あるタカムラーの墓碑銘

高村薫さんの作品とキャラクターたちをとことん愛し、こよなく愛してくっちゃべります
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第四回親鸞賞で戴いた資料。

2007-07-29 23:39:08 | 写真で見る高村薫登場アイテム小事典
すっかり遅くなってしまいましたが、第四回「親鸞賞」 授賞式並びに選考委員と第四回受賞者の公開座談会 に参加した時に、頂戴した資料の写真をアップいたします。相変わらずの腕のなさで申し訳ない。

上記の拙い簡略レポートは、こちらをご覧下さいませ。

まずは、資料の入っていたB5サイズの封筒。



表は何も印刷がありませんでした。「何じゃこれ?」と思われるのが必至ですから、撮影しませんでした。
続いて、式次第。



簡略レポートにもありますが、「来賓祝辞」はありませんでした。
そして私も初めて歌った(?)「真宗宗歌」の楽譜。



浄土真宗といえど、「東」と「西」では歌う宗歌も違うのかな。
式次第に沿っていきますと、次は「祝電披露」。最初に京都市長の祝電が読み上げられましたが、これと内容はまったく同じ。



これだけは、何故か資料の中に入っていたんですよね。(・・・宣伝も兼ねて?)

もう1冊資料が入ってましたが、第九回「蓮如賞」のシンポジウムを採録したものでした。

それではメインの「親鸞賞」のパンフレット。



三つ折を広げてみると・・・。



受賞作『新リア王』 (新潮社) と受賞者プロフィールの簡単なご紹介。



そして「親鸞賞」の趣旨と選考委員のご紹介。



簡略リポートに、上記の写真も添えるのは、また後日に(←こればっかりやん)

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