植ちゃんの「金沢・いしかわに恋をしました!」

金沢に永住して金沢・石川が好きになりました!その魅力を紹介します。

兼六園「梅園」レポート2015①

2015-03-30 04:50:05 | 日記


金沢の観光スポット体験レポート その361(No.573)

◇兼六園「梅園」レポート2015①

兼六園随身坂口近くに広がる約3000平方mの梅林。この梅
林は昭和43年に明治百年記念事業として全国の名梅を集
めて造成され、平成12年3月に庭園として再整備されたも
で、現在は約200本の梅があり、そのうち白梅約140
本、紅梅約60本、白加賀、摩耶紅梅、青軸、八重寒紅
など約20種類が咲き誇る。

■写真は梅園(撮影2015.3.28)

1)冬至梅(とうじうめ)
冬至梅はその園芸品種の1つ。樹高は3メートルから6
メートルくらいで、枝は細い。早咲きの品種。
野梅系の白い一重咲きの中輪(花径20ミリから25ミ
リ)。





■写真は冬至梅(2/28)

2)八重寒紅(やえかんこう)
野梅系 野梅性八重。中輪で花弁は波打ち、萼は濃いこげ
茶色。樹勢は強い。早咲きのため正月の盆栽に向く。





■写真は八重寒紅(2/28)

3)緋の司(ひのつかさ)
紅梅系 紅梅性八重。花弁はヘラ型でわずかに抱え咲き。
雄しべは長くきれいに開く。樹勢は強い。







■写真は緋の司(2/28-3/8)

4)鹿児島紅(かごしまべに)
紅梅系 紅梅性八重。中輪で、花弁には波が無く平たく見
える。雄しべの数が多く色も紅色。樹勢は弱い。







■写真は鹿児島紅(3/14-3/21)

(つづく)

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金沢城公園 玉泉院丸庭園完成②

2015-03-27 04:22:38 | 日記


金沢の観光スポット体験レポート その360(No.572)

◇金沢城公園 玉泉院丸庭園完成②

玉泉院丸庭園は加賀藩主の私的な内庭で、二代藩主利長の
正室・玉泉院が晩年を過ごした場所にある。

玉泉院丸庭園と橋爪門の完成により、金沢城公園の第二期
整備計画が完了する。2015年度からおおむね十年間の第三
期整備計画では、観光客の増加に対応する休憩施設の再整
備に加え、玉泉院丸庭園の北西にある「鼠多(ねずみた)
門」と「鼠多門橋」の復元を盛り込む。

■写真は色紙短冊石垣方面を見る



○玉泉院丸
古くは「西の丸」と呼ばれ、前田家の重臣屋敷があったと
伝えられていまる。隠居して高岡に移った二代藩主前田利
長が没した後、金沢に戻った正室の玉泉院(永姫)が屋敷
を構えていたことから、玉泉院丸と称されるようになった。

○永姫(玉泉院)
織田信長の娘で二代藩主前田利長の正室。
天正2年(1574)生~元和9年(1623)没

■写真は玉泉庵茶室入口





■写真は玉泉庵茶室受付(雛飾り)





■写真は茶室



■写真はお菓子(春の宴)



■写真は梅鉢紋の茶碗(和菓子セットの抹茶700円)



■写真は三十間長屋方面を見る



■写真は玉泉院丸庭園古図(パンフより)

(完 2015.3.8撮影)

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金沢城公園 玉泉院丸庭園完成①

2015-03-25 04:07:38 | 日記


金沢の観光スポット体験レポート その359(No.571)

◇金沢城公園 玉泉院丸庭園完成①

3月7日(土)新幹線開業に合わせてかねてから整備して
いた玉泉院丸庭園が完成した。

■写真は全景



玉泉院丸庭園は、加賀藩三代藩主「前田利常」による寛永
11年(1634)の作庭を始まりとし、その後五代「綱紀」や
十三代「斉泰」などの歴代の藩主により手を加えられなが
ら、廃藩時まで金沢城内玉泉院丸に存在していた庭園です。

饗応の場として活用された「兼六園」に比べ、藩主の内庭
としての性格が強い庭園だったと考えられています。庭園
は、城内に引かれた辰巳用水を水源とする池泉回遊式の大
名庭園で、池底からの周囲の石垣最上段までの高低差が2
2メートルもある立体的な造形でした。滝と一体となった
色紙短冊積石垣などの、意匠性の高い石垣群を庭の構成要
素とする、他に類を見ない独創的な庭園であったと考えら
れています。(金沢城公園ホームページより)

■写真は玉泉院丸庭園地図



■写真は小舟と玉泉院休憩所



■写真は玉泉庵休憩所



■写真は休憩所屋根梁



■写真は唐傘



■写真は色紙短冊石垣

(つづく)

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金沢城公園 橋爪門完成 ②

2015-03-23 04:11:32 | 日記


金沢の観光スポット体験レポート その358(No.570)

◇金沢城公園 橋爪門完成 ②

■写真は戌亥櫓跡から菱櫓・五十間長屋・橋爪門



三の丸公園側から見ても分からないが、図面では
菱櫓の菱型がよくわかる。

■写真は戌亥櫓跡から菱櫓・五十間長屋・橋爪門図面



■写真は戌亥櫓跡から橋爪門全景



■写真は五十間長屋内部

2階へは当時番所の階段を使っていたが、内部を続櫓
とつなぎ(当時はない)、見学できるようしている。



■写真は橋爪門2階内部





■写真は橋爪門桁



■写真は橋爪門平面図



■写真は橋爪門2階より枡形を見る

(完 撮影2015.3.8)

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金沢城公園 橋爪門完成 ①

2015-03-20 04:19:32 | 日記


金沢の観光スポット体験レポート その357(No.569)

◇金沢城公園 橋爪門完成 ①

橋爪門は格式が高く、石川門、河北門と並ぶ「三御門」で
2001年完成の菱櫓、五十間長屋、橋爪門櫓と合わせた
一連の復元(平成の築城ともいわれる)が完成した。

■写真は三の丸から橋爪門・続櫓



■写真は橋爪一の門

橋爪門は一の門と二の門、土塀で構成される枡形門で、藩
主が居住・執務した二の丸御殿へ至る最後の門として番所
が置かれた。
明治14年(1881)の大火で焼失した木造2階建ての二の
門は藩政期の絵図などを基に再現し、鋲を施した門は重厚
な雰囲気を醸し出した。



■写真は枡形


■写真は橋爪二の門



■写真は橋爪二の門梁



■写真は橋爪二の門番所



■写真は二の丸方面から橋爪門

(つづく)

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金沢駅コンコース美術館?OPEN! ②

2015-03-18 05:01:40 | 日記


北陸新幹線金沢開業!レポート④(No.568)

3月14日(土)北陸新幹線金沢開業しました。体験乗車
は後日の予定ですが、金沢駅も開業に向けて大きく変わり
ました。

◇金沢駅コンコース美術館?OPEN! ②

金沢駅コンコースには鼓門をイメージした12の門が新た
に完成した。門の内側には石川県の伝統工芸の24作品が
展示されている。
また新幹線のホーム柱には金箔や構内待合室などにはさら
に多くの伝統工芸が展示されてる。追ってレポートします。

■写真は七の門伝統工芸作品(13.輪島塗 14.九谷焼)



■写真は八の門伝統工芸作品(15.九谷焼 16.金沢漆器)



■写真は九の門伝統工芸作品(17.九谷焼 18.九谷0焼)



■写真は十の門伝統工芸作品(19.山中漆器 20九谷焼)



■写真は十一の門伝統工芸作品(21.茶の湯釜 22.加賀象嵌ぞうがん)



■写真は十二の門伝統工芸作品(23.加賀象嵌 24.銅鑼どら)





■写真は和紙「光の柱」(新幹線口左右)

(北陸新幹線金沢開業!レポート 完)

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金沢駅コンコース美術館?OPEN!①

2015-03-17 04:34:57 | 日記


北陸新幹線金沢開業!レポート③(No.567)

3月14日(土)北陸新幹線金沢開業しました。体験乗車
は後日の予定ですが、金沢駅も開業に向けて大きく変わり
ました。

◇金沢駅コンコース美術館?①

金沢駅コンコースには鼓門をイメージした12の門が新た
に完成した。門の内側には石川県の伝統工芸の24作品が
展示されている。
また新幹線のホーム柱には金箔や構内待合室などにはさら
に多くの伝統工芸が展示されてる。追ってレポートします。

■写真は新幹線口と門柱門柱の伝統工芸展示





■写真は第十代大樋長左衛門壁画



■写真は一の門伝統工芸作品(1.九谷焼 2.木工芸)



■写真は二の門伝統工芸作品(3.輪島塗 4.輪島塗)



■写真は三の門伝統工芸作品(5.九谷焼 6.金沢漆器)



■写真は四の門伝統工芸作品(7.中漆器 8.輪島塗)



■写真は五の門伝統工芸作品(9.九谷焼 10.山中漆器)



■写真は六の門伝統工芸作品(11.九谷焼 12.珠洲焼)

(つづく)

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北陸新幹線金沢開業!レポート②

2015-03-16 04:50:19 | 日記


北陸新幹線金沢開業!レポート②(No.566)

3月14日(土)北陸新幹線金沢開業しました。体験乗車
は後日の予定ですが、金沢駅も開業に向けて大きく変わり
ました。

◇金沢駅周辺レポート







■写真は駅東口地下もてなし茶会(無料)





■写真は観光案内所

リントは以前のフロアーに加えて25店が加わりテナン
ト数は合計65店となった。今回は金沢をイメージした
中庭が追加になった。









■写真は増床リニューアルOPENのリント



■写真は金沢表参道加賀獅子

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北陸新幹線金沢開業!レポート①

2015-03-15 04:45:07 | 日記


北陸新幹線金沢開業!レポート①(No.565)

3月14日(土)北陸新幹線金沢開業しました。体験乗車
は後日の予定ですが、金沢駅も開業に向けて大きく変わり
ました。

■写真は新幹線口



□北陸新幹線の経緯

昭和39年(1964)東海道新幹線が開通、昭和42年北陸
新幹線建設に向けた運動はじまる。昭和48年(1973)北
陸新幹線整備計画が決定。平成9年(1997)東京~長野間
開業。平成27年東京~金沢間が開業の運びとなった。
金沢開業は東海道新幹線開業から51年。整備計画決定後
43年で実現しました。また福井県敦賀までは平成34年
(2022)開業の予定です。

◇金沢駅コンコースレポート

■写真は北陸新幹線地図



■写真は鼓門(東口)



■写真はもてなしドーム



■写真は兼六園口(東口)





■写真は和服でおもてなし隊



■写真は「ひゃくまんさん」



■写真は東京からの一番列車「かがやき」到着



■写真はJR/IRいしかわ乗車口



■写真はエアリーフローラ



■写真は西口からのコンコース





■写真は金沢港口(西口)

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金沢駅あんと「金沢地酒蔵」体験レポート

2015-03-13 04:22:18 | 日記


金沢駅あんと「金沢地酒蔵」体験レポート(No.564)

2014年7月金沢駅1Fにオープンしたあんと内に石川
県内36酒蔵の約200銘柄の酒を揃えた「金沢地酒蔵」
を仲間4人で訪れた。

■写真は全景







■写真は展示の日本酒



■写真は酒の自動販売機



店舗の角に10人くらいの席があるバーカウンターがあり
「お試し3銘柄セット華を飲んだ。加賀鶴純米酒、泉純米
吟醸、能登路自社米醸造とつまみセット864円(税込)

■写真はバーで楽しむお客様



■写真は私の飲んだお試し3銘柄セット



■写真はバーのメニュー

最近「あんと」によく訪れるが、このスタンドバーは女性
に人気でよく利用しているようだ。



■写真は気さくなウエイトレスのバッチ

(完 撮影2015.1.31)

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金沢冬の風物詩「雪吊りあれこれ」2015②

2015-03-11 04:27:20 | 日記


金沢冬の風物詩「雪吊りあれこれ」2015②(No.563)

■写真は金沢駅もてなしドーム



4)その他
  菰掛け、竹立て(添え)しぼり、巻きあげ、小(中、
  大)しぼり、街路樹の低木列植には「横竹しぼり吊
  り」「竹ばさみ」の手法があります。

■写真は東急ホテルの巻きあげ



■写真は香林坊109前の横竹絞り吊りと三つ又吊り



 *石川県造園協同組合ホームページより

◇雪吊りいろいろ

金沢では街路樹や商業施設や民家も庭の植木に雪吊りな
ど庭園業者と年契約で行っており、どこでも見る冬の風
物詩です。

■写真は金沢駅前とふらっと通り



■写真は寺町常経寺







■写真は民家


(雪吊り2015 完)

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金沢冬の風物詩「雪吊りあれこれ」2015①

2015-03-09 04:25:13 | 日記


金沢冬の風物詩「雪吊りあれこれ」2015①(No.562)

◇雪吊りとは
 大切な庭木を冬に積もった雪の重さで枝などが折れな
 いようにする対策、方法を総称して「雪吊り」と呼び
 ます。
 石川県では明治初期から確立したと言われ、 冬の風
 物詩として、加賀金沢を中心に石川県下はどこの家庭
 でも十一月の初冬を迎える頃に作業が始まります。
 北陸特有の湿った雪質は、重く、庭木の枝によく着雪
 します。枝折れ、裂け、潰れるなど、雪解けの三月に
 思わぬ被害に驚かされます。

◇雪吊りの種類





1)りんご吊り
  松の木、槇の木をはじめ、よく枝造りが出来た比較
  的大ぶりの庭木に、芯柱を添えてその先端から多く
  の藁縄を張りそれぞれの枝を結わえ吊る方法で、完
  成した姿が収穫前のリンゴの枝が折れないように吊
  り支えた形からりんご吊りと呼ぶようになりました。

■写真は兼六園の唐崎松雪吊り(りんご吊り)



2)幹吊り
  「りんご吊り」と同じく大きめの樹に施す手法です。
  樹上の太めで、しっかりした枝又から複数の藁縄を
  下げて、枝を結わえ吊ります。
 
■写真は足軽資料館の幹吊り



3)三つ叉しぼり吊り
  ツツジなど中低木類を対象に三本の竹を囲うように
  立て込み、上部の結束ヶ所から藁縄を吊り下げ、張
  り出した数多くの小枝を吊り上げるようにわら縄で
  絞ります。

■写真は足軽資料館の三つ叉しぼり吊り

(つづく)

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金沢蓄音機館②LPレコードジャケット展「Japan Pops Oldies」

2015-03-06 04:28:57 | 日記


金沢の観光スポット体験レポート その356(No.561)

◇金沢蓄音機館②LPレコードジャケット展「Japan Pops Oldies」

金沢蓄音機館では2月21日(土)から3月29日(日)
まで蓄音機館の階段を利用してLPレコードジャケット展
「Japan Pops Oldies」を開催している。金沢工業大学P
MCでは約16万のLPレコードを所有しており今回は約
200枚のジャケットを展示している。懐かしいものが多
くありジャケットに本物のファスナーを使ったジーパンの
ジャケットがある。

■写真は階段LPレコードジャケット展



○金沢工業大学PMC

PMC(ポピュラー・ミュージック・コレクション)では全国
の愛好家から寄贈されたロックやジャズ、ポップス等をは
じめとする、あらゆるポピュラー・ミュージックを収集して
いる。絶版やコンパクトディスク(CD)では入手できない貴
重なものも多数あり、体感音響装置やレーザートラッキング
式プレイヤーなど興味深い音楽関連機器も備えられている。
LPレコード、CDなど23万4千枚他、音楽関連書籍など
も所蔵しています。
*KIT-PMCホームページより

■写真は2から3Fの階段展示



ジャケットの中にローリング・ストーンのアルバムでジー
ンズの写真に実物ファスナーのついたものがあった。

■写真は実物ファスナー付ズジャケット



■写真はサイモンとガーファンクルジャケット





■写真は3F展示



■写真は初代館長の八日市屋浩之氏

(完 撮影2015.2.21)

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金沢蓄音機館①「たのしきかな音楽旅行」

2015-03-04 05:27:30 | 日記


金沢の観光スポット体験レポート その355(No.560)

◇金沢蓄音機館①「たのしきかな音楽旅行」

金沢蓄音機館では毎週多彩なイベントが開催されており月
1回のロイ・キヨタ氏ナビゲーターSP盤からレコードと
呼ばれた音盤の物語~も16回目を迎え今回は「他のしき
かな音楽旅行」をテーマに約70分の楽しく懐かしい音楽
をSP盤+蓄音機で楽しんだ。

■写真は開会あいさつの八日市屋館長



○金沢蓄音機館
初代の館長は、音楽を通じて地域文化に貢献したいと、戦
前から蓄音器店を開いてきた八日市屋浩志氏です。次第に
手回し式の蓄音器が姿を消していった昭和50年代のある日、
無造作に捨てられている蓄音器を見て心を痛め、「直せば
まだ鳴る…」と、そのときから収集をはじめ、修理し、気
付けば蓄音器540台、SPレコード2万枚もの山蓄コレクショ
ンとなった。その後金沢市が譲り受け、2001年7月金沢蓄
音器館が開館した。

■写真は金沢蓄音機館全景



■写真はディスプレー



ロイ・キヨタ氏は商社務めでアメリカ生活が長く、現在は
金沢工業大学のPMCPMC(ポピュラー・ミュージック・
コレクション)の運営室に所属され、FMN1のパーソナ
リティー等も担当している。解説はわかりやすく楽しい!

トリップアドバイザーの金沢観光ガイド「博物館・美術館」
のカテゴリーで金沢蓄音機館が2位にランキング!

金沢の観光施設全体では下記の通りとなっている。
第1位 兼六園 2位 鈴木大拙館 3位 忍者寺 4位 ひが
し茶屋街 5位 武家屋敷跡野村家 6位 金沢蓄音機館

〇「トリップアドバイザー」とは
世界最大の旅行ホテル、博物館、自然・公園、旅行情報など
の面で人気度の高さがランキングされているくちコミサイト
である。金沢の観光施設について4306件(平成27年2月10日
現在)の口コミがあり、70施設中で当館は6位。

■写真はナビゲーターのロイ・キヨタ氏



■写真は当日のプログラム



製造年:大正14年~昭和3年(1925~1928)
当時価格:$275~$405 VV8-30型U.S.A
製造年:昭和元年~昭和2年(1926~1927)
価格:$650

■写真は当日の演奏器ビクトローラ―クレデンザ



製造年:昭和2年(1927)英国

■写真は当日の演奏器E.M.G.EXPRT

(つづく)

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金沢の冬2015!⑥ 金沢市内いろいろ

2015-03-02 04:43:00 | 日記


金沢の観光スポット体験レポート その354(No.559)

◇金沢の冬2015!⑥ 金沢市内いろいろ 



■写真は21世紀美術館



■写真は金沢城公園石垣



■写真はしいのき迎賓館



■写真は四高記念館



■写真は金城麗澤



■写真は寺町忍者寺



■写真は室生犀星の育った雨寶院



■写真は室生犀星記念館



■写真は北鉄バス(60周年記念塗装)

(金沢の冬2015 完)

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