ギターマンには、かなわない。(live&radio and more!!)

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斎藤誠 独唱!独演!at 品川教会(東京) (その1)

2005年09月02日 | 2005年ライブ・イベント
品川教会・・・正面です。

~ザ・ネブラスカツアー2005~
斎藤誠 独唱!独演!at 品川教会(東京)
 
2005年9月2日(金)@品川教会(グローリアチャペル)

~ 出演 ~

斎藤 誠   


いよいよです。
名古屋⇒神戸とわたってきたネブラスカの最終地です。
初の試みとのことで、今度の会場はいつもと一味も二味も違います!!
なんと今回は教会でのライブ!!

告知があってから、グロリアチャペルの場所調べをかねてホームページを見てみた。
牧師さんがちょうどお説教をしているような写真があった気がするけれど、、、
まだライブ・・・のイメージが掴めない。
けど、余計な先入観はないほうがよいのかもしれないなあって感じ^^

場所は品川駅から少し徒歩。

・・・・ところがです。

そんなとこ、なかなか降りないもんだから^^;
あ、あのへんだぞ、チャペルの上の方が見えたっっ!!
ところが、姿は見えても・・・そこに至る道がわかんない^^;
あちこち工事をしているようで、、こちらを渡って、こちらを迂回して、、とかやってるうちに、、
間抜けなことに北品川(京浜急行の駅)の方へ出てしまったりして、、
通常の3倍は迂回していたような、、、とほほほん。
そんなにひどい方向音痴だっつー自覚はないんだけどね、、
関東にいても、普段の「縄張り」(笑)を大きく外れるとわかんないよお。
ホントに御殿山ヒルズのお隣りなのでした^^

てなことで、、何とか辿り着く。
この時点で、やや汗をかいてしまっています、、しゅん。
入口はやはり教会ということで、あまり大きく造りつけていないし、
意外に周りにヒトが集まっている様子がない。
この日は、ネブラスカ中唯一、全席指定というせいもあるのかなあ??
名古屋ネブラスカで早々に、Acoustic Love!Tシャツのオレンジバージョンを入手し、
着ていたもので、それで目印になってお友達にわかりやすかったらしい、、、
(誠さん、、オレンジ版も大好評ですよ!!別にモデルがいいとかそういうことが言いたいわけじゃないですよ^^;;!!)

やがて正面にも灯りが入り、、入場開始。
ロビーはあまり広くないため、、、たまっている場所がない^^;;少々残念。
即・着席という態勢、、、

真っ直ぐと伸びた通路が真ん中にあり、、
その両脇に、長椅子というんでしょうか。
木製だったかなー。長い椅子があります。
で、その背中のとこに席番号があるのでそれで探す。
ただ、一度そこに入り込むと、、出られない^^;;
出られないわけじゃないけど、、出にくい、、のだけが少し残念。
それは、おめーの体格の問題だろ、、とか言わないで下さい。
言われなくても、よーくわかってますから^^;;

天井は、すごく高い。
私が知ってる限りだと、ラジオ収録のためのホールとかがこんな感じに高いかな。
ステージはわりと奥行きがあり広い、これも木製。
ただ、影になる場所はない感じ。

上手、下手の上の方には、パイプオルガンのパイプと思しき姿があったり。
そして、ステージに立つとしたらその背面の上に十字架があるので、、
はっ、ここは教会!と、思い到る感じですかね。

客席は横より縦に長い感じで、後方は段というか傾斜がある感じ。
フラットでは、この距離は辛いかもしれないけれど、
案外と見晴らしがよいかなあと言う感じ。
いや、、そうかなあ、、
というのは前の方の端っこにいたからということで。

さてと、ステージに目をやると。

あららっ。
今日はスタンドマイクだよ?
・・・てことは立って唄われるのかな。
でも、敷物?は敷かれているし、、、
山のような(笑)ギターは来てないし。
これまたどんな展開になるのかな?と言う感じがしました。

******

客電が落ち、、
十字架が照明でふわっと浮かび上がり、、
アカペラの音楽がひととき流れ、、
(後のMCで聞いたところによると、ブライアン・ウィルソンだったとのことです)
一瞬ワタシはどこにいるのだろうか、、いっぺんに気持ちをさらわれた感じ。

ふっと音が途切れたところで、
誠さんがギターを持ってご登場!!

ほろほろっと、、空気を音でときほぐすようにして、
1つの曲のカタチが見えてくる、、、、導かれてきたのは、、

「何かが必ず」。

この曲で思い出すのが、私が一番最初に出かけた「Careless Memories TOUR」。
名古屋・・・かな。
前日に大阪で見たとき、、ちょっと色々なことがありまして、、
その後の名古屋で、これをアカペラで流して・・それから本編になっていったように記憶しています。(その時の自分の文章も確認したんだけど、、)
ちょっと前後の色んな感情が、自分なりにオーバーラップして、
ふっとそれが消えていきました・・・。

2曲を唄い終えると、一挙にセットチェンジ!!
Missing SerenadeをBGMに、
あっという間に、いつものネブラスカスタイル^^
小さなテーブルにランプ、あのクマ(あのクマ呼ばわりするなよ^^;;)があったりして、、
スタッフさんがセットチェンジをする間に、
誠さんはステージの上手・下手へまわってご挨拶です!!

「あーー、落ちる落ちる、、あぶねえー」^^;

って、どっかでも見たぞ、、、、それ(笑)

そうそう、誠さんは白い長袖シャツに、

なんと。

麗しい膝下が出たベージュのパンツだったんです!!
・・・それ、何度も言いますけどね、圧倒的に反則ですから(笑)
女子はみんなそう言っています!!

しかもですね、、
ランプをつけるのは大事な儀式の1つの様子。
ワタシの記憶に間違いなければ^^
予め点いていたのを「わざわざ」消して、、、
確か会場の照明を少し落として(笑)、、、

「パチっっ!!」

やたーー♪

・・・みたいな(笑)
オチャメ過ぎでゴザイマスよう!!

そんなこんながあったところで、、

「・・・てなわけで、こんばんはー!! 斎藤誠です!!」

誰でもそんな経験はまずなかろうと前置きがありつつも、
教会で1人で唄うという、非常に貴重な経験。
そのことについて、とても喜んでおられましたね^^

「・・・でも、あくまでロックショーですからね。ダイブあり^^流血の惨事。」(どんなロックショーやー(笑))

今回のツアーをやることにあたって、
5月くらいにスタッフの方にいろいろとあたっていただき。
「ここはオススメです!」といわれた場所がここだったのだそうです。
まだ昼間で、お隣りの幼稚園生たちがワイワイしてるとこをかきわけかきわけ^^

じゃら~~ん、、、

ギターを鳴らしたそのときに、、「ここにする!!」
もう即決状態だったらしいのですね。

そう、完全に自然なナチュラルエコー。
いつもライブハウス等では、「普段は、"リバーブ"とかね、作ってるんですよ!」

でもね、教会だから。
やっぱり「いろんなこと」やっちゃいけないんだろうなって・・・(どんなことをやりたいんでしょう^^;;)
・・・ツバが飛んじゃったりとか、、(あ、いやそれはいいってゆーか、、仕方ないって言うか・・・ヲイ)
そして、今日もギターはライン取りせず、マイクで。
「考えてみたら、昔はそうだったんだよね」と。
高校とかのときは、こういうふうにやってたんだけど、
そのうちラインでとる方が楽になっちゃったから、やらなくなってたんだけど。
また、そこへ戻ったということ^^

で、本日のラインナップも懇切丁寧にご説明いただき、、
20代に作った曲、30代のときに作った曲、、、、馴染みの40代とか・・・それぞれの曲数をば、、発表なさいます。

「今日は1人で身軽ですから、、途中リクエストあったら言って下さい・・・やりませんから」
(おーーい、聞いてもらえるだけかいな^^;;?)

「で、最初はね、、、男の唄です」

といって、♪row and row~、、、、

、、、、そういう力強いやつじゃなくて、、

と言いつつ、まずはチューニングが気になられた様子で、、
時間をかけて調弦、、、
その途中でも、、、

「あ、くしゃみとか全然オッケーですよ。
・・・さっきの「すごい若い声」(ちっちゃなお子さんの声でした^^)とかもね、、大好き。
なんか、、「きゃー、斎藤さん!」って言われてるみたいで」

・・・そうか、そうやって変換してるんだ(笑)。
そうそう、そのときは誠さん唄ってらしたんだけど、その声を聴いて、、
きっと唄いながらニコニコしてたんだろうな、、声の感じが「思いっきりスマイル」って感じだったよ。

なあんてお話されてる先から、威勢のいいくしゃみが聞えたもんだから、
会場は爆笑^^タイミングよすぎー。

それでは、、と

♪おとーこと おんーなの あいだーにはー、、って、、

だからーそれは「黒の舟唄」なんでー^^;
(だいぶまえに、先輩の桑田さんがカバーをされていたかと。)
・・・ではなくて、「もう少し悲しくてけなげな男のうた」・・・「RAIN」でした。

また、ちょうど曲間に・・・
まあた誠さんに発見されやすい場所に戻ってきた方がいらしたらしく(或る意味、おめでとう^^;;)

「・・・いらっしゃい。今来るか今来るかと噂してたんですよ、、ではあなたのために唄います」
(或る意味、羨ましいぞ)

「若気の至りアルバム」・・・・えーー、そうだったの^^;「PARADISE A GO GO!」から、、、
うおっ「MONEY TALKS」じゃんーーーー!!やったね!!
私は今まで確実に覚えてる中では、ライブで一度しか聴いていない、、、はず。
しかも、そのときも「ネブラスカ」で(これは間違いないって。)!!
わーい、、嬉しいなあ♪
なんてったってホントにカッコいいんだから。
しかも、ギター1本でもめちゃくちゃカッコいいロックなんだからね!!

そしてですね、、
「最もキュートといわれたあの曲」
(・・・と言っても勝手に言ってるだけですから、、一応エクスキューズ付きなのが謙虚^^;;)を、
「チャペルで唄うと、更にキュート度合が増すと言われたあの曲を」
(・・・と言っても勝手に言ってるだけですから、、ここでも念押し^;;謙虚すぎますがな。)、、、、
今回ももうしつこいくらいに何度も「8小節目の・・・・」って、念押し^^;
・・・そんなにご心配なのか、、

「そこで、Huu でも Waaでも、、なんでもいいです・・・・何ならタオル投げても^^;」(えーーっ(笑)あ、新しいパターンだ!!)
・・・・
・・・・
・・・・
「矢沢です」(ぼそ)(笑)。

このぴったりの状況の中で、誠さんのモーション付きでタイトルコール♪

「はつこい・・・てんごくー」勿論手を組んでお祈りポーズですよ^^

そして、曲の最後には「エーメン」で、きっちりオチがつくと言うわけです。

・・・神様は、このセッションをどんな様子でご覧になったのでしょう^^

そうそう、この日、、

「あ、ボクはこんなこと言ってしまいました」
「ボク、こんなことやらかしてしまいました」

・・・の心当たりがあるかと思われる発言・行動のたびに、
ハッ!!と・・振り返って後ろの十字架を見ては固まっておられました^^;
しまいにはお約束になってたのが相当笑えましたが^^;・・・不謹慎だったかしらん^^;

「僕の夢の話を聞いていただきます!」
今日も12弦のギターを使って「夢で笑って」!!わーい♪
途中で「Sunshine of your love」のリフが入ってくるのもすごく楽しい^^

誠さん曰く「NEED YOUR LOVE」は、20歳の頃に作った曲。
「・・・僕にも20歳の頃があったんですよっ!!・・・にじゅうと書いてハタチ!!」と、強く念押し!!
そのわりには、大人びている感じがするけれど、当時は世の中がそんなムード。
AORが席巻したころのムードを反映しているのだ、、とのこと。
この曲が、こんなに前半に出てくることにちょっと驚いておりました、ワタクシ。

「Be My Be My Be My」を弾き語りで聴いたのは、初めてだったかも?
今回のアレンジはまた「うわっ、なんてカッコいいんだこれ!」と改めて思ったです。
一度バンドアレンジしたものを、ギター1本で再構成、、
そのカッコよさが半端でなく、、
だって、ロックだなあ、、と思って聴いてたら、間奏からはボッサのテイストが入っていたんだもの。
驚くでしょ、こりゃ!!

で、もう1曲古い曲を、、、ということで。
この次に使うギターもなかなかライブに登場してこない、、
誠さんにとっての秘蔵^^;ギター。マーティンのO-18(1965年製)。
少し小ぶりのギターですよね。
今年出た(出てしまった?!)コロムビア時代のベスト盤。
自分が選んでない(多少意見というか、アドバイスのようなことはあったらしい)ベストには新しい発見があったそうで。
12インチシングルなんてものもやってらさいました、、
(当時はデジタルの技術ではないので「大変だったでしょうね」とヒトゴトみたいにおっさってましたが、
ご自分でやってらっさったという^^;)
中には、その存在すら忘れていたという曲も^^;
今回改めてそれを聴き直してみて、
「素直な唄ですね。」
と。
元々は、デビューアルバム「ララル」のレコーディングで一緒に録音をされていたものだそうです。
が、いわゆるシングルのB面のみの収録であったため、
今まであまり陽の目を見てこなかったと言う、、、
当時、渋谷のライブハウスEgg manやTAKE OFF 7などでよく演ってらしたのだとか。
ええと、、いつでも曲が始められるよう、、
手元は、きっちり最初のコードを押えたままでお話されてました(笑)。
たまたま、この日私はそのベスト盤「ゴールデン★ベスト」を聴きながら来ていたので、
「うわっ、、同じだ!!」とかって。
・・・作ってる方も唄ってる方も当のご本人なんだから、アタリマエだっつーの^^!!

「言葉にしたら」。

「ララル」もそうなんだけど、
多分、その芯が揺らいでいないからだと思うけれど、
「あーあー、あの時代の音よね、、」
と、片付けれないなんというか、、普遍的なものがあるんだよね、、
いつでも聴きたいときに聴いて違和感がないっていう。
いつ聴いても「今の唄」だと思えるんだなあ。

一転、一番新しいアルバムから2曲。
特に「Waltz In Blue」前でのチューニングは、かなり念入りでいらしたなあ。

「僕をお父さんと呼んでくれ!」というタイトルの曲^^
これを書いた当時の誠さんは、30歳になるかどうか。
「随分と達観してるんだねえ」って、周囲の反応は実はそんなに悪くなかったとか。
でも、、、今は書かなきゃよかったかなあって(えーーっ)。
でもね、この曲で「オレはワルイゾーー」って言われましても、、、
全然悪そうに聴こえないのよねえ(笑)。

アーユーレディ?

いぇーーい!!

ちっちゃく、、、

いぇーい、、(笑)

「そんなの初めて聞いたよ~、、」
ってご自分で振っときながら、ものすごくウケちゃったんですけど^^;

途中のキーの変わるところでは、サイドテーブルに予めカポをスタンバイ!
それを手早くつけて対応!!・・・すんなり行くようになるもんですねー!!
(・・・名古屋はそう考えると、かなり高度に乗り越えられたのではないかと、、、^^;)

「愛してるって言って」では、もう周りに迷惑がかかろうとも^^;;;;;
(すみません、、、一応は謝っとく^^;)思いっきり唄っちゃうのだ!!

♪愛してるって言って 彼より  HUUUUUUU♪

(「野郎ども」は、キー下げて唄っていいんだよって^^;高い声でやんなくても^^;って。
このコーラスをやってらさる山根栄子さんね、、いらしてたそうです。お友達が見かけたらしいですよ^^)

そのまま「ちょっと(ギターの)チューニングがおかしいけど・・・・このままいっちゃおう!!」

アーユーレディ!!

いぇいっっっ!!

って言ったら、、、「さっきのがいいなあ、、いぇぃ」(ちっちゃあいやつ^^;)

めっちゃカッチョいい、、スパニッシュぽい導入があって、、

うおう、、、これも久し振りぢゃあないですかっ、、「Please!!!」
(えっと、、例のウッキッキーな年越しライブにて解禁になって以来だわね^^;)

すんごいすんごいロックでね、、ほんとに凄いんですけど。
でもね、"プリーーズっ!!"の"P"の音のとこで、、、
はっきりとツバが飛んでおられるのを目撃^^;てか、、はっきりカタチになってたもん(ヲィヲィ)。

更に更にアーユーレディ!!

誠さん曰く、、、もっともロックっぽいナンバー!!

「ロックという名のもとに、
まやかしの音楽をやってる野郎どもに
、、、、てっけん!!」

(うわぁ、、ちっちゃあいい、、可愛いちっちゃい鉄拳のアクション付き。)」

「彼を呼ぶんです、、彼を呼ぶんです!!そういうのをまとめて面倒みてもらうんですっ!!」

ええ、勿論「THE DOCTOR」ですとも!!
途中の「The Who」も冴え渡りまくりですよ!!
ガガガガガッ!て行っちゃうんですっ!!

「夢を聞かせて」は、このライブの何日か前に誠さんがヒトリゴトで書いておられた曲。
オリジナルは、ドラムをチャド・ワッカーマンが叩いているソレなんである。
それをまた改めて聴いては、いろいろな想いを巡らせて
このライブに向けて気合いを込められたのであろうなあと、、、
白熱のプレイを拝見しながら、改めて私もアタマの片隅にそんなことを置きつつ、感じ入っていたのでありました。
それをお客さんたちも感じとってか、なかなか簡単には鳴り止まない拍手。
・・・ちゃんと伝わるものですね、、、

誠さんは、この曲をやると暫くは喋れなくなってしまう^^;
「ホントはチューニングも合ってるんですが・・・」
と、言いながらもギターに触れつつ、、、息を整えている感じ。
・・・ゆっくりとやって下さいね!!

一息ついたところで、、

「ようこそ、品川教会へ!!」^^

昼間はこの場所は自然光が天井近くのたくさんの窓から射し込む。
夜はどうなるのかなあ?と想っていたら、、

「素晴らしいコンサートホールになりますね^^」

パイプ(オルガンのそれ)を見ながら、「次やるときは、深町さんと2人で」^^

「・・・でもそうなると、オレ、、レパートリー少ないなあ、、、
「Please!」とか、、絶対唄っちゃいけないんだろうなあーー」←もう唄っちゃってましたってばー^^;

本編は、「ララル」で締め括り。
ギターのイントロが始まると、心の中でいつも「あっ」て思う。
気のせいかもしれないけど、この日私の席の近くでも「あっ」て聴こえた気がします^^

その2へ続く。
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