夕張環境を考える

さまざまな環境を考えた30代中年日記

オゾンホールが過去最大級?

2008-09-11 21:48:52 | 自然環境変化
気象庁は11日、今年の南極上空のオゾンホールが過去最大級になるとの見通しを発表した。

 例年8月後半に出現して、11〜12月に消滅するオゾンホールは、今年は8月下旬から急速に拡大、日本の面積の64倍にあたる2430万平方キロ・メートル(9月8日現在)に達している。

 同庁は、南極上空の低温域の面積やフロンガス濃度といったオゾン破壊にかかわるデータから、今年のオゾン欠損量を最大1億トンになると予測した。誤差がプラスマイナス600万トンあるため、過去最大の欠損量1億500万トンを記録した2006年を上回る可能性もあるという。

これによって太陽風の影響や通信障害や電波被害も

2011年には太陽の活発化が予想され・・・地球のバリアのオゾンの危機から世界的に環境保全の動きになりチームマイナス6%の計画が

インターネットの普及によって情報の拡散で短い時間で情報発信も可能になって環境の危機的内容もわかって便利になった分不安がひしひしときますね

少しでもみんなで環境にやさしい事を

今後どこまで情報を報道関係者が伝えるんだろう?

様々な業種を合理化したらすぐにでもいい環境になるけど今の生活維持には少し時間が欲しい自分ですがどんな対応指導がこの先起きるのかな

政治も踏み足している場合じゃないかもね
ジャンル:
超常現象
キーワード
オゾンホール 情報の拡散 プラスマイナス
コメント (0) |  トラックバック (0) |  この記事についてブログを書く
Messenger この記事をはてなブックマークに追加 mixiチェック シェア
« 倒産が増加!! | トップ | 順調に販売が伸び... »

コメント

コメントはありません。

コメントを投稿

 ※ 
コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。
※文字化け等の原因になりますので、顔文字の利用はお控えください。
下記数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。この数字を読み取っていただくことで自動化されたプログラムによる投稿でないことを確認させていただいております。
数字4桁

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL

あわせて読む