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大阪市の体質問題

2017-06-17 11:16:03 | ブログ
私は、大阪市職員により大損害被害を被った市民です。彼らの謝罪も無く救済も無く無視された状況です。以前、不法不正残業問題で、残業をしていないのに公文書に印鑑を付いて残業と処して血税を詐取した詐欺事件があり、この事件は以前にも有り最高裁判所の判決を得た前科が有るのに再犯を犯す面々達をいかに更生出来るのでしょうか。この犯罪者達6330人位いたのですが、私は大阪市全体の連帯責任だと判断いたします。警察にこの件で相談いたしましたが、警察の回答は、「多くの犯罪者を何処に収監するのですか。」と他人事です。法律により誰一人として罰する事無く来ており、多勢で犯罪を行使すれば免罪となれば、この国の法律は国民の信を失い崩壊しており、法律は正義では無く、法律はそれぞれの義や仁の無い人々の都合により行使するものとなっているのでしょうか。                                                                                     平成20年、陳情第26号、柴崎市民局長議会答弁      今回の陳情は、城東区役所において、事前に電話確認したにもかかわらず時間外に婚姻届を受け付けしなかった事から始まっております。1週間後、住民情報担当窓口において、転入届の受け付けに際し、転入届の本籍地欄が守口市と記載してあったことから、本籍地が守口市であると思い込み、婚姻届受理証明書を守口市役所からとらせ、その後、城東区に新しい戸籍ができていることが判明し、その証明書の取得が不要であったにもかかわらず多大の御負担をおかけしたこと、転入届、出生届などの提出から受理までに長時間を要したことから御指摘を受けたところでございます。                                 罰則制度(責任制度)の構築につきましては、総務局によりますと、発生した個々事案ごとに事実関係が異なり、一概に項目別、種類別に点数化することは困難とのことでございます。また、平成21年、陳情第18号、村上総務局長議会答弁でも「一概に項目別、種類別に点数化することは困難でございます。」と回答されました。大阪市総務局が困難と言われる項目別、種類別の点数化による公の責任制度を私が構築いたしまして、陳情いたしました。これ以降、局長の議会答弁から「一概に項目別、種類別に点数化は困難です。」と言う答弁が議会答弁より消えました。なんとも情けない面々達です。自分達に都合の良い懲戒制度は構築しても、自分達に都合の悪い制度は受け付けないで排除してしまう体質であり、まともな制度を構築できない能力の無い面々達では、まともな社会や大阪市、まともな日本(日本人)には成り得ません。ともかく、このような輩達を規制出来る責任者明確条例などの責任者制度を構築する事です。                                                                                (大阪市役所職員による不作為な仕事による私の損害)          1.AM9:00からPM17:00時間の職員不作為対応の為、当日の仕事がキャンセルになっ た賃金の損害。                                 2.仕事のキャンセルによる仕事先の信用喪失(後に事業の廃業)の損害。         3.大阪市職員の不作為な仕事により、不要であった証明書発行料金費用の損害。      4.証明書発行の為の行動(駐車場より自動車移動費用及び時間)の損害。         5.大阪市職員の不作為な仕事の要因での、当日当方の駐車違反(駐車場満車)の損害。   6.大阪市職員の傲慢・放漫・無責任で不愉快極まりない仕事ぶりと対応による精神的損害。                                  (大阪市議会へ陳情による議会での失望)                       1.陳情の議会審議された結果報告による市会議員達の無対策な陳情不採択。        2.市民の代弁者(市会議員)が市民の望む代弁となっていない事が大問題となる。                                                                                            平成22年、被害の損害賠償についての(大阪市城東区長)の回答          (お申し出の損害賠償の件につきましては、市会において一定の判断がされたものと理解しております。ましてや損害の査定という事に関しましては、当方といたしましては、いかにもしがたいものであります。)と言う回答が当方にきました。これは、大阪市職員がミスや不正をして市民に損害を与えても謝罪や損害救済は一切しないと言っております。また、区長は市会で一定の判断がされたと述べておられますが、その事を議長に「市会での一定の判断」をどのような判断かを何回も文書や口頭で問うたのですが、回答はしない傲慢な対応と、立場上自分達に都合が悪いのか無視という状況であります。誠実な人間がいないのでしょうか。このような日本人は世界の人々から信用されるのでしょうか。まともな仕事や対応をしないで市民に損害を与えるような大阪市役所に税金など納めたく無いものです。税金・給料泥棒ですね。このような泥棒体制を改善する制度の構築が必至です。        「公」の機関の人々は、国民(人々)を守らない公と自我保身が蔓延横行して、善良な人々に損害を与え続けている罪と言う意識が無い腐った人間と成り果てた日本人としての「恥」を知りなさい。                                      「義」の崩壊は、選択した愚者の責任として相容れない者の無縁社会の悲劇と対立を生む!  

コメント→ 上記のように私達は損害被害を被っても常に泣き寝入りになる社会構造が「悪」であります。その行為には許しがたものが有りますが、悪人達の居心地のいい既得を手放す事がけっして彼らは有りません。合法化された税金と言う対価で給料と言う金銭を損害被害を被り続ける私達が、一生涯むしり取られるのです。正道に欠けた正義の欠如した市会議員たちに陳情しても不採択しか出来ない無能で無責任な悪人たちを更生させなくてはなりませんね。
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