花咲あさひ の 観世音菩薩とともに。

感謝・反省・謙虚・奉仕・素直・勇気・結び。あと3つの心柱を求めて。
山を下りた観世音菩薩は裸足で飛び出して行きました。

音霊と言霊

2016年10月29日 22時12分17秒 | 反省の心柱

仕事は祭事と云うこと,仕事が祭事ということ忘れたか。和解せい。親睦せい。紛議はやがて紛争になり,紛争はやがて恨み憎しみの世界を創り出すぞ。紛争はどこまで行っても紛争であろうが。そなたが音頭取りぞ。和解と親睦の道を示してやれよ。手柄立てようなどと考えることならんぞ。よいな。手柄はすべて人に与えよ。欲しい者にくれてやれ。己を信じよ。素直に謙虚について参れ。

省みたらいつもでもクヨクヨ,メソメソすることならんぞ。弱虫であっては気の毒出るぞ。祈りと行が合致した姿が真の神の御子だぞ。神の御子は神の道を歩まねばならん。神の道とは生活の中にあるぞ。だれが滝に打たれと言った。だれが堂に籠れと言った。

なぜに自ら手を挙げ名乗り出ること大切かそなたは,まだ判っておらん。自ら手を挙げる者ほど責任の取り方よく心得ているからぞ。あいつが悪いこいつが悪いと申している間はまだまだ苦労足らん。理解進めば人の責任にせん。ミロクの世の礎になる御魂に手柄など不要。いらん荷物は要らん。それとも褒めてもらいたいか。感謝されたいか。出直せよ。水の神様への感謝忘れずにな。そなたを守護なされる神様の一柱であるぞ。赤は東で,青は西。合点承知で紫じゃ。太陽は東から昇り,太陽は西へ沈む。

紫の仕組み分かったか。色霊も学べよ。


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宮柱太如き立て 高天原に千木高しりて 相互扶助立国を目指して。                                                                感謝反省謙虚奉仕素直の五つの心柱を伝えに来ました。                                            仕送りの御役 花咲 あさひ 拝                             ブログ開設139日目 記事数第149記 反省の心柱 編

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