植ちゃんの「金沢・いしかわに恋をしました!」

金沢に永住して金沢・石川が好きになりました!その魅力を紹介します。

金沢の桜2017 その17 21世紀美術館、金沢駅ほか

2017-04-30 04:28:08 | 日記


金沢の観光スポットレポート その659(No.998)

◇金沢の桜2017 その17 21世紀美術館、金沢駅ほか







■写真は21世紀美術館(4/10、4/18)



■写真は金沢市役所(4/8)





■写真広阪より辰巳櫓石垣(4/8)





■写真は尾山神社(4/8)



■写真は黒門緑地(4/8)





■写真は金沢地方裁判所(4/8)





■写真は金沢駅(4/12)

(つづく)

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金沢の桜2017 その16 金沢大学、杜の里、県庁

2017-04-29 04:24:07 | 日記


金沢の観光スポットレポート その658(No.997)

◇金沢の桜2017 その16 金沢大学、杜の里、県庁

日経新聞「一度は歩いてみたい国内大学の桜名所」西日本で金沢大学が1位にランクイン!



<西日本ランキング>

1位 金沢大学 角間キャンパス(石川県金沢市) 460ポイント

山あいの構内にソメイヨシノなど約3600本の桜があり「大学では最大級」。金沢城内にあった旧キャンパス同様、金沢の桜名所になっている。「樹齢30年前後のものが多く、勢いよく枝を伸ばしている」。「里山の雰囲気とマッチした桜が美しい」

2位 大阪府立大学 中百舌鳥キャンパス(大阪府堺市) 440ポイント
3位 高知工科大学 香美キャンパス(高知県香美市) 420ポイント
4位 岐阜経済大学(岐阜県大垣市)
5位 関西学院大学 上ケ原キャンパス(兵庫県西宮市)

*資料:NIKKEI STYLE(インターネット)より







キャンパスが広く今年初めて撮影したので、来年は事前調査をして取材します。

■写真は金沢大学キャンパス(撮影:4/14)







■写真は浅野川杜の里付近(撮影:4/14)





■写真は石川県庁(撮影:4/10)

(つづく)

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金沢の桜2017 その15 金沢泉丘高校 伏見川

2017-04-28 04:17:23 | 日記


金沢の観光スポットレポート その657(No.996)

◇金沢の桜2017 その15 金沢泉丘高校 伏見川

石川県立金沢泉丘高等学校は明治26年(1893)石川県尋常中学校として設立。明治40年(1907)金沢第一中学校に改称。昭和24年(1949)金沢泉丘高等学校に改称、男女共学となり現在に至る。
文部科学省によりスーパーサイエンスハイスクールに指定。県内で唯一通信制を設置している。













■写真は金沢泉丘高校











■写真は伏見川

□撮影日:4/7、4/8、4/13

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金沢の桜2017 その14 金沢市陸上競技場

2017-04-27 04:27:39 | 日記


金沢の観光スポットレポート その656(No.995)

◇金沢の桜2017 その14 金沢市陸上競技場

金沢市営陸上競技場では、毎年、4月上旬に約110本の桜が見事に咲き誇り、桜見学の方に競技場内を無料で開放している。



■写真は正面オブジェ



■写真は西面桜



■写真はメインスタンド北面











■写真はグランド



■写真はグランドから正面オブジェ

□撮影日:4/10

(つづく)

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金沢の桜2017 その13 寺町、犀川

2017-04-26 04:21:09 | 日記


金沢の観光スポットレポート その655(No.994)

◇金沢の桜2017 その13 寺町、犀川

金沢市内中心部は浅野川、犀川2つの川が流れ、その中に金沢城や兼六園ある。また浅野川沿いには卯辰山麓寺院群、ひがし茶屋街、主計町があり、犀川沿いには寺町寺院群、にし茶屋街がある。





■写真は妙立寺(忍者寺)





■写真は本長寺





■写真は長久寺



■写真は立像寺



■写真は桜橋からW坂



■写真は桜橋から犀川上流





■写真は桜橋から犀川下流



■写真は上菊橋から下菊橋







■写真はいしかわ子ども交流センター付近





■写真は八幡神社

□撮影日:4/10、4/12

(つづく)

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金沢の桜2017 その12 犀川、にし茶屋街

2017-04-25 04:50:25 | 日記


金沢の観光スポットレポート その653(No.992)

◇金沢の桜2017 その12 犀川、にし茶屋街

金沢市内中心部は浅野川、犀川2つの川が流れ、その中に金沢城や兼六園ある。また浅野川沿いには卯辰山麓寺院群、ひがし茶屋街、主計町があり、犀川沿いには寺町寺院群、にし茶屋街がある。



■写真は新橋から犀川大橋



■写真は新橋から御影橋







■写真は瑞泉寺









■写真はにし茶屋街

□撮影日:4/10

(つづく)

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金沢の桜2017 その11 浅野川、主計町

2017-04-24 04:05:22 | 日記


金沢の観光スポットレポート その652(No.991)

◇金沢の桜2017 その11 浅野川、主計町

金沢市内中心部は浅野川、犀川2つの川が流れ、その中に金沢城や兼六園ある。また浅野川沿いには卯辰山麓寺院群、ひがし茶屋街、主計町があり、犀川沿いには寺町寺院群、にし茶屋街がある。

■写真は浅野川右岸から中の橋



■写真は中の橋より浅野川大橋



■写真は中の橋より主計町





■写真は主計町



■写真は主計町より浅野川大橋



■写真は浅野川大橋より主計町

□撮影日:4/10

(つづく)

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金沢の桜2017 その10 浅野川 、ひがし茶屋街

2017-04-23 04:03:09 | 日記


金沢の観光スポットレポート その651(No.990)

◇金沢の桜2017 その10 浅野川 、ひがし茶屋街

金沢市内中心部は浅野川、犀川の2つの川が流れ、金沢城や兼六園ある。また浅野川沿いには卯辰山山麓寺院群、ひがし茶屋街、主計町があり、犀川沿いには寺町寺院群、にし茶屋街がある。





■写真は浅野川大橋より浅野川右岸





■写真はひがし茶屋街方面から浅野川大橋



■写真はひがし茶屋街



■写真は今は珍しい木製電柱と懐かしいポスト

□撮影日:4/10

(つづく)

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金沢の桜2017 その9 金沢城公園 ③

2017-04-21 04:17:26 | 日記


金沢の観光スポットレポート その650(No.989)

◇金沢の桜2017 その9 金沢城公園 ③

加賀藩の居城であった金沢城の城址を整備してつくられた公園。園内には、石川門や三十間長屋などのの藩政期建築物。木造城郭建築として五十間長屋や菱櫓、橋爪門続櫓、橋爪門などの歴史的建造物が復元されています。また、兼六園より歴史のある玉泉院丸庭園も2015年に再現された。金沢城公園には約400本の桜がある。







■写真は二の丸北面桜並木



■写真は旧第六司令団司令部







■写真は新丸広場桜林



■写真は新丸広場から菱櫓



■写真は大手門から河北門







■写真は大手堀3







■写真は本丸南面石垣

(つづく)

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金沢の桜2017 その8 金沢城公園 ②

2017-04-20 04:02:21 | 日記


金沢の観光スポットレポート その649(No.988)

◇金沢の桜2017 その8 金沢城公園 ②

加賀藩の居城であった金沢城の城址を整備してつくられた公園。園内には、石川門や三十間長屋などのの藩政期建築物。木造城郭建築として五十間長屋や菱櫓、橋爪門続櫓、橋爪門などの歴史的建造物が復元されています。また、兼六園より歴史のある玉泉院丸庭園も2015年に再現された。金沢城公園には約400本の桜がある。

■写真は戌寅櫓跡から菱櫓





■写真は辰巳櫓跡から広阪方面



■写真は戌亥櫓跡から石川門



■写真は戌亥櫓跡から橋詰門、4月23日開館の鶴丸休憩館



■写真は戌亥櫓跡から菱櫓



■写真は鶴の丸倉庫から石川門



金沢城公園で一番古い技法の「自然積み」石垣で、金沢城の初期の姿を残した重要なもの。

■写真は東の丸北面石垣





■写真は河北門から菱櫓



■写真は河北門から石川門

(つづく)

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金沢の桜2017 その7 金沢城公園 ① 石川門

2017-04-19 03:57:54 | 日記


金沢の観光スポットレポート その648(No.987)

◇金沢の桜2017 その7 金沢城公園 ① 石川門

加賀藩の居城であった金沢城の城址を整備してつくられた公園。園内には、石川門や三十間長屋などのの藩政期建築物。木造城郭建築として五十間長屋や菱櫓、橋爪門続櫓、橋爪門などの歴史的建造物が復元されています。また、兼六園より歴史のある玉泉院丸庭園も2015年に再現された。金沢城公園には約400本の桜がある。



1)石川門



■写真は兼六園桂坂口方面から石川門





■写真は白鳥路から石川門







■写真は石川門橋下から石川門





■写真は二ノ丸広場から石川門

(つづく)

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金沢の桜2017 その6 兼六園 ⑥ 大山桜、しだれ桜ほか

2017-04-18 03:53:02 | 日記


金沢の観光スポットレポート その647(No.986)

◇金沢の桜2017 その6 兼六園 ⑥ 大山桜、しだれ桜ほか

日本三名園のひとつで、桜の名木が多いことで知られており、ソメイヨシノや
ヤマザクラ、サトサクラ、ヒガンザクラ約410本の桜が園内を彩ります。
園内の桜の分布はヒガンザクラ約80本、ソメイヨシノ約200本、ヤマザクラ約40本、
サトザクラ約50本、その他約50本となっている。(2013.3現在資料)



21)板橋付近大山桜

北海道、本州(北部、中部)、四国(剣山・石鎚山脈)に分布する野生種。花が山桜より大きいのでこの名がつけられました。成木の葉裏面が白色を帯びる、花序が散形状で花柄がほとんどない、芽の鱗片が著しく粘るといった特徴があります。九州での分布は知られていませんでしたが、最近宮崎県の白岩山で発見され、変種として霧立山桜(キリタチヤマザクラ)と命名されました。
板橋を渡り千歳台方面ににある。



■写真は板橋付近大山桜



22)上坂口付近しだれ桜

枝垂れ桜はエドヒガンザクラの変種で、兼六園には7本ある。
上坂口トイレ付近に2本ある。



■写真はしだれ桜



23)上坂口付近不明品種



■写真は上坂口付近不明品種



24)山﨑山前の不明品種

山﨑山前の橋近く曲水沿いにある。越の彼岸ではないかと思われる。



■写真は山﨑山前の不明品種



25)桜が岡不明品種

樹高5メートルくらいで桜ヶ丘奇観亭付近にある。





■写真は桜が岡奇観亭付近不明品種



26)桜ヶ岡大山桜

桜が岡の兼六坂側のベンチの後ろにある。



■写真は桜ヶ岡大山桜

(つづく)

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金沢の桜2017 その5 兼六園 ⑤ 八重山桜、江戸彼岸桜、江戸桜ほか

2017-04-17 04:10:40 | 日記


金沢の観光スポットレポート その646(No.985)

◇金沢の桜2017 その5 兼六園 ⑤ 八重山桜、江戸彼岸桜、江戸桜ほか

日本三名園のひとつで、桜の名木が多いことで知られており、ソメイヨシノやヤマザクラ、サトサクラ、ヒガンザクラ約410本の桜が園内を彩ります。
園内の桜の分布はヒガンザクラ約80本、ソメイヨシノ約200本、ヤマザクラ約40本、サトザクラ約50本、その他約50本となっている。(2013.3現在資料)



15)八重山桜(やえやまざくら)

ヤマザクラの八重になったものと推測されます。各部の特徴から純粋なヤマザクラではなく、オオシマザクラ系のサクラの関与が考えられる。長谷坂の栄螺山手前梅林方面曲水沿いにある。





■写真は八重山桜



16)長谷坂付近八重山ザクラ手前不明品種(4/8)





■写真は長谷坂付近の八重山桜手前不明品種(4/8-4/14)



17)板橋梅林側不明品種2種



■写真は板橋梅林側不明品種2種(4/8)



19)江戸彼岸桜(えどひがんざくら)

名前の通り春の彼岸ごろに花を咲かせる。ソメイヨシノより早く花が着き始める。花は薄紅色から白で花弁は5枚で一重。萼の付け根が丸く膨らんでいるため見分けやすい。葉より先に花が咲き、咲きはじめは他種に比べると一週間から十日ほど早い。千歳橋の曲水沿い茶店側にある。





■写真は江戸彼岸桜(4/8)



20)江戸桜(えどざくら)

兼六園菊桜の隣にある。







■写真は江戸桜(4/8-4/14)

(つづく)

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金沢の桜2017 その4 兼六園 ④ 小糸桜、越の彼岸、海石塔しだれ桜ほか

2017-04-15 04:54:20 | 日記


金沢の観光スポットレポート その645(No.984)

◇金沢の桜2017 その4 兼六園 ④ 小糸桜、越の彼岸、海石塔しだれ桜ほか

日本三名園のひとつで、桜の名木が多いことで知られており、ソメイヨシノやヤマザクラ、サトサクラ、ヒガンザクラ約410本の桜が園内を彩ります。
園内の桜の分布はヒガンザクラ約80本、ソメイヨシノ約200本、ヤマザクラ約40本、サトザクラ約50本、その他約50本となっている。(2013.3現在資料)



10)小糸桜(こいとざくら)

藩政期、小糸という美貌の御殿女中がいた。ある日、この小糸に主人から寵愛の声がかかる。しかし、どうしても従わなかったために手討ちにされ、この井戸に投げ込まれてしまった。そんな井戸から伸びる桜は、恨みを込めて井戸から這い上がろうとしている小糸の化身であるという。花見橋千歳台側にあり、品種はソメイヨシノ。



■写真は小糸桜



11)真弓坂入口の不明品種(ヒガン系?)

■写真は真弓坂入口の不明品種



12)蓮池門通りの不明品種2種(ヒガン系?)







■写真は蓮池門通りの不明品種2種



13)越の彼岸(こしのひがん)

富山県南砺市蓑谷に自生がみられ、自生地は県の天然記念物に指定されています。自生地のものは江戸彼岸と大山桜の雑種と推定されていましたが、最近では江戸彼岸と近畿豆桜の雑種であるといわれています。 瓢池の中島に2本あります。





■写真は越の彼岸



14)2代目海石塔(かいせきとう)しだれ桜

樹齢約130年と推測される先代(原木)が枯死のため伐採された特別名木「海石塔しだれ桜」の後継木が3月10日に植栽された。
後継木は昨年6月に伐採された原木の孫にあたり樹齢約20年、高さ6.5メートル、幹回り40センチで、海石しだれ桜の種子から育成されたとされる「喜多家のしだれ桜」(かほく市天然記念物)の種子から育成した。(北国新聞より)

しだれ桜はエドヒガンザクラの変種で、兼六園には7本ある。ソメイヨシノザクラと同じ時期に咲くが、ソメイヨシノよりも赤みが強めで華やかな紅だ。





■写真は海石塔しだれ桜

(つづく)

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金沢の桜2017 その3 兼六園 ③ 佐藤桜、ソメイヨシノ

2017-04-14 04:34:16 | 日記


金沢の観光スポットレポート その644(No.983)

◇金沢の桜2017 その3 兼六園 ③ 佐藤桜、ソメイヨシノ

日本三名園のひとつで、桜の名木が多いことで知られており、ソメイヨシノやヤマザクラ、サトサクラ、ヒガンザクラ約410本の桜が園内を彩ります。
園内の桜の分布はヒガンザクラ約80本、ソメイヨシノ約200本、ヤマザクラ約40本、サトザクラ約50本、その他約50本となっている。(2013.3現在資料)



8)佐藤桜(さとうざくら)

□佐藤桜の佐藤良二さん

佐藤良二さんは、国鉄金名線バスの車掌だった。ある時佐藤さんは、このバスが走る路線に立つ「荘川桜」に取りすがって泣く老婆の姿を見た。荘川桜は、日本で初めての大規模ロックフィル式ダム・御母衣ダムの底に水没した村から、現在の国道156号線沿い御母衣湖畔に移植された巨大な桜の老木だった。老婆は、「移植しても枯れる」と言われていた荘川桜が、見事な花を咲かせるようになったことに感極まって泣いていたのだった。
桜の花にこれほど人の心を動かす力があることを知った佐藤さんは、「太平洋と日本海を桜でつなごう」と思い立つ。佐藤さんは名古屋と金沢を結ぶ路線伝いを中心に、12年間で2000本の桜を植え、昭和52年に47歳で亡くなった。

□国鉄バス金名線

国道156号線にはかつて、この道の上を走る路線バスが存在し、名を「国鉄(JR)バス名金線」と言う。その名の通り、名古屋と金沢を結ぶ路線だった。距離は266km、停留所数は150を超えるという路線バスとしては規格外の長さを誇り、当時は日本国内の最長路線だった。2002年に廃止。



■写真は佐藤桜



9)ソメイヨシノ(染井吉野)

ソメイヨシノとはそれぞれ日本原産種のエドヒガン系の桜とオオシマザクラの交配で生まれたと考えられる日本産の園芸品種である。ソメイヨシノはほぼ全てクローンである。
日本では明治の中頃より、サクラの中で圧倒的に多く植えられた品種であり、今日では、メディアなどで「桜が開花した」というときの「桜」はソメイヨシノを意味するなど現代の観賞用のサクラの代表種である。

■写真は蓮池門通り



江戸末期から明治初期に、江戸の染井村に集落を作っていた造園師や植木職人達によって育成された。初めサクラの名所として古来名高く西行法師の和歌にもたびたび詠まれた大和の吉野山岳部にちなんで「吉野」「吉野桜」として売られ、広まったが、藤野寄命による上野公園のサクラの調査によってヤマザクラとは異なる種の桜であることが分かり(1900年)、この名称では吉野山に多いヤマザクラと混同される恐れがあるため、「日本園芸雑誌」において染井村の名を取り「染井吉野」と命名したという。翌年松村任三が学名をつけた。
花弁は5枚で葉が出る前に花が開き、満開となる。

■写真は板橋付近



■写真は千歳橋と曲水



当日兼六園にある金沢神社で結婚式を挙げたカップル。北國新聞でも写真入りで「金沢神社での結婚式数が昨年と比べ倍増した」と掲載された。お幸せに!!





■写真は花見橋



■写真は花見橋(4/14)



■写真は七福神山裏



■写真は眺望台より医王山を見る



■写真は奇観亭付近



■写真は奇観亭付近から桜ヶ丘





■写真は茶店通り



■写真は百閒通り



■写真は金沢城公園戌寅櫓跡より茶店通り

□撮影:すべて4月8日

(つづく)

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