田舎暮らし山裾の日々

信州に移り住み16年 山裾になじむ今日この頃 ECOな生活“循環型社会”を志し 昔と今の田舎の生き方を愉しむ


蝶が舞う 梅雨を飛ばし陽の光が蝶を呼ぶ

2017年06月14日 | 自然の生きもの

6月14日(水) 晴れ  あたたかい  昼は汗ばむほどの陽の光

夜半まで降っていた雨 朝には眩しい太陽の光

干し柿の材となる西大寺柿  ナリ年らしく沢山の花

光の眩しさを逃れ陰にに隠れる 羽根がないクサキリ

白く小さく薄い蛾 毛虫のときのトラウマか人目を避ける

 昨日までの寒さから 一転 太陽の温もりが世界を変えた

 

昼を過ぎるころ 北向きの窓から見る景色に 花を添える蝶

タテハチョウ ヒョウモンチョウ 昨日までは見ない景色

花盛りを過ぎたイブキジャコウソウに 飛来する

窓からレンズを伸ばして 蝶たちを歓迎

PCのバックアップ中 邪魔をする蝶

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