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08/9/2の夢

水位が上がり世界が水没してしまう。
僕は助かろうとするよりも、溺れ死ぬのが嫌でせめて飛び降りて死のうとした。
が、高い場所には生き残ろうとする人が醜い場所争いをしていて近づけない。
ちょっと長生きしてどうなるのだろう。
どうせ食料を育てられるほど土地が残ることは無いだろうに。

水が膝までやってきた。
どういう死に方するのだろう。
泳いで泳いで疲れて溺れて窒息死だろうか。
嫌だ。
楽に死にたい。

水がやってきただけではなく、ものすごく気温が落ち始めた。
遠くでゾウが逃げているのが見えた。

地球は水没して陸がなくなり、全て氷に覆われた。


分析

適当に夢をつけ始めて結構洪水などで死にそうになる夢を見ることに気がついた。
08/4/6以来見てなかったようだが、消してしまった昔の夢日記では頻繁に洪水夢が出てきた。
何かあるのかな。
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08/8/27の夢

飲み屋にいた。
トイレ横の洗面台で手を洗う。
鏡を見る。
青白い顔の男の子が映った。

カウンターに戻ると洗面台で悲鳴が。
見ると僕が死んでいる。
どうやら、子供の霊に殺されたようだ。
こっちも死んで霊になって条件は五分。
この糞ガキ地獄に落としてやる。

奥に隠れていたガキの手をつかんで、こいつが死んだ場所を探す。
死んだ場所に連れて行けば、地獄に落とすことができる。
嫌がるガキの手をひっぱってバスに乗る。
この子はトンネルで車にひかれて死んでいた。
母親が目を離した隙に。
でも、こいつは道路に出たらダメといわれていたのに、ソレを故意に無視してひかれている。
自業自得で死んだくせに逆恨みで俺を殺すなんてふざけたまねしやがって。

トンネルに到着。
青白い顔の女が立っている。
どうやらこのガキの母親のようだ。
自殺したらしい。
凄い怖い顔で睨んでいる。
だが、俺も相当恨みがある悪霊なのでちっとも怖くない。
むしろ母親にも責任とってもらいたいくらいだ。
トンネルに近づくと地面が割れて地獄が見える。
母親がすごい顔して追っかけてきた。
うわ、コワ。
一瞬逃げたが、子供を突き落としてから逃げようと思い直して実行した。

起こされた。
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08/8/25の夢

学校へ行く前に散歩しようと思った。
歩いた。
気がつくと、今から学校へ行っても遅刻という時間。
ここから家まで1時間。
家から学校までさらに時間がかかる。
一体何故こんなことになってしまったんだ。
携帯で母親に電話をして事情を説明。
今どこにいる?と聞かれたが場所の説明ができない。
もう歩いていくしかない。

歩いて学校へ行った。
ついた。
授業を受ける。
宿題を出せと先生が言う。
あれ?宿題なんてあったっけ?
やってきてない。
やばい。
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08/8/19の夢

学校。
3人の昔の同級生が僕のところにやってきた。
「お前が嫌いだ」
「前からウザイと思っていた」
「話しかけるな」

え?そんなに嫌だったの?
笑顔で対応してたじゃん。
はじめから、そういう態度見せてよ。
面倒くさい状況だなぁ。

授業が始まる。
先生が教えていることが難しすぎてさっぱりわからない。
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08/8/10の夢

息子を置いてしばらく家を出なければいけない。
が、目を離してよい年齢ではない。
心配で仕方ない。
いくつか注意しなければいけない項目が思いつくが、絶対忘れるだろ。
どうすればいい?

時代は江戸時代
大火事だ
川に逃げる
沢山人が集まる
川べりには草がたくさん
ついでだからみんなで草むしりしようか
黙々と草を刈っていた
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08/7/28の夢

バスに乗った。
死者たちが乗るバスだった。
周りの景色が異常で、降りたところで元に戻れるとは限らない。
だからそのまま乗っていることにした。

バスが止まる。
リフト乗り場だ。
リフトが下に向かっている。
もう後戻りできそうもないので乗ることにする。

下に着く。
どう見ても観光地のような場所。
入り口にお土産屋が。
奥にはプールがあって沢山の子供たちが遊んでいる。

店員さんらしき人に帰り方を聞こうかと思った。
しかし生者だとばれるとヤバいかもしれない。
何か案内のようなものはないかと探した。

地上へ。
そう書かれた巨大なトンネルがあって、沢山の人が並んでいた。
死者の場所のはずなのに、なんで地上へ向かう人が沢山いるんだ?
僕のように迷い込んだ人がこんなにいるのか?
人ごみの中に父がいる。
話しかけた。

僕「死んだの?」
父「そうだ」
僕「うっそ、いつ死んだのさ」
父「何年も前だよ」
僕「なんで死んだことを知らないんだ俺」

トンネルの入るとバスに乗っていた。
リフト乗り場に着いた。
降りると同じ場所だった。
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08/7/19の夢

電気のついていない灰色の病室。
そこで何かを見つけなきゃいけない。
椅子の上に布に巻かれた何かがある。
何だコレは。
壁からボウっとうつむいた半透明の夫婦が現れて言った。
「それは私たちの双子の赤ちゃんです」
このままじゃ赤ちゃんが息できないだろ。
布をはがした。
中から、真っ黒の血だらけの赤ん坊が現れ叫んだ。
コレはモンスターだ。
逃げろ。
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08/7/13の夢

学校にいて、ほうきに足を乗せて飛んだ。
皆にすごいと注目され気分がよかった。

分析
前にも何度か似たような夢を見た。
自己顕示欲の表れか。
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08/7/9の夢

昔住んでたアパートを見に行く。

変な増設をしており、いったい持ち主は何がしたいんだ?と思った。
無計画に部屋をくっつけていったという感じ。

周りは田んぼだったのだが、全部家で埋まっている。
その他の家もほとんど変な増設をしている。
土地柄なのかな?

車に嫁と息子を乗せて、中古ショップめぐりをする。
知人に会った。
知人が飲み屋に強引に誘う。
「俺は運転してるから飲めないぞ?」
と言うも連れて行かれる。

知人は酒を飲みながら色々語った。
志村けんの母親と知り合いだとか言い出した。

話を聞いている最中に、僕のヒーロー能力が発動し、近くに怪人がいることがわかった。

「強制変身!」
と僕が叫ぶと、僕と知人と息子と嫁が黄色とか緑とかのスーツを着たヒーローに変身した。
そして怪人と戦った。

戦っている最中に目が覚めた。
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08/6/19の夢

親戚の集まりに出席していると、知らないおばさんに呼ばれる。
「お前は何もわかっていない、教えてやるからついて来い」
ついていくと歩きながら話し出すおばさん。
「お前は本当はR子の息子ではない」
そうだったのか。

なにやら古めかしい土蔵に入る。
熱気。
目の前に青銅製っぽい柵があるが恐ろしく熱い。
部屋の中央には気味悪い像がたくさんある。
とりわけ目を引いたのは中央にある像。
女性が出産しているカッコウなのだが、腹が裂けている。
腹の上には竜。

僕の出産の秘密を教えるために連れてこられた場所。
そこにある像で生まれた子供を示す竜。
僕が竜ってことか?
自分が特別な存在であるということなのかと気分がよくなったが
自分のダメ具合をすぐ思い出し、それはないわ、と考え直した。

女の像も何もかも、ものすごい高熱を発している。
目の前の柵が越えられない。
「おばさんは、あるタイミングで開くからそれを狙って通りなさい」
と言って奥の暗闇へ消えた。

何とか柵を乗り越え女の像などを気味悪いながらも惹かれて見ていた。
奥からおばさんが語りだす。
「あの女はお前の母親を殺した」
「呪われるのを恐れ、お前を育てた」
でもよく考えたらおかしいな。
僕は父や母にそっくりな身体的特徴がある。
母と、おばさんの言う本当の母とは血のつながりがあるのだろうか?
それなら納得できるが。

おばさんが続ける。
「ほら、ここにお母さんがいるよ」
と暗闇を指すおばさんが見える。
なにやら白い生首みたいものが見えたような気がした。
恐怖に襲われる。
後ずさりする。
いったい何を見せようとしているんだ?
「幽霊なの?」
「そうよ」

僕は日頃から幽霊はいないと思っている。
幽霊がいて生者に影響を与えられるなら、なぜ悪人が元気に歩いているんだ?
昨日食べた牛肉の牛にも呪う正当性があるぞ。
人間など他者を食って生きていかなきゃいけない生き物はとっくに絶滅してなきゃけないな。
それとも都合よく、人間が食べる生き物は納得してくれてると言うのか?
矛盾だらけだ。

でもその幽霊がいると言うなら、見てみたい。
恐怖が消え、おばさんの立っている暗闇へ行く。
棺おけらしきものに、首が切り裂かれた死体が横たわっていた。
肌は真っ白で目の周りが真っ黒で乾燥している。

え?コレ幽霊じゃないんじゃ?
「さ、もう出ましょう」
おばさんが言うので部屋を出た。
手にナメクジみたいな変なものがついている。
それがどこかへ飛んでいった。

親戚の集まりへ行くと人がバタバタと倒れている。
どうしたんだ?
おばさんが笑って言う。
さっきのナメクジ見たいなのは、僕の母の呪い。
僕が開放したのだそうだ。

あ、このおばさん俺を利用しやがったな。
僕が呪われてないってことは、やっぱり僕の母だと言うのは本当だったのだろうか。
どっちにしろヤバイ状況だ。

やり直そう。

場面を戻す。

僕はあの不気味な部屋に入らず帰った。
おばさんにもう少し詳しく話を聞こう。

目が覚めた。


分析
夢の割には思考や意識がはっきりしていて面白い夢だった。
でも気味悪い。
どういう意味だこの夢。
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08/6/12の夢

ものすごい貧乏だった。
兄は雑草を食べたりしていた。

ある日家が火事になった。
母が死んだ。
父は
「役立たずな女め」
と言いながら泣いた。
2人の兄は黙々と燃えた家を片付けた。
タバコの吸殻がでてきた。
僕たちはすさまじい貧乏だからタバコなんか買えるはずがない。
放火だ。
ふざけるな。

目が覚めた。
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08/6/10の夢

すごい雨漏り。
天井が破けてる。
布団がびしょぬれ。

慌てていると母がやってきて
「この家族と一緒に住め」
とか言う。
女3人が2階に居座り始めた。
勘弁してくれ。

もう一つ、問題が発生したが忘れた。

分析
天井に異常を感じる夢2回目。
何かあるのかな?
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08/6/5の夢

天井を見たら5〜6匹の蛾がぶら下がっている。
蜘蛛が捕まえたのかなと思った。
っていうか、こんな大量の蛾見たこともないのに突然現れるなんて。
夜行性なのか?

気持ち悪いのでどうやって取ろうか考えていると、いつの間にか蛾が消えて芋虫がニュルリと現れサナギ化した。
ますます気持ち悪い。
サナギが巨大化、プラスチックのような容器になった。
これなら触れる。
もぎ取って外に捨てた。

すると向こうから誰かが歩いてくる。
1人はおじさん、1人はおじいちゃん、1人は知らない男。
あれ?おじいちゃんは、もう死んでるよな。
いや、それよりも今の家の状況を見られるとおじいちゃんに怒られるに違いない。

僕は慌てて家に入った。
せめて虫を全部取ろうと天井を見ていると、廊下の天井に大きな穴が開いていている。
なんなんだ。
これはいったいどうしたことだ。
すると嫁が
「あ、それ言うの忘れた」
とか言う。
え?どういう状況でこうなったか知ってるの?

目が覚めた。
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08/5/30の夢

寿司屋に入る。
2皿頼む。
会計する。
3000円とか言われる。
どんだけボッタクリだよ。
財布を出す。
お札が何枚かある。
だけど、片側が真っ白だ。
ニセ札?
っていうかニセ札しかない。
どうしよう。
このままじゃ食い逃げだ。
店員が警察を呼ぶ。
警察に
「いつの間にか財布に入ってたんです」
と説明。
警察に見せていた1万円札が実は本物だとわかって一安心。
会計を済ませて外へ。

試験会場に向かう。
友人に聞くと、次で最後の教科なのだそうだ。
うあ、最悪だ。
遅刻とか言うレベルじゃない。
この試験で人生が決まるというくらい大切だったはずだ。
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08/5/27の夢

(夢の中で)寝ていると顔をなめられた。
懐かしい匂い。
ハナ(犬)だ。
おお、ハナ。
なんだ、一緒に寝たいのか?
抱きしめる。
暖かくて気持ちいい。
しばらく抱きしめていて気がついた。
ハナはもう死んでいる。
ハナ、お前は死んじゃったんだな。
会えてうれしいよ。
すごくうれしい。

一緒に起きて部屋を出る。
父に会う。
ほら、見てよ、ハナだよ。
死んだハナがいるんだよ。
父は、俺には見えない、と答える。
え?だってココに・・・
なでてる感触がある手を見ると、ハナはもういなかった。
ああ、ハナもういっちゃったの?
もう少しいてほしかった。

目が覚めた。
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