ありふれた日常生活

帆船日本丸、スナップ写真
中高年おとうさんのリストラ~再就職~新生活
そして、その後のありふれた日常を書いてます

疲れていて

2016-10-01 | うんちく・小ネタ
■明け方、外から聞こえる激しい雨音を聞き、中止を決めました。
まだ布団ので寝ているんですけど、気になって、まどろい状態でした。6時直前、メールをしました。「本日の駐車場除草作業、中止」 ちょっとだけ雨に感謝です。
■忙しい週でした。
疲れが溜まっているところに、昨日、普段と違ったカラダ使いをする作業があり、右鎖骨付近や右首に筋肉痛があります。昼頃に、サウナに行こうと思っています。食事券付クーポンを買っていたんですけど、今まで使うチャンスがなく、10月3日で期限切れになってしまうのです。リフレッシュも、何か時間に追われて、落ち着かぬ使い方になってしまいました。

【私の机横のカレンダー。青い線部分が雨が降った日です。】
■それにしても、雨がよく降ります。
旧盆後からです。9月あたまに、ちょっと天候が回復したんですけど、その後、雨だらけです。作業予定を組んでいるんですけど、
工程を細切れにして、雲の切れ目をぬって、予定を部分消化してきました。残った部分を寄せ集めての、詰め込むという予定消化です。よくぞここまでできたなぁ~って、自分でも感心しています。
■働いているビルも、いつの間にか年月が経ち、特に水回りに不具合が出始めています。
汚雑排水、中水、空調排水系、蒸気管・・・・・。照明は急速にLED化が進んでいます。9月から本格的に、このビルを作った大手ゼネコンが是正作業に入っています。ビル全体のシール交換(防水)を始めとして、お化粧直しやらが、来年6月頃までの予定で入っています。これが横暴で、いえ訂正!、力強い作業で・・・・・。
■私どもも、毎月定例作業があるんですけど、一方的?にゼネコンの囲いができて、排除されてしまいます。
ゼネコンの現場監督と話しはするものの、結局、私たちの作業はできず終(じま)いか、狭(せば)まれた通行路の中で、肩身の狭い作業を強いられるシーンもありました。一番はご通行の皆さんにご迷惑がかかっているんですけど、安全を最優先に、肩身の狭い思いしながらの作業することもあります。所詮(しょせん)、小さな集団の作業と・・・・・いじけてしまいます。
■9月末って、節目の月なんですね。
働いているビルの中で、私の所属する組織の部長が、突然、控室にきました。「退任することになりました・・・・」との旨。全員にお菓子を配って行きました。私とは、責任者会議で顔を合わせるくらいしかない、雲の上の人なんですけど。控室に来た部長は、私の知る限りでは、初めての事です。

■上部組織の、若い中堅クラスの彼も、突然、昼休みきました。
サンマルクカフェのチョコクロワッサンを全員分持って・・・・・。浅田舞似というか、羽生結弦似というかの、モデルができそうな背が高くスリムで、小顔のいい男です。新人の頃、研修の一部を私が担当したことがあってか?、その後、何故だか年寄り集団と気安く話しをする間柄になっていました。親会社ビルでの仕事に変わるのですが、いい転勤のようです。これからの活躍が期待されますが、自分とは関係ないのですが、ちょっと嬉しいです。
■そう言えば、帆船日本丸のチョフサーも変って?いるはずです。
横浜での最後の総帆展帆(9月22日)は雨で中止でした。実船勤務に戻るらしいのですけど、お別れの言葉も聞けずに行ってしまいました。フォアマストでの期間は短かったけど、ちょっとさみしい限りです。次の総帆展帆は、初めて見るチョフサーが乗っています。噂では、まだ若い人らしいのですよ・・・・・・ 次の総帆展帆は、10月10日(体育の日)。ちょっと緊張しゃいそうな総帆展帆になりそうです。

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