うつ飲み屋氏から、店に小包が届いた。
けっこう重量感がある。ゴロゴロ音もする。
なまものらしい。
栗らしい。 うむ。このゴロゴロ音、この重み、確かに栗だ。
今回はハッキリ認識できるぞ。
以前も頂いたことがあるが、箱を開けるまで、実はドキドキものだったからな…
←以前の小包。送り状を撮影するのを忘れていたが、
カタカナで クリ と書かれていたのだが、筆跡の具合で、
「リ」の一画目が垂直な棒ではなく、「ヽ」 気味になっていて、読み違えると大変なことになってしまうのだった。
むむう。解読に慎重を要するわい。
クリ… なのか?? クソ… なのか??? この小包、開けても大丈夫なのか?
しかも 「なまもの」シールも貼られているし… (食事中の方、誠にスンマセン
)
この後のワタシの行動に我ながら笑ってしまったのだが、無意識に小包に鼻を近づけて、臭いをもって中身を探ろうとしていたのだった…
もちろん、臭いなどしなかった。そもそも、フツーの大人がそんなもの送るワケがないだろう!!
たいそう困惑したのを思い出した。いやあ、実に刺激的な時間であった。
見事な栗をありがとうございます、うつ飲み屋会長!!











わたしのネタでビックリ!!
「クリ」は美味しかったですか?
でもやっぱり、釣りネタで更新したいもんですね。
白い999.9かなり慣れてきました
目立ち度も999.9ですな
http://www.shirokawa.jp/farm/
たくさん頂いたので、スタッフにも分けて、ホクホク甘みを楽しみました
ありがとうございました。
「次いつ行くの?」と乱入した彼の左腕にはスパイラルテープ。
(3ミリ幅のテープを格子状に貼っていて面白かった。しまった、写真に収めとくんだった)
リールを巻きすぎた疲れが今頃出てきたのだろう、シーズン到来に向けてのケアに余念がないようだ。
気温も下がり出して、皆もソワソワして来たようだ