手麻利・織子

貴方の思い出を織物をとうして繋いでみませんか。

木漏れ日さんからいただいた言霊

2017-05-11 08:51:59 | 日記・エッセイ・コラム

   木漏れ日さんとの時間 

 木漏れ日氏と出会い15年が過ぎています。氏は数年前に社長職を退き、会長職として会社経営に尽力しています。氏は社会貢献的考えを常に持ち、大木を茂らせ、その下で談笑する私達に暖かい木漏れ日をくださっています。

 『かきちゃん、縁、自分で好いと思う縁は、自分で切ってはいけないよ。そこから次に繋がるから・・・』

 『感謝、ありがとうではいけない、ありがとうございます。ありがとうございました。と言わなければならないよ』

 先日、氏と3人でランチをしました。氏は25歳で起業をし県を代表する会社に成長させた方です。3年前勲章を天皇陛下からいただいています。主婦の私とは身の丈にあわない方なのですが、大きな人間力で木漏れ日の光と時間をくれます。

私は木漏れ日さんに感謝の気持ちを表さなければなりません。私に出来る事は・・・。朝の散歩の汗拭きマフラーを製作します。色は何色にしようかな?。目標に向かってまっしぐらします!!


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