あるタカムラーの墓碑銘

高村薫さんの作品とキャラクターたちをとことん愛し、こよなく愛してくっちゃべります
関連アイテムや書籍の読書記録も紹介中

『近現代作家集I』 の 『晴子情歌(抄)』 を確認してきました。

2017-03-20 21:29:38 | 何となく、タカムラー気分(お知らせ含む)
連休前に残業が続いて、書店に寄ることが出来なくて、やっと昨日のお出かけの際に、書店へ寄れました。

収録されているのは、『晴子情歌』上巻の第二章「土場」の、晴子さんが鰊場で働き始めて、働き終わるまでの部分です。
底本は、新潮文庫版の『晴子情歌』上巻より。

ご参考になれば幸いです。

『小説』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 『晴子情歌(抄)』 という... | トップ |   
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL