鴨で結構!

今宵もネギ背負って、いざPPへ!!
鴨で結構コケコッコー!!

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ボラボラでも嬉しいのだ!

2013-07-10 05:55:30 | PP

≪私はルビーからコニーに指名をチェンジしました。≫

いや、初めてなんですよ、こんなことは。
初めての店の場合、何となく話の合う娘をそのまま指名して
途中でチェンジなんてしないのが私のスタイルなんですが
特別興味を掻き立てるタイプではなかったことと
あれだけの人気嬢ですから、指名したところで憑いてる時間は僅かでしょう。
そんな思いであっさりとチェンジしてしまいました。


チェンジの知らせを受けたルビーちゃんは慌てた様子でこちらにやってきました。
自分に何か失礼なことがあったのではないか?
というようなことを言っておりましたが、
そんなことは全く無く、友人に話しを聞いたので
一度見てみたいと思ったので今日はやって来た。
あなたは素晴らしい女性であり、何の落ち度もないこと。
むしろ失礼したのはこちらであり、貴女にお詫びしたい。
そんな言葉を交わしたような・・・。


隣に座るコニーの存在を忘れていたわけではありませんが
コニーはやや心配そうな表情をしていたので

『アナタに迷惑がかかるようなことがありますか?』
『イイエ ダイジョウブヨ。タマニアルコトダカラ』
『よかった。なんで指名チェンジしたかって言うと
 アナタの方が僕のタイプだったからですよ!』
『ホント~~?ボラボラデショ~?デモ ウレシイダヨ♪』

そんなやり取りの後、残りの時間を楽しみました。
実はその後一回延長してます(笑)


実際のところ、コニーは結構タイプですw


当然番号とアドレスは交換しました。

発展するのかな~~?
暫く遠ざかっていたので勘が鈍ってるのは否めません。
しかしコニー相手に少しだけときめいている自分がいます(笑)


また逝っちゃおうかな~~~~♪






*この物語はフィクションです。





いや~~~説得力ないなぁ~~・・・・・・


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難攻不落

2013-07-09 14:02:57 | PP

PP歴15年のベテランが言う。
『papaちゃん、俺もう諦めたわ・・・。
 あの娘は絶対に落とせないよ(涙声)』


そうなんだ~~~。
ってか、まあそうだよね。
それほどの人気の嬢であれば、簡単には落ちないだろうし
万が一にもそういう関係になってしまったら
他の客に自慢したくてベラベラと・・・・・。
№1を張るくらいなら、そんな下手は打たないですよね(笑)


幸か不幸か、私は落とそうなどという気にはなりませんでしたので
余計な出費は避けられて良かったですね(笑)


あ、そうそう、もうひとつそのベテランからの情報で、
ルビーちゃんの年齢なんですが、初対面の私には23歳と言っておりましたが
ベテラン曰く、今年30になるそうです(笑)
私も舐められたもんです!!

まあ、真実のほどは分かりませんがね。
ひとつ言えることは、私の目も、もはや節穴ということでしょうか(苦笑)




ちなみに彼が把握してるだけでも、10人近い痛客がアタックしてるそうです(笑)
皆さんのご健闘を祈るばかりです。



こうなれば、ピナさんの魅力としてはルビーよりコニーの方が上と
各方面が錯覚するように頑張ってみようかな(笑)

いや実際、コニーは可愛いんですよね、
私にとっては♪






以下、次号♪

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賑やかに・・・

2013-07-07 00:57:56 | 日記
民間企業でも夏のボーナスが出たんでしょうねぇ。
私のテリトリーでも賑わいを見せています。


みんなお気に入りの嬢を独り占めにすべく
勇んで突撃しているんでしょうか?

皆さん頑張ってください!
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だが、ちょっと待て!

2013-07-05 11:58:16 | PP

≪か・・完璧だ・・・パーフェクトだ・・・≫

そんな言葉が思わず口から洩れる・・・・・はずだった。





≪ん?・・・いや確かにマガンダさんではあるが・・・≫

褐色の小顔に綺麗な瞳。ピナさんらしからぬシュッとした鼻筋。
ややポテッとした唇に長い髪。
スレンダーな身体の割には存在を主張するスソ。
長い手足に綺麗な指・・・。
ん~~~、マガンダには違いない。
ただ、それほど感動しないのは私の好みのせい?
はたまた暫くPPから遠ざかっていた為に感覚が鈍ったか?


『ハジメマシテ、ルビーデス。ヨロシク』
『あっ、初めまして、papaです。』
『ナンデ ワタシノコト シッテマシタカ?マエニ オミセキテマスカ?』
『いいえ、この店に来たのもアナタに会うのも初めてですよ。
 アナタの噂を聞いて、やってきました(笑)』
『ウワサ・・?ナンデスカ?』
『この店にとても可愛い娘がいるから一度行ってみたらって。』
『ココハ カワイイコ イッパイ イマスヨ♪』
『アナタが一番マガンダさんなんでしょ?』
『ソンナコトナイデス。 カワイイコ イッパイイマスヨ』


こうした日本人のように謙遜するところがウケがイイのか?

『アナタがこの店のナンバーワンなんでしょ?』
『ソンナコトナイデスヨ~。ミンナ オキャクサン タクサンイマスヨ』
『ふ~~ん、そうなんだ。』


なんだか私にはよく分かりません。
この娘がナンバーワンなのかどうか?
それにこの娘がナンバーワンであってもなくても
考えてみればどうでもよいことです(笑)

確かに可愛いです!
でも正直に言わせてもらえば、私にとってのナンバーワンはシーナです。
彼女を超えるピナさんはいないと思っています。
スパニッシュ系の血が入ってはいましたが・・・。

生粋のフィリピン系ではやはりケイでしょうかね?


どうでもいいんですが、折角指名したことだし
少し話をしてみました。
日本語が上手なので、日本には永いのでしょう。
年齢は23歳と言っていましたが、日本語の流暢さから言うと
どうかな~?日本生まれのジャピーナさんかも?
基本的には野暮なことは聞かないので詳細は不詳です(笑)


話をしている最中にも色々と気配りの出来る優しい娘ですね。
ひとつひとつの仕草や振る舞いも品が感じられます。
№1かどうかはともかく、この娘はお客さん多いでしょうね。

スタイルは抜群です!ドレス越しにその裸体を想像しただけでゾクッとしますよ(笑)
ソレ目的の痛い客なら、なんとかしたくて日参するのも頷けます。


まあしかし、国籍問わずイイオンナっているもんですね~~(笑)


時間にして20分ほどでしょうか?
彼女のお客さんが入店したようで、席を離れて行きました。
手をしっかりと握りしめながら
『ゴメンンサイネ、スグニ モドリマスカラ マッテテクダサイ』
『はいはいどうぞごゆっくり。お客さんは大事にしてね』
っと。気持ちよく送り出してあげました。

いや~おそらくあの娘がナンバーなんでしょうね(笑)


『ハジメマステ~~ コニーデス! ヨロスィクネ♪』

替わりにやってきたのはコニーちゃん!
いや~~イイですね!このイントネーション(笑)

さっそく聞いてみた。
『ねえねえルビーさんてこの店の№1なの?』
『ソウヨ。センゲツモ №1ダッタヨ!アナタモ ルビーサン スキナノ?』
『いいやそう言う訳じゃなくて、友達にすごく可愛い娘いるから見てきたらって言われて。
 この店も初めてだよ』
『ソウデスカ~。ルビーサン カワイイダカラ ニンキダヨ』
『そうね、可愛いよね。でも僕はコニーちゃんの方がタイプだな♪』
『キャハハ~~!ボラボラデショ!デモ アリガトネ♪』

陽気なピナさんですね(笑)

『あのさ・・・今から指名ってチェンジ出来るのかな?』
『エ~~ッ ナンデ!!ルビーチャン カワイイジャナイノ!』
『いや、もうお話したからいいんだ。』
『ン~~~ ダイジョブカナ~?シメイシタバッカリデショ~?』

私は目で合図してスタッフを呼んだ。

『今から指名チェンジ出来ます?出来ればコニーさんに・・・』
『はあ?ええ・・出来なくはないですが・・・宜しいんですか?』


私はルビーからコニーに指名をチェンジしました。








つづく・・・・・・かも知れない(笑)



※しつこいようですが、この物語はフィクションです。
けっして本気にしないで下さい。
この店に行こうなんて考えないで下さい!
こんな店も、ピナさんも実在しません。
本当にフィクションです!!






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パーフェクトな・・・

2013-07-03 14:05:18 | PP

顔、スタイルとも抜群。性格も良く客あしらいも申し分なし!
そんなピナさんがいるとの情報を受け、のこのこやってきた鴨。

店は5階建てビルの4階部分。
私は初めて入る店ですが、このビル3階から5階までがPPです。

エレベーターを降りると比較的広めのロビーがあり
中央に店の入り口となる扉がある。
開店時間から間もない店内からは、にぎやかな喧騒が漏れる。

おもむろに扉を開ける。
『イラッシャイマセ~~』と、元気な声でお迎え!
扉の目の前がピナさんたちのウェイティングブースとなっているので
客のいないピナさんたちが一望できます(笑)


すぐにマネージャーらしきスタッフがやってきて
『いらっしゃいませ。おひとり様で?ご指名はございますか?』
ここで、はたと気付く!
≪しまった!名前聞くの忘れてた!≫

『え~~っと、初めてなんですけど、知人から聞いて・・・・
こちらでナンバーワンのすごく可愛い娘がいるって話で・・・』
『あ~!ルビーさんですね!かしこまりました。こちらへどうぞ。』

ウェイティングブースを抜けると、広めの店内には既に4~5組の客が。
ゆったりとしたソファに腰を据え、待つこと数分。

『イラッシャイマセ。シメイアリガトウゴザイマス』
流暢な日本語に顔を上げると、グラビアから飛び出してきたような
美しいピナさんが・・・。

≪か・・完璧だ・・・パーフェクトだ・・・≫

これがPP歴15年のベテランを本気にさせたピナさんか・・・。




つづく・・・・・・かな?(笑)


※この物語はフィクションです。
けっして本気にしないで下さい。
この店に行こうなんて考えないで下さい!
こんな店も、ピナさんも実在しません。
本当にフィクションです!!




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