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こんにちは,「へなちょこB級泌尿器科医」です.
今日は,先輩がFBで教えてくれた感動エピソードをupします.
「江頭2:50」という男

江頭がとある公園でロケをしていると、公園の隣にある病院から抜け出して来ていた車椅子の女の子が江頭のロケを見ていた。
ロケが終わり、その車椅子の女の子は江頭に「つまらねーの」とつぶやいた。
それを耳にした江頭は当然「お前、もう一度言ってみろと」怒鳴った。
車椅子の女の子「だって全然面白くないんだもん」と呟いた。
江頭「なら、お前が笑うまで毎日ここでネタを見せてやろうか」
そして、断言どおり毎日仕事の合間にその公園に行っては車椅子の女の子にネタを見せ続けたのだ。
しかし、車椅子の女の子を笑わせるどころか呆れさせていたのは言うまでもない。
1ヶ月が過ぎた時、毎日のように散歩に来ていた車椅子の女の子が突然、来なくなってしまったのだ、次の日も女の子は姿を現さなかった。
そして、1週間が過ぎたある日、女の子がふと現れたのだ。
江頭はすかさず駆け寄りいつものくだらないネタを見せたのだ、しかし、いつもは全く笑ってくれない女の子が初めて少し笑ってくれた、江頭は調子に乗り、下ネタを連発してやった。
当然女の子は「それは最低…」と一言。
そして、日も暮れ、 江頭は「また、明日も来るから、ちゃんと待ってろよ」
女の子「勝手に来れば!!」
次の日、女の子は公園には訪れなかった。
江頭は頭にきて隣の病院に行き、車椅子の女の子を探した。
そして、担当の看護婦から、女の子が最近急に容体が悪化していて、今朝他の病院に運ばれ、昏睡状態だという事を知らされた。
そして、看護婦に女の子の日記を渡された。
そこには…「大好きな芸人、江頭」と書かれていた。
10年後 今でも月に一度はその公園に来ては、花を手向け一人でネタを披露するそうだ。
俺は江頭ほど純粋な男を知らない。
>>「江頭2:50」(えがちゃん)自身は,下記のように,この感動エピソードを否定しています.
しかし,「汚れ芸人」としての芸風が,「いいひとエピソード」でダメになってしまうのを否定しているんだと,私個人は思っています.
過激な芸風で根強い人気を持つお笑い芸人、江頭2:50さんがネットに流れている自身にまつわる数々の「伝説」「名言」を事実ではないと否定した。
世間では「汚れ芸人」として知られる江頭さんだが、ネット上には江頭さんに関する「ああ見えて実は優しくて立派な人」的なエピソードや言葉がたくさんあり、江頭さんの話題が出るたびにコピペされていた。本人は、自分のイメージ向上が「迷惑」だったようだ。
「車椅子の女の子に公園で毎日ネタ見せ」もウソ
2012年4月6日に放送されたネット番組「江頭2:50のピーピーピーするぞ!」で、江頭さん本人がこうしたネットの「伝説」について触れた。
一つ目は以下のようなものだ。ロケ中の江頭さんにサインを頼んだら、ロケ後、プロデューサーがやってきて、「めちゃイケ」レギュラー全員のサインが入った色紙をくれた。江頭さんが共演者に頼んで書いてもらったものらしい。しかし色紙には江頭さんのサインだけなく、その理由は「自分がサインすると価値が下がるから」ということだった――。
江頭さんのファン思いなところと、謙虚さが伺えるいい話だが、「ウソに決まってんだろ!」と否定。「もしロケ中にサインお願いしますっていう奴がいたら江頭アタックかますぜ。だってこれから戦争に行くんだぜ、空気読めよ!」と語る。
また、江頭さんに対して「面白くない」と言った病気の車椅子の女の子に「お前が笑うまでネタをやる!」と公園で毎日ネタ見せをしていたという感動的なエピソードについても、「気持ち悪いよ!これどんな映画のシナリオだよ!毎日公園でネタをやるほど暇じゃない!」。ウソだったようだ。
出版社からは「名言集」の出版依頼来る
江頭さんが語った「名言」として特によく知られているのが、「生まれたときから目が見えない人に、空の青さを伝えるとき何て言えばいいんだ?こんな簡単なことさえ言葉に出来ない俺は芸人失格だよ」というものだ。これも「俺じゃないよ!違います!」。
さらに、「人間というのはワインと違い年を重ねるだけでは旨味はでない」という含蓄のある言葉も「家は酒屋だけどワインは嫌いなんだよ!ワインの喩えは作らない!」と自分の言葉ではないと語った。
こうしたウソの名言の「せい」で、テレビ局から「江頭さんの名言、凄く感動しました。番組で使わせて貰ってもいいですか」というオファーが来たほか、出版社からも「名言集を出したい」という話があったという。
そして、最近困っているというのが、小中学生の女の子からファンレターが届くようになったこと。「エガちゃんのことキモイと思ってたけど、名言を見てファンになりました」という内容なのだそうだ。
端から見ると、せっかくプラスに働いていたデマを否定するのはもったいない気もする。江頭さんも、否定することでファンが減ることは自覚しているが、「はっきり言ってやるよ!そんなファンいらねーよ!」と宣言。「俺は汚い!汚れだぜ!最低の男!」とあくまで裏表のない「汚れ」であることを強調していた。
数々の江頭さんエピソードが実はウソだったということはネットでも話題になり、ツイッターやニコニコ動画に多数のコメントが寄せられた。
「『空の青さ』が本人じゃないのはショックだ……」と落胆するものもあったが、「こうやって否定するのが江頭のいいところ」という見方や、「本当だって言うとキレイ芸人になっちゃう。複雑だな」「江頭にはいいイメージは営業妨害だからわざと嘘にしているのでは」という書き込みも多い。
江頭さんがウソだと言っても真偽に悩む人が多いようだ。「そんなファンいらねーよ!が今回一番の名言」という感想も寄せられていた。
>>私(へなちょこB級泌尿器科医2号)は,私の学生時代からの友人(へなちょこB級泌尿器科医1号、某市中病院で泌尿器科医してます)とともに20年来の「えがちゃん」ファンです.えがちゃんをみてキモいとかいってる女子多いですが,私は永遠に えがちゃんをリスペクトします.
よ〜く 読んでみて.
掲載日: 2012/4/10 16:00
URL: http://www.j-cast.com/kaisha/2012/04/10128386.html?p=all
「フェイスブックでやたらと絡んでくるオヤジが、最近かなり面倒くさくてさ…」
ビールジョッキを傾けながら、大手IT企業勤務のA子(28歳)がボヤキ始めました。アラフォー男性と仕事やプライベートで知り合うと、二言目には「フェイスブックやってる?」と聞かれ、その場で「友達」申請されることが増えたのだそうです。
年上だし邪険にできないので承認すると、何かと絡んできて、ほとんど「ソーシャルメディア・ハラスメント」、略して「ソーハラ」状態になっているのだとか。そこで今回は「嫌われるソーハラオヤジ」の8つのパターンをA子に聞いてみました。
逐一監視されているような気になってくる
この人、監視してるの?気持ち悪い…
この人、監視してるの?気持ち悪い…

A子の分析によると、キーワードは「下心」と「嫉妬」。そこから「監視する」とか「なれなれしい、距離感がない」「しつこい」といった迷惑行為が生まれてくるようです。A子が悩まされているのは、次のような行為でした。
1.すべての投稿に即「いいね!」してくる
A子が投稿すると、数秒で「いいね!」を押してくる。それも、あらゆる投稿に「いいね!」を押してくるので、自分の行動が逐一監視されている気分になる。
2.フェイスブックの投稿を、リアルの会話につなげてくる
「昨日○○してたよね」などと、投稿内容をリアルの会話に絡めてくる。「あれどこの店?」「誰と?」などと詮索されても、答える気が起きなくて困る。
3.意味なく「メッセージ」を送ってくる
「今日天気いいねー。何してるの?」など、どうでもいい内容のメッセージを送ってくる。メッセージは仲のいい友人や恋人以外とは、用件がある場合に使うもの。そこには割り込んできて欲しくない。
4.まったく面識のない自分の友人に「友達」申請する
仲のいい女の子たちと盛り上がっていると、「楽しそうだね〜」と話題に絡んでくる。ときには面識がないはずのA子の友人に「友達」申請をすることもあるらしく、「あの人だれ? 断ってもいい?」と相談されることもある。
5.投稿した写真をダウンロードしている
おじさんのスマートフォンに、A子がフェイスブックにあげた写真が入っていたそう。サクラの花だったからいいけど、もし自分の顔写真とか保存されているかと思うと、ちょっと気持ち悪い。確かに簡単にダウンロードできるけど…。
6.すべてのSNSでつながろうとする
フェイスブックの情報からニックネームやアカウント名などを割り出して、ツイッターやミクシィ、最近流行りのパスなどでもフォローや友達申請をしてくるのが怖い。
「会社のオヤジは、土日に絡んでくるな!」
A子の不満は、まだあります。
7.意識されたい下心が見え見えの投稿をしてくる
A子に「何が好き?」と尋ね、食べ物や気になると話したことを、目に付くような形で投稿してくるのがウザイ。
8.自分の投稿に反応しろと圧力をかけてくる
リアルで会ったとき、「僕の投稿、見てくれた?」「最近『いいね!』つけてくれないよね」などと言われる。何気ないことかもしれないが、言われた方はプレッシャーになり、どうでもいい投稿に「いいね!」を押すはめになる。自分のいないところで「あいつ最近フェイスブック使ってるのかな」とブツブツ言う人もいるとか。
この話を同世代の女性たち3人にしたところ、「あるある!」と大盛り上がり。そこで新たに出てきたのは「会社のオヤジは土日に絡んでくるな!」という本音。
「会社のオヤジたちとは、仕事上だけの割り切った関係でいたい。土日にプライベートな内容を投稿して、昔からの女友だちと盛り上がってるところに上司や取引先が絡んでくると、一気に興ざめしてしまう。もう本当にうっとうしい」(27歳・メーカー)
その場合には「公開範囲」を限定するとか、自衛策はいろいろあるのでしょうが、いちいち面倒でもあります。確かにおじさんが無料で若いコたちと絡める場所としては手軽でしょうが、距離感をちゃんと考えて使わないと嫌われそうですよ。(池田園子)
こんにちは。ヤスケです。
古書、絶版本を探すのが楽な時代になりました。
今日は 日直。先日ネットで探していた本を購入、実験の合間にちょこちょこと読書しておりました。
(逆か・・・ 読書の合間に実験していたような・・・)
もうひとつ古い官製本を購入したいが、値段が高い!
こういうものは本来 国が無料公開してしかるべきだと思うが、現在の財政状況では当分そんなことはなさそう。
●●万円か・・・、さすがに手をだすのは躊躇われる・・・うーん・・・
どうしよう・・・
以上 ただのつぶやきでした。
3月17日、彼岸の入り。お日柄も申し分なし。わが医局期待の若手「たっけー」が生涯の伴侶を得て、お隣福井県で晴れ舞台です。
こちらもまた5月に挙式を控えた、もう一人の若手有望株の運転する車に、大の男4人が学生の小旅行のように同乗し式場へ向かいます。車中での会話は放送コードに触れるため割愛(というか、書けない)しますが、おのずと恋愛観、結婚観さらには人生観と、酒も入らぬうちから議論が白熱し、あっという間に到着です。ただしこの間、今日はどんな形のドレス、どんな色のタキシード、お色直しは何回で、最後はやっぱり新婦の手紙かな?といった類の会話はゼロ。これは男4人が10人、20人でも、おそらく同じはず。
定刻、心地よい緊張感と共に挙式が始まりました。ずいぶんと絵になる二人です。式は粛々と進行し、途中で讃美歌を歌います。私も今から6年前、自分の結婚式で歌いました。讃美歌493番だそうです。
しかし、出だしの歌詞が「いつくしみ深き」ではなく「いつくしみ深い」となっていて、メロディーは全く同じですが、何か自分のときと歌詞が違うような気しました。あとで調べてみると(こういうのいちいち調べるところ、偉いでしょ?)、「いつくしみ深き」が312番、そして讃美歌493番「いつくしみ深い」の方は、歌詞を現代風にアレンジした21世紀版だそうです。自分とたっけーとの間に、世代の境界線が引かれているような気がいたしました。
その後の披露宴での模様や、のろけ話(苦労話?)は、近々本人から投稿していただきましょうか(投稿する前に異動かな?)。
一言だけ書かせていただくと、21世紀ver.の讃美歌のように現代的で、二人で作り上げた感溢れる素晴らしい披露宴でした。「タダのものは一切ない」すなわち各種の演出はもとより、何気なく置いてある紙切れのひとつひとつまで「全て有料・別料金」というのが鉄則の披露宴において、我々参列者への気遣いや配慮(当然金もかかる)が随所にみられました。参列者のことをしっかり考えながら二人のために行われたセレモニー、という表現がふさわしいですね。
そんなお二人も、今頃は新婚旅行でイタリアを周遊しているはずですが、詳しいことは知りません。なぜなら、イタリアの何処へ行くか、どんなホテルに泊まるか、肝心なことは何も聞いていないので。
しかし、飛行機に乗るまでのことは多少把握していますよ。空港は関空、国内の交通手段は鉄道で、グリーン車ではなく普通車のようです。使うところは使うが、抑えるところは抑える。いいですね。利用する空港、普通車、自分のときと全く同じで、親近感を抱きます。
旅行から帰ったら、夢から覚めたかのようにあっという間に現実に引き戻されますが、良いこととそうでないこと、様々な経験が刻み込まれて仕事する男の顔になっていくものです。どうか夫婦仲睦まじく(別にここを強調するつもりはありませんけど・・・)、医師としても研鑽を積んで、今まで以上に白衣の似合うイケメン医師に成長してくださいね。純白のタキシードが様になるたっけーに、白衣が似合わないわけないですから。
彼岸の中日、桜前線北上の便りが待ち遠しいこれからの時期。新婚旅行帰りの彼の白衣に薄いピンク色が掛かって見えそうな予感、そしてそんな「予感」に本格的な春の訪れを感じる「くりぼう」からの投稿(祝辞)でした。
先日けたたましいサイレンが聞こえたので、アパートの窓から道路を見ましたところ、まずは救急車がやってまいりました。そしてさらに後方からパトカーがこれもサイレンを鳴らしつつやってまいりました。どちらが優先か気になるところでしたが、アパートの目の前でパトカーが救急車を猛スピードで追い抜いていったという結果でした。
米国では交通事情がかなり日本と異なるため、運転するにあたり半年ほどは特に気をつけなければならないと感じました「担当者1」です。多くの交差点で赤でも右折可能だったりします。日本が見習うべきだと感じたのは歩行者への気遣いで、信号なし横断歩道で歩行者が待っているとほとんどの車は止まってくれます。一般道の制限速度(片側一車線の田舎道)が時速55マイルというところも結構ありますし、逆に高速道路でも時速55マイルだったりします。高速道路に進入するときに助走路がないことにもはじめは驚きます。基本的に高速道路は無料ですが、幹線だったりするとごくごく低料金の通行料を支払います。
高速道路無料化(時に米国は無料だということが引き合いに出されていましたが)を反故にした政権がありましたが、日本の高速道路の構造から考えて、それはもともと無理な話である可能性がわかりました。米国では中央分離帯がない(上下車線の間隔をあけて段差をつけて草を植えている)。ガードレールがない。電光掲示板がほとんどない。土地がいくらでもある。地形が山がちでない。街灯(光)がない。SAの頻度が少ない。路面の状態が悪い、等々。日本の高速道路は(値段の高さは別として)お金を取っている分、設備や整備が圧倒的に優れていると言えるのです。
日本の何かの現状を変えようとしている時(もちろん医療に関しても!)の常套句「米国では〜であるので・・」という言葉にはたいてい大きな落とし穴があり、しっかりと背景を理解する必要があるとあらためて認識しています。
どうも,こんにちは.

「怨念と暗黒の使徒」と申します.お初になります.
こうみえても趣味は,「オヤジ狩り」と「ホームベーカリーでパン作り」です.えへっ.
さて,この季節になると世間に流れまくる「春よ,来い(松任谷由実)」ですが,もの悲しい曲が年度末3月をよく表しているなあ,といつも感心しています.
昨年は311震災とその後の原発事故で,通常とは全く違う新学期を迎えていましたが,今年は少しでも以前のような「ハル」が戻ってくれますでしょうか?
「世界が平和でありますように...」
こんばんは、愛と光の使徒です。
3日間にわたるTVM研究会も無事に終わったようで、関係者の皆様方どうもお疲れ様でした。
さて今日3月11日は当然ながらテレビも新聞も震災の話題が一番取り上げられていますね。
あれからもう一年がたったのだと時の流れの速さを感じずにはいられません。
昨年の震災の際にバイト先のオペ場更衣室で他の先生方と信じられない光景をテレビで見ていたのが昨日のことのように思い出されます。
時の流れが速く感じる一つの大きな要因は復興の遅さではないでしょうか。
各方面の努力もあり復興に向かっているのは間違いないでしょうが、テレビで報道されている光景にはいまだ通常の生活からは程遠い被災の深い爪痕が残っています。
阪神淡路大震災の時のような復興からは程遠く感じられます。
阪神淡路大震災との一番の違いは原発事故が絡んでいることで、放射性汚染物質の瓦礫の山が復興を遅らせている一つの大きな原因でしょう。
受け入れ先がないまま現在まで来ており、根本的に解決していないためなかなか前に進んでいない状況だと思います。
喜んで受け入れるというところは当然ないわけで、かといって平等に痛み分けということも現実にはできないわけです。
本気で復興を進めるためには後世に悪名を残すほどの思い切った行動が必要なのではないでしょうか。みなが納得出来る方法というのはもはや選択肢にないように思います。
それでは今、我々にできることは何でしょうか。
復興が完了するまで常に忘れずに心に留めておかなくてはいけないことだと再認識した一日でした。