植ちゃんの「金沢・いしかわに恋をしました!」

金沢に永住して金沢・石川が好きになりました!その魅力を紹介します。

金沢の桜(その10)兼六園 21世紀美術館(No.285)

2013-04-30 04:51:52 | 日記


金沢の桜(その10)兼六園 21世紀美術館(No.285)

兼六園の桜はソメイヨシノにはじまって旭桜、熊谷桜など
山桜系が咲いて最後が兼六園菊桜となる。毎年桜を撮影し
ているが、それぞれ咲く時期が違うため奥深く週2回位訪
問する必要がありそうだ。



■写真は菊桜





■写真はフゲンゾウ桜



■写真は福桜



■写真は十月桜



21世紀美術館の内惣構堀沿いで、市役所側近くにある御
衣黄(ぎょいこう)桜。最初見たときは葉桜ではないかと
思ったが、御衣黄桜とわかった。来年はマーキング!!





■写真は21世紀美術館の御衣黄桜



■写真は21世紀美術館の八重桜

この記事をはてなブックマークに追加

金沢の桜(その9)金沢市内 (No.284)

2013-04-27 08:50:39 | 日記


金沢の桜(その9)金沢市内 (No.284)

金沢市内は他にも紹介したい桜はあるが、今年の
満開は嵐になり撮影タイミングを逃した。
来年も計画的に撮影したい。



■写真は21世紀美術館



■写真は泉丘高校



■写真は本願寺東別院



■写真は長町高田家

この記事をはてなブックマークに追加

金沢の桜(その8)兼六園Ⅲ (No.283)

2013-04-25 04:36:39 | 日記


金沢の桜(その8)兼六園Ⅲ (No.283)

日本三名園のひとつで、桜の名木が多いことで知られてお
り、中でもひとつの花に300枚もの花弁を付ける兼六園菊桜
は一見の価値あり!ほかにもヤマザクラの大木、旭桜、兼
六園熊谷ほか、ヒガンザクラ、ソメイヨシノなど約420本の
桜が園内を彩ります。2013.4.18撮影



■写真は桂坂の関山桜





■写真は瓢池の枝垂れ桜

以下2013.4.8撮影





■写真は花見橋のソメイヨシノ



■写真は曲水

番外編





■写真は不老坂付近の満天星つつじ

この記事をはてなブックマークに追加

金沢の桜(その7)兼六園Ⅱ (No.282)

2013-04-23 04:51:32 | 日記


金沢の桜(その7)兼六園Ⅱ (No.282)

日本三名園のひとつで、桜の名木が多いことで知られてお
り、中でもひとつの花に300枚もの花弁を付ける兼六園菊桜
は一見の価値あり!ほかにもヤマザクラの大木、旭桜、兼
六園熊谷ほか、ヒガンザクラ、ソメイヨシノなど約420本の
桜が園内を彩ります。2013.4.18撮影

■写真は兼六園熊谷桜







■写真は兼六園熊谷桜





旭桜はほとんど散っていた。残念!

■写真は旭桜





■写真は不老坂付近の楊貴妃桜

この記事をはてなブックマークに追加

金沢の桜(その6)金沢桜ヶ丘高校・卯辰山公園(No.281)

2013-04-21 04:50:09 | 日記


金沢の桜(その6)金沢桜丘高校・卯辰山公園(No.281)

大正10年(1921)年,県下で5番目,金沢市内で3番目
の中学校として金沢第三中学校創設。昭和23年(1948)
学制改革により県下最初の男女共学高校としての金沢第三
高等学校。昭和24年(1949)金沢桜丘高等学校となる。
桜の花弁2葉をあしらう校章は,朝日に山桜を象徴した前
身校の校章にゆかりを持つ。そのため校名を「桜丘」と称
する。昭和45年(1970)旧校舎の一部を「三桜会館」と
して保存する。

■写真は桜丘高校思川桜



■写真は桜丘高校



校舎の周りには多くの種類の桜があり、創業記念のプレー
トが多くあった。来年には満開のレポートに挑戦!!

■写真は桜丘高校「三桜会館」



■写真は桜丘高校雨宿桜



浅野川右岸に横たわる自然豊かな丘陵地にある公園。標高
14mで金沢市街・白山が一望できる。卯辰山公園全体で
約500本の桜が咲き誇り、多くの人を魅了している。
今回初めての卯辰山。撮影ポイントの工夫が必要だ。
2013.4.11撮影

■写真は卯辰山公園







■写真は卯辰山公園

この記事をはてなブックマークに追加

金沢の桜(その5)松月寺・寺町周辺(No.280)

2013-04-19 04:25:25 | 日記


金沢の桜(その5)松月寺・寺町周辺(No.280)

通称「大桜」とも「御殿桜」ともいわれ、松月櫻とする山桜
の一種で、枝張りは東西に約20メートル、南北は約
15メートルあります。
伝承によれば、3代藩主前田利常(1593-1659)が小松
城内にあったものを移植したといわれており、寺町寺院
群内にある貴重な古木です。 国指定天然記念物
2013.4.11.撮影

■写真は全景





藩政期にはこの桜を尊重し、藩主の行列でもこの木の下
は槍を伏せて通行したといわれています。



■写真は歩道、車道に張り出している。



■写真は寺町鐘声園の枝垂れ桜



■写真はにし茶屋街の枝垂れ桜



■写真は泉野諏訪神社

この記事をはてなブックマークに追加

金沢の桜(その4)金沢城公園(No.279)

2013-04-17 04:30:55 | 日記


金沢の桜(その4)金沢城公園(No.279)

金沢城公園にも多くの桜がある。建物と桜をテーマに撮
ってみた。満開時期はのがしたが来年も挑戦します。
2013.4.11撮影

■写真は石川門



■写真は三の丸から石川門



■写真は河北門から菱櫓



■写真は鶴丸倉庫から石川門



■写真は戌亥櫓跡より五十間長屋



■写真は戌亥櫓跡より兼六園茶店通り




■写真は三十間長屋



■写真は二の丸方面から菱櫓

この記事をはてなブックマークに追加

金沢の桜(その3)主計町・浅野川(No.278)

2013-04-15 04:53:39 | 日記


金沢の桜(その3)主計町・浅野川(No.278)

主計町のソメイヨシノは散りはじめているが、山桜系は
満開であった。2013.4.11撮影

■写真は中の橋から主計町全景



■写真は浅野川大橋



■写真は浅野川大橋側より主計町



■写真は浅野川左岸



■写真は浅野川左岸山桜



■写真は浅野川大橋

この記事をはてなブックマークに追加

金沢の桜(その2)犀川(No.277)

2013-04-12 04:51:06 | 日記


金沢の桜(その2)犀川(No.277)

金沢の中心部は南に犀川、北に浅野川がある。犀川沿い
には多くの桜が咲きお花見時期にはにぎわう。
2013.4.6撮影

■写真は犀川と桜



■写真は犀川法島



■写真は犀川左岸より桜橋上流



■写真は犀川左岸より犀川大橋



■写真は新橋より御影橋



■写真は新橋より犀川大橋

この記事をはてなブックマークに追加

いしかわの桜(その1)大聖寺・山中(No.276)

2013-04-10 04:30:24 | 日記


いしかわの桜(その1)大聖寺・山中(No.276)

3月31日(日)にいしかわ観光特使の研修で片山津~
山中~東谷地区~小松に行ったときの桜です。まだ早く
ソメイヨシノはまだ咲いていなく早咲きと枝垂れを紹介
します。

■写真は加賀市大聖寺川流し船



■写真は加賀市大聖寺川流し船



■写真は大聖寺川流し船(番外)



■写真は江沼神社



■写真は山中座の男湯

この記事をはてなブックマークに追加

金沢の桜(その1)兼六園Ⅰ(No.275)

2013-04-08 05:02:22 | 日記


金沢の桜(その1)兼六園Ⅰ(No.275)

日本三名園のひとつで、桜の名木が多いことで知られてお
り、中でもひとつの花に300枚もの花弁を付ける兼六園菊桜
は一見の価値あり!ほかにもヤマザクラの大木、旭桜、兼
六園熊谷ほか、ヒガンザクラ、ソメイヨシノなど約420本の
桜が園内を彩ります。2013.4.2 撮影

■写真は花見橋

7日満開撮影の予定が風雨で撮影できず。あとは山桜系の
レポートご期待ください。



■写真は桂坂口



■写真は兼六菊桜のとなりの桜



■写真はお堀通り(石川門橋より)

この記事をはてなブックマークに追加

金沢城公園巡り21 石川門内部レポート2(完)

2013-04-05 05:43:40 | 日記


金沢の観光スポット体験レポート その161(No.274)

◇金沢城公園巡り21 石川門内部レポート2(完)

兼六園に向かい合って建つ石川門はかつては搦手門(から
めてもん)と呼ばれる裏門でした。 二層の菱櫓と複数の
門が組み合わされた枡形(ますがた)と呼ばれる複雑な構
造になっており、敵が進入してきたときに勢いを鈍らせる
目的で設けられたものです。 白く見える屋根瓦には鉛を
使用。溶かして鉄砲弾に作り変えるための工夫だったとも
言われています。

■写真は二の門内部



■写真は二の門桁



■写真は二の門から石川門橋を見る



■写真は櫓の2階への階段



■写真は階段下にある鉛瓦展示

この記事をはてなブックマークに追加

◇金沢城公園巡り21 石川門内部レポート1

2013-04-03 05:47:56 | 日記


金沢の観光スポット体験レポート その160(No.273)

◇金沢城公園巡り21 石川門内部レポート1

兼六園に向かい合って建つ石川門はかつては搦手門(から
めてもん)と呼ばれる裏門でした。 二層の菱櫓と複数の
門が組み合わされた枡形(ますがた)と呼ばれる複雑な構
造になっており、敵が進入してきたときに勢いを鈍らせる
目的で設けられたものです。 白く見える屋根瓦には鉛を
使用。溶かして鉄砲弾に作り変えるための工夫だったとも
言われています。

■写真は全景



■写真は入口



■写真は櫓続き長屋



■写真は二の門への長屋内部



■写真は内部より一の門を見る

この記事をはてなブックマークに追加

兼六園梅林2013-6(完)

2013-04-01 04:34:15 | 日記


金沢の観光スポット体験レポート その159(No.272)

◇兼六園梅林2013-6

兼六園随身坂口近くに広がる約3000平方mの梅林。この梅
林は昭和43年に明治百年記念事業として全国の名梅を集
めて造成され、平成12年3月に庭園として再整備されたも
で、現在は約200本の梅があり、そのうち白梅約140本、紅
梅約60本、白加賀、摩耶紅梅、青軸、八重寒紅など約20種
類が咲き誇る。

■写真は野梅(やばい)





■写真は野梅





■写真は花香実(はなかみ)

昨年は梅の種類まで取材できなかった。20種があるとい
れているが、18種の撮影をすることができた。それぞれ咲
く時期が違うので何週か連続しての撮影する必要がある。


番外編



■写真は椿



■写真はマンサク



■写真は花名不明

この記事をはてなブックマークに追加