犬と猫を考えてみた

2017年04月19日 | 気になる木
犬と猫のちがい。

リードとノーリード。

主人重視と我が道。

人間社会への溶け込み方。

犬はリードで当たり前、猫はリードしてると珍しい。
ニンゲンがリードなんかしたら虐待といわれる。

犬は飼育する届け出が飼い主の義務、猫は飼育の届け出をするところがない。
よく犬猫の全国の数、とか言ってるが、どうやって数字をだしてるんだろう。うちで猫を飼っていることをどうやって知るのだろう。動物病院かなあ。

大きさと破壊力。


風呂にいれないと臭くなる犬、何年もはいらなくても臭くない猫。

ノーリード
好きなところでねころぶ。
階段は登れるが、基本、1階。
きっと、話し合ったんだろう。

でも敷物はあった方がいい。



こっちもノーリード
基本、2階の1つの部屋にいる。
いつの頃からか下には降りてこない。
ごろごろ。
冬はよく冷たいストーブの前に正座してる。
そろそろ念力とか覚える?
ボタン押せばつくのだが、できそうなのにな。



なんで仲良くなれないかな。
年が近いとか離れてるとかもあるのかな。
無理矢理つれてきて昔よく座ってた椅子にぽんと置くと、まあいいかとしばらく座ってた。
すずが恐る恐るうしろから見てるのがおもしろい。

が、最終的にちゃもがすずに気づき、シャア〰、カッ!
年寄りなので負担かけないように、2階にお戻りいただく。



わととは仲良く同居してたのに。









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