(特活)バングラデシュと手をつなぐ会

南アジアの国 バングラデシュで
病院、学校、看護学校の運営支援を
行なっています

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創始者 大木松子さんの命日に(6/23)

2017年06月23日 | カラムディ村便り

バングラデシュと手をつなぐ会の創立者で牧師だった

大木松子さんが亡くなったのは、2012年6月23日 84歳でした。

カラムディ村を第2の故郷と呼んでいた大木さんでした。

ションダニ・ションスタの庭には、大木さんの記念碑が建てられています。

 

先週、できたばかりの看護学校の生徒たちが、大木さんの碑を訪問しました。

その時の写真が送られてきました。

大木松子さんの願いが一つずつ実現し、

大木さんを知らない若いバングラの子どもたち、学生たちにも志が伝わって行くことでしょう。

(代表 ニノ坂)

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