に「宇宙都市」を造るほど進化していた宇宙人たちですから、その後の進化は想像を絶するようです。進化した異星人は、タイム・トラベラーがほとんどのようです。異次元のアストラル界に進出したようです。

 

・チュェレイのような宇宙人も「人類の進化に干渉しない」という宇宙法に忠実なようです。エーテル界には「神々の都市」があるそうですが、都市型の超巨大宇宙母船がエーテル界に突入したのかもしれません。とてつもなく大きい葉巻型の宇宙母船が土星の輪の中で発見されたという天文学者の報告などがありますが、最先端の地球の科学者にとっては、想像もできない話のようです。

 

・日本にもコンタクティ(宇宙人から伝達・接触されたという人)が多いようですが、「マスコミが嫌だ」とかの「沈黙のコンタクティ」が多数いるのかもしれません。「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」ともいわれますので、異星人の秘密のネットワークがあったのかもしれません。米国では社会に異星人が昔から溶け込んでいるともいわれています。

 

・大昔から来ていたチュェレイの宇宙人は、正確にはわかりませんが、まあ例えば(八幡)大菩薩クラスの宇宙異次元の神仏なのかもしれません。が、彼らは、タイム・トラベラーであるのは間違いないそうです。彼らは、時空を超えており当然太古から日本の動きを観察していたということでしょうか。柳田国男も『遠野物語』は農民の作り話ではないと述べています。『遠野物語』の「遠野郷の民家の子女にして、“異人”にさらわれて行く者年々多くあり。ことに女に多しとなり。-遠野物語第三十一話」、「黄昏に女や子供の家の外に出ている者はよく神隠しにあうことは他の国々と同じ。-遠野物語第八話」という伝承の「異人」は、オリオン星人だったようです。当時の警察も異人は把握できなかったようです。「大本教の出口王仁三郎は自分はオリオン星から来たと語っている」そうです。オリオンやプレアデスに多くの日本人が住んでいるという法螺話もあるそうです。エルダーとよばれる天使のような人間タイプのオリオン星人が小柄なグレイと共に飛来したといわれます。

 

・アプ星人の話は1962年当時の南米ペルーでのコンタクト話のようですが、南米は宇宙人とのコンタクト話の豊富な地域です。クラリオン星人も南米に異空間の秘密基地があるという話です。50年前は、日本でも宇宙人との多くのコンタクト話があったようです。

 

・CIAによると「小柄なバイオロボットのグレイの後に金髪碧眼のノルディックやオレンジという人間タイプの宇宙人が来て、その後に東洋系の人間タイプの宇宙人が来た」そうですが、その東洋系の中には、日本の神々もいたのではないのでしょうか。長身の金髪碧眼の白人種そのものの宇宙人が注目されておりますが、宇宙人の容姿は多種多様だそうです。黒人種のアンドロメダ星雲の宇宙人も報告されているようです。地球では白人種と定義されている「エリエン」のルーツはオリオン星雲にあるといわれます。

 

・「異星人は、"宇宙連合"としてまとまって動いている」ようなのです。「国連創設の背景にアプ星人のバックアップがあった」ということですから、かなり人類社会にくいこんでいるようです。「イエス・キリストも地球を陽性化したアプ星人の一人だった」ということですから、かなり進化した異星人ということでしょう。国連と異星人との関わり合いはあったようなのです。キリストも大変進化したアプ星人の一人だったようです。アプ星人も“不死の惑星”のリラ星人のように。クローン技術により“不死”の技術を持っているのかもしれません。毎年、選ばれた地球人が「宇宙連合」や「異星人」の招待で宇宙旅行をしているようなのです。ですから、天界の情報を公表できる人もいるのかもしれません。

 

・キリストが戦後米国に来ていたとか、米軍に異星人が混じり込んでいたとかの話がかなりあり、遥かに進化している異星人が来ていたようです。キリストがはるかに進化した宇宙人だったと理解すれば、キリストの歴史的な物語は、大抵、解釈ができるそうです。異星人にからんだ解釈が多くなされるようになりました。

 

・現代においてよく話題になる爬虫類人(レプティリアン)も人間タイプは知性的な顔をしているそうです。またグレイも人間と変わらない種族もいるとマオリッツオ・カヴァーロというイタリア人のコンタクティが報告しているようです。爬虫類的異星人(レプティリアン)を創造した上位の異星人もいるそうです。「上には上の異星人がいる」ということだそうです。「宇宙人は人類の進化に干渉できない」という宇宙法があるともいわれていました。

 

・ペルーは日本と並んで有数の地震国だそうですが、遥かに進化した天使的な宇宙人は、時空を超越しているので未来の出来事がわかるようです。進化した異星人の惑星には太陽が二つある場合が多いようです。また南米やインドに出没したイチビ・ラ星人の故郷の惑星も太陽が2つあるそうです。

 

・世界中の多くのコンタクティの体験は、当然ながら相似してくるようです。天国に自由に出入りし、人間への"憑依"や人間の"転生"を自由に操作するシリウス星人には、未来も過去も自由にわかるようです。彼らは、時空を超えているようです。

 

・「少し前から、つまり20世紀初頭から、地球が属している銀河は陽性のゾーンに入った。このゾーンは私たちの船や浮遊都市の航行には好都合なんだ」そうですが、『浮遊都市』つまり『都市型の超大型宇宙母船』でこの宇宙人種族、アプ星人は飛来しているようなのです。人間がコンタクトしている高位レベルの異星人なのかもしれません。

 

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