花咲あさひ の 観世音菩薩とともに。五つの心柱 山を下りた観世音菩薩は裸足で飛び出して行きました。

高天原(心)に宮柱(心柱)太如き立て 一隅を照らす人であれ。その命ある限り。

、感謝。

2017年07月14日 08時03分45秒 | 結びの心柱

、の前に入る言葉には人それぞれに違いがあります。

その違いを互いに認め合い、互いに尊重し合うからこそ、相手を思いやる気持ちに繋がるのです。

人に勝る愚かさ謙虚に見つめ 人の幸せ一途に祈れ。

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