うさぎとかえるの里

鳥獣戯画をこよなく愛する自分の日本文化や日常に関する想いをつづります。

墨田区。

2010-12-27 21:19:49 | つれづれ
墨田区民になって一か月経過…。

畑と住宅街の狭い道路と坂道ばかりの板橋区に10年以上住んだせいか、

家のすぐ裏にこんな川や高速道路がある風景が、なんとも不思議な感じ(^^;)

でも地下鉄通勤は、冬はあったかくて嬉しいです(^^)
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どらやき。

2010-12-27 21:12:52 | つれづれ
おみやげに、プーさんどらやき買ってきましたよ♪

生地にはちみつが使われているそうです。

中身はつぶあんです(^^;)

他にもオリジナルグッズなど、お土産品が充実!

まるでディズニーストアのようでした!

どらやき2個買っただけなのに、
とっても立派なプーさんの大きな紙袋に入れてくれました(^^)
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増殖。

2010-12-27 21:10:38 | つれづれ
たくさんのプーさんに囲まれて、幸せ♪

昔、おばあちゃんの家に大きいプーさんのぬいぐるみがありました(^^)
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ここにも。

2010-12-27 21:09:41 | つれづれ
会場には、プーさんのイラストやぬいぐるみなどたくさんいて、

まるで夢の国!!


冬休みになったので子連れのお客さんが多かったですが…
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プーさん。

2010-12-27 21:08:18 | つれづれ
池袋の西武で、「くまのプーさんほのぼのフェスタ」なるものをやっていました(^^)

巨大なプーさんがお出迎えです♪
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神も仏も。

2010-12-24 19:55:34 | つれづれ
今年はクリスマスに関してだけは景気が回復しているようで…(^-^)v

…の余波で町場のインド料理店はヒマだったりするわけで…(^^;)

…時代小説読んだり、つまみ食いしたりしてイヴの夜長は更けていくわけです(-_-;)

こんな夜にカレーを食べに来てくれたお客さんには感謝です★
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一安心。

2010-12-22 17:00:57 | つれづれ
ようやくクリスマスプレゼントを買えて、安心してお昼ゴハン(^-^)v

今日の仕事早上がりは本当に感謝!
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ツリー。

2010-12-15 17:32:51 | つれづれ
イクスピアリのツリーを見に、連れて行ってもらいました(^-^)

正面に設置されたベルを鳴らすと、音楽がかかってツリーが輝くというもの。

何パターンかあるらしく、小雨降る寒い夜でしたが、じっとカメラを構えて
見入ってしまいました。

久々のイクスピアリでしたが、やっぱりここだけでもはしゃいでしまいます。

次はランドかシーに行きたいなぁ~(*^_^*)

一足早いクリスマス気分を味わいました★
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高杉晋作。

2010-12-14 20:30:44 | 読書
一度興味を持つと、同じ人物に関する本をとことん読んでしまいます。

古川薫著「高杉晋作」

詩人を目指しながらも、国の行く末を憂え、藩からも頼りにされて幕末の激動を稲妻のように走り抜けた印象です。

立場や思想は違っても、国難を乗り越えようと必死だった当時の志士を思うと、大きな犠牲の上に成り立った今の日本がちょっと申し訳なく思ってしまいます。

…技術的なものではなく、国民の意識が…自分も含めてなのですが(/_・、)

こういう本を読む度に、もっと日々大事にしっかり生きようと思うのでした。
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ヤマト。

2010-12-10 23:47:40 | 映画
「SPACE BATTLESHIP ヤマト」

仕事帰りに新宿ピカデリーにて観てまいりました(^^)

小説やマンガ原作モノの実写版を見るのは好きです。

どうやって表現するのかな~って。

特に今回みたいな壮大なスケールなものだと余計にです。

それにしても久々の映画だったので、はしゃいでしまいました(^^;)

ヤマトと言えば、私が子供の頃…というか、親の世代のもので、実際の原作やアニメは
たぶん観ていないと思うのですが、実家に父親のヤマト本があったのを子供の頃に
見た記憶があります。

だから、しょっぱなの宇宙での戦闘シーンでは、銀河英雄伝説とか、
司令塔内部の様子はエヴェンゲリオンを思い出してしまったのも無理はなき事かと
ご容赦ください…。

設定は2199年、でも書かれた当時の未来観なので、どうしても時代性を感じてしまうのが、
ホッとできるようでもあり、むしろそれを原作に忠実に再現してくださった脚本家や監督に
感謝したいと思いました。

それにしても、山場がたくさんありすぎて、息もつかせぬ展開に、
小心者の私はヒヤヒヤしっぱなしでした(--;)

エスカンダルに着陸したときに襲ってくる、異星人たちが本当に怖かったです。

雲霞のごとくとはまさにあのこと。

この恐怖は映画を見た方にしか分からないかと…orz

そして、最後に地球に帰りつきますが、そこでもホッさせたかと思うとまさかの
敵の逆襲…しつこすぎる…。

この執拗な追跡は、まさにホラー映画の域に達しています…。

最期はこうなるのだと思っていましたが、戦場で生き残るのは大変なことなのですね…。

見ごたえはばっちりです。

久々に観た映画にしては、いささか刺激的でしたが、やっぱり映画にせよなんにせよ、
創作の世界は素晴らしいと思いつつ、帰途に就いたのでありました。
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