花咲あさひ の 観世音菩薩とともに。五つの心柱 山を下りた観世音菩薩は裸足で飛び出して行きました。

高天原(心)に宮柱(心柱)太如き立て 一隅を照らす人であれ。その命ある限り。

五穀豊穣を祈る国で餓死者を出すのか。

2016年11月02日 21時35分37秒 | あさひの経済新書

こんにちは。私たちの暮らすこの国で毎年,餓え死にしてしまう人が1000人以上もいます。しかし,これが現実であります。今の日本で毎年1000人以上の人が栄養失調や食料不足と云う食べ物を食べることが出来なくて亡くなってしまっています。日本は太古の昔から五穀豊穣を祈る国であったはずです。その国で,食べることが出来ず亡くなってしまう人たちがいることを政治家や官僚はもっと積極的に調査し,能動的に活動するべきです。厚生労働省から公表されている統計も正しい情報なのかどうか国会や委員会で審議して頂きたいと思います。政治家や官僚になる前は,誰でも世の為,人の為に役に立ちたいと云う思いがあったはずです。

ですか,政治家や官僚になるといつも間にか個人の利益に誘導されて行きます。なんとか仕事を通じて,子供たちの貧困と餓死を防止できないか想いながら,考えながら仕事をさせて頂いておりますが,仕組みの起案は出来ても仕組みを形にするのは本当に難しいことで,毎日,葛藤しています。もう起案を終えて5年以上が経過しています。餓死する為に生まれて来る人なんて絶対にいません。だれであっても同じことです。五穀豊穣を祈る国でありながら餓死者を毎年,出してしまうことの意味を考えて欲しいです。拝


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宮柱太如き立て 高天原に千木高しりて 相互扶助立国を目指して。                                                                感謝反省謙虚奉仕素直の五つの心柱を伝えに来ました。                                            仕送りの御役 花咲 あさひ 拝                          ブログ開設143日目 記事数第153記 あさひの経済新書 編

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