「はてブの被クリップ数が多い=関心が高い」と考えると、「自分が読んでもらいたい記事≠読者が読みたい記事」だと言えます。 自薦のエントリーをpicuupするよりも、人に推薦してもらったエントリーのほうが、ブログの特色がわかりやすいのではないかと思います。
カテゴリ紹介は以前のブログでやってたんですが、
Seesaaでは、カテゴリ内での前後のページ移動が出来ないのが残念です。
FC2はもともとナビゲーションが優れていて、過去記事を読みやすいデザインだと思います。
全記事一覧も便利ですよね。(えっけんさんのところは「過去ログ倉庫」)
わたしは入れ替えが面倒なので、はてブにおまかせというか他人まかせです。(笑)
はてブでクリップされた記事とアクセスの多い記事とは、また違った結果になります。
大切なことは、何を見せるかよりもどう見せるかということと、
わかりやすいこと(ユーザビリティ)だと、一連の記事を読んで感じました。
あ、あと炎上しないように気をつけます。^^;
Seesaa、FC2など、ブログ・サービスを提供している会社による違いは大きいですね。
「どう見せるかということ」、「わかりやすいこと」は大きなポイントだと思うのですが、そこらへんを意識しているひとは、各個記事もわかりやすく書かれていると思います。特に記事やカテゴリのタイトルがわかりやすいのは重要ですね。
あと、燃え上がるのは恋だけにしておいてください。
我を張りすぎても独り善がりになるし、ブロガーの個性や自己主張がないと面白くない。
僕は、もうそこら辺を考えるのがめんどくさくなってしまって、おすすめ記事は少しわかりにくい所に貼っています。読みたい人は探してでも読むだろう、と思って。
「見せ方」の問題として考えると、見せ方そのものが個性的な表現になるのかな、という気もします。
「あの日あの時」カテゴリ
http://metalsty.seesaa.net/category/1278334.html
の記事に添えられた短い文章は、すごく魅力的なんですよ。
あのシリーズは「過去記事を読ませたいんだけど、どうやったら読んでもらえるのだろうか」ということを考え続けた結果、思いついたんですよ。つまり、どうやったら押しつけがましくなく押しつける事が出来るか、という苦悩の産物。
でも、1年か2年経ってから過去を振り返るのは、別の面白さがあると思います。
「後書き」としてのおすすめ記事、みたいな。
ばっくおーらいを、いただきましたので
テスト中の、インターネットエクスプローラ7で、
ふふんと、かけつけて、みたんですよ。
うさこの場合、ときどき、フリーウェアなぞも
くばることが、ありますので、はじめての人が、
こまらないように、ああして、いるんですよ。
こまらないように、ああして、いるんですよ。
それでは、またね。
「ごあんないですよ」の記事をよく見たら、カテゴリ紹介ではないものも混じってるんですね。
いろんなものがミックスされているのに、わかりやすくて良いと思います。
それでは、またね。