KAMAKURA☆CHAMPROO

見る前に跳べ!「無計画に走るのは世の常」が座右の銘

月刊漫画ガロINDEX 1967年3月特大号(通巻31)

2007-01-07 13:21:25 | COMIC
白土三平 カムイ伝第27回 / 上野昂志 目安箱第24回 / 佐々木守 日本忍法伝第17回 / つげ・義春 通夜 / つりたくにこ 生きるための闘争 / 勝又進作品集第9回 / 水木しげる べとべとさん . . . 本文を読む
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月刊漫画ガロINDEX 1967年2月号(通巻30)

2006-12-30 17:54:54 | COMIC
白土三平 カムイ伝第26回 / 上野昂志 目安箱第23回 / 勝又進作品集第8回 / 佐々木守 日本忍法伝第16回 / 渡二十四 逃亡者 / 佐々木マキ 見知らぬ星で / おがわあきら 大空と雑草の詩 最終回 / つりたくにこ アンチ / 楠勝平 喧嘩 / 水木しげる 恐るべきライバル・死者の招き . . . 本文を読む
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月刊漫画ガロINDEX 1967年1月号(通巻29)

2006-12-17 21:59:31 | COMIC
1967年1月号目次 白土三平 カムイ伝 第25回(全128頁) 上野昂志 目安箱 第22回 政治の道義を説くマスコミの道義 佐々木守 日本忍法伝 第15回 藤沢光男 青空太郎の絵日記 第9回 討論 江上不二夫「行動と運動」(目安箱20)を批判する × 上野昂志 楠勝平 殿さまとざらざらした味 おがわあきら 大空と雑草の詩 第8回 水木しげる 砂かけ婆 水木しげる 紙魚 . . . 本文を読む
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月刊漫画ガロINDEX 1966年12月号(通巻28)

2006-12-17 01:45:25 | COMIC
石子順造「庶民という匿名の存在」(評論) 水木しげる「怪奇死人帳」 上野昂志「目安箱」第21回 ノッペラポーについて 勝又進「作品集」第7回 つげ義春「手錠」 楠勝平「おせん」 つりたくにこ「こんな話」 白土三平「戦争」  第一話 金髪のジェシカ  第二話 時限バクダン  第三話 偏食 この号は白土三平が急病のため「カムイ伝」は休載とのこと。 石子順造「庶民という匿名の存在」 巻頭が水木しげる . . . 本文を読む
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月刊漫画ガロINDEX 1966年10月号(通巻26)

2006-12-03 01:02:59 | COMIC
目次 白土三平「カムイ伝」第23回 上野昂志「目安箱」第19回 安全保障の逆説 勝又進「作品集」第5回 つりたくにこ「ナンセンス」 鳴海幸保「悪の華」 佐々木守「日本忍法伝」第13回(小説) 藤沢光男「青空太郎の絵日記」第8回 正井滋魚「電話魔」 楠勝平「名刀」 水木しげる「暑い日」 水木しげる「昭和百四十一年」 勝又進「作品集」 勝又さんが4コマ漫画で入選したのは66年6月号だそうで . . . 本文を読む
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月刊漫画ガロINDEX 1966/5月号

2006-11-26 23:18:16 | COMIC
手元に若い頃収集した月刊漫画ガロが1966年5月号、10月号および1966年12月号から1978年12月号までの各号、1980年代数冊があります。数回の引越しの際も捨てずに現在まで残っています。 ガロというと、その編集方針が結果的に非営利的だったため、数々のサブカルチャーの担い手が独自の表現世界を展開していった老舗の漫画雑誌です。 創刊は1964年。版元の青林堂社長の長井勝一さん曰く、『白土三平さ . . . 本文を読む
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吾妻ひでおに花束贈呈

2005-12-18 22:11:52 | COMIC
マンガ部門の大賞は「失踪日記」メディア芸術祭賞 (朝日新聞) - goo ニュース 吾妻ひでお「失踪日記」が賞を取りました。以前話題になったとき、書店で平積みになるかと思ったらそうでもなかったので、今度はばっちり売れるといいなと、往年のアズマニアとしては、思います。 . . . 本文を読む
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コミック雑誌なんか要らない

2005-10-04 23:07:59 | COMIC
通勤帰りの電車の中、となりの青年が漫画雑誌を読んでいるのを何気なく見ていて、もう随分漫画雑誌を買ってないなと、ふと思いました。もの心ついて以来漫画とは切っても切れない関係で、常に定期購読雑誌があり、一時はガロに持ち込んだり、UNDERGROUND COMIC ARTISTになりかけたり、漫画と関わらない生活など考えられませんでした。それが、今は朝の通勤電車は日経で「あいるけ」、帰りは素面なら活字の . . . 本文を読む
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追悼 永島慎二

2005-07-06 23:06:53 | COMIC
青年漫画の“教祖”、永島慎二さんが死去 (読売新聞) - goo ニュース 漫画家・永島慎二が亡くなったとのことです。 永島慎二の漫画を初めて読んだのは小学校3年のとき。当時手塚治虫ファンだった私は書店で雑誌「COM」を見つけ、手塚の「火の鳥」を前面にフューチャーした雑誌だったので、驚喜して買ったのでした。「COM」といえば、漫画家志望の若者が読むカルト系雑誌で、小学校低学年が読むようなもので . . . 本文を読む
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吾妻ひでおに花束を その3

2005-04-03 23:55:48 | COMIC
新しく買ったプリンタがうれしくて早速スキャナーしてしまいました。 限定500部の虎馬書房刊「吾妻ひでおに花束を」です。限定番号464番です。 . . . 本文を読む
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