** just be myself **

あたしがあたしらしくあるために。

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あみねこツアーズ in 博多 その3

2016-06-13 18:38:49 | 日記
JR香椎線→西鉄貝塚線→地下鉄 と
来た道を逆順にたどりながらまた天神へと戻ってきました。

夜のお食事はkiyorinさんが選んでくれた割烹。



個室になっているのをいいことに
ここでもあみねこがずらりとテーブルに並びます(笑)。
(総勢20匹以上!)





「かんぱーい!」


よく歩いたのと、一日中楽しかったのとで
ビールもお酒もウーロン茶も最高においしくいただけます♪

次々と運ばれてくるお料理もおいしいものがいっぱい!
念願の呼子(よぶこ/佐賀県の地名)のイカも食べられたし
ココロもおなかも大満足よぉ~。





「それにしてもみんながあんなに電車好きだったとは…(笑)」
「NH909さんの教育のたまものだわね」
「あ、それでね。
 今日、みんなが博多に集まってくれたお礼をちょっと用意したの。
 喜んでもらえるかなって心配だったんだけど
 昼間の様子を見て安心したわ(笑)」

そう言ってkiyorinさんがみんなに手渡したのは
新幹線鉄道開業50周年記念硬貨の4枚セットでした。

ここでまたひとしきりもりあがるあたしたち(笑)

「わー、すごーい!」
「新幹線が描いてある!」
「よし、じゃあ、みんなでインスタにアップするか(にやり)」
「おんなじような写真ばっかりだとフォロワさんに申し訳なくない?(笑)」
「それだけ楽しいんだってことが伝わるって(笑)」
「新幹線が4種類あるから、それぞれ一枚ずつ載せるっていうのはどう?」
「うん、そうしよう! 誰がどれにする?」
「北海道はwasurenagusaさんだよね。それで、九州はmonkichiちゃんがいいかな。
 あと、秋田と山形があるけどNobaさんどっちいく?」
「あたし、山形にしようかな」
「おっけー♪ じゃあ、いくよー。みんなでレッツ☆投稿!」

あたしたち5人ともをフォローしてくださっているお友達は
同じような写真がずらずらとタイムラインに並べられて
さぞかしびっくりしたことだと思います。
でも、あたしたちは「写真投稿」がそもそものつながりだから(^^)
これがあたしたちの気持ちの伝え方でもあるのだ。


「あのー。ミーはみんなにあみねこを編んできたので
 2匹ずつ連れて帰ってほしいですー」
「えー、2匹もいいの? っていうかよく編んだねー」
「いやーん、どの子にしよう♪」
「わたし、この子とこの子、いいかな」





無事に振り分けられて、
あたしたちはそれぞれ2匹ずつのあみねこをいただきました。
これでうちにはあたしんちには、
monkichiちゃんのあみねこが4匹になりました。
ありがとう(*^^*)


そうこうしているうちにいい時間。
楽しい時間はホントにあっという間。
まだまだしゃべり足りないんだけど
日帰り参加のmonkichiちゃんはそろそろ電車が気になるので
このあたりであみねこ大宴会はおひらきとなりました。





何度も言っちゃうけど、ホントに楽しかったよ!

あたし、基本的には一匹狼体質で、
お友達と旅行なんてほとんどしたことがないんだけど
今回は最初から最後までずっと楽しくて
素敵なお友達と巡り合えたことに心から感謝しました。

ありがとう!
また次のツアーもやろうね!
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あみねこツアーズ in 博多 その2

2016-06-07 16:45:22 | 日記
全員が揃って、いざ、出発!

でも、さっそく駅がわからない(笑)
天神駅には西鉄と、七隈線と、空港線があるのだ。
どれに乗ればいいんだろう。←下調べが足りないw

「わかんないから聞く!」

そうだ。あたしたちは誰もこの街のことを知らないのだ。
無理せず人に尋ねるのがいちばん早いだろう。

ナビ係となったMonkichiちゃんが近くのお店に駆け込んで
「海ノ中道公園に行きたいんですけど、どうやって行けばいいですか?」
と情報収集してくれました。
駅員さんにも再度確認をして、電車の旅のはじまり。
果たして目的地が遠いのか近いのか、どれぐらいかかるのか誰も知りません(笑)
(Monkichiちゃんだけは見当がついてたかもしれないけど)



がたんごとん、がたんごとん。



途中の、西鉄貝塚線に乗り換えるときのこと。

地下鉄の改札を抜けるあたしたちの前方に
黄色くてまるっこい電車が停まっているのが見えました。

「わー! かわいいー!」
「なんかいい感じじゃなーい♪」
「写真撮ろう!」
「Monkichiちゃん、ごめん。ちょっと先に行くね!」

SuicaとPasmoとKitacaを装備しているあたしたちは
切符を買わなくてはいけないMonkichiちゃんを待たずに
すばやく改札をくぐり抜け、黄色い電車のもとへ走っていきました。


「あれ? みんな、そんなに電車が好きだったっけ……」


ひとり残されたMonkichiちゃんは一瞬茫然となりながらも
急いで切符を買い、あとを追ってきました。




「んもー、みんなでこんな写真撮っちゃってさー。おかしいよねっ」
「どれだけ電車好きなん?!」
「わたしたちって鉄子だったっけー?」
「きっとあのお方の指導のおかげよね」

女子高生並みにきゃっきゃっと笑いながら
しばし、撮影大会。

素敵なお姉様方がそろいもそろって
電車にiPhoneを向けている様子は
ハタから見るとおかしな風景だったかもしれません(笑)


がたんごとん、がたんごとん。


窓の向こうに見えるものが街を離れた景色に変わってきたころ
今度はJR香椎線に乗り換え。
そこは無人駅でした。
ICカードをタッチする機械がぽつんと立っているだけ。

「ありゃ。ミーは切符が買えないですね」
「降りる駅で払えばいいのかな」
「わたし、ICカードがもう一枚あるから貸そうか」
(↑各地のICカードを集めているのはkiyorinさん。もう立派な鉄子です)
「じゃあ、お借りしまーす♪」

しばらくしてやってきたのはこれまたクラシックな電車。
内装もずいぶん懐かしい感じです。



線路が単線になり、緑の茂った場所を通りすぎると
Monkichiちゃんが「もうすぐ海ですよ」と言いました。

「わぁ、砂丘だよー」
「ねえさん、あれは砂浜です」
「えっ(^0^:」
「海が近いって言ったじゃん」

ケタケタケタ。

ずっとこんな感じで笑いっぱなしの道中です。
ずいぶん遠いところまで来たような気がするけど
海ノ中道公園に到着いたしました!



「夜のお食事は七時に予約してるからそれに間に合うように帰らないとね。
 だとしたら、ここにはどれぐらいいられる?」
「一時間…ぐらいかな」
「園内、けっこう広いみたいだよ。どのへん見に行く?」
「じゃあ、バラ園を見に行こうかー」

園内マップを手に、歩き始めたあたしたち。
でも、ちょっと歩いては写真を撮るものだから
なかなか前に進まない(笑)
あみねこたちもバッグから飛び出して被写体になりたがります。






「こんなペースじゃバラ園までたどり着けるかどうかわかんないね(笑)」
「でも、楽しければいいじゃなーい♪」
「うんうん、あちこちお花も咲いてるしねー」



そして、予想通り、あたしたちはバラ園にたどり着けずに帰ることになりました(笑)



<ツアーレポートもなかなか終わりません(笑) 待て、次号!>

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あみねこツアーズ in 博多

2016-06-06 16:23:40 | 日記
今まで各地であみねこ集会を開いてきましたが
今回はついに遠征です!


五月某日。

北海道からwasurenagusaさん、
九州からMonkichiちゃん、
関東からNobaさんとkiyorinさんとあたし、
総勢5人が集まりました。
現地集合&現地解散のオトナの遠足です。


あたしはNobaさんと一緒に飛行機で博多へ。
Kiyorinさんとは航空会社が違ったので
ほぼ同じ時間だったんだけど福岡空港での合流。
そのあと、電車で来た初対面のMonkichiちゃんとも無事合流。





初めて会うのにそんな気が全然しないのは
やっぱりこれまでPhotomemo→フォト蔵→Instagram でいろいろと
お話をしていたからなんだろうねー。
「はじめまして」よりも「ひさしぶり」
っていう感覚のほうが近い気がしました。

そんなあたしたちだから、挨拶もそこそこに
さっそくランチのお店へと向かいます。

博多といえば、やっぱりラーメン!
Monkichiちゃんオススメのラーメン屋さんを目指してレッツ★ゴー!

しかし、誰も土地勘がナイのであーる(笑)

九州のコなんだから博多には来たことあるんでしょ?
じゃあなんとなくわかるよね、とMonkichiちゃんに無茶ぶりをして
iPhoneを片手に案内をさせるあたしたち(笑)
ああ、これは珍道中になるヨカーン。
でも、Monkichiちゃんはとってもエライ子で
この日一日のコースをちゃんと調べて手帳に全部メモしてたんだよ。
博多ツアーを楽しみにこうして調べてくれてたんだと思ったら
ホントにもうありがたくって。感激しましたよ。
あたしもざっくりとは調べていったけど
いきあたりばったりになる可能性も高いメンバーなので
だいたいでいいやーなんて思ってたのに(笑)



さて。
ほどなくしてラーメン屋さんに到着。
カウンターに4人並んで、いちばんスタンダードなメニューをチョイス。
スープをひとくち飲むと
豚骨なのにさっぱりしてておいしいことに驚き!
ストレート麺もMonkichiちゃんオススメのキクラゲもおいしい。
普段ラーメンをあまり食べないあたしでも
これだったらまた食べたいなと思いました。
麺活部の部員であるNobaさんもお喜びのご様子です。

食後は、荷物を置きにホテルへ向かうべくバスで天神へ。
そして、wasurenagusaさんが到着する時間までお茶をして待機。
コーヒーがやってくるよりも早く
テーブルの上にはあみねこがずらりと並びます(笑)
これぞ、あみねこ集会!
(もちろんヒトよりもネコのほうが多いのであーる)

お互いのあみねこをさわったり(笑)
作り方について質問をしたり
それからInstagram のフォロワさんのことをいろいろ話したり
途中でkiyorinさんのストローが見事な弧を描いて
ポーン!と飛んでくるトラブル?ミラクル?があったりしながら
楽しいおしゃべりのひととき。

「そろそろwasurenagusaさんが着くころかな」
「じゃあ、ホテルに行くって連絡するね」

するとメッセージを送った直後に
wasurenagusaさんから慌てた様子の電話がかかってきました。
スピーカーホンに切り替えてみんなに聞こえるようにします。

「あのねっ、駅に着いたんだけど、もう迷っちゃった!」
「ええっ。今どこにいるの? 何が見える?」
「えっとー、××銀行」
「あ、そこ、さっき通り過ぎたとこだよね。じゃあ、戻ろうか」
「すぐ行くからそこで待っててー!」

去年&おととしに会った時にはわからなかったんだけど
wasurenagusaさんって方向音痴だったのね(笑)
知らなかったよー。

でも、無事に身柄を確保することができ(笑)
wasurenagusaさんの泊まるホテルへ誘導。
荷物を置いて、遠足のおやつをいただいて、
これから目指すは海ノ中道公園であります。



<長くなったので続く…>

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帰省。のつづき

2015-08-07 08:45:02 | 日記
…8月になってしまった。

いまさら帰省の話の続きを書くのもなんかなぁ
って感じやんね(笑)


ちょっとだけ、心に残ったお話だけは
記しておこうかな。


ひとつは、20年ぶりに会うた高校の友達チエちゃんとのこと。
学生時代のことを思い出しながら
いくつかのエピソードを振り返ってたんやけど、
ひとつだけ、まったくあたしの記憶にない話があった。


「クラスの中でもきゃぴきゃぴしてるグループの
 女の子たちっておったやん。
 その子らが試験前に『カコさん、ノート貸して』って
 言うてきた時にカコちゃんは『いいよ』って
 めっちゃ簡単に貸したるのに、
 ワタシには見せてくれへんかってんな。
 ほんで『なんであの子らにはホイって渡すのに
 ワタシには貸してくれへんの?』って言うたらな。
 カコちゃんが『あの子らのことは
 別になんとも思わへんからいいねん。
 でも、チエちゃんには自分で考えて理解してほしいから
 すぐには貸さへんの。
 わからんかったら教えてあげるから、一緒に勉強しよ』
 って言うてんでー」


え。うそ。マジで。
あたし、そんなエラそうなこと言うてたん?(笑)
ホンマ、ごめんっ。

っていうか、そんなことがあったなんて覚えてないねんってー。

今のあたしと、当時のあたしは
別人なんとちゃうやろか、と思うぐらい
覚えがあらへん(笑)

もしかしたらそーゆー話がほかにもあるんかもしれへんね。
人の記憶ってどこに残ってるんかわからんもんやなーと
思いました(笑)




それからもうひとつ。
ママンとランチに出かけた帰りに言われた言葉。


「いつやったかカコちゃんに
『なんでおかあさんのところに産まれてきたんやろう』
 って言われてものすごいショックやってん」


ええっ。あたし、そんなこと言うたっけ?!(またか(笑))
ママン自身は自分がどうして母親のもとに産まれてきたのかなんて
疑問にも思ったことがなかっただけに
あたしのその発言は衝撃的だったそうだ。


「そない言われてな。ずいぶん落ち込んでんで。
 おかあさんのところに産まれてきたことを後悔してるんかな。
 やっぱり離婚せんほうがよかったんかなって」


……うーん。
おかあさんがそうやって話してくれた時には
まったく覚えがないなぁって思ってたんやけど、
しばらく考えて思い当たったことがひとつあった。

それは、
「かみさまとのやくそく」
っていう胎内記憶についてのドキュメンタリー映画のことを知った時だ。

生まれてくる子どもたちが、母親を選んでくるのだとしたら、あたしがママンを選んだ理由もあったんやろうなぁと思って、そのことをチラッと話したのだった。

あたしとしては、別にママンを責めるつもりもなかったし、純粋な興味でそう思ったんやってんけどな。
ママンにはそれがちゃんと伝わってなかったのかもなぁ。

今日、これからその映画を観に行くので、観終わったらママンにメールしてみようかな。
誤解したままじゃかわいそうやしね(笑)


そんな帰省後半戦でした。
(全然まとまってない(笑))
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帰省

2015-07-17 18:14:31 | 日記
中学の時の友だちとゴスペラーズのライブに行く、というのを口実に
10日間ほど実家に帰ってました。
さぁ、怒涛の10日間のはじまりです(笑)


★1日目

 東京から大阪へ移動。
 久しぶりに会う姪っ子(3歳)はあたしのことを覚えてなくて
 まずは仲良くしてもらうところからのスタート(笑)


★2日目

 お仕事!
 パソコンとネット環境があれば
 事務所に行かなくてもお仕事ができるというのは
 とてもありがたいことであります。
 今回も2週間不在というわがままを聞いてもらいました。感謝!

 夜は、昨日仲良くなった姪っ子とお夕飯を食べる約束をしたので
 妹の家へ。


★3日目

 この日も午前中はお仕事。

 そして、陶芸教室が終わったあとのららん♪さんをつかまえてランチ。
 いつも教室のみんなと行ってるお店に連れて行ってもらいました。
 あみねこの話を中心に息をつくヒマもなくしゃべり続けて(笑)
 あっという間に時間が過ぎていきました。
 ららん♪さんとお話するの、ホンマに楽しいんよねぇ♪

 Monkichiちゃんのところからららん♪さんちにやってきたあみねこさんが
 なかなかInstagramで紹介されないからなんでかな?と思っていたら
「お名前が決まらへんで、発表できへんかってーん」って。
 そのあとららん♪さんの案を聞いて、お名前決定。
 無事にInstagramでお披露目となりました。

 あと、まもなくとりかかるであろう88号の予約(よう子ちゃん)も
 忘れられていないことを確認して、それぞれ連絡。

 ららん♪さんも以前はタカラヅカが好きやったっていうことが判明したので
 kiyorinさんとrookloveさんに大阪へ来てもらって
 宝塚大劇場と、甲子園に行くっていう計画もええな、なんて話していました。
 いつかホンマにみんなで集まれたらええのになー。

 夜はまた妹の家へ。
 この日はあたしが夕飯の支度。
 いつも追われるように忙しい妹にも休息日がないとね。


★4日目

 今回の帰省のメインイベント!!
 ゴスペラーズのライブです♪
 中学時代の同級生二人と一緒に参戦であります。
 学生の頃、いつも流行りの(っていうか彼女たちの好きな曲)を
 聴かせてくれるのがそのふたりやったんよねぇ。
 あたしもずいぶんその影響を受けました。

 おとなになってだいぶしてから、そのうちのひとりも
 ゴスペラーズが好きだということがわかって、
 じゃあ、一緒に行こうか。となったワケです。

 G20ツアーへの参戦は12月の横須賀以来。
 半年以上も経っているので、
 あたしとしては新鮮な気持ちでまた楽しめてよかったです。
 メドレー部分も冬バージョンから夏バージョンになってたし。

 あぁ、やっぱりいいな、ゴスペラーズ。(幸せ満喫中)


 終演後、会場の近くで食事をしていたらもう23時!
 友達の旦那さんがクルマで迎えにきてくれて
 おうちまで送ってくれました。
 久しぶりの午前様です(笑)


★5日目

 お仕事デー。
 ママンがお昼ご飯を作ってくれるのをありがたくいただく。
 ひとり暮らしをするようになってから
 ご飯の支度をしてもらえることのありがたさを
 ひしひしと感じるよねぇ(笑)
 ママンと一緒にご飯を食べる、そんな何気ない時間も大切に思える。


 夜は従妹と呑み。
 アイコちゃんは父方の従妹であたしと同い年で
 あたしの両親が離婚したあとも
 年賀状を毎年送ってくれている優しい子。

 今の彼女の住まいと、あたしの実家が近いことから
 たまーに顔を見せてくれることはあったのだけど
 ふたりで会うっていうのは、実は今回が初めてのことでした。

「今度帰るから一緒にゴハンでもどう?」
 とメールしたあたしに
「いいよー」と返事はしたものの
 何事かあったのかと思ったり
 ふたりで何を話したらええんやろう、と思ったり
 ずいぶんと心配させたようです(笑)

 ま、そんな心配なんて会ってすぐに消えてなくなるねんけどね。


 父方の血統とでもいうのか、
 向こうの親戚はみんなお酒に強い。
(一応あたしと妹もそこに含まれるワケですが)

 そのことはよーくわかってたんやけど
 実際に一緒に飲んでみてびっくり!
 予想をはるかに上回る強さなんよー(笑)
 あたしも弱くはないと思うけど(いや、それでも最近は弱くなったかな)
 食べずに飲むってできへんし
 あんなペースでジョッキを空けるなんて無理やわー(笑)

 途中で、アイコちゃんの飲み仲間さんが加わりながら
 最後のお客さんになってお店を出たのが1時ごろやったかな。

 じゃあ、もう帰ろうか、と思っていたら
「ごめん、やっぱり飲み足りへんからもう一軒寄ってくわ。
 カコちゃん、悪いけどひとりで帰れる?」やって(笑)。

 うん、まあ、帰れるけどね。
 そうか。飲み足りへんかったか。
 あたしのペースが遅かったからかな。

 でも、楽しかったね。
 またこうして飲めるといいな。
 今やから話せることもいろいろあるよね。


 あたしは、ちょうどよく通りがかったタクシーを拾って
 おうちに帰りました。

 2日連続の午前様。
 そして、久しぶりの二日酔いとなりました。


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まだ半分ほどですが長くなったので
ひとまずここまでー。

残りは…書けたら書きます(笑)


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