気楽なエッセイ本を斜め読みで3冊読んだ

湯山玲子 「四十路越え!」
佐々木かをり 「自分を予約する手帳術」
臼井由妃 「40代を素敵にしなやかに生きるシンプルセオリー」
どれも、40代の女性の生き方の本で
個人的には、湯山玲子さんの「四十路越え!」、共感もてて面白かった

なかでも、男女関係のところが興味深くて
思春期で色気が出始めるまえの男女関係・・・
男の子と一緒になって遊びを企てた小学校3〜4年くらいの
輝かしい毎日が、男女の面倒くさい時期を経て、戻ってくるのが
40代半ば以降。
また、何の得にもならない、「遊び」をたくさん経験して
人生の贅肉を豊かにつける・という生き方も
とっても素敵でかっこいい
あれよ、あれよ・・・という間に 40代が過ぎ去りそうだ・・
素敵にかっこよく、40代を楽しまなきゃ











相変わらず、よく本を読んでますね。感心します
40代、本当にあっという間に過ぎます。
素敵に生きたいですね。
今年もよろしくお願いします
お互いに、40代、一生懸命生きましょう
こちらこそ、今年もよろしくお願いいたします