青色鉄道模型運転会

旧「鉄道くじ&鉄道模型運転会」。一宮市青色申告会ホールで開催されている、鉄道イベント公式ブログです。

再び青バス200号に乗る(31)

2017-07-06 21:00:00 | 日記


皆様、こんばんは。
事務局です。

6日の一宮市内は、晴天の蒸し暑い1日になりました。

本日まで3日間、一宮市青色申告会ホールで、「源泉税納付相談会」を開催いたしました。

相談会にいらっしゃった会員の皆様、お疲れ様でした。

昼食は、同申告会の北側にございます、「もつダイニング敏正(としまさ)」様に訪れました。



カウンターで、「唐揚げ定食(唐揚げ1.5倍バージョン)」を楽しみました。

引き続き、青バス200号の乗車会のお話を書いていきます。

富山地方鉄道・西魚津駅前での、青バス撮影会が続いています。

一番上の写真は、駅舎と青バスの並びです。

駅舎に付いている駅名を見ますと、切り抜き文字が、右から左に向かって、取り付けられているのが分かります。

竣工当時の姿を残すよう、富山地方鉄道様は、ご努力されているようです。

撮影会が終わり、次の撮影地に向かいます。

次は、滑川市の観光名所の1つになります、「滑川橋場」です。



県道1号線に入り、魚津水族館様が鎮座します、魚津総合公園様の中心部を通り過ぎます。

早月橋を渡りますと滑川(なめりかわ)市です。

「ホタルイカ」の滑川市です。

ここ試験に出ます(冗談ですが)。

青バスは、県道1号線を富山市方面に向かって走ります。

坪川の信号交差点で、海側に曲がりますと、以前、ブログで簡単に紹介しました、道の駅ウェーブパークなめりかわ様の敷地内に鎮座します、「ほたるいかミュージアム」様です。

ほたるいかミュージアム様は、“富山湾の神秘”と言われる、ホタルイカに関する生態を紹介する施設です。

以前、ご紹介しました、

(1)魚津水族館様、
(2)ほたるいかミュージアム様

に訪れて学習しますと、「ホタルイカ学士号」がいただけるほどの、知識を得ることができる(※)、と寺西は思っています。

※過去に施設に訪れております。

同ミュージアム様の目玉は、ホタルイカの発光ショーが見られる、「ライブシアター」です。

だだし、3月中旬から5月末日までは、

(1)「活きたほたるいかの発光ショー」

が見られますが、その他の期間は、生きたホタルイカを確保することができないため、

(2)「LEDライトによるほたるいかの発光イメージ/発光性プランクトン「竜宮ホタル」の発光ショー」

が開催されています。



同ミュージアム前を通過して、少し走りますと、県道1号線の幅員は狭くなり、「なめりかわ宿場回廊」と呼ばれる、北国街道の旧宿場街に入ります。

次回に続きます。

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