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守口市に陳情(悪人職員更生制度)

2017-06-26 16:39:50 | ブログ
守口市市会議長
       様 御中

                      平成  年 月  日
                      守口市
                      辻本勝美

    「違法不当行為抑止制度と責任制度の構築」の陳情書

 私の陳情にありますように、守口市は何十年間も悪質な体質と人格性悪達が守口市民を守らない自我保身が横行していて、事有る事に無責任な仕事と共に人間悪となるのは何故なのか。
立派な仕事をする場所があっても、立派に仕事をする人間が少ないのは何故なのか。市民や人
をキズつけている事のその(罪意識)の希薄なことの(恥)を知るべきだ。
 私は、守口市職員から数々の損害被害を被ってきました。陳情にありますように、やるべき
仕事をやらないで、仕事をしていない事が職員達には都合が悪いので、その仕事をやったようにごまかし、隠蔽して強引に押し通して職員としての自己保身ばかりで、まともな仕事をしない守口市はいかがなものか。
 また、至る部署で職員達が自分の都合が悪ければ嘘を平気でつき、その嘘が口頭での文言であった為に言った言わなかったとして、ずる賢く腹黒く逃げてしまい嘘の発覚を隠蔽してしまう。何度も何度も繰り返す「罪」と言う意識が無い「人」として悪人と言わざるを得ない。
 また、守口市役所ぐるみで、私の所有物を窃盗をも致し、それに関連して、個人情報電話番号等を第3者に平気で漏らして、コンプライアンス(法律順守)の欠けた職務上の注意義務違反行動を平気で行使する守口市役所はいかがなものか。
 私の子供がいじめに会い7針縫う怪我をさせられて、医師の診断書を持って守口市に苦情を
申し上げたが、職員はいじめでは無いと素知らぬ態度で対応するだけで、仕方なく大阪府に
苦情と抗議を申し上げたら「守口市は謝罪はしませんが、これは文科省の定義では(いじめ)
です。大阪府として謝罪を申し上げます。」と言うのです。平成27年度に守口市では、この
(いじめ)の件で、守口市を代表して、市立中学の校長は、いじめ問題に関する時は、(生徒
「人」が死んだとき)に対応すると言う傲慢な態度をするのが守口市なのです。私は、15年
前にも子供の(いじめ)の事で何度も守口市には注意したが、今は悪質職員の人間性悪が、よりひどい状況の守口市に至っている。小学校では、担任が体罰で10針縫う大怪我をさせたり
有るところでは指導者が子供に(わいせつ)な行為をしたり、何度も何度も守口市には、職員
を更生させようと注意したり議会に何度も陳情したり努力してきましたが、まったく改善し抑止しようとしてこなかった事が、悪質職員体制の悪人がはびこる原因で改善抑止しない首長悪
であり議会議員悪である。悪人達の巣窟である。
 違法発生抑止や不当行為抑止が出来ていない事が、いつまでも守口市が良く成らない原因だ
市長及び議員様が組織統制を評価する機能を担うものとして、色々なリスクを抑止する統制の
整備や運用を目的とした制度の構築をしていただき、全国でも最低の守口市を誇れる守口市と
なる事を願うものです。
 公務員法の懲戒制度等では何時までも良くなりません。守口市独自の抑止及び責任制度を
条例にて構築してください。制度の構築は出来ない、市民を守れない、「人」として仕事として感謝されない悪人体質体制では駄目です。守口市役所のこの現状を変えなくてはなりません。誰が正義をもって正道聖人なる改革が出来るの議会人がいるのかどうか。悪人がいても「勇者」いるのかどうか。議会人の行動で市民に提示してください。
  「市民被害者からの被害提起による責任制度」の陳情書

 この制度は、違法や不正及び倫理悪や道徳悪などの悪行為の仕事をする悪人達や
欠陥人格人間達が市民に被害や損害をせしめて罪悪感を感じ無い守口市職員達を
正道な人間性として更生出来るように、守口市民被害者側からの注意勧告として
考えられた制度で、職員達がまともな仕事行使と共に正道な守口市職員と成る
制度です。市民に悪行為をする欠陥人間達からの数々の不愉快極まりない精神的棄損
損害や実損損害を被り続けられた守口市市民被害者の救済制度となれば幸いです。
この制度は、守口市市民1人1人の民意が反映されていて平等で正道な大阪守口市人
と成り得る唯一の制度です。この制度が無ければ永遠に市民側被害者亡くなりません。
 欠陥市長が欠陥職員達の体質体制で欠陥人間を裁いても、その組織は良く成りません。
事有る事に悪行為の責任を取らない風土体制では、繰り返し悪行為が起こります。
また、反省の無い謝罪を受けても不愉快や損害は回復するものでは有りません。
 倫理悪や道徳悪や仕事悪、又は違法や不法な行為を犯した欠陥人間を注意や
文書訓告で懲戒したと処して被害市民に、その場凌ぎの謝罪したところで、「謝罪」
した事にはなりません。「偽善者ふりの仕事をして、心根の悪い人」では駄目です。
 欠陥人間を更生させる制度として、「市民被害者から被害提起による責任制度」の
構築により、守口市職員に「被害対価」の責任を負わす事で市民に対する仕事への
認識と社会人としての職員の自覚を促す事で、多大な被害で泣き寝入りしている市民
被害者への「被害対価」としての「謝罪」であり真の「お詫び」と成り得るのです。
添付書類
1、公務員(守口市職員達)の責任制度の概要
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