
チラシの表

チラシの裏
先日も書き込みましたが、この企画に市民スタッフとして携わっています。オタク魂炸裂のこの企画に、あなたは広島に来たくなある。
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■概略
昭和30年代から昭和40年代にかけて、読者を興奮させた『週刊少年マガジン』のグラビア。
「ウルトラマンの怪獣解剖図」をはじめ、最先端の科学技術、歴史、音楽美術など幅広い分野を取り上げていました。
このグラビアページを企画構成したのが、大伴昌司でした。世界中からの情報収集と、それを一目で分かるグラビアに構成したその業績は、現代におけるポップカルチャーの先駆者としての評価が高まっています。
わずか36歳で没した大伴昌司の業績を、なかなか目にできない第一級の資料を交えて、振り返ります。
なお、11月4日(日)と10日(土)には、参加型プログラム「自分解剖図鑑を作ろう」も実施します。
大伴昌司のグラビアをリアルタイムで見た方も、大伴昌司の業績を知りたい方も、ぜひご来場しください。
■展示内容(一部)
・バルタン星人ほかウルトラ怪獣の解剖図とその原画
・当時の週刊少年マガジン
・当時のグラビア「情報時代」(複製)
など
■日時
11月4日(日)〜11日(日) 10:00〜17:00(最終日は15:00まで)
■場所
広島市立大学 芸術資料館(安佐南区大塚東)
■入場料
無料
■お問い合わせ
広島市立大学芸術学部分室
TEL:082-830-1507
FAX:082-830-1656











