ギターマンには、かなわない。(live&radio and more!!)

斎藤誠さん応援サイト「ギターマンにはかなわない。」の姉妹ブログ。
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斎藤誠リサイタル!at チキンジョージ(神戸)

2005年08月20日 | 2005年ライブ・イベント
~ザ・ネブラスカツアー2005~
斎藤誠リサイタル!@ チキンジョージ(神戸)
 
2005年8月20日(土)@チキンジョージ

~ 出演 ~

斎藤 誠
   

※今回、いつもよりは大雑把に書いています。
勘違いが多々あるかと思いますが、そのあたりは、どうぞご勘弁下さいね!

のほほんと、お昼過ぎに昨日のライブ地名古屋から移動を開始。

時間があるよなないよな状態だったので、
ぐるーーっと界隈を歩いてきて茶をして、
チキンの目の前の生田神社でお参りをして(お約束なのだ。)会場前へてな感じなのでした。

今日は何だか私にしちゃあ、おそろしいような整理番号。
しかも自力じゃないのにこの番号とは、まさに奇跡に近いというか^^;
名古屋ではのんびりと見たので、イイよね、がっついても(こら。)てな感じでした。
で、実際昨日張り付くようにして、今回のネブラスカのステージセットを見てたにも関わらず、
今日もまた、ステージのベッドサイドテーブルに見立てた、ディテールを拝見したり、
あのクマが来てるぞ、クマが(笑)!!ギター持ったクマが今日も!!
そして、誠さんがMCでおっしゃったところの「ナニ」を拝見してみたりする。
いずれそれは何のことかわかるでしょうから、私からは言わないでおきますが。
ステージ向かって左端にあった「ナニ」が、なんとも気になって仕方なかった私でした。

さて、登場された誠さんは黒(・・紺?・・いや、黒かなあ、、のメッシュっぽい)のツバの短い帽子に、
白地の半そでのシャツで黒い(模様がわかんない、、あれはなんだろう。)プリントがあちこちにあって。
そしてジーンズといったいでたち。
もはや、ネブラスカでは恒例の儀式のようになってるけど、
アロマポットへ火をつけ、ランプを点す。
この点火式でね、わざわざお客さんに向かって素晴らしい笑顔をされるんですよねー、ニカッと^^(笑)。
この日もギターは6本。ギターの並べ方が微妙に昨日とは違います。

1曲目からして昨日とはもう違っていて。
それで、その唄も今まで聴いたものよりずっと自由に唄ってらした気がしたのね。
マイクで拾うことにして、ますます唄が自由になってきたことをここでも確認した感じ。

2曲めを唄い終わった後で、最初のMC。

「・・・いつものサイトウです!」^^

ここでその「ナニ」(あ゛ー、伏せとくのめんどくさいなあ(笑))についてのお話などについても詳細な種明かしがあり。
・・・悪い気はしないと、、おっさってましたね^^
そりゃそうです、オトコマエでいらっさるもの。
・・・一応、出来るだけ「聞かないフリだけ」をしとくことにして(笑)
しっかりと情報はキャッチしておくことにしました。

その曲が「或るグレイな恋の場合」だとわかったとき。
へえええ!っとちょっと驚いていた私です。
どうもこの曲に関しては、バンドアレンジ(小編成もありかな)でアタマにインプットされている印象が強いらしい。
意外な感じがして面白かったのだけど、
でもよくよく考えたら、元々曲が出来るときはこうやって出来るのであって、
一番原形に近いものなのかもしれない、、
いや、原形はもっと荒削りなのかもしれないのだけど。
そう思うと、ちょっとイトオシイ気持ちになるかなあ。

「夢で笑って」は、昨日とは違って12弦をここで使用しておられました。
何でもチューニングに関しては
「(時間が)倍かかるかと思ったら、3倍かかりました」・・・大変なんですね!!
今日もまた、途中で「Sunshine of your love」(♪ライブの~ってトコ)を挟んで、「Wow!!」って雄叫んでおられました^^
更に更に、♪照れもせず言うけど、、、では、
思いっきり照れて唄っておられましたよ^^てへへ。

「Change It」~「Dirty Thirty Man」~「風を抱いて走れ」

なんだかこの流れは、この日の「肝」でもあるような気がしたな。象徴的な感じがする。
どちらかというと、こう「くっ」と内側に入ってくる感じでしょうか、、、

そう言えば「Dirty Thirty Man」をお1人でって今まで聴いたことあったかな、、
どんなに少なくても、お2人なとこまでしか覚えてないなあ^^;;(角田さんと一緒でね。)
「風を抱いて走れ」も、前日とは打って変わって、とてもナイーブな響きを持っていたよに思いましたね。

と、ここまでMCを全く挟まずに、ひたすらに「たーーーっ」と唄ってこられました。
今日は「そんな気分」なのだとおっしゃいました。
前日の名古屋も「同じようなセット」だったんだけど・・・と、、、
違うもんですね・・・と。まあこんな感じもよし、、、と。
私の全くの気のせいかなと思ったのだけど、、いや、気のせいではなかったように思いました。

このあたりのところまでで、
誠さんの緊張というか、ものすごく張り詰めたものがびりびり伝わってきたんですよね。
時として、ちょっと揺れるものが見えないでもなかった。
アコースティック、ダイレクトな音だからこそ尚更はっきりとわかったのかもしれないな。
これはいったいどこから来たものだったんだろう。
・・・だって。
普段のライブではあまりないほどに、私もものすごくこのあたりで緊張してて。
呼吸も、何だかしづらかったしね、そんな勢いで見てたものだから、妙な汗をたくさんかいてた。
こんなふうに、いわば少し不思議な雰囲気を感じとっていたのは、
私だけの勘違いだったのかな、、とも思ったのですが。

ま、それはともかく。

「Baby I'm-A Want You」を唄った後で、
まさか自分がブレッドをカバーすることになるとは!!
お友達のライターさんたちもとても驚いていたんだと、とお話されてましたが。
他にも、いい曲があったよね、、といって「イフ」(名曲ですね)、、
を思い出そうとされていたのだけど、、激しく苦闘^^;;

「やめとこう、そんな曲はなかったことに。」(えーー^^;;)

てなことがありながら、いよいよロックセクションへと突入していきます!!

アーユーレディ、神戸? そろそろ?

こっから流血っっっ!!

りぴーと あふたー みー!!

(カタカナ以上に、ひらがなチックなアオリでございました^^;)

と、高らかに宣言!!

「CALL ME DADDY」・・・高い音を裏返って出すとこがまたキュートだな。

でもって、唄えっていいながら、やれ、オトコは低いキーでいいんだとか、、
とにかく注文が多いんですから(笑)。

「また後でこういう局面があるからね♪」って。(それは要するにまた後で唄えって^^;ことですね)

ギターを弾きながら、

「ダンスチューンだよな、、ゴーゴーだね!」

と、嬉しそうに呟いては、フェイクもしておられました。

「「俺をオヤジと呼べ」という曲でしたー」って、、そんなミもフタもない・・・^^;
いやですーー^^;

でもね、この次の「愛してるって言って」といい。
「流血」を標榜しているわりには、もうめちゃくちゃキュートなナンバーの連打なんですけど(笑)。
このナンバーで「ダイブ」するのは難しいかと^^;;

「ぼ・く・を・・・愛してるって言って♪」

なんて、47歳のとってもチャーミングな素敵なシンガーに唄われちゃったら、
こっちはどうしたらいいんですかい、もおもお(泣笑)。

しかも、途中で「いい曲だな」って、おっさってましたでしょ!!
うん、それは間違いなく^^

お客さんにも「唄え!」と、盛んに促しておられ、
途中でギターもブレイク!!

♪愛してるって言って・・・(唄う方もかなり必死だから、もう^^;;)

「恥じらいがいいっ」と褒められてしまいました^^;;;(きゃー。)

誠さんの「もっと、、ロックンロールかい!!」
の声に続いては「THE DOCTOR」なのでした。

ギター1本でだぞ!!オイ!!

前日に引き続きここでも「ギター上げて下さい、ロックだから!!」と。

もう、そのギターの弾きまくりったらすごかったんですから!!
途中、ロックビンテージの1つThe Whoの「Pinball wizard」(ピンボールの魔術師)にうまく繋げて。
もうもう、めちゃくちゃかっこよかったんですから!!
(原曲を聴いてわかったのだけど、やっぱりアコギバリバリに鳴ってる曲なのねー。圧巻です。)
あれをかき鳴らすと言うんだろうなあ、、うん、すごいエキサイティングだった!!

そして、「夢を聞かせて」は、一段と凄かった。
文字通りの大熱演。
何と言うんだろう、自らを鼓舞するとでも言うのかな、、
ちょっと、、壮絶な感じもしたくらいで。
あれだけ「がーーっ」と激しくやっても、何とか弦は切れなかったんだからねー、それもびっくり。

誠さん曰く、このあたりのナンバーを唄うと、
いい具合にノドが「荒れる」感じなんだそうで。

ご自身、先日のひたちなかで行なわれた「ロックインジャパンフェスティバル」のように、
もう、何万人という人の前で大爆音で演奏することもあったり。
(この日は、ふっと4万5千人が目の前にいる!!ということに気づいて・・一瞬ギターを弾く手も止まっちゃってたという^^;;;;)
かと思えば、小さいところで小さな音でライブをする。

・・・自分は両方ができる。

そういう状況に恵まれている自分はとても幸せなのだと。

「このような場所(=今日のようなライブハウス)は、自分に戻れるからいいですね。
自分に戻れるというのは結局、自分勝手なんだけれど、それでもこうやって温かく迎えてくれて、、、
ありがとう!!」

で。
この後が大事。
ここからが大告知大会^^

盛んに、この後の品川・横浜のライブの勧誘をされていました^^;
「ほら、近いから、、だって・・・電車に乗れば二つ目でしょ?」
とか^^;;でも、その電車は新幹線なんだよう!!!!

そして更に大事なのはこの後!!
その横浜(赤レンガ)のライブの後に、またここ(チキンジョージ)に来ます。
先日のCream再結成ライブのお話。
もうそれは、どうにもこうにも誠さんがこのバンドをいかに愛しているかということなんだけど。
中でも、3人ともエゴの塊だというのを象徴する話。

そうそうそうなんだよね!!思わず頷いた。

ライブで間奏のソロ・・・ギターソロとかでなくて、
3人が一斉に始めちゃう(笑)「オレがオレがっ」状態。正しいセッションではない(笑)。
その好き勝手さ加減を、先日のクロコで再現して下さいましたが、
いやーーーーーー、それがまた抜群にいいんだってば^^かっこいいんだよ。ほんとに。
ちょっとくらい身勝手でちょうどいい^^
ちなみに、このたびの神戸・名古屋編についてはチラシまで作成されておりますが(ホントです。)
そのキャッチは誠さんが考えられたらしいです。

それは、

「いま日本で一番クリームに愛を捧げたがっている3人」(笑)。

更にこの日びっくりしたのが、

「今日は、特別に音と映像を持ってきましたので・・・お見せします!」

えーーーっっっっ(驚)!!

そうです。あのクロコのときのあれです。

でもね「・・・ノートPCサイズ」なんだよね画面が、、微妙にブーイング(笑)。

で、画面表示に少し苦労されましたが、、
(その調整の間「他の話してろ、オマエらっ!!」と
ロックっぽく(誠さん曰く)お客さんを突き放して見せたり^^;)

無事に再生成功!!
多分「Spoonful」のときの、その凄絶な三者三つ巴バトル状態のじゃなかろうかと。
(単純に、欲しいです、ソレ、、そのときのライブの。)
いちお、かぶりついて身を乗り出して拝見させていただきました。。

これを見せて「全員来て下さい」(笑)って。
このままだと、20人くらいしか入んないと思うから、、って。
えー、それはないでしょう^^

で、おもむろに「おしまいっ!」。

「お、ストップモーションもいいなあ、デスクトップにしようかなあ」(おいおい^^;;)

悦に入っておられ^^

「・・・来たくなったでしょ?・・もしくは来たくなくなったか」(笑)。

もし、来る場合は耳栓持参でと、、注意事項もありました^^;

そんなこんな告知大会の後、
最後は昨日同様、ずっと使われないでいたギター。
ギルドを使って「夕陽の交差点」を唄われました。

すごくこの日印象的だなと思っていたことが1つ。
曲を歌い終えると、とても深深と丁寧にお辞儀をされていたこと。
いつもはそんなに気に留めない・・といったら失礼かもしれないけれど、
そんなシーンが特にずいぶんあったような気がしたので。

この日は「こだまちゃん」が期待できないなあと思いつつ、、
でも、私は絶対にやりたいと思って。

「さいとーーーっ!!」

っていつものようにやらせていただきました。
最前だったからなのかもだけど、
アンタの妄想だから、、と言われるのは百も承知だけど。
「ありがとう!」と、まなざしでおっしゃって下さった気がする。
いいでしょ、、これで少しくらいはいい気持ちになっていても。
誰に迷惑かけるわけでもないからね(言い訳)。

****

アンコールでは、、

あっ、今日は黒のTシャツだ!!

「無理言って、(ツアーの)Tシャツを作ってもらいました」

ロゴにある、「Acoustic Love」とは、
最近誠さんが気に入ってよく使われるコトバなのだそう。
バックプリントには、それはそれはざっくりとした世界地図が^^;;
ネブラスカ、名古屋、神戸、品川・・・そして横浜まで。
楽器車に満載になっちゃって大変だから「買って!!」と訴えておられました^^;

アンコールは以降、ずっと立って演奏されるようです。
先ほどの「The Who」を唄ったときに使ったギターらしいですが、、
すっかりアレで「張り替えたばかりなのに・・弦が死んでいる」とおっさってました。
それはどういう意味なんだろ?

立って演奏するので、ギターマイクの位置も変えたいようでして。
スタッフさんを呼んで、

「5センチくらい上げてもらえますか?」

と、調節してもらう。
その女性の後ろ姿をしげしげと見つめて見送る誠さん。
何かと思ったら、、一言、、

「・・・若いなあ」・・・・^^;;;

アンコールの1曲目は、「Still Crazy After All These Years」。
ちっさくではありますが、拍手して喜んだのは言うまでもありません。
そして「ララル」。
この日この曲が聴けて、私にとってはどんなにかホッとしたことでしょうか、、
じわじわじわじわ。
何だか、この曲で私は救われている部分も多いんだなあ・・・・と。

2回目のアンコールの前のMCで、
LIVE8で見た、ピンクフロイドのお話を。
積年の仲たがいを乗り越えての再結成だったそうで。
それを見て誠さんは

「音楽の力以上のものなんて、ないんだな」

と改めて思ったと言います。(この日も、ホワイトバンドを左手首にされていました。)
彼らのナンバー「Comfortably Numb」のギターソロ。
あれを聴くといつも泣いてしまうのだとか。

「あれ以上素晴らしい、ライブでのギターソロはないと思います。
僕もそういう名演を1つでも残せるように頑張ります」

誠さんが静かに語りかけられる時ほど、その力強さが伝わることはないような気がします。
必ずやそれが実現するよう、、これからも応援していきたい!と改めて思っていました。

この日の演奏がぜーんぶ終わると、
BGMとしてかかったのは、「ストレンジ・ブルー」(Cream)。
何だかすごく嬉しそうでいらっしゃいましたね♪ぴょんぴょん飛び跳ねんばかりで!!

オフマイクで何度も何度も「どうもありがとうございましたーー!」と言いながら、
ステージ端から端へとご挨拶されていました^^

更に誠さんがステージを去られた後で、
オリジナルの「Pinball Wizard」が流れてきて、ホントに大喜びしましたよ。
んっとにかっこいいからね。

全然、ライブの本筋に関係ないことですが、
たまたまものすごく手元が見られる場所だったので、
先日ギターラボ(ヤフーオークション内)でお話のあった、「ピック使い」を注目して見てしまいました。
人差し指と中指でピックを挟んでいらっしゃるのが、見え隠れする。
持ちかえる瞬間を見ようか、、と注目もしていたのだけど、気がつくと指で弾いてらしたのが、
いつのまにかピックに持ちかえられていて、、

「あれっ?!いつの間に?」

みたいな(笑)。
きっと、もうこれは自然な流れなんでしょうね、、、

*****

途中でも書いたのだけど、
どうもこの日しっくり来なかった部分があったのは、
どこか私が過敏になりすぎてたのもあるのかな。
それゆえ、いつものライブ観戦より少し集中を欠いた部分があちこちであって、
この日のことを書くのは、実は大変難しく・・・やや駆け足気味になってるかと思います。。
いつもの饒舌っぷりに比べて「アレ!?」と思われた方、ご明察です。
いつもよりだいぶ欠落している部分があるんじゃないかと思います、悪しからずご了承下さい。
ただ、今後見直して加筆できるところはしていこうと思いますので、、、

それにしても。
このライブを見ていて、改めて感じたことなのですが、
アコースティック(生音を直に伝える)というのは、
色んな意味で「勇気」のいることなんだと、つくづく感じました。
まるで生き物のようでもあって、

「いいことも、そうでないことも全てが伝わる」

わけで、でもそれを覚悟の上でやってらっしゃるわけです。
なおかつ、1人でというのは分かっていても大変のことのようです。
頼れるのは自分だけなんですから。

後日、誠さんはあのときの空気の様子を「心ある静寂」と表現されていましたが、
私も色々なことに思いを巡らせつつ、旅から帰りました。
たっくさんお話になるときは勿論色々なことが聞けるしわかるけど、
そうでない場合、、それにも色々な気持ちが込められていると思うのだけど、
まだまだ未熟な私は、推し量りきれなかってりして、ちょっと悔しい。

滅多にないことでしょうけれども、、
おそらくは幾ばくかの「混乱」と「戸惑い」を抱えたままで、
東京のライブへは臨むことになってしまうのでしょう、私は。
それでも、こんな気持ちです。

・・・これを踏まえて、果たして東京ではどう魅せて下さるのだろうか。

これについては率直に言って、不安よりも、期待が多いです。
このところの誠さんの色んな局面でのライブにおける踏ん張り
(どんなときでも、クオリティは必ず期待以上に維持されているように思うのです。)
であるとか、自信のようなものは、ものすごく伝わってきていますから^^

そして、イザ、東京の品川のライブへ!!


セットリスト

1 君に贈る僕のラブソング
2 悲しい笑顔
3 或るグレイな恋の場合
4 RAIN
5 曖昧な恋人
6 夢で笑って
7 Change It
8 Dirty Thirty Man
9 風を抱いて走れ
10 言葉にしたら
11 Baby I'm-A Want You
12 Waltz In Blue
13 CALL ME DADDY
14 愛してるって言って
15 THE DOCTOR~Pinball wizard
16 夢を聞かせて
17 夕陽の交差点

******

En1 Still Crazy After All These Years
En2 ララル
En3 NEED YOUR LOVE
En4 Goodnight
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