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年金問題(欠陥制度と悪人達)

2017-06-24 07:43:40 | ブログ
「年金は、国家の礎である。」年金制度が無ければ、多くの日本国民が生活保護に移行してしまい、国家としての信頼を失い国力は衰退して欠陥国家となり果てます。いい加減な年金制度やいい加減な政府役所の欠陥人間達が引き起こした年金問題(消えた年金・消された年金・隠蔽された年金・職員による食い物にされた年金「横領」)等など信頼を著しく失ったのが原因なのです。これは、人間として無責任極まりない、今も引き続き「罪」の意識の無いふてぶてしい欠陥人間により引き起こされたものなのです。このような人間が(総務省や厚生省又は関連機関)日本年金機構で係り、暗躍しているから何時までも悪くなっても良く成り得ないし、信頼など取り戻す事などあり得ないのです。これは、国家が職員を取り締まる法律を構築してこそ信頼を得る事になります。たとえば、「無責任行為排除法」や「不作為行為排除法」など構築して国民の信頼に答える事です。私が構築した「責任制度」など参考になれば幸いです。悪質制度と悪人や欠陥人間達の組織の論理で遂行するのならば、この日本に正義ある正道なる人間がいない事になります。さて、私どもの父親(平成13年4月介護事故の要因で死亡)も死後に消えた年金や消された年金が発見されました。父親が年金給付にあたり、本人が請求した「被保険者期間についての(回答)」(守口社会保険事務所)には、事業所名所(住友金属制銅所)を記載しておきながら、年金給付時には消された年金となり、本人が年金請求したのにもかかわらず年金の給付がされていなかったのです。年金職員の回答は、「旧姓であった為」との事です。また、旧姓では2件の消えた年金が有り、その内の1件が本人の死後数年たって(汽車製造株式会社が発見されました。死後すぐに調査依頼(守口社保庁/森井次長)をしたのに調査されていない立証を下記に述べます。                 平成13年5月には、消された年金(住友金属制銅所)の件で苦情を守口社会保険事務所(担当:森井次長)に年金の証拠書類を提示して、初めて年金が回復したのですが、このおり法律により過去5年間しか給付しないと言うのです。私は、「年金職員の不作為で無責任な仕事により父親は損害を被った」と詰め寄りました。森井氏は、「東京本部に問い合わせてから回答する。」と言うのです。その後、その回答により(職員の言う法律「5年」を無視して)過去17年間分の年金給付の回復となりました。(このおりの遅延金は今だに回復いたしていません。)しかし、このおり年金加入期間が、まだ消えている期間が有るので調査依頼をしたのですが、調査と言う仕事をしていないのです。その後も調査の件で職員と相談いたしましたが、窓口でここの職員(誉田氏)に大きな声で一喝されたのです。傲慢・放漫で不愉快極まりないものでした。この件での問題は、当時の守口社会保険事務所長(谷 善弘)の謝罪文を第3者委員会の皆様に提示させていただきました。このように守口年金事務所の職員は不愉快で仕事も不適当でありましたが、数年後に一部のまともな職員さん(木村氏)がおられて(汽車製造株式会社)を見つけていただきました。また、厚生年金基金から給付を受けていたのに厚生年金としての期間(給付)が消えていたのです。これは、私の指摘で大阪市城東年金事務所の職員さんにより見つけていただきました。これは、守口年金職員による消されていた年金とも言うのでしょうか。また、日本年金機構(守口)になってからも年金の調査依頼をしても、ここの職員(副所長:田浦氏)(所長:畑中氏)は、調査などしていないのです。母親の厚生年金が消えていたのですが、この件も城東年金事務所で発見していたのですが、この事を伏して守口年金事務所に尋ねたら「調査したが、ぜったいに有りません。」と言ったのです。まともな仕事もしない事が、その時の電話での会話を文書にした書類を、前回皆様方に御通知申し上げたとうりです。また、「お客様へのお約束10ヶ条」は、ただの建前であると豪語されました。また、電話での対応が悪かったので、不愉快のあまり苦情を申しましたら、お客様相談室長(舛谷氏)は、「もう電話を切ります。」と言って一方的に話も聞かず電話を切ってしまったのです。これらの一連事を、日本年金機構/理事長にまともな仕事をして下さいと陳情したのですが、回答もしないのです。守口年金機構の職員が、私どもの父親や母親の消えた年金や職員により消された年金の件で、調査依頼しても何年も渡り調査と言う仕事をしていない事が立件立証できました。いまだに消えた年金か消された年金が有り、今までに3回第三者委員会に申し立てていますが、どうやらこの第三者委員会のメンバーや総務省(担当者:梅本氏)及び職員全体の人間として組織としてのゆがんだ問題や制度が有るようです。まともな回答をしない、苦情を受け付けない傲慢・放漫な対応ぶりです。欠陥人間の悪人達により消されたり、腹黒くずる賢くまともな仕事をしない面々達と欠陥制度に対して証拠の乏しい私達はどうすれば損害回復する事が出来るのでしょうか。また、腹黒くずる賢い罪の意識を持たない醜い人間と成り果てたふてぶてしい悪人や欠陥人間の面々達をいかに更生させる事が出来るのでしょうか。平成13年から10年以上の腐りきった面々達との正義をかけた長き戦いです。全国の皆さんのコメントをお待ち致します。  ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 2010年10月に、大阪市城東年金事務所に行って、職員の増本さんに父母の年金に関して相談及び問い合わせを致しました。この折りに母親の厚生年金の消えていた年金が発見を致しました。母親の名前を間違って入力されていたのです。この事を後日に大阪府守口年金事務所の以前からの相談者:副所長/田浦氏に母親の厚生年金の消えていた年金の発見を伏して問い合わせを致しました。今までに何回も年金の調査依頼をしても、その仕事や対応ぶりに疑問を感じたからです。                                  **上記の消えていた年金について守口年金事務所/田浦博昭氏に聞いてみまた。            (私) 母親の厚生年金部分の給付漏れが無いのですか。遺族年金の給付漏れが無いのです     か。                                    (田浦)氏 給付漏れは有りません。                         (私) 1年以上前から何度も相談や問い合わせをしてきましたが、年金の発見や漏はありま    せんか。                                  (田浦)氏 調査した結果、漏れなど有りませんでした。                (私)   母親の厚生年金部分の給付漏れは、ぜったいに有りませんか。         田浦)氏 調べた結果、年金の漏れなどは、ぜったいに有りません。         (私)   本当に調査されましたか。                        (田浦)氏 調査致しました。                            (私)   本当に本当に母親の厚生年金部分の給付漏れは有りませんか。        (田浦)氏 絶対に、漏れなど有りません。                     (私)  わかりました。また、会う事もありますから、その時にお話し致します。       大阪府守口年金事務所の担当者/田浦氏との会話を一部記載いたしましたが、(大阪城東年金に問い合わせされたのか、連絡があったのか分かりませんが?)、後日、この担当者から電話で、「貴方が母親の厚生年金部分の給付漏れを強く言われたので、再度調査した結果、申し訳ございませんが、給付漏れが有りました。」と謝罪の一報をいただく結果となりました。とにかく、大阪府守口年金事務所の人々の不作為な仕事と共に職員としての対応の悪さぶりは、ことごとく呆れるばかりです。また、不愉快極まりない面々達です。まともな仕事をしてもらう方策や道徳ある人間性の構築と共に、あるべき正道な社会人と成り得る方策を皆様で考えてください。まともな人間であるならばお願い致します。無視される場合は、皆様方は、正道な社会人で無いと自覚して下さい。欠陥人間ですよ。悪人間です。私は、以前から主張いたしております、私が構築した「自覚と責任制度」を参考に皆様の仕事ぶりや人間としての倫理悪・悪道徳性を足元から見直されたらいかがですか。                
 上記の事を陳情しても無視された状況です。また、年金記録照会申出書を提出しても、逆質問をしてきて、調査や回答をしなくなりました。さらに、母親の年金の源泉徴収票も守口年金事務所では再発行もしないのです。(ただし城東年金事務所で電話1本で源泉徴収票を発行済み)また、何かと難癖をつけてきて国民に対する仕事を放棄するのです。このような不誠実さが、不愉快でなりません。「何とか国民に適正な年金を受給してもらおう、」と言う姿勢がまるで見えない。批判すればするほど、何だかふてくされて、まともな仕事をしない感じだ。また、言えば言うほど悪意なる対応と成り、不愉快極まりない悪人なる職員達である。                                               邪悪なる公務員と議員達・・国民に対して無責任なる面々達、このような人間がのうのうと
生き延びれるのはなぜなのか。更生されない日本社会は何故か。法律で裁かれる法が無いのは
何故か。国民はその狭間で苦痛と損害被害を被り続けることになる。永久に・・!
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当時の政府が給付の抑制を行う為女性は結婚すれば... (オリーブ)
2014-11-13 15:58:56
当時の政府が給付の抑制を行う為女性は結婚すれば遺族年金を受け取れるのだから年金はいらないだろうと不条理な制度脱退手当金制度を創設!血税を納めた女性の納付履歴は消された!?
官僚のカラクリにより、本人の意思を確認することなく事業所の提出物として、退職金申告書に絡ませ、退職時の所得として手続き行わせ委任状の提出を緩くし、厚生年金被保険者証を提出出来ない場合滅失届を提示する事で受理し、年金事務所は清算額を、退職金源泉徴収申告書に記載
隔地払いのゴム印し、支給済みと記録され、被保険者記号番号を変更し納付履歴を隠し、基礎年金に統合されない記録の処理をし、清算した脱退手当金は、事業所は額を知らない!元従業名の請求書を記載し手続きを行っている為事業所は受け取れない!本人は、清算されたことを知るのは40年後の加入記録の知らせであり、受取人のいない請求書の手続きを、資料を添付し、第三者委員会、厚生労働省に不服の申し立てを行いましたが、不訂正!払い渡し金融機関の記載がない!本人が請求していない代理請求を依頼した事実がない!金を゛支払った”と言い
どこかで受け取った筈と回答する田村厚生大臣は、銀行に払い渡し確認書類持たず、金額も知らず、金を引き渡して貰えると思っているのでしょうか?昭和60年清算された納付記録が確認できる者は年金に統合しないと国会で決まり、納めた保険料の記録はあるのに、60歳から受け取れたはずの年金66歳になる未だに未統合である。
消費税を増税し国民に負担を求めた社会保障の充実と安倍総理約束した最後の一人まで支払うと約束して7年、今、やるべきことではないでしょうか?解散して税金を無駄に使えば、財源が不足するのではないのですか?政治家の皆様が今やるべきことを考えていただきたい!!
国民は、負担、負担、負担で飢え死にしますよ!!!

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