夢日記
夢日記
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08/12/26の夢
2人のサイボーグを従える。
他人に幻覚を見せるサイボーグと思考を植え付けるサイボーグ。
それらを駆使して活躍する。
面白かった。
が、突然「そんなマンガを見ていた」と言うことになった。
展開についていけず
「え?変じゃね?」
と夢ながらに突っ込みを入れるが自分はそんなマンガを読んでいたと言うことになり
「このマンガ面白いね」
などと友人に感想を言っている。
すると友人が
「あわわわわ」
と言って逃げ出した。
どうしたの?
とマンガから目線を外して前を見ると、バカ高い津波が迫ってくる。
ヤバイ逃げなきゃ。
俺死ぬのかな。
建物の中に避難。
水位がだんだん上がってくる。
これは溺れ死んでしまう。
外の方が良かったか?
いや、流されたら死ぬんじゃないか?
友人は助かったのだろうな。
俺はダメだな。
死ぬんだろうな。
なんで建物の中に入ったんだろう。
屋根叩いて穴あけて天井に登れるだろうか。
そんな簡単に天井に穴開けられないよな。
やっぱダメだ死ぬんだ。
目が覚めた。
二度寝。
道に迷う。
原付に乗っている。
ガソリンがもう無い。
原付でガソリンスタンド行くの嫌だな。
(場面変化)
原付で帰るの面倒だな。
帰るには2時間かかるし明日になってるし。
父に送って欲しいけど申し訳ないし。
妹(実在せず)に頼むにも申し訳ない。
でもしかたない、父に頼もう。
みんなで将棋をする。
父が勝った。
送ってくれと頼むと、将棋で勝ったから大会に出ないといけないと言う。
嫌そうに言うから、僕が代わりに出るよと言う。
でもよく考えると、コレだと結局送ってもらえないどころか帰れないんじゃないか?
メンドクサイ。
起こされた。
他人に幻覚を見せるサイボーグと思考を植え付けるサイボーグ。
それらを駆使して活躍する。
面白かった。
が、突然「そんなマンガを見ていた」と言うことになった。
展開についていけず
「え?変じゃね?」
と夢ながらに突っ込みを入れるが自分はそんなマンガを読んでいたと言うことになり
「このマンガ面白いね」
などと友人に感想を言っている。
すると友人が
「あわわわわ」
と言って逃げ出した。
どうしたの?
とマンガから目線を外して前を見ると、バカ高い津波が迫ってくる。
ヤバイ逃げなきゃ。
俺死ぬのかな。
建物の中に避難。
水位がだんだん上がってくる。
これは溺れ死んでしまう。
外の方が良かったか?
いや、流されたら死ぬんじゃないか?
友人は助かったのだろうな。
俺はダメだな。
死ぬんだろうな。
なんで建物の中に入ったんだろう。
屋根叩いて穴あけて天井に登れるだろうか。
そんな簡単に天井に穴開けられないよな。
やっぱダメだ死ぬんだ。
目が覚めた。
二度寝。
道に迷う。
原付に乗っている。
ガソリンがもう無い。
原付でガソリンスタンド行くの嫌だな。
(場面変化)
原付で帰るの面倒だな。
帰るには2時間かかるし明日になってるし。
父に送って欲しいけど申し訳ないし。
妹(実在せず)に頼むにも申し訳ない。
でもしかたない、父に頼もう。
みんなで将棋をする。
父が勝った。
送ってくれと頼むと、将棋で勝ったから大会に出ないといけないと言う。
嫌そうに言うから、僕が代わりに出るよと言う。
でもよく考えると、コレだと結局送ってもらえないどころか帰れないんじゃないか?
メンドクサイ。
起こされた。
08/10/29の夢
数々の苦難を乗り越え、山奥の遺跡を操作しある民族の神とも呼べる存在を呼び出すことに成功した。
妻と息子は昔に死んでいた。
2人を生き返らせる力が欲しい。
もう2度と失うことの無い力を。
でも神はこういった。
「君は今のままでいいんだよ、やりたいことをやりなさい」
僕は絶望した。
やりたいことなど何も無い。
2人のいない世界など!
死にたい。
・・・そうか、死ねばいいってことか。
なんて晴れ晴れとした気分。
とりあえず家に帰ろう。
どうやって死のう。
色々あるぞ。
わくわくして仕方が無い。
雪山を下山中、女の子が崖から落ちそうになっていた。
君はそうやって死ぬの?
それもアリだな。
助けようか。
あんな危ない場所、死ぬ気の僕でもない限り近づけないだろ。
(この子を助けたか記憶に無い)
崖から落ちている。
緑の地面が近づく。
痛いのかな。
グシャってなるぞ、グシャってなるぞ。
(記憶がない)
僕は学校で開かれた同窓会に出て、その帰りだった。
靴が無い。
こんな歳になってイジメかよ。
めんどくせ。
飛んで帰るか。
空を飛んでいた。
妻と息子は昔に死んでいた。
2人を生き返らせる力が欲しい。
もう2度と失うことの無い力を。
でも神はこういった。
「君は今のままでいいんだよ、やりたいことをやりなさい」
僕は絶望した。
やりたいことなど何も無い。
2人のいない世界など!
死にたい。
・・・そうか、死ねばいいってことか。
なんて晴れ晴れとした気分。
とりあえず家に帰ろう。
どうやって死のう。
色々あるぞ。
わくわくして仕方が無い。
雪山を下山中、女の子が崖から落ちそうになっていた。
君はそうやって死ぬの?
それもアリだな。
助けようか。
あんな危ない場所、死ぬ気の僕でもない限り近づけないだろ。
(この子を助けたか記憶に無い)
崖から落ちている。
緑の地面が近づく。
痛いのかな。
グシャってなるぞ、グシャってなるぞ。
(記憶がない)
僕は学校で開かれた同窓会に出て、その帰りだった。
靴が無い。
こんな歳になってイジメかよ。
めんどくせ。
飛んで帰るか。
空を飛んでいた。
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