神田たかしです!

寄居町議会議員 神田崇です。

ほかにも やり方は

2014-05-31 17:52:36 | 子供たちを放射能から守りたい
東日本大震災で甚大な被害を受けた福島県の復興を支援する埼玉県の新たな取り組みが始まった。
テーマは「埼玉県は福島県を応援し続けます」



激減している福島県への修学旅行を促す働きかけをはじめ、同県産品のPRや販売拡大などを通して後押しにつなげる。



埼玉県による支援は、震災から3年以上がたっても東京電力福島第1原発事故による風評被害が収まっていない実情が背景にある。



埼玉を含め多くの学校が訪れていた修学旅行も激減したままだ。
震災前は埼玉の公立小学校74校が会津地方を訪れていたが、震災を受けて23年度は1校。
24年度が2校、25年度もわずか5校にとどまる。



上田清司知事は「保護者の方は放射能を気にしている」と指摘。
地域によっては埼玉と同程度の放射線量だとし「震災の記憶を風化させず、風評被害を払拭するには福島を訪れることが一番。
県産品を手に取り、現状を見ることが大きな支援になる」と強調した。



また、上田知事自身が福島への観光などを通した支援を呼びかけるメッセージを発信。
県の職員食堂で週1回、福島県産の食材を使ったご当地料理を提供し、安全性のアピールや、消費拡大につなげたい考えだ。



↑ここまで



まず、『風評被害』という認識は違うような気がしますね。
実害でしょう。



『食べて応援』『旅して応援』それも構いませんが、子供らに押し付けるのは絶対に良くないと思いますよ。
大きなお世話です。



どこに行こうがリスクゼロはありえません。
事故に巻き込まれる可能性は必ずありますが、『良くわからない』リスク・・・
回避を望む保護者がいて当然ではないでしょうか?



保護者は放射能を気にしていると指摘????



当たり前でしょうよ!!



『食べて応援』『旅して応援』は、そうしたい人が自主的にすればいい事であって、
子供を巻き込むのは絶対にやめてほしいものです。



大人の事情に子供を巻き込むのは絶対に反対です。





他にいくらでも支援方法はあるでしょうに。



コメント
この記事をはてなブックマークに追加

寄居町福祉大会

2014-05-31 13:48:30 | 日記












寄居町福祉大会にお邪魔させていただいております。


本年、寄居町内で90歳以上のご長寿の皆様は476名!

会場には100歳の方もいらっしゃっているそうです。



素晴らしい。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

注意報!

2014-05-29 14:45:13 | お知らせ
埼玉県に雷や竜巻の注意報が発令されたようです!!



ご注意ください!
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

受賞

2014-05-29 06:11:11 | お知らせ


























寄居町商工会青年部の同志が、
本場ドイツの品評会で金賞を受賞しました!



男衾のバルツバインさんです。



本当に美味しいですよ!

オススメです。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

難病

2014-05-28 18:26:24 | 日記
楽天の星野仙一監督、難病を併発した腰痛で歩行も困難との事。




星野監督とは、お知り合いではありませんが、
以前ホテルで働いている際に、良くお見えになっておりましたので、
勝手に親近感を持っておりました。




星野監督に、お水をこぼしてしまったハプニングの時に責任者で、
高そうなスーツでしたし、背筋の凍る思いでしたが、
『気にするな気にするな』と笑顔を返していただいた時は、

安心して失禁するかと思いました、、、(笑)



一日も早い完治をお祈りしております。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加