【ざ・わかもの価格】のご提案 〜ヨースケ編集〜

一枚目の写真は題して『ヨースケ若者期』(←「ぬおっ!我ながら。。。かわいい
」)
今までもありましたあるきんぐクラブでのインターン制度やボランティア制度。
(→現在の制度はこちら)
「いんた〜んとかぼらんてぃあとかって・・・イマイチよく分からないなぁ。。。
」
そんな声がチラホラ・・・。
他にも
「長い日程はとれないけど、3〜4日なら手伝いに行きたい!」
「NPOやら自然体験やらの現場で一緒に働いてみたい!」
「変に行っちゃうと、逆に迷惑になっちゃうカモ?」
「美津江さんのもとで花嫁(花婿)修業したい!?」
こんな意見も聞かれます。
しかし、コレが肝心
「ヤリタイノハヤマヤマダケド、ナニハトモアレ金が無い…
」
これらは総じて「わかもの(=若者)」といわれる高校生・大学生を中心とした、15歳以上25歳未満くらいの「まだ仕事にはついてないっス!世代」に多い意見です。
なるほど確かに・・・。
思えば自分も若かった高校、大学生期。
金は、なかった。。。(ただ、ヨースケは今も、無い
)
ならばもっともっと、わかものが来やすい状況をつくれないものか。
それが今回の提案『ざ・わかもの価格』でございます。

一泊三食(スタッフ食)羊(のエサやり)付き
で2500円
・イベント中でも、イベントがないときでも同一料金。
◎もちろん、その時の状況に応じて相当に“こき使われます”
『ざ・わかもの価格』の利用の基本的要件
☆ 以下の条件を満たす者に限る ☆
1:15歳以上25歳未満(事情によってはもう少し柔軟性アリ)
2:森や野原でうんこができること(もしくはその精神に感じるモノがあること)
3:以下の行動をとって「自立的姿勢」を証明できること
(1)自分で、山の家に電話orメールして日程調整と予約ができること
(2)自分で、最寄りのバス停「岩田橋」まで来れること
(3)夜、暗くなっても泣かないこと
(4)一人でお留守番できること
4:カタチはナンデアレ、「あるきんぐクラブの役に立つ」こと
※ 以上は基本的要件です。もし「アレ?これはどうだろう?」があれば別途応相談
※※『お金に余裕のある人不適用プログラム』です

昨年一年間。
あるきんぐクラブが様々に新しく活動したり、たくさんの人とつながって話を深めたりする中で、「若者の力をこれからどう日本の未来につなげていくか?」というテーマがモコモコと湧き上がりました。
“あるきんぐクラブが30年間積み重ねてきたモノ”
“あるきんぐクラブが未来に向けて取り組もうとしているモノ”
それらはそれぞれに、こんな時代だからこそ『伝えられるモノ』として意味をもつのではないかとも思っています。
それは、子どもとのかかわり。自然とのかかわり。人と人とのかかわり。などなど。
『伝えること』
それも、NPOとして活動していくうえでのひとつの大きな仕事かなと、今思っています。
この提案に「ピンっ
」と来た若者よ
連絡を待つ
連絡先:
『NPO法人あるきんぐクラブネイチャーセンター』
電話
:0278−52−3328
メール
:→こちらより
〇あるきんぐクラブのイベントについては、→こちらです。
あるきんぐスケジュール表も、随時更新中☆
○ツイッターでも発信してます、よろしかったら繋がってください、
タケ→こちら。
ヨウスケ→こちら。
○ブログ村ランキングに参加しています。
よろしかったら以下をクリック下さい。
<野遊び・森遊び>で活躍されているみなさんのページを見ることもできます。
→にほんブログ村 野遊び・森遊び。
」)今までもありましたあるきんぐクラブでのインターン制度やボランティア制度。
(→現在の制度はこちら)
「いんた〜んとかぼらんてぃあとかって・・・イマイチよく分からないなぁ。。。
」そんな声がチラホラ・・・。
他にも
「長い日程はとれないけど、3〜4日なら手伝いに行きたい!」
「NPOやら自然体験やらの現場で一緒に働いてみたい!」
「変に行っちゃうと、逆に迷惑になっちゃうカモ?」
「美津江さんのもとで花嫁(花婿)修業したい!?」
こんな意見も聞かれます。
しかし、コレが肝心
「ヤリタイノハヤマヤマダケド、ナニハトモアレ金が無い…
」これらは総じて「わかもの(=若者)」といわれる高校生・大学生を中心とした、15歳以上25歳未満くらいの「まだ仕事にはついてないっス!世代」に多い意見です。
なるほど確かに・・・。
思えば自分も若かった高校、大学生期。
金は、なかった。。。(ただ、ヨースケは今も、無い
)ならばもっともっと、わかものが来やすい状況をつくれないものか。
それが今回の提案『ざ・わかもの価格』でございます。

制度詳細
『ざ・わかもの価格』は・・・一泊三食(スタッフ食)羊(のエサやり)付き
で2500円
・イベント中でも、イベントがないときでも同一料金。
◎もちろん、その時の状況に応じて相当に“こき使われます”

『ざ・わかもの価格』の利用の基本的要件
☆ 以下の条件を満たす者に限る ☆
1:15歳以上25歳未満(事情によってはもう少し柔軟性アリ)
2:森や野原でうんこができること(もしくはその精神に感じるモノがあること)
3:以下の行動をとって「自立的姿勢」を証明できること
(1)自分で、山の家に電話orメールして日程調整と予約ができること
(2)自分で、最寄りのバス停「岩田橋」まで来れること
(3)夜、暗くなっても泣かないこと
(4)一人でお留守番できること
4:カタチはナンデアレ、「あるきんぐクラブの役に立つ」こと
※ 以上は基本的要件です。もし「アレ?これはどうだろう?」があれば別途応相談
※※『お金に余裕のある人不適用プログラム』です


昨年一年間。
あるきんぐクラブが様々に新しく活動したり、たくさんの人とつながって話を深めたりする中で、「若者の力をこれからどう日本の未来につなげていくか?」というテーマがモコモコと湧き上がりました。
“あるきんぐクラブが30年間積み重ねてきたモノ”
“あるきんぐクラブが未来に向けて取り組もうとしているモノ”
それらはそれぞれに、こんな時代だからこそ『伝えられるモノ』として意味をもつのではないかとも思っています。
それは、子どもとのかかわり。自然とのかかわり。人と人とのかかわり。などなど。
『伝えること』
それも、NPOとして活動していくうえでのひとつの大きな仕事かなと、今思っています。
この提案に「ピンっ
」と来た若者よ
連絡を待つ

連絡先:
『NPO法人あるきんぐクラブネイチャーセンター』
電話
:0278−52−3328メール
:→こちらより〇あるきんぐクラブのイベントについては、→こちらです。
あるきんぐスケジュール表も、随時更新中☆
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